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【ビデオ】なぜ、飛ばしてはいけないのか?

2023.10.29
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「なぜ、飛ばしてはいけないのか?」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ドライバーをフルスイングして飛ばす練習も重要ですが、
その前に「飛ばさない練習」によって
本来あるべき動きを身に付けたいものです。

それが、理想的な動きでボールを能力の限界まで
遠くに飛ばすための近道となります。

では、その「飛ばさない練習」とは。。。?

(続きはビデオにて)

なぜ、飛ばしてはいけないのか?


パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。

 

(おまけ付き)
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。

https://g-live.info/click/omrpdf231029/

※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。

小さな振り幅

それは、小さな振り幅でボールを飛ばさなくてもよい状況での練習で、
手で自ら出す力でクラブを振ることを封印すること
です。

リアルタイムで自分の動きを感じることができて
動きを目で追える程度の振り幅でスイングすれば、
効率よく最高の動きを身につけることができます。

小さな振り幅のショットとはいえスタンスの幅が違うだけで、
ドライバーショットと同じ動きを丁寧にやることで
ボールを遠くまで飛ばすための基本を習得できます。

脚で上半身を引っ張る

まさに、脚で上半身を引っ張り、
ヘッドを垂直に立てるぐらいのイメージで
下半身のターンでボールを拾っていくだけにします。

体の右ターンでバックスイングしてくると
トップでは腕やクラブはもちろん、重いお腹も右を向くことで
右脚には体重の多くが乗ります。

そこから右脚の地面への圧力を一気に抜いて左脚で立とうとすれば、
前傾したまま脚の動きで左にターンして
上半身を引っ張ることができます。

ボールを遠くまで飛ばすためには、
下半身で上半身を引っ張ってしならせて
そのしなり戻りに任せることがキーです。

ダウンスイングでは上半身は下半身に引っ張られて
しなることを受け入れながら、
ボールをヘッドで拾っていくイメージです。

ところが、このような動きを身につける前にボールを飛ばそうとすると、
手を使ってクラブを振ろうとするものです。

しかし、腕などよりも下半身のほうが大きな筋肉がついています。

「伸張短縮サイクル」

そして、最も爆発的なパワーを発揮する仕組みは
「伸張短縮サイクル」で、
次のような連動性で大きな力を発揮します。

筋肉が伸ばされることで伸ばされた筋肉に対して
脊髄反射で収縮する方向へ力が発生し、
それを「伸張反射」と言います。

ここで大きくそして素早く伸ばされるほど大きな「伸張反射」が発生して、
伸ばされた筋肉が骨とつながる部分にある腱までも引き伸ばされて
大きなエネルギーをためます。

それが一気にしなり戻ることで爆発的な力が発揮されます。

ここで、筋肉は伸ばされながら収縮する「伸張性収縮」では、
スピードが速くなるほどより大きな力を発揮できることは重要です。

ところが、自ら出そうとする力で筋肉を収縮させて縮める
「短縮性収縮」では、動くスピードが速くなるほど
出せる力は弱くなります。

「伸張性収縮」では「短縮性収縮」に対して
桁違いに大きな力を出せます。

これが腱のしなりまでも使った「伸張短縮サイクル」という、
体に爆発的なパワーを発揮させるための体の使い方です。

そして、しなやかなものほど同じ力で伸ばすなら、
より多くのエネルギーをためることができます。

リラックスさせた筋肉をしっかり伸ばして
「伸張短縮サイクル」を発生させることで、
能力の限界までのパフォーマンスを達成できます。

体幹は硬い一枚板

また、脚で上半身のしならせるべきところに
しっかりエネルギーをためるためには、
腰から首の付け根までの体幹は一枚の硬い板のように使います。

脚でターンして上半身を引っ張り、
上半身の中でも左肩甲骨をスライドさせることで
そこに「伸張短縮サイクル」を発生させます。

体幹を一枚板にすれば、
脚の力は肩甲骨のスライドにダイレクトに伝わります。

まさに、ダウンスイングでは体幹の左回転に対して
手元は追従させながらも、ヘッドを置いてくるようにするほど
左肩甲骨は大きくスライドしてしなりをためます。

インパクトに向かって脚を正しく目一杯使う中で
上半身のしなり戻りが下半身の力に打ち勝ってクラブが振られ、
その反作用を脚でしっかり受け止めます。

それまでは、上半身は下半身に引っ張られるだけで、
自らはクラブを振ろうとしないことが
ボールを自分の能力限界まで飛ばすための極意です。

小さな振り幅での練習で手でクラブを振る動きをしない経験を積めば、
ドライバーでも全身のパワーでボールを飛ばせるようになります。

体幹を固める意味

また、体幹を固めることはよいスイングにとって重要で、
体幹を捻ることは体にとっては不利です。

そもそも、お腹の後ろ側の背骨である腰椎はロックされるような構造で、
捻ることは想定されていません。

腰椎は5本の骨でできていますが、
その全体の捻転可動域は平均たったの5度です。

腰椎一本一本は、わずか1度程度しか捻れません。

しかし、背骨を捻ろうとすると、
この可動域の少ない腰椎を捻ろうとするものです。

そうなると、捻れにくいものを捻る動きとなり、
苦しいばかりか腰椎に過度な負担がかかることで腰痛にもなります。

また、胸の後ろ側の胸椎は12本の骨でできていて、
その合計の捻転可動域は平均35度です。

ところが、胸椎はそこそこ捻れる構造ですが、
自然後弯と言って前後にカーブを描いて曲がっています。

そのため12本の胸椎のどの部分がどれだけ捻れるかで
肩の傾きは変化しますから、
精度よく肩をターンさせるには不向きです。

実際のインパクトでは

そして、インパクトに向かって下半身の力を
上半身のしなり戻りの力が越えたところで、
一気に上半身はしなり戻ってクラブが振られます。

しなり戻りに任せるほど爆発的な力を発揮できますから、
上半身のしなり戻りの最中はコントロールする要素は極力排除します。

トップまでにインパクトでしなり戻ればよいだけの形を
整えておけば理想的です。

インパクトでヘッドはターゲット方向を向け、
右手甲側へ折れるヒンジもまだ深く入っていて左手は手の平側へ折れて
いればまさにしなり戻りの瞬間でボールを打ち抜けます。

ヘッドが加速中にインパクトするほど当たり負けは少なくなり、
ヘッドの向きは安定してヘッドスピードの割に高いボール初速を得られます。

ダウンスイングの左脚に「伸張短縮サイクル」発生

ダウンスイングの左脚に「伸張短縮サイクル」を発生させるためには、
ダウンスイングで左脚に落下して、
体の落下を支えようとする左脚への反動を利用します。

左脚に落下すると、左のお尻の大きな筋肉である大臀筋などの
まさに脚を地面に対して蹴る筋肉群が伸ばされます。

そうすると、そこには「伸張短縮サイクル」が発生して
左脚は鋭く地面を蹴ることができます。

走り高跳びで片脚で蹴っているのに高く飛べるのは、
走ってきた最後の着地で蹴り脚に
「伸張短縮サイクル」を発生させているからです。

そんなにすごいパワーの「伸張短縮サイクル」を
ゴルフのスイングでも実現させましょう。

まさにダウンスイングで右脚の地面への圧力を一気に抜いて
左脚で立とうとすれば、脚の動きで前傾したまま左にターンして
上半身を引っ張ることができます。

ついでながら、足の前後方向へ蹴りやすいのでセットアップで
左足つま先を開いておくと、腰が鋭く左回転する振り出し後方
斜め45度ぐらいへ脚の蹴りのパワーを発揮できます。

右脚は蹴るのではなく耐える

そして、しなり戻りでクラブが振られた反作用は
右脚を押す方向に働きます。

右脚はそのしなり戻りの反作用を100%受け止めることで、
ボールを遠くまで飛ばすことに貢献します。

耐える力である「伸張性収縮」なら、
右脚で自ら出そうとする力である「短縮性収縮」で蹴るよりも
桁違いの大きな力を発揮してボールを飛ばせます。

このダウンスイングでの左脚の地面への反発力と、
それによって上半身を一気にしならせてしなり戻りで
クラブが振られる反作用を右脚で耐えることが本来の脚の使い方です。

この正しい脚のパワー発揮の動きを、
サンド・ウェッジでボールをちょこんと拾って
15y程度飛ばす小さな振り幅の中でゆったり動きながら確認してみましょう。

そして、サンド・ウェッジで50yぐらい飛ばすぐらいまで
スタンスの幅を広げてショットすれば、
まさにドライバーのフルショットでのしなり戻りも体験できます。

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では、また。
 

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【ビデオ】風が強い!そんな時のショット

2023.10.28
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

ゴルフでは風が強い日のラウンドを
強いられることがありますよね。

樹木やピンフラッグの揺れなどから
風の方向や強さを想定します。

特に問題なのは、
前後の風です。

フォローとアゲインストでは、
縦の距離の調整が必要になってきます。

少し前の話にはなりますが、
沖縄のサザンリンクスで
ゴルフをしてきました。

ご存知の方もいると思いますが、
サザンクロスは海沿いのコースで、

この日も帽子が吹き飛ばされそうなほどの
強風が吹いていました。

こんな状況だと、
小さなゴルフボールなんて
簡単に流されてしまいますよね。

これが海沿いのコースの難しさでもあり、
面白さでもあります。

この日の状況は、
ピンまで155yのパー3
フォローの風がかなり強く吹いていて
難しい状況です。

こういったショートホールで
ボールを強く打ち出すとランが出すぎてしまうので、

小さいクラブで、高く打ち出してスピンをかけて
ピンそばに止めたいところです。

このような場面で気をつけたい点について
今日はお話していきたいと思います。

スマホの方、動画が見れない方はこちら

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今回お届けしているビデオの撮影地
ここ、沖縄のサザンリンクスもそうですが

海岸沿いのゴルフコースは
「リンクス」と名がつくことが多いです。

リンクスとは
「海岸沿い」という意味だけではなく、

自然の地形を利用した起伏のある
砂地の多いゴルフ場のことを指します。

通常、ゴルフコースを作るのに
土地をならしたり木を植えたりするのですが、

リンクスと名のつくゴルフコースは
ほとんど手が加えられていないんですね。

なので起伏が激しかったり
バンカーが点在していたり
もちろん風が強かったり…

“リンクス” と聞くだけで
やや難しめな印象を受けますよね。

ですがその時々の状況に応じたスイングをすることで
どんなに難しいコースでも
攻略することができるでしょう。

ぜひ、
あなたもスイングの引き出しを増やし、
日本中だけでなく世界中のいろんなコースで
ゴルフを楽しんでくださいね。


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ここぞという場面でミスショットが出て
悔しい思いをしてきた方にとって
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本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]負の連鎖を断ち切るメンタル術

2023.10.27
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

体が不調だったら、
パフォーマンスは低下しますよね?

同じように、メンタルの状態が悪かったら
ミスにイライラしたり、

肝心な時にミスしてしまったり、
心の状態によって大きくゴルフパフォーマンスは
低下してしまいます。

つまり、メンタルの部分があなたの本来のスキルや
能力を引き出すのをブロックしているのです。

体やメンタルの状態が良ければ、
あなたの本来の能力、才能、技術は最大限に
発揮できるでしょう!

では、どのようにしてメンタルを
鍛えていったらいいのか!

今日はメンタルトレーニングについて
お話していこうと思います。



パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
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消極的にならないこと!

先週開催されていた「ZOZOチャンピオンシップ」を
観戦しに行ってきました!

その日は風が強く、
最大瞬間風速は16.5メールを表示されており、
トッププロ選手でも苦しむ姿がありました。

そんな中、石川遼選手のインタビューが
印象的だったので、
みなさんにも紹介したいと思います!

強風について聞かれた際に、
石川選手はこのように答えていました。

「僕は風に助けられると思ってやっている。
 フォローの時はボールは曲がりにくいし、
 アゲインストはみんな難しい。

 無風の時と同じような結果を出そうとすると、
 難しくなる、

 みんな同じだけ難しくなっている感覚があるので、
 そこでバーディーを取れる日は取って、

 取れなければ取れない日かなという感覚で
 プレーしていた。

 自分が良いショットを普通に打てれば、
 この幅にはいくなという心を持つしかない。」

こんな事をインタビューで話していました。

「切り返しが早かったな」
「トップが浅かったな」
「力んでしまったな」
「手打ちぎみになっていたな」

など、
自信をなくし、消極的になると
体の動きも悪くなります。

そんなゴルフは楽しくありませんよね。

普段の行動や、
いい練習を積むことがメンタル強化の近道です。

自分なりの「強い心」を育てて、
いろいろな状況に遭遇することを
楽しんでプレーしてみてください!


<本日のオススメ>

「正確なアイアンショットを自分も打ちたい!」
ゴルファー誰もが思うことでしょう。

そんな希望を叶えるために、
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※数に限りがあるためお早めにチェックしてくださいね。

 
それでは、またメールします。

 
小原大二郎

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心配するな!あなたは絶対飛ばせる

2023.10.26
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「心配するな!あなたは絶対飛ばせる」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

ほとんどのゴルファーの方が
飛ばなくなってきて、スコアが悪くなってきて
「つまんない」と言います。

でも、心配しないでください。なぜか?

あなたは絶対、飛ばせます。

ここ数回、飛ばしの話が続いていて
以前からも様々なところで
お伝えしていますが。。。
 

あなたの持っているドライバー。
それは紛れもなく「飛ぶクラブ」なんですね。
 

 「いやあ、そんなことを言いますけど
  江連プロは身長180センチもあって、
  昔からゴルフをやっていて
  飛ばし方も知ってるからでしょう?」

 

そんなふうにおっしゃるかもしれませんが、
それはちょっと違います。
 

前回のメールマガジンでも少しお話ししましたが、
 

江連流・70歳になっても飛ばす方法

https://g-live.info/click/231024_nikkan/

 

今のドライバーで球が上がらないのであれば
ロフトのついたものを使いましょう。
 

もし飛ばなかったら、グリップ、アドレスを
変えればいいんです。
 

前にもお伝えしたように
 

なぜ、飛ばそうと思うと余計に飛ばないの?

https://g-live.info/click/231012_nikkan/

 

 ・ティーを高くする

 ・ボールから少し離れる

 ・少しクローズスタンスで構える

 ・ご自身の右サイドを少し下に落として回転力を上げる

 ・肩のローテーションを大きくする
 

このような方法もあるわけですが。。。

体を振って、飛ばしに行ってOBに…

たとえそのようにしたとしても、
身体を振って飛ばしに行ってはいけません。
 

そうやって体を振って飛ばしに行ってしまうと
ショットが曲がって、OBを打ってしまいかねませんので。。。
 

先ほど、グリップを変えればいいとお伝えしましたが、
プロたちが「ここは本当に曲げたくないな」と思った時には、
 

 ・少しだけクラブを短く持って

 ・コンパクトにラインを出したボールを打つ
 

そんなふうに打つと、コロコロとボールが転がって
普通に打った時よりも逆に
飛んでしまうことだってあるんですね。
 

クラブを短く持つことで激芯を食らえば、
ミート率の数値が「1.5」を超えてしまって
逆に飛ぶなんていうことだって、あるわけです。
 

もう、ここ数回の話はこればっかりなんですが、

 クラブの動きを邪魔しなければ、ボールは勝手に飛ぶ
 

飛ばしたいなんていう気持ちは必要ないんです。
 

クラブの邪魔さえしなければ、勝手に飛びます。
 

これが、私が「飛ばしたい!」とおっしゃる方に
それには大反対で、心配しなくていいよ、
あなたは飛ばせるんだからと、お伝えした理由です。

レジェンドゴルファーの「処方箋」

今日のような話をする際に、、
私はよく、ケン・ベンチュリーさんとのことを
引き合いに出すことがあります。
 

力みに悩むゴルファーへの「最高の処方箋」

https://g-live.info/click/220802_nikkan/

 

ケン・ベンチュリーさんは世界ゴルフ殿堂入りをしていて
そのスウィングはアメリカでも屈指のものでしたし、

マスターズでも解説をずっとしていて、
「名物解説者」のレジェンドゴルファーです。
 

そんなケン・ベンチュリーさんが
私に教えてくださった一言。。。
 

 「ピンまで届くクラブを持っているのに、
  力むバカはいないだろう?」

 

(「バカ」と言っているのは、私の意訳です)
 

 「自分がやる仕事と、クラブがやる仕事があるだろう?」
 

はい、まさにケン・ベンチュリーさんのおっしゃる通りです。
 

繰り返しますが、あなたの持っている
そのドライバーは、飛ぶクラブです。
 

飛ぶクラブを持っているのに。。。
 

はい、もういいですよね?(笑)
 

ぜひ、お試し下さい。

追伸:私が開発した「飛距離UPの秘密兵器」

そうであったとしても、

 「ドライバーをもっと正確に
  もっと遠くに飛ばしたい!」

そんな悩みをなかなか解消することができない。。。

もしそうなら、それを実現するために
私が開発した飛距離アップツール

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 ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。
 
 

江連忠でした。
 

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自宅でスキルアップ ダフり・トップ防止練習

2023.10.25
mizugaki-150x150

From:ガッツパー水柿

東京の自宅より、、、

こんにちは。
ガッツパー水柿です!

 
ダフりやトップが頻発する…
また、ボールを捉えてはいるけど
高く上がりすぎてしまう…

 
そんな悩みをお持ちではありませんか?

こういった症状をもっていると
なかなかグリーンにボールを
乗せることができず、

スコアを崩す原因にも
なってしまいます。

ハンドレートが原因の可能性大

こういったことで悩む方に多い共通点として、

ハンドレートのスイング
なっていることがあげられます。

ハンドレートになると

・ロフトが立ちすぎて、
 必要以上に高い弾道になる

・フェースの下側でボールを
 捉えてトップボールになる

・リリースポイントが早く
 大ダフりをしやすくなる

など様々なミスの原因に繋がります。

そこで今回は、この
ハンドレートなインパクトに
なってしまう原因と

解決策となる練習方法について解説します。

動画はこちら

 
 
いかがでしたか?

いかがでしたか?

この素振りは
市販のゴムチューブや、少し長めのタオルで、
家の中で練習することができるので

いつでもどこでも練習できるのも
大きなメリット
です。

簡単に実践にできる上に
とても効果の高い練習なので、

本日のドリルをご自宅などで
反復し、肩の回転でクラブを
上げる感覚を身に着け、

理想的なハンドファースト
インパクトを手に入れてください!

 
 
ガッツパー水柿

 

<本日のオススメ>

「ドライバーの飛距離が20YD伸びました。
 飛距離もですが、方向性にもいいですよ!買ってよかった。」

「体を使ったスイングを意識することで、
 スイングが安定し、芯を食ったショットが打てる。」

「家のなかでも出来るのがとても良いです。
 実際にボールが打てるので、練習が苦になりません。」

「ストレッチ、筋トレ、スイングの矯正すべてにいいです。
 左素振りをして体のバランスを治すのにも使っています」

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