カテゴリー別アーカイブ: ビデオ

【ビデオ】コックはヘッドを走らせる要

2019.06.23
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「コックはヘッドを走らせる要」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ゴルフは体の動きはできるだけコンパクトな中で、
ヘッドがたくさん動くほどボールを精度良く遠くまで飛ばせます。

そういった意味で、親指側に折れるコックは
ヘッドを走らせるための要となります。

まさにコックは体とクラブの接点であり、
コックの良し悪しでスイングの出来が左右されます。

ところが、スイングにとってそんなに大切なコックを、
ほとんど意識されていないのが現状です。どういうことか?

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】スイング中の足の動き

2019.06.22
服部hattori

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、

おはようございます。
服部コースケです。


2週連続でお伝えしてきた
飛ばしの極意『体幹・筋トレ』
皆さん実践してくれていますか?

凄くキツイと思いますが、
頑張って毎日続けてみてくださいね。
とにかく継続が大事です。

途中で挫折しそうになったら
鉄アレイの重りを減らしたり、
回数を減らしたりして
どうにか続けてください。



さて今日は、
トレーニングで身に付けた体幹や筋力を
ゴルフで上手く使う方法を
ビデオでお伝えしたいと思います。

テーマは
『スイング中の足の動き』



スイングをする時の
下半身の動きというのは
非常に重要なものです。

スイング時に軸がブレないように
頭や体の上下動を抑える
などとよく言われていますが、

実際にどうやって
軸がブレないようにするかというと、

体幹を鍛えたり、
体を支える筋力を付けるのは
もちろん大事ですが、それに加えて
体幹や筋力を上手に使う技術が必要です。

今日のビデオでは、
筋肉の上手な使い方
綺麗なスイングを
身につけるための練習法を紹介します。

動画内でバランスボールを使っていますが、
ご自宅にない場合は大きめのクッションや、
布団を丸めて代用ください。

それでは、憧れの綺麗なスイングや
飛距離アップを目指して
一緒に頑張っていきましょう。





服部コースケ


スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。






<本日のオススメ>

小原大二郎プロの著書
『小原大二郎のライン・パッティング』

シリーズ累計10万部を突破したそうです。

ゴルフ業界の出版物では
5万部を超えると “大ヒット” と言われ、
10万部突破は異例の大ヒットです。

なぜ小原プロの書籍は
こんなにも多くの方に受け入れられるのか、

ぜひあなたの目で確認してみてください。

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【ビデオ】「腰の疲労感」がトップ改善の合図

2019.06.21
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

今日は先週のダフリ改善に続けて
「トップの改善」に役立つ動画をお送りします。

そもそもトップ・ダフリというのは
100切りを目指すゴルファーが
最も多く抱える悩み
だと思います。

飛距離も弾道も思い取りにならず、
一度出始めるとなかなか止まらない、、、

そのせいで、「今日のラウンドは散々だった」
なんて思いをした方も少なくないかと思います。

トップダフリが改善されれば、
スコアの面でもモチベーションの面でも、

1つステップアップすることが出来るでしょう。

それでは今日の動画レッスンです。

「前傾角度の維持」というテーマで
トップを改善していきます。 続きを読む

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【ビデオ】松山英樹プロのトレーニング法

2019.06.19
kondo

From:近藤雅彦
神田のドトールより

おはようございます、近藤です。

今年の全米オープンも
非常に盛り上がりましたね!

ゴルフは自分でプレーしても楽しいですが、
やはりプロの華麗なスイングを見るのも
楽しい上に上達にも役に立ちます。

なのですが、個人的に注目したいのは
試合前のプロの練習風景です。

ツアー中継などでも時折出ていますが
プロもラウンド前は念入りに
スイングをチェックしていますよね。

今日はその中でも、松山英樹プロが
よく実践されている練習法を
ピックアップしてみました。

とても有効な練習法なので、
ご覧ください。

<祝!小原プロ書籍10万部突破>

3年前より発表してまいりました
小原プロの書籍シリーズが
累計10万部を突破いたしました。

これもひとえに常日頃から
お支えいただいているあなたのおかげです。

そこで、ささやかながら
臨時キャンペーンを開催しております。

是非ご確認くださいね。

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【ビデオ】肩を回せの勘違い

2019.06.16
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「肩を回せの勘違い」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

よくバックスイングでは胸が振り出し後方へ向くまで、
肩をしっかり回すように言われます。

しかし、それには大きな「勘違い」が潜んでいます。
どういうことか?

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】あなたのダフリ、腰から?足から?

2019.06.14
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

2週続けて状況別のアプローチについて
動画をお送りしました。

どちらの動画も多くの反響をいただきましたが、
やはり皆さんアプローチについて
とても意識をしていらっしゃるのがひしひしと伝わってきます。

3週続けて状況別アプローチ攻略法をお伝えする予定でしたが、
ここに来てふと、、、

「待てよ、いきなり攻略法ではなくて、
まずはスイングの基本について
お伝えするのが先じゃないか、、」

そんな考えが浮かんで来ました。

なので、ここからは何週か続けて
「ミスショットの改善」をテーマに、
皆さんのスイング基礎力を高めてもらえる動画を用意しました。

それでは早速いきたいと思います。

続きを読む

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【ビデオ】スイング中によろけてしまう方へ…

2019.06.12
kondo

From:近藤雅彦
神田のドトールより

おはようございます、近藤です。

私は室内と実際のコースの両方で
レッスンをさせていただいていますが、
やはりコースに出るとその人本来のクセが出ます。

というよりも
室内で目立たなかったクセが
際立って目立つという表現が適切ですね。

特にコースでスイングすると、
スイング中によろけてしまう方が
非常に多いんです。

フィニッシュで右足体重になったり、
踵体重になったり左足がめくれたり…

心当たりはありませんか?

今日はそんなスイング中に
よろけてしまうゴルファーに
向けたレッスンです。

ご覧ください。

<本日のオススメ>

使うだけで7打縮まる
高性能ゴルフスコープ

「ベタピンスコープ2」

もしあなたがもったいないミスを
1打でも減らしたいと思うなら、、、

キャンペーン最終日である
今日の内に見ておいてください。

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【ビデオ】トップは力でなくても案外上がる

2019.06.09
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「トップは力でなくても案外上がる」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

トップに向かって自ら出す力でクラブを上に押しあげなければ、
十分なトップにはならないと感じてませんか。

その前に、そもそも十分なトップとは、
どんなトップでしょうか?

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】4つのアゴ高バンカー攻略法

2019.06.07
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

先週に引き続き、
今週も状況別のアプローチ攻略法
お伝えしていきます。

先週はバンカー越えのアプローチショットについて、
「ロブショット攻略における3つのポイント」を
お伝えしました。

難しい状況での対処についてみましたが、
今回も非常に厳しい状況について見ていきます。

皆さんもきっとこの状況に陥り
「今日はもうダメだ、、、」
なんて思いをしたことがあるのではないでしょうか…

今回は
「アゴの高いバンカーショット」について
見ていきます。

この動画を見ていただければ、こんな過酷な状況も
難なく対処することが出来るようになるでしょう。
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効果絶大なこの↓練習法ご存知ですか?

2019.06.05
kondo

From:近藤雅彦
神田のドトールより

おはようございます、近藤です。

今日はちょっと短いのですが、
効果絶大な練習の話をします。

たぶん、一度は必ずこの練習法を
紹介してるとは思うのですが、

飛距離を伸ばしたい
スライスを治したい
ドローを習得したい

こんなことを考えてるいる人は
今日ご紹介する練習を取り入れて
いただければと思います。

それは、、、

プロも大好きなスプリットハンド練習

スプリットハンドとは簡単に言いますと、
左右の手を5㎝程離してグリップする持ち方です。

そして、その状態のグリップのままで
ボールを打つ練習なのですが、、、

ご存知でしたか?

この練習、ミドルアイアン以下の
クラブでやるのがちょうどいいのですが、
非常に効果が高い練習です。

というのも、ボールが捕まる感覚を
誰でも味わうことが出来る練習だからです。

例えばスライスが出てしまう原因は
インパクトでフェースが開いてしまうから。

ですが、フェースが開いている方に
「もっとつかまえていきましょう」と
言ったところで、伝わるはずもありませんよね。

そういう時に役立つのがこの練習法で、
左右の手の使い方も勉強出来て、

ヘッドが手元を追い越すインパクトを
体感しやすいんです。

その上、そんな大きな振幅で行う
練習でも無いので、これといった
デメリットも見当たりません。

初心者から上級者まで、
心の底からオススメ出来る練習です。

100切りするなら…

100を切るための練習法…
たくさん紹介されていますが、

・ビジネスゾーン
・スプリットハンド
・スローモーション素振り

この3つを練習全体の90%にすれば
十中八九100は切れるでしょう。

そう言いたくなるくらい、
効果絶大ですので、
是非この練習を実践してくださいね。

<本日のオススメ>

小原プロが20年以上成果を
出し続けている3パット撲滅プログラム

「マグネティックパッティング」

特典も含めて全てが本日消滅します。
お早めにご確認ください。

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【ビデオ】リラックスしたら飛ぶ筋肉の仕組みって何?

2019.06.02
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「リラックスしたら飛ぶ筋肉の仕組みって何?」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

筋肉は伸されようとしているときに、縮もうとすることが
一番大きな力を素早く発揮することができます。

ゴルフのスイングで言うなら。。。

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】飛距離アップのためのアドレス

2019.06.01
服部hattori

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、

おはようございます。
服部コースケです。


今日は、
飛距離アップのためのアドレスについて
ビデオで説明していきます。

ゴルフのアドレスは、
ボールを真っ直ぐ飛ばすために
とても重要な要素の1つ

ボールの方向性、スイングの安定性に影響する
というイメージをお持ちではないのかと思いますが、
実は、飛距離にも大きく関係しているのです。




しっかり飛ばすためには、
スウィートスポットでしっかりとボールをとらえる、
正しいインパクトをしなくてはいけません。

そして、
“インパクトはアドレスの再現”
と言われているように、

正しいインパクトをしたいのであれば
正しいアドレスを作らなくてはいけません。

正しいアドレスが作れていないと、
ボールの方向性だけでなく飛距離も伸びず、
全てが台無しになってしまうということですね。




アドレスと飛距離の関係性について、
理解していただけましたでしょうか。

それでは前置きはこの辺にして、
さっそくビデオをご覧ください。

今回ご紹介した、
「飛距離アップのためのアドレス」の
ポイントはたった1つです。

とても簡単に意識できるポイントですので、
ぜひ今日からのスイング練習で取り入れてみてください。

きっと数日後のあなたは
「こんな簡単に飛距離が伸びるのか!」
と驚くことでしょう。





服部コースケ


スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。






<本日のオススメ>

飛距離アップのための
地道な練習を不要にしてしまう
クレイジーなアイアン?

飛距離アップ専門のコーチとしては
本当はおすすめしたくないのですが、

このアイアンの練習効果に
この私も驚きを隠せませんでした…

http://g-live.info/click/tvsa_1905/

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【ビデオ】3つのポイントでアプローチが決まる

2019.05.31
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

先週まで、4週続けて
アイアンのミスを”一発で”
直す方法をお伝えしてきました。

この記事の最下部にまとめておきますので、
是非いざというときのために
目を通してみてください。

さて、ティーショット・アイアンと見てきましたので、
次に来るのはもちろん…

そう、アプローチです。

アプローチで重要なのは、
いかにその状況でのショットイメージができるか、
これに尽きると思います。

グリーン周りだと緊張して身体に力が入りやすいですから、
スイングイメージが明確になればなるほど
プレッシャーに強くなります。

ですので、3週続けて
状況別のアプローチ攻略法をお伝えしていきます。

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良いスイングのためのアドレス確認事項3つ

2019.05.29
kondo

From:近藤雅彦
神田のドトールより

おはようございます、近藤です。

アドレスをないがしろにするゴルファーは
いないと思いますが、だからといって

「何が正しいのか?」

というのを判断するのは
難しいと思います。

そこで、今日はナイスショットを生み出す
アドレスの確認事項を3つご紹介します。

アドレスが良くなければ、
良いショットは生まれません。

断言します。

まずはこの3つから
確認するようにしてください。

1、スタンス幅はちょっと狭め…が良いかも

スタンス幅というのは、
人によって指導内容に差が出ます。

というのも、プロ達の間でも
「幅広」派と「幅狭」派がいるからです。

もちろん、基本は肩幅より
若干広い程度が理想。

そこから、クラブの長さによって
多少の変動があります。

ただ、なぜ今回私が
ちょっと狭めが良いかもと
言ったのかというと、、、

基本的に一般ゴルファーは
スタンス幅が広いからです。

恐らく、理由としては
スタンス幅が広い方が下半身が
安定している感じがするからでしょう。

そのため、レッスンなどで
その方に合ったスタンス幅をお伝えすると

十中八九「狭くて不安」と
おっしゃいますが、これまでが
広すぎたんですね。

なので、

・軸ブレしやすい
・上半身が突っ込む

といったことを指摘される方は
ほぼほぼスタンス幅が広いと思われます。

2、膝の角度は意外と浅い

これは上のスタンス幅にも
影響してくるのですが、

大体のゴルファーは
膝の角度が深いです。

そして、膝の角度が深い
ということは体が地面に近づくので、
インパクトで伸び上がります。

どういうことかと言いますと…

多くのゴルファーが悩む
「伸び上がり」「起き上がり」
といったスイングのクセがありますよね。

インパクトで上半身が起きてしまうことで
様々なミスを誘発するスコアを落とすスイングですが、
この原因はアドレスにあったりします。

なぜなら、

アドレス膝の角度が深い

ダウンスイングで
クラブの通り道が狭くなる

クラブの通り道を
広くしようと膝が伸びる

起き上がる

からです。

もちろん、レッスンプロとして
原因が1つだけとは言い切れません。

ただ、伸び上がるクセの持ち主は
大体が低いアドレスをしています。

なので、膝の角度は適度に。
もしくはお尻がキュッと上がった
アドレスを目指しましょう。

3、構えたら3秒以内に打つ

これは直接アドレスとは
関係無いのですが、構えたら
なるべく早く打ちましょう。

なぜなら、動かない筋肉は
徐々に硬直して思い通りに
動かなくなるからです。

だからなのか、プロを見ていると、
その場で足踏みをしながらアドレスを
整えていることが多いですね。

それに、構えてから早く打たないと
「雑念」がどんどん浮かんできて、
心がざわつきます。

ちなみに倉本昌弘プロは構えたら
3秒で打つそうです。

それに「打つのが遅い」というのは、
ゴルフでも嫌われる行為で
上位にランク付けされます。

マナー・雰囲気・スコアの3つを
一気に向上させるためにも
アドレスしたら早く打つ。

心掛けていただければと思います。

最後に

まだまだ昭和の雰囲気が
漂う平成初期の話。

かつて、接待ゴルフの組にキャディで付きましたが、
普段は80前半の方(後で判明)がホストに合わせて
100くらいに調整してる姿を目撃したことがあります。

わざと負けているのに、それがその人の実力だと
思うほど、ある意味見事なゴルフでしたが、
私の目は誤魔化せません笑

何が言いたいかというと、
「ゴルフの実力はアドレスに出る」
ということです。

スコアとアドレスの良さは比例するので、
是非ボールを打たずにアドレスの練習を
してみてください。

ゴルフが変わります。

<本日のオススメ>

1,611人ものゴルファーが
飛距離アップを実感した
モンスタープログラム。

「服部塾~飛ばしのフタを外す~」

は今日が最終日です。

返金保証付のこのチャンスを
逃すのはもったいないので
なるべくお早めにご確認ください。

飛ばしの神髄を知る
※公開は本日まで

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【ビデオ】コレを直すだけでスライス改善

2019.05.26
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「グリップの向きが悪いとトップでグリップがズレる」
 (コレを直すだけでスライス改善)

 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ウィークすぎるグリップのポジションでは、
トップでシャフトが親指の腹から外れて

ヘッドの勢いをしなりにつなげることができないばかりか、
グリップがズレてしまいます。

そうならないためには。。。?

(続きはビデオにて)
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