
From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「ツアー選手を予選落ちから救ったあるモノとは」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
私が以前キャディーをさせていただいたツアープレーヤーが
予選通過できるようになった、
たったひとつのキッカケがあります。
それは。。。
(続きはビデオにて)
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「ツアー選手を予選落ちから救ったあるモノとは」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
私が以前キャディーをさせていただいたツアープレーヤーが
予選通過できるようになった、
たったひとつのキッカケがあります。
それは。。。
(続きはビデオにて)
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From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「徳嵩がTaylorのステルスをガチ採点」
という話をさせていただきます。
先週もお知らせしていた通り、先週末は
「Japan Golf Fair 2022」(ゴルフフェア)が
パシフィコ横浜で開催されました。
今回は自分も出展者側だったのですが
(ご来店いただいたお客様、どうもありがとうございます)
その時間の合間を縫って、今話題のドライバー
STEALTH DRIVER(ステルス ドライバー)
を、テーラーさんのブースに行って見てきましたので
今日はその風景をビデオでご紹介したいと思います。
(続きはビデオにて)
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From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます。
近藤です。
先週のゴルフフェアでは、
多くのゴルファーの方にお声をかけて頂き、
誠にありがとうございました!
せっかくのゴルフフェアだったので、
以前頂いていた質問について、会場で撮影して
お答えさせていただきました。
ゴルフを始めて3ヶ月のゴルフ初心者です。
春になったらラウンドデビューしようと考えていますが、
初心者が用意していた方が良いものや、
オススメの上達アイテムについて教えてください。
ゴルフデビューおめでとうございます!
最初は戸惑うこともおおいとおもいますが、ラウンドを目いっぱい楽しんでください。
経験者の方にも友人や息子様にゴルフを勧める際に
是非参考にしていただければと思います。
動画はこちら
↓
いかがでしょうか?
最初のうちはいろいろ戸惑うことも多いかと思いますが、
まずはプレーファーストを意識して、
遅延なくプレーを進めていくことを第一に考えれば大丈夫です。
上達のためには、距離計などを使って番手選びの参考にすることで
正確な番手ごとの距離の感覚を養えるとともに、
番手選びやクラブの出し戻しの時間を少なくできますのでオススメです。
距離計はいくつか種類がありますが、
最初は感覚的に扱えて比較的安価なものも多いレーザー距離計が良いでしょう。
また、ゴルフは完全な屋外スポーツ。
雨や強い日差し対策も実力を引き出すために重要な要因です。
これからの春ゴルフでは、花粉症の方は花粉対策も必要になってきますね。
スイングを阻害しないようなアイテム選びで
これからのオンシーズンのゴルフを目いっぱい楽しんでください!
近藤
<本日のオススメ>
動画内でも紹介していた
ARKのサングラスから、新作モデル
ARK Feather (アーク・フェザー)が登場しました!
従来のARKより柔らかいフレーム素材を使用して
長時間の着用にもストレスを感じない、
まさに羽根(フェザー)のように軽いかけ心地を追求したサングラス。
しかも、ゴルファー特化の設計のため
通常ではあまり使われることのない
反射光をカットしたクリアな視界で明るさも保つ
「偏光プリズムレンズ」を搭載。
快晴・晴れ・曇りとすべてのシチュエーションで
100%の実力を発揮したいゴルファーのためのアイテムです。
詳細はこちら
↓
https://g-live.info/click/arkfe_2203/

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「セットアップで絶対やっちゃダメなこと」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
私も色々コーチングさせていただいていていつも感じることは、
ゴルファーの多くは。。。
(続きはビデオにて)
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From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます。
近藤です。
ようやく暖かくなり始め、
いよいよもうすぐ春も到来といった気候になり始めましたね。
ですが、ゴルフ場によってはまだ冬芝のような
コンディションで、アプローチでダフリやトップなどのミスが
出やすい場面も多いです。
先日のメルマガでは、そんな冬芝などの
ミスが起こりやすい状況の対策として
ランを使った転がすアプローチの選択肢のお話をさせていただきましたが、
先日のメルマガ動画はこちら
↓
グリーン周りで使うクラブの選択
今回は、芝の状態が良くないけど、
転がしてランを使えるような状況じゃないときはどうすればよいか。
その対処方法をお話させていただきます。
砲台グリーンやピンの位置が近い場合など、
ランを使った転がすアプローチが使えない場面。
ロフト角の高いクラブを選択することになりますが、
ライの状況が悪ければミスのリスクが大きくなります。
そんな時にリスクを減らして
動画はこちら
↓
いかがでしょうか?
最初は普段と違うグリップの感覚に戸惑うかもしれませんが、
続けているうちに腕とクラブが同調したスイングの感覚をつかめてくるはずです。
特に冬柴や芝のコンディションが良くない場合は
アプローチのミスも起こりやすくなりますので、
練習のうちから成功率を上げるスイングの感覚を養うことが大切です。
この練習で一体感の高いスイングを身に着ければ、手首の動きで起こるアプローチでの
トップ・ザックリのリスクを大きく減らすことができるので、ぜひ実践してみてください!
近藤
<本日のオススメ>
スライスにお悩みのゴルファー必見。
まだ公開したての最新ドライバー
Harry Taylor(ハリー・テーラー)ドライバー
アメリカ・日本の一流クラブデザイナー同士のコラボで
生まれたドライバーです。
PGAプロとしての経験を持つクラブデザイナー
ハリー・テーラー氏の知識、
そして日本の多くのプロのクラブ製作を依頼されている
日本のクラブつくりの名手・大越和幸氏の技術。
二人のコラボでうまれたこのドライバーが、
スライスの予防と飛距離に特化した
最高のボールのつかまりの良さを実現しました。
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↓
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「グリップ1mmのズレ、何ヤード変わる?」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
まず、最初にあなたに質問です。
左手の親指のポジションが1mmずれたら、
200yの飛距離でターゲットから何ヤード
外れることになるでしょうか。
グリップの親指、たった1mmだけです。
その答えは。。。?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます。
近藤です。
グリーン周りのアプローチを安定させるために
よく言われることがあります。
それは、
手首の角度をキープしてスイングする。
ということです。
これは手首をキープして、上半身と腕とクラブを同調させたスイングをすることで
インパクトを安定させ、アプローチの成功率を上げる狙いがあります。
ただ、人体の構造上どうしても手先の方が操りやすいので、
無意識に手首を使い悪い影響を与えていることもあります。
そこで本日は、この「腕とクラブを一体化させたスイング」を
習得するのにオススメの練習方法をご紹介します!
まずは一体感の高いスイングの感覚を覚えていくことが大切です。
そのために有効なのが、
クロスハンドによるスイングです。
クロスハンドとは、右手・左手のグリップ位置を普段と逆転させた手の状態ですね。
実際にクロスハンドでのアプローチ練習のポイントを
動画にまとめたので、ぜひ実践してみてください。
動画はこちら
↓
いかがでしょうか?
最初は普段と違うグリップの感覚に戸惑うかもしれませんが、
続けているうちに腕とクラブが同調したスイングの感覚をつかめてくるはずです。
特に冬柴や芝のコンディションが良くない場合は
アプローチのミスも起こりやすくなりますので、
練習のうちから成功率を上げるスイングの感覚を養うことが大切です。
この練習で一体感の高いスイングを身に着ければ、手首の動きで起こるアプローチでの
トップ・ザックリのリスクを大きく減らすことができるので、ぜひ実践してみてください!
近藤
<本日のオススメ>
ついに再入荷しましたね。
スイングをセルフ診断できる
アメリカの人気練習器具
「メディカス デュアルヒンジ 7アイアン」
正しいスイングをしているかどうかを
ヒンジ部で判定できるアイアン型の練習器具なんですが、、、
オンプレーンなスイングを作るのにあたって、
一人でも感覚的に、簡単に使えるため
非常にオススメの練習器具です。
小原プロのビジネスゾーン理論とも相性抜群のため、
これを使ってアイアンの長~中距離のスイングも磨いたなら、
本日のクロスハンドドリルとともに、
全範囲の理想的なアイアンスイングを習得し
一気にスコア改善を目指すのも夢ではありません。
入荷数は限られているので、ご注意ください。
詳細はこちらから!
↓
https://g-live.info/click/medicus_2203/

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「スライス軌道をカンタン修正」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
ボールが右に曲がっていくスライスは、
ゴルフを始めたばかりの頃の定番とも言える
なかなか直らない問題です。
そして、そもそものその原因は。。。
(続きはビデオにて)
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From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます。
近藤です。
グリーンの傍まで寄せられて、
最後の寄せのアプローチ。
そんな失敗したくない場面でのクラブ選択で、
頭に入れておいていただきたい事があります。
人によっては、残りの距離が短ければサンドウェッジ一択で
他のクラブは選択肢から外している方もいるかもしれませんが、
状況次第で他のクラブを使う選択肢も
視野に入れておいていただきたいのです。
では、どんな状況なら他のクラブを使うとよいか。
それは、ランニングアプローチを狙う場面です。
特に冬の芝は夏などと比べて薄く、ボールが地面から浮かずに
ザックリ・トップなどのリスクが大きくなります。
そんな状況で考えていただきたいのは、
多少インパクトポイントがズレても、クリーンヒット時と比べて
悪い影響が少なくなる低い番手でのランニングアプローチです。
当然ですが、これは距離的にランを考慮して転がせる余裕があるか、
ピンまでの間にバンカーなどの障害物がないかなどを鑑みて
判断することになります。
ふわりと上げてベタピンに落とすことを狙うのももちろん良いですが、
状況によってはこうしたミスショットのリスクを避けることも
重要なスコアメイクの要素です。
ランニングアプローチ時のショットのポイントなどもまとめたので、
ぜひ動画で確認してみてください。
動画はこちら
↓
いかがでしょうか?
夏場と比べて冬芝だとアプローチのミスが多いという方は、
こういったクラブの選択肢を持つことで、
スコアが改善されるかもしれません。
同じコースでも季節や状況によって攻略の仕方が変わるのが
ゴルフの難しい面でもあり、味わい深い面でもあります。
ぜひ、いくつも選択肢を用意して、
ご自分の得意・不得意や状況にあったクラブ選択で
ベストスコアを目指してください!
近藤
<本日のオススメ>
振るだけでスイングを
自動で改善する練習器具
「Power Driver EZ」
その特異な重量と長さが
スイングにおいてパワーを伝える肝である
「体幹」と「足」の動きを最適化し、
飛ばし屋のスイングへと生まれ変わらせます。
また、特製シャフトにより
フェースの開閉も簡単にチェック可能。
実際にボールを打ちながら、
あなたのスイングが飛ばし屋に
近づいていくのを実感してください!
詳細はこちらから!
↓
https://g-live.info/click/pdz2202/

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「遠心力を飛びにつなげる極意とは」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
ゴルフをやっていて、遠心力を感じていますか。
遠心力とは回転する軸に対して
重量物がつながって一緒に回転するときに、
その重量物が回転軸から離される方向へ受ける力です。
そして、ヘッドスピードと遠心力の大きさは相関関係が強いので、
遠心力に耐える形をつくるだけでも
ヘッドスピードがアップして飛距離を伸ばせます。
では、この遠心力とそれに耐えやすい体勢のために
意識すると良いことを、じっくり見てみましょう。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます。
近藤です。
ラウンド本番で、なかなか調子が出ない、、、
そんな経験は、誰しも味わったことがあると思います。
コースや体のコンディションによって、
どうしても突発的にミスが出てしまうことはあります。
しかし、そんな時に慌てて調子を取り戻そうと、
スイングの改善ポイントをあれこれ意識してしまうと、
ぎこちないスイングになってしまってまたミスを誘発してしまう、、、
そんな負のループに陥ってしまいます。
そこで本日は、調子が上がらないときに
意識していただきたいポイントについてお話しします!
スイングを意識しすぎてしまって悪化してしまう状態として、
リズムとテンポが崩れている状態があげられます。
特に焦っていると、スイングのリズムが早くなってしまいがちです。
その結果、重心移動のタイミングが崩れたり、
手首の切り返しや体と腕のタイミングがズレたりしてミスにつながります。
そんなリズムとテンポを整えるために意識するべきポイントを
動画でまとめたので、是非参考にしてみてください。
動画はこちら
↓
いかがでしょうか?
焦ってしまうときこそ、
ゆっくりテンポを意識した素振りによって
正しいスイングのイメージを振り返ってみてください。
調子が悪い時はスイングの細かい部分が気になるかもしれませんが、
それは練習で直せばよいことです。
本番ではなるべくシンプルに、落ち着いて対処しましょう。
焦ってスイングが崩れることがなくなれば、
途中のホールで大叩きすることも減り、
スコアも安定してきます。
ぜひ、本番で思うようにいかないときには、
この方法を試して、本来の力を発揮できるように意識してみてください!
近藤
<本日のオススメ>
去年1年のゴルフライブで取り扱った商品
すべてを対象に投票していただいたゴルフライブ総選挙
「ゴルフライブアアワード」
その中で、練習器具部門で1位に輝いた
練習アイテムがこちら、、、
e-PuttGate(イーパット・ゲート)
室内で気軽に使えて、しかもスコアアップの悩みの種である
「あのパットが入ってればな~、、、」
を無くすための効果がテキメンなこのアイテム。
折角パーオンできたのに、パーパットを外した
3パットが無くならず、スコアが伸び悩んでいる
そんな悩みを抱えるあなたには、
ぜひ見ていただきたいアイテムです!
詳細はこちらから!
↓
https://g-live.info/click/e-putter_2202/

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「何が原因? 花道から大ダフリ、シャンク…」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
意外と短い距離からの大ダフリやトップ、
さらにはシャンクなんて経験あるのではないでしょうか。
しかも、絶好のポジションで平らなフェアウェイとか。
そういった、後は距離だけ合わせれば良い状況では、
一見簡単なようで実は恐ろしい罠が潜んでいます。
それは。。。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます。
近藤です。
相変わらず厳しい寒さが続いていますね。
暦では先週の2/4に立春を迎え、これから少しずつ寒さも和らいでいく傾向ですが、まだまだ油断はできません。
体調管理でもスコア管理の面でも、寒さに対してはしっかりと対策をしていきたいところ。
そこで本日は、特に注意すべきポイントである
「冬の朝イチに重要な準備と余裕」についてお話していきたいと思います。
冬の朝イチは、筋肉も収縮して硬くなってしまっていて動きも悪く、
また寒さのせいでほとんど動かずに、準備運動も不十分なまま
ティーショットに臨んでいる方も多く見受けられます。
しかし、そんな状態でも自身の最高のパフォーマンスを思い描きながら
「最初だから景気良く飛ばして勢いをつけたい」と良い結果を望みすぎるあまり、
思うようにいかずにメンタルが落ち込んでしまったり、
力みすぎてミスを引き起こしたりといった悪い結果へ繋がりやすいのです。
冬の一発目に臨むには、まずは体の準備を整えておいて、
メンタルも多少余裕をもって望むのがベストです。
そんなフィジカル・メンタルの両面のポイントをまとめたので、
是非参考にしてみてください。
動画はこちら
↓
いかがでしょうか?
冬の朝イチは、なかなか最初からエンジン全開というワケにはいきません。
それでも、念入りに体をほぐす準備が大切であり、
メンタル的にもプレッシャーをかけ過ぎてはいけないと意識しているだけで、
パフォーマンスは大きく変わります。
特に寒さで体の柔軟性が低下している状態では怪我へもつながりやすいため、
そういう意味でも柔軟や準備運動はいつもより念入りに行ってください。
シーズンインに比べてパフォーマンスの発揮が難しい季節ではありますが、
逆に言えばよりシビアにラウンドでの経験や勘を養えるので、
トレーニングにはうってつけのシーズンです。
ぜひ冬のゴルフも楽しみながら、
スコアアップを目指してください。
近藤
<本日のオススメ>
私も愛用しているGarmin(ガーミン)社製の
ゴルフウォッチですが、
その中でも絶大な人気を誇るゴルフウォッチ
「GARMIN Approach S62」が再入荷しました!
しかも今なら特別キャンペーンで
専用トラッキングセンサー3個セットも無料でプレゼントしています。
スマートウォッチとしても優秀なうえ、
自分のゴルフを客観的なデータとして記録してくれるので、
ゴルファーにとって時には最高のキャディであり、
上達を支える相棒にもなってくれるオススメのアイテムです。
紹介ページ内にプロモーションの動画もありますので、
興味のある方や、まだゴルフウォッチを使ったことがない方は
ぜひ見てみてくださいね。
詳細はこちらから!
↓
https://g-live.info/click/garmin_hs2202/

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「インパクト時の腰の向き…勘違いしてない?」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
あなたは、ボールヒットでの腰の向きを
勘違いしていませんか?
ボールヒットでは、セットアップの形に戻りましょうとも
言われたりします。
ですが、本当にそれが最良なのでしょうか?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます。
近藤です。
ラウンド本番、バンカーと向き合う場面は
誰しも少なからず緊張しますよね。
バンカーの脱出失敗はそれだけで
1打プラスになってしまうだけに、
状況を見極めて無理のない判断が必要です。
ですが、問題なく打てる場面ではしっかりと脱出して
最低限の打数でリカバリーしていただきたいので、
本日はそんなバンカー脱出で役立つ
「クロスバンカーで失敗しないコツ」をお話していきます。
特にクロスバンカーは、ただ脱出するだけではなく
少しでも飛距離を稼ぎ、次のショットを有利に進めていきたいですよね。
そのため元も警戒するべきはダフリ。
砂にダフれば飛距離が殺されてしまう上、最悪脱出できずにもう一度打つ羽目になりかねません。
そこでそんな最悪の事態を避けて安全にリカバリーするためのポイントをまとめたので、
参考にしてみてください!
動画はこちら
↓
いかがでしょうか?
ボールの位置・距離やクラブ選択などはもちろん、
バンカーの状態によっても選択肢は変わってきます。
その時々の状況を見て冷静に判断し、
無理のない中で最高の結果を出すように心がけてください!
近藤
<本日のオススメ>
私自身も実際に振って驚きましたが、
圧倒的な飛距離を誇る高反発ドライバー
「Tovasia FDX300」がついに再入荷!
驚異の反発係数と専用シャフトで
とにかく弾きの良さ・高弾道を実現した
高反発スペックとなっています。
ヘッドスピードがそこまで高くなくても
しっかりとクラブの反発で飛んで行ってくれるので、
飛距離に悩んでいる方には是非お勧めです。
飛びすぎるゆえに公式競技などには使えないのは残念ですが、
普段のゴルフ使う事は問題ないので、
通常のドライバーでは出せない圧倒的な弾きを体感できます。
まだこの秘密を見ていない方は一見の価値ありです!
詳細はこちらから!
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https://g-live.info/click/fdx300_hs2201/