
From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに、
「いい時のことは…思い出してはいけない」
について、お話ししたいと思います。
あなたはこういう経験はないでしょうか?
「調子が悪くなったとき、いい時のことを
必死で思いだそうとして、色々試してみる」
「それでもうまくいかず、10年くらい前のイメージまで
さかのぼって思い出そう試してみる」
でもそれではだめなんです。
過去のイメージを追ってはいけません。
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From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに、
「いい時のことは…思い出してはいけない」
について、お話ししたいと思います。
あなたはこういう経験はないでしょうか?
「調子が悪くなったとき、いい時のことを
必死で思いだそうとして、色々試してみる」
「それでもうまくいかず、10年くらい前のイメージまで
さかのぼって思い出そう試してみる」
でもそれではだめなんです。
過去のイメージを追ってはいけません。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
夏本番の気候になってきましたね。
関東甲信、東北地方では梅雨明け宣言も発表され
本格的に暑くなりました。
私の住んでいる千葉県も暑いです。
青空も芝の緑も濃くなって、夏本番。
これから暑い日が続くと思うと
ちょっと気合を入れていかなければと思います!
ところで、
「小原さん、毎週毎週、よくブログを書くネタがありますね」
と聞かれることがあります。
もちろん、毎週、
みなさんが驚くようなビッグニュースが起きてるわけではありませんし
ものすごい上達法を毎週発見できるわけではありません。
毎日、レッスンをして、勉強会をして、
時々コースでラウンドして…
とても平凡な日々を過ごしています。
平凡なのは、わたしだけでなく
たいていの人は、普通の日々を送っています。
フェイスブックで
素敵な写真を毎日アップしている人でも、ほぼ、普通。平凡な日々。
ではなぜ、平凡な日々を過ごす
私が毎週ゴルフ上達のブログを書き続けていられるのか。
それは「気づき」の力が大きいと思います。
普通にゴルフしていても、
自分の身体の変化やそのコースの状況
そんなちょっとした上達のヒントになるようなことが
常に目に入って分析してしまう。
ゴルフライブの読者のあなたも
きっと身に覚えがあるはずです。
例えば、夏のゴルフのグリーン周りで
他の季節とは違う気付きを感じたことはありませんか?
「クラブヘッドがボールの下をくぐりぬけて、
ボールはポンと上にいくだけで、全然前に飛ばない。」
なんて経験はありませんか?
これもひとつの気づきですが
本当にこの時期のラフはやっかいです。
なんといっても成長期ですから
生き生きしていて抵抗が強いんです。
特に夏場の長いラフからボールを打つときに起こりやすいミスで
ボールの下をすくってしまう通称”ダルマ落とし”といいます。
気づきの力が低いと
「あれ、なんだか今日は調子が悪いな」と原因もわからず
一日のラウンドを終えてしまいます。
小さな環境の変化など
全てのことから貴重な情報や気づきを得ることができます。
では今回はそんな夏によくあるミス
「ダルマ落とし」の防止法についてお話しします。
基本的な考え方としては、
深いラフではボールが浮いている状態です。
それも例えるなら高いティーに乗せているような状態。
そう考えると、ロフト角のあるSWなどを使用すると
下をくぐってダルマ落としとなってしまいますよね。
打ち方としては、
グリップを強く握らずクラブの重みを活かしてスイングして下さい。
具体的には、
クラブを加速させないこと、打ち込んだりしないことです。
ボールがどの程度浮いているのかをイメージして、
その高さにあるボールをレベルに捕らえるようにイメージします。
スイングは加速させるのではなく、
クラブの重さを活かして芝の抵抗がどの程度かを素振りで感じ、
素振りと同じようにスイングをします。
極端にヘッドスピードを上げる必要はありません。
クラブの重さを感じながら素振りをして、
これくらいのスイングスピードならこのくらいの芝の抵抗があるな、
というのを感じてスイングをしてみてください。
でも「暑いからゴルフ場じゃなくて海に行こうか~」
とならないのが、私たちゴルファーです。笑
夏ならではの小さなコースの変化に気づき
上達に変えてゴルフを楽しみたいですね!
まだまだ夏のゴルフで気を付けたいポイントがあるのですが
少し長くなってしましいましたので、またご紹介します。
小原大二郎
追伸・・・
この夏一番のスコアを残したいなら
パターは最も重要な要素です。
もしあなたが100を切れていない状態であれば、
10打は軽く縮めることができます。
100切り、90切り、
そして安定した80台を出す準備はできていますか?
あなたのゴルフを一変させる
私、小原大二郎の新しいプログラムが
三大プレゼント付きで提供中です。
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From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「技・グリップエンドはセットアップでおへその高さを向く」
というお話をさせていただきます。
シャフトの延長線が体のどこを向いたら
あなたにとって最良なのかという点について、
じっくり見てみることにしましょう。
セットアップはスイングの問題の80%を含むとも言われます。
セットアップが正しければ、
あとは体を揺らせば最高のスイングです。
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From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今日は
「ラーメンとゴルフの意外な関係…」
についてお話しようと思います。
最近、モンゴの自宅の近くにできた
ラーメン屋があるんですが。。。
そのラーメン屋に行ってきました。
写真はこちら!
続きを読む

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「鉛を貼って重量調整。どう考える?」
という話をしたいと思います。
先週も読者の方からの質問に回答していましたが、
今週も同様に、質問にお応えしたいと思います。
読者の方の中には、いわゆる鉛を貼って
重量調整をしていらっしゃる方もいると思います。
そんな鉛を貼っての調整をしている方からの質問です。
こんな質問でした。
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From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。
あなたも一度は聞いたことがあると
思いますが、
ゴルフのスコアアップをする上で、
ドライバーを練習するよりパターを練習する方が
重要である。
これはゴルフライブを読まれているなら、
言われなくてもお分かりかと思います。

では、次にプロのデータをご覧下さい。
※1フィート=約30cm
少し古いデータになりますが、
2010年のPGAツアープロの
距離別パット数になります。
注目していただきたいのは、
6~7フィートの部分。
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From:宮本大輔
千葉のスマイラックより、、、
おはようございます、宮本大輔です!
夏休みに入った小学2年生の息子は
毎朝二重飛びの練習をしています。
でもすぐに引っかかってしまうみたいで・・・
縄を持たずにジャンプしたり
空中にいるうちに胸の前で手を“パパーン!”と叩いてリズムをとったり
試行錯誤の毎日です。
僕が少し、二重飛びを披露すると
ものすごく尊敬の眼差しを向けてくれます 笑
今はほとんど失敗だけど
夏休みが終わるころには飛べるようになっているんじゃないかなと思います。

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、
皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!
さて、今日は
「告白…僕はパターが一番苦手でした」
ということで、お話しをしてみたいと思います。
実は先日、ゴルフライブさんと
「パッティングを極める」の撮影を行いました。
これをお読みの方はゴルフに熱心な方だと思うので、
言う必要がないことなのかも、しれませんが。。。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
私はよく「ゴルフコースの戦略」について聞かれることがあります。
実際、全てのゴルフコースには必ずコース設計家の創作意図があり、
「騙し」や「仕掛け」が含まれています。
プレーヤーがそのゴルフコースの意図を読み取れれば、
ゴルフがもっと楽しいものになると思います。
なので
今日は「ゴルフコースの騙しと仕掛け」についてお話ししたいと思います。

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「心・飛ばすなら徹底的に飛ばす」
というお話をさせていただきます。
常に無理やり力ずくで飛ばそうとしていては、
飛ばないスイングになってしまいます。
「ドライバー・イズ・ショー、パット・イズ・マネー」
とも言われています。
しかし、全部飛ばそうとしていては良い結果はついてきません。
飛ばすところは飛ばすと決めて、徹底して飛ばします。
だって、飛ばしはショーですから、一発のビッグドライブがあれば、
その日一日のプレーでの十分な話題になります。
そんな冷静なプレーができるための、
ドライバーの飛ばし方の戦略をお話します。
え、飛ばし方に戦略なんてあったの? なんて言ってませんか。
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From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今日は
「JR品川駅。ドン引きの出来事に遭遇…」
についてお話しようと思います。
実はモンゴは、千葉からの通勤で、
品川駅を経由して通っています。
朝、その品川駅から電車に乗って
神田のスタジオに行こうとした時、
ちょっと信じられない光景を目の当たりにしまして。。。
続きを読む

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「フックフェースのドライバー。どう打つ?」
という話をしたいと思います。
このメールをお読みの方の中には、
フックフェースのドライバーをお持ちの方も多いと思います。
今日はそんなお客様から質問をいただきました。
こんな質問です。
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From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。
先日まで、ツアーの世界ではビッグイベントである
全英オープンが開催されていましたね!
池田プロや今平プロなど、
日本人プロも多数活躍していましたが、
僕はそんな彼らを見ていて、その昔、
ツアープロのキャディとして
活動していた時のことを思い返していました。
それまでもゴルフに携わっていたとはいえ、
当時は普段なかなか見ることの出来ない
ツアープレイヤーの内情に色々びっくりしたのですが、
その中でも特に
びっくりした出来事を思い出したので、
今日はその話をしたいと思います。
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From:宮本大輔
千葉のスマイラックより、、、
おはようございます、宮本大輔です!
今週の月曜日は海の日でしたね。
とてもいい天気で
海水浴場も賑わっていたとニュースを見かけました。
僕も子供たちと海に出かけることがあるのですが
海につかっていると
波の感覚がしばらく残っている現状になったりします。
寝ているときもユラユラ揺れている感じで
ちょっと気持ち悪いです。

From:近藤雅彦
神田のゴルフパフォーマンスより、、、
おはようございます。
近藤雅彦です。
17日に最終日を迎えた
男子メジャーの全英オープン。
優勝はヘンリック・ステンソン選手でした。
私は録画で見たのですが、
フィル・ミケルソンとのデッドヒート!
とても熱かった!
10バーディ、2ボギーは
メジャー最少ストローク記録63のタイ。
すごいですよね。
ステンソン選手は世界ランク6位で
欧州屈指のプレイヤーですが
実はとても苦労人でもありました。
ALBAで掲載されていた記事を
たまたま目にしたのですが、
以前はなんとドライバーイップスに
かかっていたそうです。
※イップスとは精神的な原因で
スポーツの動作に支障をきたし、
自分の思い通りのプレーができなくなる
運動障害のこと
そのせいもあって
今はティショットでFWを多用。
もっともドライバーを打つ写真が
撮れないプロとしても有名だそう。
そしてこれは業界では有名ですが
2009年のWGC-CA選手権での出来事。
池の淵にあったボールを打つ際、
服がドロドロになるのを避けるため
なんとパンツ一丁でプレー!
しかも真っ白なブリーフ。。
その時の写真がこちらです。

(引用元:http://blog.livedoor.jp/sammygs/archives/2010-01.html)
噂は一瞬で世界に広まり、
パンツで有名になってしまいました。
タイガーウッズや米国選手からも
いじられてたみたいです。
本人はウケ狙いでなく、
いたって本気の行動だと思いますが。汗
しかし、マキロイ等若い世代に押され
少し影が薄かったステンソンも
念願のメジャー初制覇となりました。
本当にすごいことです。
私はそんなステンソン選手の行動をみて
ある言葉を思い出しました。
ブルース・リーの名言でもあります。
それは
というセリフです。
ゴルフをやっていると
色々な「状況」に遭遇しますよね。
同伴プレイヤーの行動で
いつものプレーがやりずらい状況で、
プレーの質が大きく左右される・・・
ミスが続いてしまい
心がネガティブにな状況になり、
もうこの日はダメだと諦めてしまう・・・
いろんな状況に対応するのがゴルフ。
そしてそれが難しいのもゴルフですよね。
いつもと同じプレーが出来ない。
そんな時こそ一呼吸おいて
ブルースリーの言葉を思い出してみてください。
状況など気にするな。
状況は自分で作り出せばいい。
この言葉があなたのゴルフを
少しでも良い方向に導いてくれたら
嬉しく思います!
またメールします。
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