
From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「しならせたら仕事は終わり」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
ゴルフはクラブを振らなければ飛ばないと思って、
一生懸命に力で振ることばかり考えていませんか。
実はそれでは逆に
クラブを能力の限界まで振ることはできません。
どういうことか?
(続きはビデオにて)
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From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「しならせたら仕事は終わり」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
ゴルフはクラブを振らなければ飛ばないと思って、
一生懸命に力で振ることばかり考えていませんか。
実はそれでは逆に
クラブを能力の限界まで振ることはできません。
どういうことか?
(続きはビデオにて)
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
今日は林にボールが入ってしまった時の攻略法として、
「林の中からボールを低く打ち出す方法」を
動画でお伝えします。
想定外の状況で成功を掴み取る為には、
いかに「トラブル攻略の引き出し」を持っているか
と言っても過言ではありません。
そんな中でも頻繁に陥りやすいのが、
林にボールが入ってしまうというトラブル。
目の前に木が立ちふさがったり、
ボール軌道の先に枝がある、
そんな状況をあなたも思い描くことでしょう。
特にグリーン周りではトラブル脱出に加えて
距離の事も考えなければいけません。
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From:近藤雅彦
神田のドトールより
おはようございます、近藤です。
バーディーチャンスでパットが決まらないとき、
あなたならどんな気持ちになりますか?
しかもそれが、
2回も3回も連続してしまったとき…
きっと頭の中がぐちゃぐちゃになって
とてもムシャクシャするような
感じになってしまうと思います。
それはどんなに上手い
プロゴルファーも同じ。
今日の動画は、2週前、3週前の
ラウンド動画の続きです。
↓
1~3番ホール
4~9番ホール
9番ホールの最後で
「午後はバーディーラッシュ!」
と意気込んでいましたが、
その願いはどこへやら…
後半ラウンド早々、3ホール連続で
思わず声が漏れてしまうようなパッティング、
惜しくもパーセーブとなってしまいました。
バーディは取れていませんが、
10~12番ホール、全てグリーンが難しい形状をしてて、
僕と小原プロのライン読みなど
参考になる部分がたくさんあると思います。
今日の動画は小原プロの出演が多めです。
小原プロもめちゃくちゃ上手い!
10番ホールのティーショットから
パッティングまで全てが完璧です。
12番のショートホールも
1番手に打ってくれたがために
強い横風と地形に押されてしまいましたが、
完璧なベタピンでした。
ぜひ僕たちのラウンド動画を
リビングのソファに腰をかけて
ゆっくりお楽しみください。
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From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「タッチ合わせはこれでバッチリ」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
アプローチショットやパッティングでの距離感であるタッチを、
絶妙に合わせるための技について見てみましょう。
距離に合致した動きは、距離をつくると表現します。
そして。。。
(続きはビデオにて)
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
前回のメルマガで
クリーンヒットでバンカーを
脱出する方法をお伝えしました。
今日はその続編を動画でお送りします。
そもそもどんな場面で、
なぜバンカーでクリーンヒットさせるのかという
質問をいくつか頂きました。
単刀直入に言うと、
クリーンヒットでバンカーを抜け出す必要があるのは
「グリーンまで30y以上の距離が残ったとき」です。
通常バンカーにはまったときにグリーンまで距離があれば、
まず1打目にエクスプロージョンでバンカーを抜け出し、
2打目にアプローチで寄せて行きます。
しかし、クリーンヒットさせてボールをコントロールできれば、
1打でグリーンに乗せていくことが出来るようになります。
ただ、実はこのテクニックの習得には、
もう一つ重要な意味があります。
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From:近藤雅彦
神田のドトールより
おはようございます、近藤です。
スタートホールのティーショットを打つ時、
右にOB杭が見えていたりするコースって嫌ですよね。
変にプレッシャーがかかるといいますか、
右はダメだと思えば思うほど
右に飛ばしてしまったり
右の林や池に行ったりと、
ボールが右に飛び出してしまうというのは
スコアを崩す大きな原因となります。
また、ボールが右に飛び出してしまうというのは
初心者やラウンド経験の少ない
ゴルファーに多いトラブルですが、
実はゴルフ歴が長いベテランゴルファーにも
悩んでいるかたが大勢います。
実際に僕のコースレッスンを
受けてくださる方の中にも
ボールの方向性に悩む方がいて
右と左どちらに悩まれているかと言うと
断然右に飛ばしてしまう方が多いですね。
ボールが右にいってしまう大きな原因は
「クラブフェースが開いている」こと
なので、クラブフェースを
スクエアに持ってくるだけで
右に飛びだすミスは大幅に減らせます。
では実際にどこを意識すればいいのか
今日は動画レッスン形式で
注意すべきポイントを2つ紹介しましたので
こちらからどうぞ御覧ください。
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From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「グリップは握るのではなく隙間を埋める」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
私はコーチングでグリップの強さを
チェックさせていただいていますが、
ほぼ100%のお客様はグリップを強く握りすぎています。
そして、それはクラブを力で振り回すためのグリップです。
しかし、本当のゴルフのスイングでは力ではなく。。。
(続きはビデオにて)
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From:服部コースケ
恵比寿のゴルフスタジオより、、、
おはようございます。
服部コースケです。
今日のメルマガは
ワンポイントレッスン動画で配信するのですが、
動画を見る前に少し考えてみてください。
「練習場に行く時、
どのクラブを持っていきますか?」
ドライバーはほぼ全員が
持っていくと思います。
ドライバー以外だとしたら
サンドウェッジや
7番、8番アイアンあたりでしょうか。
フルセット常に持っていくのは大変ですし
何本か選んで持っていくとしたら
上に書いたようなクラブだと思います。
そこで提案なのですが、
次回、練習場に行くときには
「フェアウェイウッド」を持っていったら
いかがでしょうか?
なぜなら、、、
今日のワンポイントレッスンはもちろん
飛距離アップに関するドリルなのですが、
フェアウェイウッドを使った
ドライバー飛距離アップ練習法なのです。
ドライバーの飛距離を伸ばしたいからと言って
ドライバーだけ振っていればいいわけではありません。
ドライバーショットでは身につきにくい要素が
フェアウェイウッドを振ることによって
簡単に身につけることが出来ますよ。
ぜひ今日のドリルを参考に
次練習場に行くときは
フェアウェイウッドでの練習をしてみてください。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
先週の記事で私のアプローチのノウハウを
詰め込んだ書籍をご案内したのですが、
とてもたくさんのご注文を頂いたと聞きました。

アプローチはスコアに
大きく影響を与える要素です。
この書籍を手にとって頂くと、
「どうしたらもっといいスコアが出るだろう」という
皆さんの真剣さがひしひしと伝わってきます。
そこで、スコアアップに向けて、
メルマガでもしてこなかった話をしたいと思います。
唐突ですが、
あなたが「将来的に達成したいスコア」はいくつですか?
今は100切りを目指している方、、、
90切りを目指している方、、、
皆さんそれぞれ目標スコアが合って、
どうにか達成する為に練習に取り組んでいるのだと思います。
ですが、将来的な目標と言われると
なかなかピンとこないでしょうか?
目標のスコアが変わると、
必要な技術や攻め方も変わってきます。
あなたがもし将来的に高い目標を目指すのであれば、
そのための技術や知識を身につける必要があります。
そこで今回は、高い目標スコアを叶えるために必要な
「バンカーでクリーンヒットさせる方法」を
皆さんにお伝えします。
とても難易度の高いショットですが、
是非習得を目指してみて下さい。
↓ 続きを読む

From:近藤雅彦
神田のドトールより
おはようございます、近藤です。
今日のメルマガは、
先週に引き続き
僕のラウンド風景です。
先週は1~3番ホールまでしか公開できませんでしたが、
今日は4~6番ホールまで一気に公開します!
1ヶ月前のラウンド風景ですが、
まだ記憶が鮮明に残っており、
印象深い賑やかなコンペです。
前の組も後ろの組も
おなじゴルフパフォーマンスのコーチだと
追いついても追いつかれても
会話が弾んで楽しいですね。
1~3番は朝イチのまだ体がカチコチだったので
それに比べればだいぶ体も温まってきて
お昼前にかけて調子が上がる時間ですね。
でもその割にはなかなか決めたい場所も決められず
かなり悔しかったのを覚えています。
前回のラウンド風景同様、
「自分に応用できる部分は無いのか」と
コース戦略を盗むような意気込みでご覧になってください。
続きを読む

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「スイングで大切な逆くの字って何?」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
逆くの字とは、セットアップで体の正面方向から見て
体のラインがひらがなのくの字の反対側に折れている形のことです。
この逆くの字ができるいることで、
スイングが色々な面で楽になります。
逆くの字のメリットは次の3つです。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
前回のメールマガジンの中で、
肩から肩を練習することの効果と
どのクラブで練習するのかお伝えしました。
読んでいただけましたか?
この肩から肩について何度もお伝えしてきていますが、
その『重要性』を、皆さんにもっと知って欲しいです。
そう思ったきっかけは10月21日(月)に行われた
ゴルフライブ主催の交流ラウンドです。
私はドライビングレンジで
レッスンのほとんどを肩から肩の内容でお伝えしました。
そして同日の懇親会では、
参加者さんから
「ボールがフェースの先端にあたったり根本にあたったり、
当たり方がばらついてしまうのは、どうすれば直るでしょうか」
こんな質問を頂いたんですね。
このお悩みを解決する方法こそが、
「肩から肩の練習」なんです。
この練習の重要性を理解していただければ、
多くの同じお悩みを持つ方を
その苦労から救えるのです。
奇跡的に、この日のセミナーの内容を
ゴルフライブのスタッフが撮影していました。 続きを読む

From:近藤雅彦
神田のドトールより
おはようございます、近藤です。
今日の動画ではなんと、
僕のラウンド風景をお届けしようと思います。
ゴルフ場でティーチングしている様子は
いままで何回かお見せしてきましたが、
僕が実際にラウンドしている風景は
あまり見たことがないと思います。
この動画は10月8日に行われた
ゴルフパフォーマンスのチャンピオンシップ
全国のスタジオからコーチが集まり
このラウンドでの成果が
コーチとしての評価に直結します。
なので参加者は全員本気です(笑)
もちろん僕も本気でプレーしてきました。
そのせいか、
動画からもピリピリとした空気が
伝わってしまうかもしれませんが、
それだけプレーに対して本気ということで
ぜひご覧になってみてください。
続きを読む

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「無謀なプレーがスコアを落とす」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
できる気がするとか、できるかもしれないなど、
まさにツアープレーヤーがやっているショットを
自分もできると思ってプレーしていませんか。
そして、7番アイアンは150y飛ぶとか、
飛ばさなければならないと考えていませんか。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
10月21日(月)に、ゴルフライブ主催の
交流ラウンドが行われました。
その日のトップからスタートでしたが、
朝イチのティショットでナイスショットを出す方も多く、
皆さんとても素敵な笑顔で回られていたのが印象的でした。

さて、当日私はドライビングレンジにてレッスンをさせて頂きましたが、
その中でメルマガの内容にしなければ、、、
という質問を頂きました。
その質問が、
「小原さん、ビジネスゾーンは
どのクラブで練習すればいいですかね」
というものです。
以前からかなり多く頂いていた質問でしたので、
今日は詳しく、見ていきましょう。
↓ 続きを読む