カテゴリー別アーカイブ: ダフリ

【ビデオ】ヘッドアップ撲滅はコレ一つだけ

2023.12.19
ishii-150x150

From:石井忍
東京のゴルフスタジオより、、、

こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。

私の過去のメールマガジンの記事については
右のバックナンバーからご覧いただけます。
よろしければどうぞ。
 

さて、今日は
ヘッドアップに悩んでいる方
に向けたビデオになります。

ヘッドアップとはなんだろうと考えた時に

 ・インパクトあたりで顔が上がってしまい

 ・ボールの上にクラブが当たってトップしたり

 ・あるいはだいぶ手前にダフってしまったり
  最悪、シャンクしてしまったり

といった具合に、ミスの元凶とも言えるものです。

実際にヘッドアップについては
かなり嫌われてますよね。

 「頭を残して打て」

ということが言われたりもしますが、
これは全く解決策になっていない場合があるんです。
どういうことか?
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[ビデオ]ショットの確率を上げるポイント

2023.12.15
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

ナイスショットの確率を上げるために、
日々の練習に励んでいると思います。

なのに、スコアはなかなか良くならない。

こんな風に思ったことはありませんか?

今日は全てのショットの確率を上げるための
ワンポイントをお話していきたいと思います。

全てのショットというのは、
ドライバーショットからアイアンショット、
パターまで共通であるという認識で大丈夫です。

なので、次回練習場に行った時や
このメールを見終わったら、

鏡の前で自分がどうなっているか、
ぜひチェックしてみてください。

顔の軸を保つことが重要

結論からお伝えしますと、

「顔の軸を保つ」

ということが
とても重要になっていくんです。

これができるようになると、
ドライバーからパターまでの全てのショットの確率を
上げていくことができます。

確率というのはミート率、方向性、距離感。

この3つの確率を上げていくことに
繋がっていきます。

今お伝えした
顔の方向性を保つという事がどういうことなのかを
今日は理解していただきたいと思います。

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アドレスの重心位置ズレてませんか?

2023.12.08
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

2週にわたりドライバーショットを成功させるための
ポイントをお伝えしてきました。

今週は3つ目になります。

1つ目2つ目を進んできましたね。
練習の方はされましたでしょうか?

ぜひ、しっかりとステップを踏んで、
マスターしていってください。

配信した内容を何度も見ていただくことによって、
より理解も深まっていると思います。

それでは、今回は集大成として、
3つ目のポイントについてお話していきたいと思います。

結論からいきます

適切な前傾角度を作る!

これがテーマです。

始めに、なぜ前傾角度が必要かというと、
当然地面にあるボールを打っていきます。

ティーアップしてるとは言え
かなり低い位置にあるボールを打っていくためには、
前傾していく必要があるんですね

この時の前傾する手段としては、
大きく2つあるわけなんです。

【前傾A】

8

【前傾B】

9

この2つの前傾を見て、
きっと、【前傾B】の方が姿勢が良く、

力強いアドレスで、
かっこよく見えたと思うんですね。

【前傾A】は、
猫背になっていて、
なんかかっこ悪いですよね。

ところが、

こういったアドレスを
取ってしまっている方がとても多いんです。

間違ったアドレスを
しているかもしれません

レッスン会に行くと、
このような方を多くお見かけします。

自分では、力強く、背中が真っ直ぐになって、
尻がプリッと突き出たような、

見るからに力強い球を打つんじゃないかって
思われるアドレスをしてるつもりでも、
実は、背中が丸まってしまってる…。

こういったアドレスをしている方が
とても多いんですね。

なので今一度、
正しい前傾角度の作り方を習得していただき、
ドライバーの飛距離アップに繋げてほしいと思います。

この練習は練習場でじゃなくても、
ご自宅でできますので、

毎日とは言いませんが、自宅で時間のある時に、
1回、10回、もっと数多く
たくさんやっていただいても結構です。

ほんの隙間時間を使って、
正しい前傾角度をぜひ、とれるようにしてくださ

正しい前傾角度のとり方

具体的にどのように行っていくかという、

1.まずは地面に対して背筋を伸ばして垂直に立ってください
  そして、適正なスタンス幅をとります

10

2.股関節から背中を真っ直ぐに保ったまま前傾をしていきます。

11

ちょっと分かりにくい方は、
クラブをこの股関節とこに当てていただいてもいいですし、

あるいは何か棒状の物を
当てていただければいいと思います。

靴ベラでもいいですし、手を当ててもいいです、
何でもいいです。

12

ここで問題になるのが、
どれぐらい前傾するかということなんですね。

こんなに前傾してもいいのか、あるいはちょっとなのか、
どれぐらい前傾するかで悩まれる方もいるのですが、

これは、

ベルトのラインとクラブシャフトのライン
このラインが一直線上になる程度の前傾角度を
作るようにしてください。

この時に、お尻の方が前傾しすぎて
クラブが上がっちゃってる状態や、

14

猫背の状態というのは骨盤のラインに対して
クラブの角度がマッチしてない状態。

15

クラブシャフトライン、骨盤のライン(ベルトライン)を
マッチにするようにアドレスすることが、
適正な前傾角度です。

16

もし、後方に鏡があれば、
自分がアドレスした時に、クラブシャフトのラインと
骨盤のベルトラインが一直線上にあるかどうかを
チェックしてみてください。

17

この時に、
人それぞれ感じ方というのは違いが出てきます。

「こんなに骨盤を前傾させる
 アドレスをしなきゃいけないのか。」

「腰が苦しく感じる」

「少しいつもよりも逆に猫背に感じる」

という方がいらっしゃるかもしれません。

大事な事は客観的に
正しくすること

大事なことは客観的に正しくすること

客観的に正しい形というのは、
上でお伝えしたクラブシャフトとベルトのラインを
一直線上にすることですね。

ほとんどの方が、
ちょっと苦しく感じるかもしれません。

因みに、このクラブシャフトとベルトラインを
直線上にするというのは
ドライバーに限ったことではなく、

アイアンでも同じであるという部分は
補足的に覚えておいてください。

今回は正しい前傾角度の作り方として、

・股関節から前傾すること。

・この時にクラブシャフトとベルトラインを一直線上にすること。

ということを
お伝えさせていただきました。

これでドライバーを成功させるための
重要なアドレスポイント3つが揃ったわけですね。

それぞれをしっかりと
正しいポジションを作ることによって、

安定した飛距離の出る
ドライバーショットを必ず打つことができます。

また、

繰り返し確認していただいて、
ご自分のやり方が正しく合っているのか、
ぜひ確認継続の練習をして
身に付けていってください。


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それでは、またメールします。

 
小原大二郎

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アドレスの重心位置ズレてませんか?

2023.12.01
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

ドライバーを握ると
少しでも遠くへ飛ばしたい。

そんな風に思うのは
ゴルファーでしたら当然ですよね。

先週よりドライバーを成功させるための
アドレスポイントをお話していますが、

先週は適正なスタンス幅を、
しっかりと自分の適性スタンス幅で
とりましょうというお話をさせていただきました。

今回の第二弾では、
何を練習すればいいかということに
重点をおいてお話していきたいと思います。

アドレスの重心の位置を適正にする

結論から申し上げますと、
アドレスをした時にドライバーの場合というのは、

ボールが胸の正面ではなく
左脇の下に置くのが正解ですよね。

1

この時に、左かかとの線上にと
理解されてる方がいるんですが、

2

ドライバーっていうのは人によって
スタンス幅が変化しますので、

かかとの線上を基準にするのではなく
左の脇の位置。
これを基準にされるといいです。

左の脇の線上にボールを置きます。

そうすると、先程申し上げた通り胸の胸骨。
正面より若干ボールが左に来るわけです。

このような状況なのでボールを目で追ってしまい、
自然と重心位置がズレてしまっている方が
結構いらっしゃいます。

ほとんどの方は効き目効き目だと思うんです。
そうすると右目で追ってしまうんですね。

アドレスの中心位置はどっち?

この写真を見て、
私のアドレスの中心は
どっちにかかっているように見えますか?

4



答えは、左にかかってますよね。

実はこういったアドレスに
なってしまってる方がとても多いんです。

左に重心がかかっている状態だと
ボールを打ちつける形になってしまいますので
ミスが発生してしまうんですが、

その主な原因というのが、
今お伝えした通り人間の習性として
効き目が右目という人は

どうしても物を見る時に
正面で見ようという性質がありますので

左にあるボールを右目で見に行ってしまうので、
左に体重が乗ってしまう。

3

今日のテーマでもある
重心ポジション

これを意識してしていただくために
重心ポジションとして

右に体重がのるような
イメージを持ってください。

5

感覚が掴みづらいという方は、
もう一つセルフチェックの方法をお伝えします。

6

写真を見ていただくと分かる通り
私の背骨は地面に垂直ではなく若干右に傾いてます。

このようにすると右に体重が
少しのったように感じるはずです。

一番いけないアドレス

一番いけないアドレスは
どういうアドレスかというと…

右目で覗き込んでしまった。
左に体重が乗ったこのアドレスでしたね。

7

この時の背骨の角度を見てください。
地面に対してターゲット方向に傾いてますよね。

こうなってしまいますとミスヒット、
ミスショットが出てしまうんですね。

背骨の角度の正しくは地面に垂直からやや右に傾いた形
自然と右足に重心を感じる形になるはずです。

繰り返しの練習

正しいアドレスの重心位置を身につけるために、
繰り返し、鏡の前で自分の形がどうなってるのかを
今一度確認してみてください。

練習場で確認していただいてもいいですし
姿を確認するだけですから当然自宅でもできます。

写真ではクラブを持ってますが、
クラブを持たなくても構えを
作ることはできると思うんですね。

忙しくて練習場に行けない時は
ご自宅の鏡の前で正しいアドバイスを作る練習。

ぜひ取り入れていただきたいと思います。

「正しいアドレスなくしてナイスショットはなし」

ということで、
繰り返し練習場に行く前にですね
自宅での練習でまずは正しいアドレスの感覚を
体感的に身につけていただけるといいと思います。

コースに行った時って鏡はないですよね。

ですから自宅で鏡の前で繰り返し繰り返し
まずは、客観視してトレーニングしてそして鏡のないところで
できるように練習をしていってください。

身に付けるためには
何と言っても反復継続の練習が
とても大事になりますので、

ぜひ正しいアドレスを取得して
ドライバーのショット成功させていただきたいと思います。

次回は第三弾。

ドライバーを成功させるための集大成として
最後のポイントをお伝えしたいと思います。


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それでは、またメールします。

 
小原大二郎

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【ビデオ】ダフりたくないならココをチェック

2023.11.26
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「ダフりたくないならココをチェック」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

たくさん練習場へ通ってもダフりが多いと、
気持ちも落ち込みます。

ダフりの原因は色々言われ、
それらをしっかり直してきたつもりでも
まだダフりが消えないので嫌気がさしたりします。

では、どうしたらいいのか?

(続きはビデオにて)
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[ビデオ]アドレスのミス

2023.11.24
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

ドライバーショットを成功させられるかは、
その後のコース戦略を左右する
重要なポイントです。

ドライバーショットを成功させるために
注意しなければならないポイントはいくつもあります。

しかし、そのような中でも
スイングの始点となる「アドレス」を
おろそかにしてしまっては、
ショットを成功させることはできません。

今日は、その日のゴルフの良し悪しを決定づける
ドライバーショットの中でも、

特に重要となる「アドレス」について
お話していきたいと思います!

正しいアドレスの仕方を身に着け、
飛距離・スコア向上に繋げていきましょう。


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グリーン周りで成功を引き込むアドレス

2023.11.22
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From:ガッツパー水柿

東京の自宅より、、、

こんにちは。
ガッツパー水柿です!

 
グリーン周りのアプローチは
寄せられればチャンスという場面も多い
結果に関わる重要なショットですが、

そういった肝心な時に限って
トップやダフリが出てしまい
折角のチャンスを逃してしまった、

なんてことは、ゴルファーなら
誰しもが経験していることだと思います。

 
そういったミスは状況によっても
様々な原因が考えられますが、

本日は
アプローチでで成功を引き込むためのアドレスに着目して
お話をしていこうと思います!

グリーン周りのアプローチに苦手意識のある方は、
ぜひ参考にしてみて下さいね!

アドレスで正しいイメージを作る

アプローチでは正確なインパクトが要

そのためほとんどの方が
スウィングに強く意識を向けて
アドレスは半ば無意識に行っていますが、

アドレスの構え方ひとつで、
トップやダフリのミスを起こしやすいイメージ、
逆に成功を引き込みやすいイメージ

自分に与えることが出来るのです。

 
本日はそんなポイントを動画でまとめてあります!
動画はこちら

 
 
いかがでしたか?

アドレス一つで変えられる
シンプルな内容ですが、

実際にコースで意識して行うと
その効果を実感できると思います。

 
練習場では下がマットのため
ゴルフ場ほどは効果を感じにくいですが、

ゴルフ場でもこのアドレスで
短い距離のアプローチを練習しておけば、
本番でも自信をもって打てるようになるでしょう。

 
大事なアプローチをしっかり決めれば
スコアも一気に安定して、
パッティングも楽になります。

ぜひ、本日の内容を意識して
練習やラウンド本番で役立てて
ベストスコアを目指してくださいね!

 
 
ガッツパー水柿

 

<本日のオススメ>

ゴルフ場でサングラスしている人
最近よく見かけますよね。

 
夏場は高い位置からの強烈な日差し、
秋冬は低い高さからの眩しい直射光、

ゴルファーにとって
太陽光との付き合い方は
スコアメイクの上でも重要な点です。

 
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 ご注意ください。



 

 

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[ビデオ]正しいハンドファースト身についてますか?

2023.11.17
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

飛距離を出すためには、
ロフトが立った状態で球をヒットすること、

すなわち、
ハンドファーストインパクトすることが大事。

ただし、過度のハンドファーストは、
打ち込み過ぎて、球が前ではなく、
上に飛んでしまったりします。

正しいハンドファースト身につけることで、
方向性や飛距離が安定しショットの精度が
劇的に向上してきます。

・ボールがつかまる

・ボールに強い圧力をかけられ飛距離が伸びる

・ダフリやトップのミスが減る

・ショットの距離感や方向性が安定する

・スイングがキレイに見える

ツアー中継でよく見るような
プロ達のあのかっこいいアイアンショットに
少なからず憧れたことも
あるのではないでしょうか?

今日は、正確なハンドファーストを身に付けるための
ワンポイントアドバイスをしていきたいと思います。


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[ビデオ]自宅でできるショルダーストローク習得法

2023.11.10
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

「パターは全ショットの約4割を占める」
と言われるほど、

ゴルフにおいて重要なのは
グリーン上でのパッティングです。

とすれば、

ゴルフ上達への近道は
パターを極めること!

そのために覚えてほしいのが、
正しいショルダーストロークを
覚えるということです!

ショルダーストロークについて
少し詳しく説明すると、、、

ぶれやすい手先や、腕を使ってストロークするのではなく
背中の大きい筋肉を使ってパッティングをすること。

より大きい部分を使えるために
安定したパッティングを行いやすく、

パッティングに不安がある方、
苦手な方にこそ
身に付けてほしいストロークです。


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[ビデオ]飛距離、安定、スタンス幅は重要

2023.11.03
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

先日の交流ラウンドで、

「スタンス幅ってどのくらいがいいですか?」

こんな質問をいただきました。

あなたはどれくらいのスタンス幅ですか?

広めに取る人、狭めに取る人など
様々ですが、

飛ばしたい!
という意識が強ければ強いほど、
自然にいつもより広めに取ってしまうものです。

ドラコン選手などを見ても
ワイドスタンスの方が、
飛びそうな感じがしてきますよね!

スタンス幅の広さの一般的な
目安としては、

肩幅から少し広いくらいまでの間
と言われています。

その理由のひとつとして、
体重移動がしやすく、

その割に力が入りやすく安定した姿勢を
作れることにあります。

しかし、これはあくまでも目安です。

自分に合ったスタンス幅を見つけることで、
飛距離の最大化にも繋がっていきます。

今日は自分に合ったスタンス幅の
見つけ方についてお話していこうと思います。


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[ビデオ]負の連鎖を断ち切るメンタル術

2023.10.27
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

体が不調だったら、
パフォーマンスは低下しますよね?

同じように、メンタルの状態が悪かったら
ミスにイライラしたり、

肝心な時にミスしてしまったり、
心の状態によって大きくゴルフパフォーマンスは
低下してしまいます。

つまり、メンタルの部分があなたの本来のスキルや
能力を引き出すのをブロックしているのです。

体やメンタルの状態が良ければ、
あなたの本来の能力、才能、技術は最大限に
発揮できるでしょう!

では、どのようにしてメンタルを
鍛えていったらいいのか!

今日はメンタルトレーニングについて
お話していこうと思います。

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自宅でスキルアップ ダフり・トップ防止練習

2023.10.25
mizugaki-150x150

From:ガッツパー水柿

東京の自宅より、、、

こんにちは。
ガッツパー水柿です!

 
ダフりやトップが頻発する…
また、ボールを捉えてはいるけど
高く上がりすぎてしまう…

 
そんな悩みをお持ちではありませんか?

こういった症状をもっていると
なかなかグリーンにボールを
乗せることができず、

スコアを崩す原因にも
なってしまいます。

ハンドレートが原因の可能性大

こういったことで悩む方に多い共通点として、

ハンドレートのスイング
なっていることがあげられます。

ハンドレートになると

・ロフトが立ちすぎて、
 必要以上に高い弾道になる

・フェースの下側でボールを
 捉えてトップボールになる

・リリースポイントが早く
 大ダフりをしやすくなる

など様々なミスの原因に繋がります。

そこで今回は、この
ハンドレートなインパクトに
なってしまう原因と

解決策となる練習方法について解説します。

動画はこちら

 
 
いかがでしたか?

いかがでしたか?

この素振りは
市販のゴムチューブや、少し長めのタオルで、
家の中で練習することができるので

いつでもどこでも練習できるのも
大きなメリット
です。

簡単に実践にできる上に
とても効果の高い練習なので、

本日のドリルをご自宅などで
反復し、肩の回転でクラブを
上げる感覚を身に着け、

理想的なハンドファースト
インパクトを手に入れてください!

 
 
ガッツパー水柿

 

<本日のオススメ>

「ドライバーの飛距離が20YD伸びました。
 飛距離もですが、方向性にもいいですよ!買ってよかった。」

「体を使ったスイングを意識することで、
 スイングが安定し、芯を食ったショットが打てる。」

「家のなかでも出来るのがとても良いです。
 実際にボールが打てるので、練習が苦になりません。」

「ストレッチ、筋トレ、スイングの矯正すべてにいいです。
 左素振りをして体のバランスを治すのにも使っています」

このような喜びの声が続出中!
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[ビデオ]グリーン周りを制覇する方法とは?

2023.10.20
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

ゴルフではアプローチの実力が
スコアの差になると言われる程、
結果を大きく左右します。

1打のミスも致命的になるので、
緊張も伴いますし、

苦手意識をお持ちの方も
多いのではないでしょうか?

アプローチに自信がつけば、
グリーン周りでも余裕を持ってプレーを
楽しむことができますし、
スコアアップへも繋がっていきます。

100を切るためにも、
シングルを達成するためにも重要なのが、
アプローチでのハンドファーストを
身につけることです。

今日はアプローチの成功確率を上げるための、
練習方法をご紹介していきたいと
思います。
(※機材不具合により動画内の音声が乱れております。ご迷惑をお掛けしてしまい申し訳ございません。)

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[ビデオ]ショートパットを確実に!

2023.10.13
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

「パターは全ショットの半分を占める」

ゴルフにおけるパターは、
スコアを決める重要なものです。

パターだけでスコアの半分を決めてしまっている、
といっても過言ではありませんね。

逆に言えば、パターさえ上達してしまえば、
初心者も上級者も関係なく、

簡単に10打はスコアを縮められると
思いませんか?

今までスコアが中々伸びず苦労してても、
パターを上達することができれば、

今までよりも簡単にスコアメイクして、
目標スコア、ベストスコアの達成をすることが
できるようになるでしょう!

今日は、ショートパットを確実に決める
練習方法についてお話していきたいと思います。

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[ビデオ]規格外のヘッドスピードを生むため

2023.10.06
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

突然ですが、
あなたに質問です!

【質問】

素振りと本番どちらも同じ
スイングですか?

同じように振っているつもりでも、
動画を撮ってみると…

なかなか同じように
スイングできない方も多いのでは
ないでしょうか。

素振りではなんの気兼ねなしに
振ることができますが、

目の前にボールがあると
なかなか難しいですよね。

そこで今回は、
本番スイングでもしっかり
振れるようにするための
練習法についてお話していきたいと思います。

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