
From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今回は、
「ゴルフ上達の落とし穴」
についてお話しししたいと思います。。。
おそらくそうですね、、、95%ぐらいのゴルファーが
ココを間違っているせいで上達できてないです!(断言)
「もしかしたら自分もそうかも???」
そんなふうに不安に思った人は、ぜひチェックを!^^
続きを読む

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今回は、
「ゴルフ上達の落とし穴」
についてお話しししたいと思います。。。
おそらくそうですね、、、95%ぐらいのゴルファーが
ココを間違っているせいで上達できてないです!(断言)
「もしかしたら自分もそうかも???」
そんなふうに不安に思った人は、ぜひチェックを!^^
続きを読む

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、
こんにちは、服部コースケです。
研修生時代の私でも、まずは、正しい道具選びから始めました。
どうせ、同じようなクラブでボールを打つのであれば、
とりわけ性能が高いクラブを使ったらいいと思ったんです。
そのほうが結果が出るのも早いだろうし、
さっさとうまくなれると思いました。
ゴルフがうまい人というのは
何かしらの方法で良いクラブを手に入れているのだと思っていました。
さらに、目標とするスコアを達成する上でも、
クラブを変えたりすることでいいショットが少しでも打てるのであれば、
おまじないをかけてホールインワンを願っても、
少し位いい確率でカップに入ってくれるかなと思ったのです。
(もちろん、当時
ホールインワンなど打ったことはありませんでしたが…)
続きを読む

From:がんちゃん
大阪の練習場より、、、
こんにちは!!
PGAティーチングプロの岩本肇(いわもと はじめ)
通称:がんちゃんです!!
昨日、朝から雨降りでゴルフの友人はがっかりしているかとおもいきや
楽しそうにゴルフを楽しむ写真をFacebookに上げていて
私もほっこりしました。
今日のメールでは、ベストスコアが全然更新できないと
お悩みの方にアドバイスをさせていただきたいのですが
例えば、
「今日はいい結果を出そう」
「今日はベストスコアを出そう」
とすればするほど、
うまくいかないと感じたり、
ミスをする度にがっかりしてしまうという方がいらっしゃいます。
なぜ、こんなことが起きてしまうのでしょうか?

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
私は仕事柄、ゴルフの雑誌を読むことが多いのですが、
この前、お昼ごろに本屋の雑誌コーナーに行ったところ、
一人のサラリーマンが雑誌をずーっと読んでいました。
その後、私は他のコーナーに行って、30分ぐらいして雑誌コーナーに戻ったら、、、
さっきとは違う雑誌をまだ読んでいました。
また私は別のコーナーに行って、30分ぐらいたって、
「もしや・・・」と思ってまたゴルフコーナーに戻ったら、、、
また違う雑誌(笑)。
もうお昼休みは終わっていると思う時間です。
(営業の方なのかもしれませんが)
その男性のスコアがどれぐらいなのかはわかりませんが、
それにしても、それだけ一心不乱にいろいろな雑誌を読んで、
どうするのかなあと思いました。
『全てを知る必要はない』
この言葉は、私がプロゴルファーとして生きていく中で得た結論です。
どういう意味でしょうか?
言葉自体を聞いただけでは全く意味不明ですが、説明を聞いたら、
きっとあなたにとっても重要な意味をもつようになるはずです。
このメールを読んでいるような意識の高いあなたなら、
今、ゴルフについての情報がいかに溢れているかということを
痛いほど知っているはずです。
毎週、ゴルフ雑誌は出版されていますし、
ネットを検索すれば、多くの情報を得ることができます。
でも、それらの情報全てに追いつくのは不可能です。
『全てを知る必要はない』
何かスコアアップの方法を試してみようとするときに、ほとんどの人は、
それに関するありとあらゆることを知っておきたいと思いがちです。
たとえば、ドライバーでスライスしないようにしたいと思ったとき、
ドライバーに関するありとあらゆる情報を取って、本や雑誌を買って読んで、
そして、絶対に失敗しないような状態になってからスタートしたい、、、
そんなふうに思ってしまいがちです。
でも安心して下さい。そう思うのは、あなただけではありません。
みんな同じです。
これだけネットの情報が溢れている情報化社会では、
情報はあまりにも簡単に手に入ってしまうので、
「失敗したくない」という感情が、情報収集へと走らせてしまいます。
しかし、何かを実行するのに、それに関する『全てを知る必要はない』のです。
ゴルフ上達において、結果、成果が生まれるのは「実行」からであって、
情報収集からではありません。
「実行」こそが唯一、成果を生む方法なのです。
だから、「実行」にどれだけ時間を費やしているか?
ということが非常に重要な要素になります。
「全てを知りたい」
「できるだけ情報をたくさん持っていたい」という思い、、、
いや衝動は、あなたの行動力をそいでしまうかもしれません。
なぜなら、情報を集めれば集めるほど、情報が足りないことに気づくからです。
これは一見、矛盾しているように聞こえるかもしれませんが、真実です。
ある事柄に関して、知れば知る程、自分は無知であることに気づきます。
そして、情報を集めている間に新しい情報がガンガン出てくる・・・
おぉ、最悪だ、またその情報を吟味しないと・・・
『全てを知る必要はない』
だから、知らない人の方がむしろ簡単に動けたりします。
あなたはもしかしたら、スライスを止めるための方法を
それこそ何十種類も知っているかもしれません。
「最近また新しいゴルフ理論ができた!」みたいなプロモーションを見かけても、
今までの何十種類の方法のうち、2~3種類知っていれば、
実際にスライスを止めることはできるはずなのです。
『全てを知る必要はない』
あなたはもしかしたら、スコア100を切る方法を
10種類も20種類も知っているかもしれません。
しかし、そのうちの2~3種類に集中すれば、
100を切ることはできるはずです。
『全てを知る必要はない』
情報を集めて分析ばかりして、行動がマヒしている状態。
でも、いろいろな情報は持っている。いろいろなノウハウも知っている。
ゴルフ業界でどんなことがおきているのかは雑誌記者並みかそれ以上に詳しい、、、
しかし、実行がなされていない。なので、結果が出ない。
まさにこれは「情報マヒ」です。
もしあなたが自分自身のことを振り返って、
自分が情報マヒになっているな、、、と感じたら、、、この言葉を思い出してほしい。
『全てを知る必要はない』
「分かんないから調べる」ではなくて「分かんないからやってみる」です。
またメールします。
小原大二郎
<本日のオススメ>
頑張っているのに上手くならない・・・
もしかしてあなたが上手くならない原因はコレかもしれません。
↓
http://g-live.info/click/ohmori150514/
*5月20日(水)までリニューアル割引中

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに
「針と糸だけでゴルフが上手くなる方法」
についてお話ししようと思います。
「えっ、どういうこと」そう思った人も多いかもしれません。
でも実はこれは脳科学に基づいた科学的な話で、
根拠のある話なので、今日あなたにお届けします。
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
今回は
「技・クラブ以外の物を 振る絶大な効果」
について、お話しします。
普段さんざん振っているクラブ。
重さや長さが最適にセッティングされているものばかり振っていると、陥ること。
それは、慣れてしまって、意識にはあがってこないいろいろな動きを追加してしまうことです。
今回は、そんなマンネリから脱却して、無駄な動きを発見できたり、逆に無駄な動きができなくすることで、本来の体の使い方にめざめる方法をお伝えします。
あなたも、重いクラブとかを売っいることはご存知かと思います。
また、野球のバッティングパワーをアップするための長いバットもあります。
ということで、重いとか長いということで、普段とはちがった状況に身を置くことで、技術力や体力アップを狙ったものは多いですね。
当然、それらの重い、長いという方向へのずらせかたも効果的ですが、逆も実はあるのです。
逆というと、軽い、短いですね。
そういえば、短いという考え方では、ミニクラブも売られています。
ということで、次のような観点で、それぞれ、普通のクラブとは何が違って、どんなことを意識して練習したらいいのかを、まとめてみます。
わざと軽いことのメリットを狙った商品がないのが残念です。
軽いと何が起きるのか、最後の方でお話します。
(1)長い物
(2)短い物
(3)重い物
(4)空気抵抗の大きい物
(5)軽い物

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今回は、
「ズルい飛距離アップの方法!?」
についてお話しししたいと思います。。。
ズルいって言っても、
ルールに反することじゃないですよ~
そこんところはお間違えなく!(笑)
「最近なんか飛距離が落ちてきて。。。」
そんなふうに思っている人には、ぜひ読んでほしい内容です。
続きを読む

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、
皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!
ようやく、中日クラウンズが終わり
ほっとしているところです。
結果ですが、僕は47位Tでした。
最終日にスコアを崩し順位を大きく落としてしまい
少し残念な結果になりました。
場所は名古屋ゴルフ倶楽部和合コースでした。
ご存知でしょうか?
ここは日本屈指の難コースと言われるコースです。
プロも皆
口をそろえて「難しい」と言います。
距離が長いわけではありません。
まだ春先なのでラフも長いわけではありません。
なぜ、難しいと言われるのでしょうか?
理由はまず、グリーンが小さく、砲台グリーンがほとんどで、
フェアウェイから面が見えないからです。
そして固く、速く仕上げてあります。
ということで、スピンの効いた球でグリーンをとらえたいのです。
どれくらいの広さのグリーンかがわからないので、
ヘタに転がる球を打ったら、グリーンから出て行ってしまいますからね。
しかし、皆様ご存じのとおり、もしラフから打ってしまったら、
スピンが効きにくくなってしまいます。
だからフェアウェイキープがカギになる
コースだと言えますね。
しかし、今回のグリーンは特に固かったので
フェアウェーからでも
グリーンを出て行ってしまうことが度々ありました。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
もしあなたが、子供の親であったり、部下を指導する立場だったり、
あるいは、何かを教える立場なら、、、
今日のメルマガは注意して読んでいただきたいと思います。
これは実際にあった本当の話です・・・
ある学校で、生徒を実力別に分けるための試験が行われました。
しかし、この時手違いで、テストの結果、
◆成績の悪い生徒達 → 成績の良いクラス
◆成績が良かった生徒達 → 成績の悪いクラス
という振り分けをしてしまったのです。
つまり、まったく逆のクラス編成になってしまったわけですね。
1年後には、その間違ったクラス編成どおりの成績になってしまったんです!
つまり、それまで成績の悪かった子供達の成績の方が、
成績の良かった子供達を上回ったということです。
これは、有名な「ピグマリオン効果」というお話です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
※ピグマリオン効果
教師の期待によって学習者の成績が向上すること。
「ピグマリオン」という名称は、ギリシャ神話を収録した
古代ローマのオウィディウス『変身物語』に登場する
ピュグマリオン王の恋焦がれた女性の彫像が、
その願いに応えたアプロディテ神の力で人間化したという伝説に由来する。
(ウィキペディアより)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
もしかしたら、あなたもお仕事をしていて、
部下と接するときに同じことが起こっているかもしれませんね。
それにしても、一体どうしてそんな事が起ったのでしょうか?
おそらく、こんな感じなのでしょう。
成績の悪い子ども達を受け持った先生は、
「この子達は成績優秀な子ども達です」
と言われて受け持ちました。
それで実際に授業が始まると、当然のことながら子ども達の理解度は低い。
そこで、先生はあれ?と思いながらも、こう思ったはずです。
「この子達は優秀なんだからできるはず」
「ひょっとしたら、自分の教え方が悪かったのかも?」
「今日は、ちょっとみんな調子が悪かったのかな?」
そこで、自分の指導方法の改善を試みたかもしれない。
何より、「この子たちはできるはず!」という確信をもって接していたはずです。
そしてその結果、本当に子ども達の成績が伸びました。
私も子どもの親として、あるいは、
対面とウェブのレッスンで生徒を持っている一人のプロコーチとして、
最も大切なのは「イメージ」だと考えています。
自分の子どもや自分が教えている生徒さんについて、どう思っているのか?
どういうイメージを持っているか?
それが、指導をするときに最も重要なポイントになっています。
「あの人はスイングがよくない」
「この生徒さんはアプローチが苦手」
「どうして、いつも失敗ばかりするんだろう…」
というイメージを抱きながら、何かを教えたり、指導したりしても
その成果はかんばしくないでしょう。
そんなとき、ついつい私たちコーチは
「どうしてこの人は、、、」
と相手のせいにしてしまう傾向があります。
しかし、本当は、教えている生徒さん、あるいは子どもよりも
自分自身の方が、大きな責任を持っているのかもしれません。
「ダメな生徒なんていない。ダメな教師がいるだけだ。」
誰かがこんな事を言っているのを思い出しました。
私も教える人間の一人として、気をつけたいと思います。
またメールします。
小原大二郎
追伸:
昔、あんなにゴルフが苦手だった人たちも
ある練習方法を実践するようになってから
夢だった80切りを達成してきました。
あなたが今ゴルフに行き詰っているなら、
ぜひ試してほしいです。
↓
http://g-live.info/click/bz150507/
*公開は明日5月13日(水)まで

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
今回は
「技・正しくセットアップしたら後は揺らすだけ」
について、お話しします。
ゴルフは、止まっているボールを打つ、かなり特殊な種目です。
そんな特色を最大限に生かすためには、セットアップはものすごく大切です。
そして、セットアップがうまくできたら、後はどうすればいいのか。
振り子の様に揺れればいいのです。
さて、どういったことなのか、じっくりお話します。
続きを読む

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今回は、
「ドライバー飛距離アップのカギ!?」
についてお話しししたいと思います。。。
よく、ドライバーの飛距離を伸ばしたいからといって
ひたすらドライバーをフルスイングしている人がいます。
ですがそれはハッキリ言って逆効果なこともあるんです。
今日はそんな話です。
続きを読む

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、
こんにちは、服部コースケです。
あなたは練習場で鏡を見ながら
自分のスイングをチェックしている人を見たことはありませんか?
私も、世田谷の練習場で週に1度レッスンしていることもあり
ちょくちょく練習場に顔をだすのですが、
練習場に行けば必ず鏡で自分のスイングをチェックされる方がいらっしゃいます。
ただ、鏡の数は壁際くらいにしかないので
練習場で1、2人しか使えないでしょう。
あるとき、数十名の方がその練習場で練習していましたが
鏡を使ってスイングをチェックしている方は一人だけでした。
私は、すぐにその人は上手くなるだろうなと思いました。
それ以外の99%の方を差し置いて。
というのは、彼が他の大半のゴルファーと
異なる練習を実践し続けていたからです。
つまり、練習場では単に「練習」しても
効果的な上達につながるとは私も考えていません。

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
以前、ツタヤにDVDを返しに行った時のこと。
みなさんも知っているかもしれませんが、
ツタヤは朝の10時までが返却期限になっています。
うちからツタヤまでは車で10分ちょっと。
その日は日曜日だったので、朝に車で行こうと思っていたのですが、
子どもが朝からバタバタ騒いでいて、気がつけば9時45分。
「あ、やばい。忘れてた」
DVDを持って急いで出て行ったのですが、
子どもが「行きたい~」と言い出しました。
仕方なく、急いで服を着せて、車に乗せました。
車に乗ったときの時間は、9時50分。
少し急がないと間に合わなくなってしまいました。
ツタヤというのは、返却時間を少しでも過ぎると、延滞料金がかかります。
私はノンビリした性格に見られることが多いのですが、
どちらかというともともと短気な性格ですので、
イライラしながら駐車場をあとにしました。
いつもなら一つか二つの信号に引っかかるのですが、
その日はラッキーなことに信号に一つもひっかかりません。
「おお、ツイてるツイてる!」
「何とかいけそうだな・・・」
そう思っていました。
子どもは隣で楽しそうに歌を歌っています。
日曜日の子どもって、なんでこんな元気なんだろう。。。
続きを読む

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに
「ゴルファーにとって重要な3つの視力」
についてお話ししたいと思います。
実は、ほとんどのゴルファーは通常の物を見るときのように
ただ漢然と見ているため、状況に応じた正しい視覚情報を
取り入れられないでいるのです。
その話の前に、ちょっとあなたに
振り返って考えていただきたいことがあります。
ゴルフのプレー時に、私たちゴルファーは
どのように目を使っているでしょうか?
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
今回は
「ヘッドが遅れるテークバックで超自然トップ」
について、お話しします。
テークバックで、ヘッドが体の動きについてくるように、クラブを振り始めることができたら、最高のトップに到達できます。はたして、その意味するところはなにか。
続きを読む