
From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
ゴルファーが悩まされる「ダフリ」と「トップ」。
今回はダフりやトップが癖になってしまい
コースで止まらなくなってしまう。
はたまた練習場では打てていたのに、
コースにでるとダフリやトップの嵐。
ダフリトップの原因はいくつかあるのですが…
今回は原因を二つに絞って
それぞれの原因に対し、
解消法をご紹介していきたいと思います。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
ゴルファーが悩まされる「ダフリ」と「トップ」。
今回はダフりやトップが癖になってしまい
コースで止まらなくなってしまう。
はたまた練習場では打てていたのに、
コースにでるとダフリやトップの嵐。
ダフリトップの原因はいくつかあるのですが…
今回は原因を二つに絞って
それぞれの原因に対し、
解消法をご紹介していきたいと思います。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
今日お話することは、
私もよく聞かれますし、
議題にも上がることです。
私が主催するレッスンイベント
『ビジネスゾーン道場』でも、
今回ご質問を受けたので、
ご紹介していこうと思います。
その質問内容はと言うと、、、
『パーシモン時代と
今のスイング理論は違うのか?』
というご質問です。
確かにゴルフクラブは近年、
大きな進化を遂げていますよね。
90年代頃までは
パーシモンヘッドに
スチールシャフトを組み合わせた、
難しいドライバーが主流となっていましたが、
現在では、大きなチタン製ヘッドに
カーボンシャフト装着という様な仕様に
変わってきていますよね。
今回は、昔と今のクラブの特徴や
スイング理論の違いについて、
お話していこうと思います。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
「ゴルフはアドレスで決まる」
という言葉は聞いたことはありますか?
実は正しいアドレスの方向よりも
右を向いてしまっている方は
70%近くいるとも言われています。
「弾道が安定しない…」
「スコアが伸び悩んでいる…」
このようにコースでボールの方向性が
不安定でスコアがなかなかまとまらない方へ、
ポイントレッスンをさせていただきたいと思います。
コースでボールが左へ跳んだり
または右へ跳んだりといった形で、
方向が安定しない方の多くはアドレスで
方向がズレやすい構えをしている方が
非常に多くいらっしゃいます。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
朝起きたらびっくりしました!
2022年も残り2週間程になりました。
いやー。
今年は一段と1年が早く感じました。
「小原プロ、こっちはもう雪が降って
ゴルフなんてできないよ~」
なんてお声を聞くと、
「もう、そんな季節になったのか!」と
つくづく思う今日この頃です(^^;)
さて、先週のメールマガジンで、
私が主催するレッスンイベント
12月7日に行われた『ビジネスゾーン道場』の
一コマを特別にご紹介させていただきました。
レッスン後に生徒の皆さんから
質問をいただく機会がありました。
普段からよく聞かれる内容でもあったので、
今回は、そちらをご紹介していこうと思います。
実際にいただいた質問は、、、
『体が固いのもあり、きれいなフォローができない』
ということでした。
「私だ」と思った方も
いらっしゃるのではないでしょうか?
そんな方のために本日は、
ワンポイントアドバイスをさせていただきます。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
アプローチショットは
スコアを大きく左右しますよね。
アプローチが一発で決まれば
100を切れるのに…
グリーンを目の前に2打、3打、4打…
それまでのドライバーやフェアウェイからの
ショットがどんなに良くても、
アプローチ周りでのミスによって
すべてが無駄になってしまって、
そのホール以降もミスによるプレッシャーから
負のスパイラルに陥ってしまう…
そんな経験はありませんか?

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
短いゴルフクラブだとボールに当たるけど、
5番アイアン、FW、ドライバーなどの
長いクラブを持った途端に、
ダフったり、トップしたり、
左右に曲がったり…
突然のミスショットのオンパレード。。。
なんて経験ありませんか?
ゴルフをする上で直面する
あらゆるミスや悩みの原因は、
ビジネスゾーンの中に隠されています。
なので、
悩んだらとにかくビジネスゾーンに
立ち返ろう!と言い続けています。
ゴルフの醍醐味は、
フルショットの気持ち良さだという方は、
多いと思います。
練習場でもドライバーやアイアンを
使用してフルショットの練習を
している方が多くいます。
しかし、フルショットの
練習ばかりになってしまうと、
スイングのバランスが崩れ、
ミスショットを連発してしまい、
練習してもなかなか上達へは結びつきません。
その理由の一つとしては、
振り幅の大きなスイングになってしまうことで
インパクト付近の軌道がブレてしまうからなんです。
そのため、スイング軌道を確認する上でも、
ハーフスイング(肩から肩)の練習が
有効的になってきます。
実は、私もたくさんの方から
質問をいただきます。
一番大事なビジネスゾーンに関しては、
本やDVDプログラムを通して、
たくさんの方にお伝えしてきたのですが、
ビジネスゾーンを「肩から肩」へ、
そしてフルスイングへ拡張する方法を
ゴルフライブの読者様全員に教える機会が
なかなかありませんでした。
というわけで本日は、
私が主催するレッスンイベント
12月7日に行われた『ビジネスゾーン道場』の一コマを
特別にあなたにお見せいたします。
ビジネスゾーンを「肩から肩」へ
拡張する際に、ここだけは押さえておこうよ、
というポイントを3つ紹介したいと思います。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
コースでボールが狙ったところよりも
右へ飛び出してしまうプッシュボール。
打ったボールにエネルギーが上手く伝わらず
右側に出てしまうミスショットですが、
このプッシュアウトの大きな原因は
体の左サイドが上がってしまったり、
左脇が大きく開くことによって
クラブが寝た状態になり、
クラブヘッドが振り遅れになっている状態によって
プッシュアウトが引き起こされていることが非常に多いです。
このようなスイングになってしまいますと
右へ飛び出すプッシュアウトも出やすいのですが、
そこから急にクラブヘッドを返す動きをしてしまいますと、
大きくボールが左へ曲がるチーピンも
出やすくなってしまいます。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
いよいよ、12月になりましたね!
2022年も残り1ヶ月となりました!
本当に早くて驚いています(^^;)
更に昨日から冬将軍がやってきて
これからはゴルフ場に着いたらけっこう寒い
なんてこともありますよね…
年末コンペを控えているゴルファーも
多いと思いますので、体調に気をつけて
ゴルフを楽しんでくださいね。
さて、今日は傾斜地ショットの話をします。
ゴルフにおいてティーショット以外は
全て傾斜を計算したスイングをしないといけませんよね。
左足上がり、左足下がり、つま先上がり、つま先下がりと
大きく4つありますが、その際に役に立つのがベタ足スイング。
ただ、ベタ足スイングをするにもコツが必要。
今日はそんな傾斜地からのベタ足スイングで
気をつけるべきポイントについてお話したいと思います。
↓
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
「備えあれば憂い無し」
ゴルフでは常にあらゆるシチュエーションを想定して、
18ホールを回っていきますよね。
気温や雨風などの天候的なものや
芝の状況や傾斜など、
その時々によって
最適なクラブを選んだり、
打ち方を工夫したりします。
いくら熱心に練習場やご自宅で練習をしていても
なかなか突如その状況に直面したときに、
これまで想定して準備してきたことを
120%出し切ることって難しいですよね。
ですが、100切り、90切りなど
目標スコアの達成を目指していく中では、
あらゆるシチュエーションに対し、
必要になってくる技術があります。
その中でも…
特に、バンカーの中からクリーンヒットで
ボールを正確に打てるようにするということ。
これがとても重要な技術になっていきます。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
朝一のティーショットって
緊張しないですか?
これから年末に向けてコンペなどの
参加機会も増えてくる時期かと思います。
特にコンペでの1組目だった場合、
みんなが見ている中でのティーショットは、
なおさら緊張することでしょう。
実はプロであっても、
朝一のティーショットは緊張するもので、
プロのようなレベルであっても、
とりあえず無難に打てればいい。
そう思って打つ人も少なくないです。
朝一のドライバーショットの調子が良ければ、
リズムに乗れてスコアも良くなる。
と思っている人も多いと思います。
朝一のティーショットが上手くいかない理由には
心理的なものもありますが、
今回は技術面に関しての、
ワンポイントアドバイスをしていきたいと思います。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
実践での経験というのは
非常に重要です。
本番環境で練習のできないゴルフでは、
実際にラウンドをすることで
質の高い経験とスキルを得ることができます。
ひとりひとりが抱えている
スコアアップを阻む問題を改善すべく、
日々練習に取り組まれていると思います。
ただ、しっかりとラウンドに備えて
どんなに練習に取り組んでいたとしても、
本番でちょっとしたときにミスしてしまう。
ダフリが多い…
トップしてしまう…
スライス癖が直らない…

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
「こんなスイングをしたい」
「こんな風にスイングを直したい」
頭ではこうした方が良いというのを
理解していても、
実際、練習場やコースでは思うような
スイングができない。
という経験をたくさんの方が
していると思います。
実際に私のところにも
「小原プロに言われたことを頭では
分かってるんだけど、
なかなかできなんだよね~」
と悩んでいる生徒さんもいます。
このような時の原因は主に2つあります。
今日は、その原因について
お話をしていこうと思います。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
飛距離アップに悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。
レッスン中、熱心に参加してくださる方でも
飛距離アップの話しになると特に熱気が変わるのを感じます。
大自然の中にある広大なコースに向かって
あれだけボールを飛ばせスポーツはないので、
飛ばしはゴルフの醍醐味ですし
スコアにも繋がってくるところではありますので、
やはり飛距離アップは
ゴルファーの永遠の課題でもあります。
しかし、非常に多くのゴルファーが
飛距離アップを望んでいる反面、
ある程度までいくと
だんだんと飛距離が出づらくなってしまう…
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
「ラウンド中にドライバーが乱れてしまったら
どうしたらいいですか?」
ラウンド中に急にドライバーの調子が悪くなった。
そんな経験やお悩みを抱えた事が、
あなたも1度はあるのではないでしょうか?
また、ラウンド後半になるとドライバーが
不安定になってしまう人もいるのではないでしょうか。
このような状況の場合、
なんとか挽回したいとみなさん思うと思います。
このような状況で調子を取り戻していくには
どうしたらいいのか?
今日はその解決法についての、
ワンポイントアドバイスをお話していきたいと思います。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
今年も早いもので、
残すところ2ヶ月を切りました。
徐々に寒さが増して、
だんだんと寒さも本格化してきますね。
冬は寒くて体が動かなかったり、
厚着して体の可動域が小さくなってしまったり。
ボールが冷えたり、空気抵抗が大きくなることで、
普段よりも飛ばなくなってしまいます。
そして、これからの季節に苦戦を強いる
ゴルファーのもう1つの悩みの種が芝生です。
寒さが強まるにつれて、
夏は青々としてふかふかだった芝生も
芝生が枯れて薄くなってきます。
夏の芝生は芝が立っていて
ボールが適度に浮いていますので、
ちょっと当たりがイマイチだったとしても
ボールは飛んでくれます。
しかし、それが冬の芝生では一変し、
ちょっとしたミスが
大きなミスに繋がってしまいますよね…
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