カテゴリー別アーカイブ: スイング

コレであなたも一流ゴルファーの仲間入り!?

2022.10.20
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「コレであなたも一流ゴルファーの仲間入り!?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

 「そんな、一流ゴルファーと一緒なんて。。。」
 

そう思ったあなたにも、
ぜひお聞きいただきたい内容です。
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一流選手に学ぶ、ゴルフ上達の「基本」とは

2022.10.18
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「一流選手に学ぶ、ゴルフ上達の『基本』とは」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

あなたは「ゴルフの基本」と聞いて
どんなことを考えるでしょうか?
 

基本と聞いて、もしかしたら
「グリップ」と答えた人がいるかもしれませんが。。。
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ヘッドスピードに繋がる体の回転とは?

2022.10.15
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

突然ですが、
あなたは飛距離アップに重要なことって
なんだと思いますか?

飛距離を出すためには
ヘッドスピードが大切です。

ヘッドスピードを上げるためには、
スイング中に下半身がクラブをリードするように
先行して動く必要があります。

そして、この下半身の使い方として
重要なことが、

・回転
・体重移動

です。

今日は、「回転」について、
お話していこうと思います。

飛距離が出せるプロが活躍できる時代となっていますが、
アマチュアゴルファーでも、

飛距離を出すことができることは
スコアアップにも有効です。

飛距離アップのためにも
体の回転スピードをアップさせることは、
あなたの飛距離アップのためにも有効です。

回転に大事な膝の動き

あなたは、スイング中の膝の動きを
気にしたことはありますか?

今日、練習に行かれた時でもいいですし、
ご自宅にいながらでも大丈夫です。

スイング時の自分の膝の状態を
チェックしてみてください。

・アドレス:膝は曲がっています。

・トップスイング:軽く角度を保たれています。

・ダウンスイング:???

あなたのダウンスイングから
トップまでの時の膝は
どのような状態ですか?

もし、この時に膝が曲がったままインパクトを迎えると、
ロックがかかり腰の回転数が不足してしまいます。

膝を伸ばして腰の回転を助ける

ゴルフはタイミングがとても大切です。

膝を伸ばすタイミングを間違えると
体重の乗らないインパクトになり。
飛距離アップに繋がりません。

このようにならないための、
ポイントをお伝えしていきます!

1.アドレスを普段のアドレスより深く曲げてみましょう。

2.深く曲げた状態をキープしたままトップスイング

3.ダウンスイングにいく時に膝を伸ばしながらスイング

ダウンスイング→インパクトに向かう時に
膝が伸びるタイミングとしては、
インパクトで伸びるようにします。

この伸ばす動きができると、
腰の回転スピードも高まり、
ヘッドスピードもアップします。

この動きはタイガー・ウッズ選手など
トッププロも取り入れています。

アマチュアのほとんどの方は、
ヘッドスピードを伸ばそうとして、
上半身にばかり力が入ってしまうので、

下半身の意識を強くすることで、
ヘッドスピードを効率的に伸ばす事ができます。

ぜひ、今日のコツを取り入れ、
体の回転数の向上を目指してみてください。

追伸:私飛距離アッププログラムが
10日16日(日)まで

この飛距離アッププログラムは、
スイング動作の中でも最も大事な部分です。

このポイントを押さえなければ飛距離は伸びません。
逆にこの1点さえ押さえれれば、
ボールは曲がることなく遠くに飛びます。

それと同時に、あなたの身体へのスイングの負荷を楽にして、
今後末永くゴルフを続けていただくための
身体づくりの効果もあります。

明日まで秋の飛距離アップキャンペーンとして
特別価格でのご案内となっておりますので、
どうぞお見逃しないように!

詳細はコチラ

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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マッスルメモリーの嘘

2022.10.13
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「マッスルメモリーの嘘」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

あなたは「マッスルメモリー」って
聞いたことはあるでしょうか?
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ツアー観戦を100倍楽しんで上達できる方法

2022.10.11
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「ツアー観戦を100倍楽しんで上達できる方法」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

お客様から事務局あてに
こんな質問をいただきました。
 

 「今度初めて、ゴルフのツアー観戦に行くんですが
  何に気をつけて見たら、より楽しめますか?
  ここだけは見ておけ、みたいなのがあれば教えて下さい」
 

ということなんですが。。。
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【ビデオ】グリップの変化で差がつく

2022.10.08
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

たくさんゴルフ雑誌や、
練習場でも何発もボールを打ち練習を重ねたのに、

なかなか飛距離が伸びない。
上達しない。

と思ったことないですか?

そこでめげてしまったら非常にもったいないです!
思いもしない部分でつまづいている事に
気づいていないだけかもしれません。

その気づいていない点とは、
「グリップ」です。

グリップはクラブを握る際に
唯一の接点となる所なので、すごく重要な部分です。

これはアマチュアだけでなく、
プロも含めてゴルファーに言えることです。

松山英樹選手やタイガー・ウッズ選手など、
トップで活躍するプロでさえ、
グリップをかなり気にかけています。

そこで本日は、
グリップの「左手の握り方(ストロングの度合い)」
についてお話していこうと思います。

このストロングの度合いを、
コースの場面ごとに使い分けることができると
飛距離アップ、スコアアップに繋がってくることでしょう。

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【ビデオ】シンプルインパクトで飛距離アップ

2022.10.02
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「シンプルインパクトで飛距離アップ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ずばり、答えを言ってしまうと
シンプルなインパクトを迎えるために大切なのは
 

 「右手の向き、とりわけ右手のひら」
 

なのです。一体どういうことか?

(続きはビデオにて)
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スイングのタイミング見失ってないですか?

2022.10.01
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

アドレスで構えたのはいいけど、
打つまでに時間がかかったり、
タイミングを掴めないという経験はないですか?

「打つ前に色々考えてしまう」

「力んでしまって力が入ってしまう」

「打つタイミングがズレてミスショットしてしまう」

など色々な問題があるかと思います。

初心者の方で固まっちゃう方もいれば、
中級者、上級者でもアドレスで固まってしまうことに
悩まれている方もいらっしゃいます。

アドレスで固まる
3つの大きな原因

アドレスで固まる、打つまでに時間がかかる、タイミングを掴めない…
などの原因ですが、3つの原因、または要因があります。

1.スイングに入るタイミングがつかめない

ゴルフスイングというのは、
静止した状態からスタートするイメージがあるかもしれませんが、
全く動いていない状態から動き出すということは、
とても難しいことです。

例えば、他のスポーツでも小刻みに体や物を動かしていると思います。

2.完全に静止しない

上記で話をした続きにもなるのですが、
ゴルフでも完全に静止した状態から、
テークバックさせるのはとても難しい事です。

スイングに入るタイミング、リズムを掴むためには、
完全に静止しないことが大切になってきます。

プロのアドレス時の様子を見ていると分かりますが、
完全に静止している人はほとんどいません。

3.考え過ぎない

何に気をつけてスイングしようか。
スライスしないだろうか。
フックさせたくないな。

などアレコレ考えてしまうと、
スッと構えて、サッと打つなんてことが
出来なくなってしまいます。

ベン・ホーガンの名言で、、、

「一度に多くのことを全て完璧にやり遂げようとしない」

という言葉があります。

とは言っても、
不安からくるものなので、
ある程度は仕方のないことです。

そういう人は、
自分の中で「ショット前の動きルール」を決めてみてください。
プロゴルファーは各自「ショット前の動き」は決まっています。

同じ動きを行うことに意識が向くため、
余計なことを考えなくなり、
ショットに対する不安も無くなっていきます。

スムーズなスイングには
リズムが大事

リズムが掴めない方は、
『フォローをだしてからバックスイング』をしてみましょう!

フォローからクラブが戻る慣性により、
スムーズにバックスイングできます。

フォローを出す動作により
自然と下半身も動き体重移動もできます!

アドレスしたら、
スイングは考えずリズムが大事です。

リズムが安定している方は、
緊張した場面にも強くなっていきます。

ゴルフはリズム&再現性が
とても重要になってきますので、

「スイングがうまくいかないな」という時は、
リズムも見直ししてみてくださいね。

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ



<本日のオススメ>

大人気!バンカー特化ウェッジの
在庫が確保できました!
『BunkerMeijin Ⅳ(70°)』

前回、販売時に即完売してしまった
BunkerMeijin Ⅳ(70°)ですが、
メーカーさんにお願いして、
わずかですが、在庫確保できました。

前回、手に入れられなかった方は、
この機会をお見逃しなく!

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【ビデオ】飛ばしのキーワードは足の「三角形」

2022.09.24
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

飛距離を伸ばすためにはどうすればいいか?
あなたも日頃の練習でいろいろな方法を
試していると思いますが、

絶対的に必要なのは、
「右足の蹴り」です。

なぜなら、右足の強い蹴りがあって初めて、
パワーの源である股関節が使えるようになるからです。

飛距離をアップさせる要素は
腕力ではありません。

体の捻転力がボールを遠くに飛ばす
役割を補っています。

肩や腰を捻り、
そのパワーをボールに効率よく伝える事が、
飛ばしのポイントになってきます。

この時に重要なのが、
「足の三角形」です。

では、「足の三角形」とは
どこの部分を指すのか。

ぜひ、ご自身のスイングも
チェックしてみてください。

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【ビデオ】バックスイングで最高のしなり→飛距離UP

2022.09.18
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「バックスイングで最高のしなり→飛距離UP」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

最高のバックスイングを作ることができれば、
体とシャフトにゆっくりしなりのエネルギーを溜めて
ヘッドを爆発的に走らせて、ボールを遠くまで飛ばせます。

では、その具体的なやり方とは。。。?

(続きはビデオにて)
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力むとなりがち、アーリーリリース

2022.09.17
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

アマチュアゴルファーにとって代表的な悩みの
「アーリーリリース」

様々なミスに繋がりやすいと言われていますが、
最近、生徒さんからこんな質問を受けました。

「アーリーリリースをせずにコックを開放するための
 タイミングを掴めず悩んでいます。」

詳しくお話を聞いていくと、
スライスやトップの泥沼になってしまって、

いてもたってもいられずに
私の元にレッスンを受けに来てくださいました。

グリップは握りすぎに注意

飛距離不足に悩んでいるアマチュアの8割以上は、
グリップを強く握り過ぎていると思います。

グリップは握るというよりも、
グリップの下側を小指、薬指、中指で
支えるような感覚が理想です。

というのも親指と人差し指に力が入ってしまうと、
手首の力みが、肘や肩にもつながってしまうので、
上半身全体が力んでしまいます。

グリップは小指で支えることで両肩がリラックスして、
肩甲骨が下がるアドレスになるので
バックスイングで上半身を回しやすくなります。

インパクト前後でも、
小指側で握っている感覚が大切です。

小指でソフトに握っていることで
ダウンスイングではタメが作りやすくなり、

ハンドファーストの形からスナップを効かせて
ヘッドを走らせることができます。

逆に親指に力が入っているとリリースが早くなって、
力が逃げてしまいます。

元々、グリップを強く握りすぎている人は、
スイングを変えようとしなくても、

グリップの握る力量を変えるだけで
飛ばせるスイングに変貌する人も多いです。

親指を浮かせて
スイングしてみましょう!

親指や人差し指に力をいれて握っている人は、
ダウンスイングで早めにヘッドを下ろしてしまうので、
アーリーリリースになりやすいです。

そんな時は、
右親指を浮かせてスイングしてみましょう!

右親指を浮かすことにより
リリース動作が行いづらくなります。

右手は押すのではなく
下から支えることで手首の角度がキープされます。

力が入っているなと思う方は、
右親指を浮かせて、使いすぎていないか
チェックできるいい練習方法なので試してみてください!

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ



<本日のオススメ>

ゴルファーなら誰もが知っている人気メーカー。
テーラーメイドの人気にウェッジシリーズから
新しいモデルが発表されました!
 
その名も、
人気シリーズHI-TOE(ハイ・トゥ)シリーズの新作

『「HI-TOE3」(ハイ・トゥ・スリー)ウェッジ』

解禁されたての話題の新ウェッジですが、
わずかな数ではありますが
ゴルフライブでも確保できました!

新ウェッジがどんな性能を有して、
あなたのゴルフに役立てられるか…。

数に限りがあるため、
気になる方はお早めにチェックしてみてくださいね。

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ゴルフの上達を遅らせる「悪魔」

2022.09.13
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「ゴルフの上達を遅らせる『悪魔』」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

悪魔なんて、なんとも物騒な話ですが。。。
 

ですが、ゴルフがうまくなるためには
この悪魔を振り払うことは必須事項です。
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【ビデオ】あなたの手、動かしすぎてませんか?

2022.09.11
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「あなたの手、動かしすぎてませんか?」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

私がコーチングさせていただいていている中で、
セットアップ以外のスイング中での問題の多くは
手を使い過ぎていることです。

やっぱり器用な手はすぐに使ってしまうものです。

でもそもそも、手のどんな動きが悪いのでしょうか?

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】自宅で出来る飛距離アップトレーニング

2022.09.10
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

今日はご自宅でもできる飛距離アップの
バックスイングの方法について
お話していこうと思います。

バックスイングで
気をつけていただきたいポイント。

それは、

「肩甲骨を動かす!」

ということです。

脊椎の可動域とは実際限られていて、
よく言われる肩の回転というのは、
肩甲骨と股関節の動きによることがほとんどです。

この肩甲骨の動きが使えるか使えないかで
飛距離に大きく関わってきます。

右肩甲骨!
これがスイングの大きなポイントになってきます。

今日ご紹介する練習方法は、
ご自宅にいながらもできますし、
毎日やっていただけるとより効果的だと思います!

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【ビデオ】トップから腰を回すはウソ

2022.09.04
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「トップから腰を回すはウソ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ゴルフは回転で打つんだとか言われて、
一生懸命にターンしようとしていませんか?

ですが、そうするだけでは
鋭い回転は得られません。

特に、トップから脚を使って腰を回そうとする動きは、
インパクトに向かってはむしろ
回転しにくくしてしまう最大の要因です。

ではなぜ、脚を使って回転しようとしているのに、
最も回転力を発揮させたいボールヒット近辺で
ターンする動きを使いきれないのでしょうか?

(続きはビデオにて)
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