カテゴリー別アーカイブ: 飛距離

[ビデオ]スイング精度を高める“肩の回転基準”とは

2025.09.05
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

アマチュアゴルファーの天敵とも言える「スライス」。
皆さんのなかにも、
スライスにお悩みになっている方は多いのではないでしょうか。

スライスに悩む多くのゴルファーに共通しているのが、
アウトサイドインのスイング軌道です。

「アウトサイドから入ってしまう」

この事実だけを見ると、
グリップやフェースの向きに意識を取られがちですが、、、

実際には、
回転が正しく使えていないことが根本原因です。

アウトサイドインで打つと、
ボールがターゲットラインよりも左側に飛び、
そこから右側に戻ってきます。

右側に戻らない場合には、
そのまま左側に飛んでいってしまいます。

アウトサイドインになってしまう大きな理由は、
「肩の回転不足」です。

肩の回転不足は、
振り遅れにも繋がります。

アウトサイドインを防ぐには、
手を使おうとするのではなく、
肩をしっかり回すことが重要です。

今日は肩の回転に着目して、
ワンポイントをお伝えしていこうと思います。

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【ビデオ】コレやるだけで20~30y飛距離UP

2025.08.31
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「コレやるだけで20~30y飛距離UP」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

単刀直入にズバリ、このドリルをやるだけで
20〜30yぐらいはすぐに飛距離が伸びます。
それは。。。?

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】スライス撲滅!秘密はスイング中盤にあり

2025.08.30
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

「ドライバーのスライスがひどく、スコアを大きく崩した」

「また、右に曲がった」

「OBだ・・・」

こんな風に、ドライバーの弾道を見てがっかりした
経験はありませんか?

実は、最も多い持ち球の悩みがこの「スライス」

初心者に限らず、
経験豊富な中級者・上級者でも、
スライスに悩まされている人は本当に多いんです。

ある調査では、
ドライバーでスライスに悩む人は約8割とも言われています。

でも、心配いりません。

原因と対策がわかれば、
大きなメリットを手に入れることができます。

今日は、スライスの原因と改善ポイントについて
お話していきたいと思います。

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[ビデオ]トップボールと無縁になる重心の秘密

2025.08.29
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

いきなりですが、
私の嬉しかった出来事があったので、
お話させてください。

実は、数ヶ月前から、
ゴルフと並行して「フィジーク」を
目標に取り組んできました。

毎年のことなのですが、
今年は自己最高を目標に取り組んできました。

Athletic,Pulling,Up,Showing,Back,Muscle,At,Gym.,Muscular,Man

食事管理とトレーニングを徹底した結果、
3ヶ月で18kgの減量に成功。

「自己最高のフィジーク」という目標を
達成することができました!

3ヶ月前には着れなかった洋服が、
今ではすんなり着られるようになり、
自分自身の身体の変化を実感しています^^

そして身体が引き締まったことで、
バックスイングの可動域が広がり
スイング全体のキレとスムーズさが明らかに出ました!

身体が軽くなると、自然とスイングも変わってきます。

一方で、多くのアマチュアゴルファーの方から
よく相談をいただくのが、チップボールのミスです。

「ここまでいい調子だったのに全て台無しだ」

「これさえなければ100切りできるのに・・・」

スコアから考えても、
トップボールを克服できれば、

「100切りを達成できる!」

と言う方もたくさんいらっしゃいますよね。

今日のワンポイントレッスンは、
トップボールの修正ポイントについて、
お話していきたいと思います。

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今すぐできる「飛ばしストレッチ」

2025.08.23
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

さて、突然ですが、
あなたは普段「ストレッチ」を習慣にしていますか?

実は、ボールを遠くに
飛ばすために欠かせないのが、
体の柔軟性です。

もちろん、飛距離アップには
筋力やヘッドスピードも大切ですが、

正しいスイングフォームで
最大限の力を伝えるには柔軟性が必要になります。

体が硬いと捻転が浅くなったり、
腕や肩の可動域が狭まることで、

正しいスイングができずに
飛距離をロスしてしまう原因となります。

飛距離アップのためには、
どこの柔軟性が必要なのか

では、実際にどの部分の柔軟性を高めれば
飛距離アップにつながるのか。

ポイントは大きく分けて2ヶ所です。

「肩甲骨」
「股関節」

この2つの柔軟性を高めることで、
飛距離アップに直結していきます。

肩甲骨は、腕の可動域を広げる役割を持っています。

柔軟性が高まると、
より大きく滑らかなスイングアークが描けるようになり、
結果として効率よくボールにパワーを伝えられます。

一方、股関節は「捻転力」と「下半身の安定」に直結します。

柔らかい股関節はスムーズな体重移動を可能にし、
力強いインパクトで飛距離を伸ばすことができます。

飛ばしたい方には、
このストレッチをオススメ

実際に生徒様でも、
肩周りの柔軟性が足りずに、

理想のスイングをしようにもできず、
スライスやフックといったミスショットに繋がり、
飛距離をロスしてしまっている方もいます。

そんな生徒様には、
肩周りの柔軟性を高めるための
あるストレッチ方法を教えます。

・クラブを自分の背中側にもってきます
メルマガアイテム

・反対側の手でクラブを掴みます。
 シャフトが上腕の中間部分に当たるようにしてください
メルマガアイテム (1)

・クラブヘッド側を上に上げるようにしてストレッチします
メルマガアイテム

最初は少しつらいと感じるかもしれませんが、
体を反らさず、直立したまま腕だけを伸ばすように
ストレッチしてみてください。

肩の可動域が広がってくると、
「フォローで左肘が引けてしまう」という悩みも改善されます。

これはスイング技術の問題に思われがちですが、
実は柔軟性不足が大きな原因なのです。

フォロー側に体が回らなかったり、
左腕を後ろに倒す可動域が狭いと、
スイングの力を逃がせずに左肘が引けてしまいます。

柔軟性を高めることで、スイングの力を最後まで受け止められ、
左肘が引けず、ヘッドが変な方向へ行くこともなくなります。

その結果、スライスを防ぎ、まっすぐ伸びる弾道で
飛距離を最大化できるのです。

さらに、このストレッチはフォローだけでなく、
バックスイングで「右脇が開いてしまう」ミスにも効果的。

左右の腕や肩の柔軟性を高めることで、
より安定したスイングが身につきます。

慣れないうちはきつく感じると思いますが、
時間を見つけて、できる範囲で続けてみてくださいね。


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67本限定の緊急入荷!

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お早めにチェックしてみてくださいね。

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本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]バンカー=チャンスに!

2025.08.22
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

「バンカーショット、どうして上手くいかないんだろう…」
そんな悩みを持ったことはありませんか?

せっかくグリーン近くまで運んだのに、
バンカーから出すのに2打、3打…。
スコアも気分もガタ落ち、という経験は
ゴルファーなら誰しもあるはずです。

でも実は、
“バンカーはこう打たなければならない” という先入観こそ、
苦手意識を生む一番の原因。

今日のワンポイントアドバイスを参考にすれば、
あなたもバンカーを「得意ショット」に変えられるはずです。

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【ビデオ】膝の動き一つで、飛距離も方向性も変わる!

2025.08.16
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

スイング中、左膝をどのように動かせばいいのか、
意識して練習をしたことはありますか?

バックスイングをする中で、
左膝の使い方は非常に重要なポイントです。

左膝の使い方がうまくできていないと、
飛距離ロスやミスショットの原因に繋がってしまいます。

ゴルフでよく「下半身リード」「下半身主導」という
言葉をよく聞くと思います。

長くてしなるシャフトのついたヘッドを
正確にボールに当てるには、
腕や手で力任せに振ってもうまく当たりません。

特に身体が硬めの男性ゴルファーの場合、
関節や腰の回転が制限されやすいため、

そのまま無理に回ろうとすると、
上半身だけが突っ込んだり、
腕の力に頼ったスイングになってしまいがちです。

そんな時に私がおすすめしているのは、
左膝を回転方向に動かしてあげるという事です。

左膝が自然に前方へ動く事で、
身体全体が回転しやすくなり、

結果的にスムーズな体重移動と
軸の安定性が得られます。

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[ビデオ]上空と地表、風の違いを知っていますか?

2025.08.15
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

「今日はベストスコアを目指すぞ!」

と意気込んだラウンドで、強風…。

あなたはどこを見て風を判断していますか?

フラッグの動き?
樹木の揺れ?
それとも自分の肌に当たる風?

よくゴルフ上で芝を投げて風向きを確認している方も
いらっしゃいますよね。

でも、実はゴルフにおける風というのは、
2種類あるのをご存知ですか?

芝を投げたりして風向きが分かると
思われがちですが、

実は意外と風を読むのは、
難しいんです。

例えば、ティーイングエリアで芝を投げて風を確認しても、
上空やグリーン上では真逆の風が吹いていることもあります。

地形やホールを囲む木々の影響によって、
様々な方向に風が回っていることもあります。

今日は、風を読んだコースマネジメントについて
お話していこうと思います。

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【ビデオ】振る意識が空回りしてませんか?

2025.08.10
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「クラブを振る意識が空回りしてませんか?」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

クラブをボールに向かって振る気持ちは
誰でも持っているものです。

しかし、そのクラブをボールに向かって振ることは
気持ちとは真逆で、がんばって振ったつもりでも
案外ヘッドスピードあげることはできません。

では、そんな空回りをすることなく
ヘッドスピードを楽にアップさせる極意は
どんなことか見てみましょう。

(続きはビデオにて)
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スムーズなスイングは呼吸から

2025.08.09
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

ここ最近、沖縄の新テーマパーク「ジャングリア」に
ご家族で旅行に行かれるというお声を耳にします。

夏休み真っ只中ということもあって、
沖縄の空港や観光地、
そしてゴルフ場まで大賑わいのようです^^

先日、生徒様からこんな事を言われました。

「真っ直ぐで広いホールとか、
 ドラコンホールとか、飛ばしたい時に限って
 いつもしないようなミスをしてしまう」

生徒様4人と私と、
コースでの飛距離アップレッスン中の
話だったのですが、

この話を聞いていた他の生徒様も
「そうだよね」という反応をしていました。

私もオーストラリアでの研修時代、
周りのガタイが良いライバル達に負けじと
ドライバーを飛ばそうとしていたので、
とても分かる悩みなのですが、

「飛ばしたい」

という感情は、
体に力を入れてしまう傾向があります。

いわゆる「力み」ですね。

体に力が入るとあらゆる関節が硬直し、
スイングにしなやかさがかけてしまいます。

そのせいで、
力を入れたのにヘッドスピードが上がらず、
飛距離も伸びずにミスしやすくなります。

じゃあこの力みを、
どう取り除けばいいのか?

「リラックスしてください」と言われても、
そう簡単にはいきません。

今日はあなたに、
ちょっと意外な「力みの取り方」を
お伝えしていきたいと思います。

無意識の「呼吸の止まり」は、
スイングを硬くしてしまう

ヘッドを速く動かすためには、
関節を柔らかくし、身体の可動域を
しっかり使っていくことが大切です。

そのために大切なのが「呼吸」です。

あなたはスイング時の
「呼吸」を意識したことありますか?

どうしても力が入ってしまったり、
緊張してしまったりすると、

このような時の呼吸というのは、
吸うことでいっぱいになってしまい、
胸に空気がたくさん入っている状態です。

このような状態だと、
上半身全体的に力が入ってしまって、
力みにつながってしまいます。

逆に柔らかく使うためには、
呼吸を「吐く」ということが重要になってきます。

ストレッチをする時なども、
息を「吐く」と思うんですが、

それと同じように息を「吐く」というのは、
身体をリラックスさせる効果があります。

これを実際のスイングにも、
取り入れていく方法になります。

スイング時の呼吸コントロール

1.アドレスをします。この段階で空気を5割ほど吸い込みます。

2.5割の吸った空気を少しずつスイング時に吐き出していきます。

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NGなのは、
インパクト時に「グッと」呼吸を止めないことです。

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このように吐き出しながらスイングできるようになると、
ヘッドスピードは意外と出ていますので、
飛距離も伸びてきます。

力んでいまう人の共通点

私たちは、常に呼吸しています。

息を吸って、吐いて。

もちろんゴルフ中も呼吸をするのですが、
「力んでいる人」というのは、
スイング中に息を止める傾向にあります。

なぜかというと、
人間の体の性質として、息を止めることで、
瞬発的にパワーを発揮できます。

一番イメージしやすいのが、
ウェイトリフティング

息を整えながらバーベルに手をかけ、
ゆっくり息を吐き出し、止めると同時に
一気にバーベルを持ち上げる。

「息を止める」という呼吸法で、
普段は持ち上げることができないような重量を
瞬発的に持ち上げることができるんです。

ですが、ゴルフにおいて「力み」は
百害あって一利なしですよね。

スイング中に息を止めることで、
いつも以上の力を発揮できるかもしれませんが、

スイングのしなやかさを失ってしまうと
逆に飛距離ダウンに繋がります。

今までスイング時の呼吸法について
深く考えたことがない人は、
ご自身の呼吸も意識してみてください。

先ほどご紹介したような、
息を吐きながら、身体中の力を抜きながら
スイングすることで力みが取れて、

飛距離が伸び、ボールの方向性も
安定するかもしれません。

すぐに実践できて、
効果も大きいポイントですので、
ぜひあなたも試してみてください。


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本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]グリッププレッシャーどのくらい意識してますか?

2025.08.08
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

突然ですが…
あなたは、クラブをどのくらいの強さで握っていますか?

また、どのくらいの強さで握るのが、
適切だと思いますか?

よくある傾向としては、

利き手のグリップを
強く握り過ぎてしまっていることです。

スイングに大事なのは左右のバランスです。

グリッププレッシャーも、
左右同じが望ましく、

同じバランスにすることで、
スイング中のフェースが安定します。

「しっかり握らなきゃ飛ばない」

「飛距離を伸ばしたい」

という思いから、
必要以上に強く握ってしまったりすると、

腕や肩に余計な力が入り、
スイングが固くなってしまったりして、
方向性が不安定になることも。

今日は、見落としがちな
グリッププレッシャーの重要性について
お話していこうと思います。

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【ビデオ】ヘッドが閉じれないと飛びません

2025.08.03
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「ヘッドが閉じれないと飛びません」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ヘッドをどのタイミングで閉じるかは
スイングの重要な要素であるばかりか、
その閉じ方はさらにスイングの質に大きな影響を与えます。

では、どんなタイミングで、どのようにして
ヘッドを閉じるとよいのでしょうか?

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】インサイドに入らない、理想のバックスイングとは?

2025.08.02
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

ゴルフスイングにおいて、
「バックスイングの始動」は最重要ポイントのひとつ。

中でも、
”バックスイングでインサイドに引いてしまう”
というのは、多くのアマチュアが悩むポイントです。

ご質問いただきました!

61歳のFさんはゴルフ歴18年。
アベレージ90台前半で、常時80台を目指す熱心なゴルファーです。
ドライバーのヘッドスピードは40m/s前後。

平均キャリーで210~220ヤードということで、
飛距離アップを望んでいました。

ご本人的には+10ヤードは欲しいとのこと。

・バックスイングでもっと体を捻れれば

・インサイドに引く癖があり悩んでいる

・自分ではアウトに上げたつもりでも、
 インサイドに引いていると指摘される

テイクバックをインサイドへ引きすぎる人は、
トップの位置が低くなってしまい、

方向性も安定しづらく、
飛距離もなかなか伸びません。

かと言ってアウトサイドに上げようと意識すると、
手元が体から離れて上がりやすくなり、
手打ちになりやすくなってしまいます。

実は、Fさんと同じようにインサイドの改善を
希望される方は多くいます。

今日は、バックスイング時に
クラブをインサイドに上げないための方法を
お伝えしていきたいと思います。

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[ビデオ]足裏の感覚、意識できていますか?

2025.08.01
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

今日から8月。

夏ゴルフシーズン真っ只中だと思いますが、
この時期になると、

「最近、飛ばなくなった気がする」

「フルショットすると、体がしんどい…」

そんな声が増えてきます。

暑さで体力が落ちている中、
無理に力んでスイングしても、
逆効果になることが多いんです。

飛ばすポテンシャルを持っているのに、
それを発揮できないのはもったいないですよね。

今日は、あなたの飛距離アップのポテンシャルを
最大限に引き出すために、
重要なポイントについてお話していこうと思います。

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【ビデオ】両脚パワー全開で飛距離UPの方法

2025.07.27
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「両脚パワー全開で飛距離UPの方法」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

インパクトに向かって左脚をうまく使えないとか
右脚の無駄な蹴りの結果、手でクラブを振らされていると
飛距離はなかなか伸びないものです。

この脚が使えない問題を一気に解決して
飛距離アップできるコツがあります。
それはどんな方法かというと。。。?

(続きはビデオにて)
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