
From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「体・乗り物移動中にスコアアップ」
というお話をさせていただきます。
ゴルフをやっていると、乗り物に乗る機会も多いですね。
特に運転席だと、体を動かせる範囲もかなり限られてきます。
そんな時にとっておきの運動があります。
今回は、わたしがやっている、車の中でもできる、
ゴルフにとっては、なくてはならない運動のお話です。
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「体・乗り物移動中にスコアアップ」
というお話をさせていただきます。
ゴルフをやっていると、乗り物に乗る機会も多いですね。
特に運転席だと、体を動かせる範囲もかなり限られてきます。
そんな時にとっておきの運動があります。
今回は、わたしがやっている、車の中でもできる、
ゴルフにとっては、なくてはならない運動のお話です。
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「技・ゴルフ天動説と地動説」
というお話をさせていただきます。
なんのこっちゃ、ですね。
天動説は、我々の周りを天空がまわっているとする説。
地動説とは自分たちが動いているとする説です。
見る基準点をどこに置くかで、
世界観がまったく逆になってしまいます。
しかも、天動説では、多くの勘違いが発生して、
いろいろな点でつじつまが合わなくなっているのに、
それをなんとか説明しきろうとして、多くの労力が消え去っていきました。
実は、ゴルフのスイングでも、同じことが起きています。
また、なんじゃそれはですね。
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神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「技・パッティングはお尻に注目」
というお話をさせていただきます。
パッティングがうまいかどうか。
それは、お尻を後ろから見ると、すぐにわかります。
なんのことやら全くわからないという方もいるかもしれません。
ですが、それはどういうことかといいますと。。。
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「心・入ると信じれば入るパッティングの怪」
というお話をさせていただきます。
パットをねじ込むには、単に技術ということではなく、
強い気持ちが大きな鍵です。
パッティングが調子いいときの話を聞くと必ず、
「入る気がする」「外す気がしない」
「今居るゴルフ場の中で一番パッティングがうまい」
「ラインが見える。。。」
などなど、ありえないとも言える答えが返ってきます。
こうした気持ちは、どこからどう生まれているのか、
今日はそういう話をさせていただきます。
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「体・パワーを発揮しやすい体の使い方」
というお話をさせていただきます。
力というか、パワーをもっとも出しやすい体勢の時に、
思いっきり力を出して、パワーを発揮します。
一方、パワーを出しにくい時は、
無理に力を出そうとしない方が、楽々スイングできます。
例えば、トップからのダウンスイングで、
いきなり振りに行くことは、動きにくい体勢で一生懸命力を出して、
クラブを振り回そうとしていることになります。
テークバックでは右に体重移動してくださいと言われます。
その言いつけを守って、
トップで右脚にかなりの体重を乗せていたとします。
そして、その右脚に多くの体重が乗った状態から、
クラブを一生懸命振ろうとしたら、どうなると思いますか?
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「技・力感8割ショット」
というお話をさせていただきます。
力感8割とは、例えば9番アイアンで120y飛ぶ人は、
100yぐらいに落として、ショットする練習です。
これぐらいの力感が、実は、ラウンドでも、
実践的に使えるショットだということ、ご存知でしたか?
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「心・永遠にできないよりできた方がいい」
というお話をさせていただきます。
フルショットでは中々できないというか、
永遠にできない場合もある、最高の動き。
それをいつまでも、フルショットでいきなり実現しようとしていては、
ゴルフ人生、大損です。
まずは「こんな感じか」と簡単な状況で、
とりあえず動けてみることが、明るいゴルフの未来を築いてくれます。
では一体、何であなたは損をしているのでしょうか?
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「体・私が毎日トイレでやっているストレッチング」
の極秘?映像をお伝えします。
私がトイレで、洋式便器に座った時に、
必ずやってしまう?ストレッチングです。
飛距離アップはもちろん、
ショットをきっちりコントロールするためにも、
ものすごく大切な部分に関するストレッチングです。
是非、あなたも習慣にしてみてください。
ちなみに。。。
トイレで撮影しているわけではありませんので、
どうぞご安心ください(笑)。
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「技・バンカーは頭で決まり」
についてお話しします。
グリーン周りのバンカーショットでは、知識があれば、かなり簡単に打ててしまいます。
バンカーを練習できる場所も少ないという事もありますが、バンカーは知識でばっちりです。
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「体・右脳と左脳とパッティングイメージの関係」
についてお話しします。
パッティングでボールが転がっていくラインを正しく読めたら、
さぞかしゴルフが楽になりますね。
そんなライン読みで、あなたの脳ミソを使い切るという、
驚きの話題です。
そして、ついでながら、ストロークのときに、
脳に最高の働きをさせてあげる方法もお伝えします。
今日の内容を読むだけでも、最低5パットはトクします。
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「技・いまさらですがグリップについて」
というお話をしたいと思います。
グリップにおける、左手のVの字を密着させることの
重要性についてお伝えします。
でもグリップは、本当はいじりたくないのです。
というのは、グリップを変えると、ものすごく違和感が出てきて、
ボールにうまく当たらなくなる場合があるからなのです。
正しい方向に向かっているのに、ボールに当たらなくなると、
また元に戻してしまいたくなりますね。
でも、パワー伝達と、コントロールの最終ポイントとしてのグリップは、
やっぱりちゃんとしておかないと、いつかしっぺ返しがあるのです。
どんなしっぺ返しかといいますと。。。
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「心・あるがままにからだをゆだねる」
というお話をしたいと思います。
100を切った事のない方がラウンドしていて、
100切り目前の状況になると、必ず陥る罠。
それは、スコアを強く気にし始めることです。
諸悪の根源とは知りつつも、
その悪魔の誘いにはまってしまいます。
今回は、そういった状況をどうやったら、
少しでも打開できるのかという、気持ちの持ち方について、
あなたと一緒に共有してみます。
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
今回は
「体・パッティングで垣間見る人のものすごい能力」
について、お話しします。
あなたのパッティングは、脳科学を味方につけることで、まだまだ伸びます。
ジュニア(小学生)のラウンドで、大人のプロのラウンドと決定的に違うと感じる点があります。
それは、パッティングのプレースタイルです。
その違いは、実は脳科学から語る事ができます。
そして、プロになって、ジュニアの時より、パターが入らない、と嘆くプロは意外と多いのです。
実際にトーナメントでも活躍している大人のプロは、ラインをじっくり読んで、きちんとフェースの向きを合わせ、決まった手順のセットアップルーティーンを踏んで、ストロークします。
そして、ほとんどの場合は、ボールにヘッドをセットする直前に素振りをします。
ところが、ジュニアで、難しいパットを、いとも簡単に決めてしまう子供たちは多いのです。
トーナメントで活躍できるぐらいのプロは、ほとんどがジュニアからたたき上げられてきています。
そして、厳しい関門をくぐり抜け、さらに並み居る強豪と競り合って勝ち抜いてきています。
当然、ショットもパッティングも、自分ができる最高のパフォーマンスを追及してきた結果、ショットやパッティングや全体のプレースタイルも、ほぼ最良のところに収束してきた結果です。
でも、なぜ、ジュニアの時の方が、いいと感じているのでしょうか。
本当に、ジュニアの時の方がよかったのか、プロの試合ではグリーンが難しいから、そう感じてしまうだけなのでしょうか。
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
今回は
「技・クラブ以外の物を 振る絶大な効果」
について、お話しします。
普段さんざん振っているクラブ。
重さや長さが最適にセッティングされているものばかり振っていると、陥ること。
それは、慣れてしまって、意識にはあがってこないいろいろな動きを追加してしまうことです。
今回は、そんなマンネリから脱却して、無駄な動きを発見できたり、逆に無駄な動きができなくすることで、本来の体の使い方にめざめる方法をお伝えします。
あなたも、重いクラブとかを売っいることはご存知かと思います。
また、野球のバッティングパワーをアップするための長いバットもあります。
ということで、重いとか長いということで、普段とはちがった状況に身を置くことで、技術力や体力アップを狙ったものは多いですね。
当然、それらの重い、長いという方向へのずらせかたも効果的ですが、逆も実はあるのです。
逆というと、軽い、短いですね。
そういえば、短いという考え方では、ミニクラブも売られています。
ということで、次のような観点で、それぞれ、普通のクラブとは何が違って、どんなことを意識して練習したらいいのかを、まとめてみます。
わざと軽いことのメリットを狙った商品がないのが残念です。
軽いと何が起きるのか、最後の方でお話します。
(1)長い物
(2)短い物
(3)重い物
(4)空気抵抗の大きい物
(5)軽い物

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
今回は
「技・正しくセットアップしたら後は揺らすだけ」
について、お話しします。
ゴルフは、止まっているボールを打つ、かなり特殊な種目です。
そんな特色を最大限に生かすためには、セットアップはものすごく大切です。
そして、セットアップがうまくできたら、後はどうすればいいのか。
振り子の様に揺れればいいのです。
さて、どういったことなのか、じっくりお話します。
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