
From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今回は、
「ゴルフ上達の落とし穴」
についてお話しししたいと思います。。。
おそらくそうですね、、、95%ぐらいのゴルファーが
ココを間違っているせいで上達できてないです!(断言)
「もしかしたら自分もそうかも???」
そんなふうに不安に思った人は、ぜひチェックを!^^
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From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今回は、
「ゴルフ上達の落とし穴」
についてお話しししたいと思います。。。
おそらくそうですね、、、95%ぐらいのゴルファーが
ココを間違っているせいで上達できてないです!(断言)
「もしかしたら自分もそうかも???」
そんなふうに不安に思った人は、ぜひチェックを!^^
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
以前、ツタヤにDVDを返しに行った時のこと。
みなさんも知っているかもしれませんが、
ツタヤは朝の10時までが返却期限になっています。
うちからツタヤまでは車で10分ちょっと。
その日は日曜日だったので、朝に車で行こうと思っていたのですが、
子どもが朝からバタバタ騒いでいて、気がつけば9時45分。
「あ、やばい。忘れてた」
DVDを持って急いで出て行ったのですが、
子どもが「行きたい~」と言い出しました。
仕方なく、急いで服を着せて、車に乗せました。
車に乗ったときの時間は、9時50分。
少し急がないと間に合わなくなってしまいました。
ツタヤというのは、返却時間を少しでも過ぎると、延滞料金がかかります。
私はノンビリした性格に見られることが多いのですが、
どちらかというともともと短気な性格ですので、
イライラしながら駐車場をあとにしました。
いつもなら一つか二つの信号に引っかかるのですが、
その日はラッキーなことに信号に一つもひっかかりません。
「おお、ツイてるツイてる!」
「何とかいけそうだな・・・」
そう思っていました。
子どもは隣で楽しそうに歌を歌っています。
日曜日の子どもって、なんでこんな元気なんだろう。。。
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From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今回は
「コンペに出たことをうまく上達に結びつける方法」
についてお話しししたいと思います。。。
前回もお話ししたように、
先週はゴルフライブのコンペだったんですが、
参加者の方からそんな質問をいただいたので。。。
今回はそんなことについて、
まとめてみようかなと思いました。
コンペに出て、それを利用して上手くなれる人って、
やっぱり特徴があるんですよ。。。
(そのヒミツは?^^)
コンペに出てうまくなる人のポイントは、
やっぱりコレなんですよ。。。
「多くのことを無理してやろうとしない!」
モンゴはことあるごとに「ワンスイング・ワンポイント」と
あなたに言っていると思いますが。。。
コンペなどのラウンドではまさに
「ワンラウンド・ワンポイント」なんです!
いつも気をつけていることがたくさんあったとしても
「今日はこれだけに気をつけよう」と、決めてしまうんです。
たとえばその日に回るコースレイアウトを見ながらだと
その日に気をつけるべきポイントが出てくるものです。
人間はたくさんのことは同時にそうそうできませんから。
「今日は絶対にこれしか気をつけないぞ!」
ぐらいがちょうどいいと思います。^^
そして、、、せっかくの実践の場ですから
終わった後はそれが何割ぐらいできたかを
自分なりに評価しておきましょう。
ここで気をつけたいのは、
「5割も出来ていればかなりイイ」ってことです!
今の自分ができないことを問題にしているわけですから
いきなり100%できるわけがありませんよね?
だから、5割もできていれば上出来です。
そして、その残りの5割がどこで埋まらなかったのか?
それを振り返って練習するようにしましょう~^^
ちなみに、モンゴがもし朝にボールを打つ練習を
たとえばひとカゴ25球ぐらいあったとしたら、、、
たぶんこんな感じで配分しますかね。。。
・最初にウォーミングアップで5球のアプローチ
・その後の10球は長いクラブで
・最後の10球はまたアプローチ
25球中、15球はアプローチに充てると思います。
やっぱり短いクラブから大きいクラブに打っていって、
また大きいクラブから短いクラブに戻ります。
よくプロだと、最後に大きいクラブで締める人が多いです。
最後に「ドカーン」と打てる人ならいいんですが、
アマチュアの方だと、長いクラブを持っていると
強く当てたいという感覚が残ります。
そしてやっぱり、そうすると「手打ち」になりやすいんですね。
だから、リズムが取れる短めなクラブで
練習を終えておくのが、ここでのポイントかと思います♪
しかも重たいSWなどで、30~50ヤードを
しっかり距離を合わせて打つ練習をしておけば、
インパクトを手で合わせに行く動きも軽減されますから。。。
そう。こういうルールを決めている人というのは、
やっぱり上達のスピードも早いんです!
そして、、、やっぱりコンペの醍醐味はこれです。
「知らない人と回る」
ゴルフはどれだけ緊張になれるかが大事です。
ということは、知らない人と回るコンペというのは
そのためのまたとないチャンスということです。
知らない人と回る経験をすることで、
心の「耐性」のようなものがついてきます。
(こんな話、当たり前すぎる?)
そもそもですね、緊張というのは
いろいろな感情から来るわけですが、
だいたいが「恐れ」という感情から来ているものです。
「初めての人と回るのは怖い」
「でも、いいところを見せないと。。。」
でも別に、いいところを見せる必要はないです。
初めての人と回るときに気をつけるポイントは、
たった一つだけです(ワンラウンド・ワンポイント)。
「ゴルフマナー」
もう、これだけです。
・他人が打つときは動かない
・音を立てない
・他人のボールが無くなったら、
笑顔で一緒に探してあげる
別に高度なことではなくて、極めて当然のことだけを
当たり前にやって、迷惑はかけないようにすることです。
そうすると何が起こるかというと、、、
「初めての人とも仲良くなれます!」
だって、初めての人と仲良くなれたら
「怖い」とか「いいとこ見せよう」とか、そんな気持ちなんて、
どこかに飛んでいってしまいますよね?
以上、まとめると、、、
「多くのことを無理してやろうとしない」
「朝やることのルールを決めておく」
「ルールに気をつけて、初めての人と仲良くなる」
うーん、言葉にするとホント、当たり前すぎますけど。。。^^;
でも、意外とそんなシンプルなところに、
コンペでうまくなれる答えがあるような気がしますよ~♪
以上、少しでも参考になればうれしいです!
それでは、今日も楽しいゴルフを!
モンゴより
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
現代で活躍するプロゴルファーの代表と言えば、
『タイガー・ウッズ』ですよね。
一時期は、最強を誇ったその実力で
世界のツアーというツアーを勝ち続けていました。
そんなタイガー・ウッズのようなスイングを
手に入れて、あなたもかっこいいスイング、してみたくありませんか?
タイガーは、つい最近のマスターズで復帰戦となりましたが、
73とスコアを落としながらも、
まずまず戻ってきました。
今後の活躍に期待ですね!!
タイガー・ウッズでさえ、
元々はゴルフクラブだって上手く握れなかったはず。
彼のかっこいいスイングも
自然に身についたものではなくて
スイングの細かなルールを守っていくことで
作られていったわけです。
実際、かっこいいだけでなく
綺麗さというのは、スコアアップにも直結します。
そこで、今回は、
そんなタイガーウッズのスイングを
簡単に1秒で実践するためのポイントをあなたに伝授します!

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
せっかくいい練習がもうできているのに、
まだ納得がいかないからとラウンドをしない、、、
まだスイングが完璧ではないから、人に見られるのが恥ずかしい、、、
・・・そんな経験はないでしょうか?
ゴルフで成果の出せない人の共通点の一つが、「完璧主義」です。
「完璧でないスイングではスコアは出ないのでは?」
「完璧でないスイングでは満足のいくショットは打てないのでは?」
「自分が納得いかないものでラウンドしたら、恥ずかしい・・・」
などなど。
まあ、そんな気持ちも分からなくはありません。
それは一理あります。
しかし、それでもなお、
「とりあえず完成したら100%でなくても良いから、ラウンドしちゃおう!」
と断言します。
その理由の中でも大きなものを3つ挙げましょう。
もしあなたが完璧主義に陥っているなら、
これで考えを改めてもらえたら嬉しいです。
そもそも完璧なスイング、完璧なショット、完璧な結果とは何でしょうか?
どんな素晴らしいものであっても完璧なんて、普通あり得ません。
たとえばおいしいレストランで「星5つ」をもらうようなレストランでも、
「マズい」という人もいるくらいです。
もちろん一方で、同じレストランを大絶賛している人もいます。
実は、プロゴルファーであっても、
ティーショットからのフェアウェイキープ率はだいたい50%程度。
つまり、完璧なんてあり得ないのです。
どれだけ「完璧だ!」と思ってラウンドしても、
スコアにそのまま反映されないことだってあります。
「これならいいスコア出るぞ!」と思って回っても、
風が強くてスコアが出なかった、ということもあります。
どんなプロでも、天候が悪ければミスは増えます。
いくらプロでも、いつどこでミスが出るかなんてわかりません。
プロでも、ありえないようなとんでもないミスはします。
それでもプロがプロとして商売をしているのは、
アマチュアよりも成功経験だけでなく失敗経験も多いからです。
おかげで、成功する確率を飛躍的に高め、失敗はリカバリーして
致命傷にならないようにすることができるのです。
成功確率100%なんて人は絶対にいません!
どんな天才であってもです。
また、自分では3割くらいの出来と思っていても、
ラウンドしてみたら意外とうまく回れた、ということも珍しくありません。
逆に、プロから見て75点だと思ったスイングが、
お客さんは自分で40点くらいだと思っていた、なんていう例もあります。
つまり、今の自分の実力なんて、自分で計ることはできなくて、
実際にラウンドしてみないとわからない、ということなのです。
もし100%でないのにラウンドしてうまくいかなかったら?
スグに改善すればいいだけです。
時間とお金を使って、実地で身にしみて分かったことなんですから、
自分だけでダラダラやっているよりも、よっぽど早く改善が可能なはずですよ。
完璧主義を目指してはいけない最後の理由は、現実的な理由です。
それは「サビ止め」。
ゴルフというのは技術はもちろん大切なのですが、
カンというか「感性」も重要な要素です。
とくにアマチュアの方は、3ヶ月もラウンドから離れたら、
確実にカンは鈍ります。
よく聞く話なのですが、
昔は100前後でまわっていたのに、
5年くらいゴルフから遠ざかって復帰したら
130くらい叩いてしまったと。
せっかく積み上げてきた技術と感覚は、
時間があくほどガラガラと崩れ落ちていきます。
練習場に行っていれば大丈夫、と思うかもしれませんが、
実戦のラウンドとは比べ物になりません。
とりあえず完璧主義はダメなんだということは
頭では理解していただけたと思います。
あとは感情の問題です。
ハッキリ言って、これは私にはどうしようもありません。
今、完璧でないために実戦していないところを「エイっ!」で出してみてください。
意外といい結果がでることもあります。
そうすれば、感情的にも「完璧でなくてもいい」ということがわかるはずです。
もちろん全然ダメダメなのにラウンドばかりしているのは論外です。
いっしょにラウンドしている人にも迷惑をかけますからね。
とはいえ、私の経験上ほとんどの方の「目指しているクオリティ」は高過ぎます。
少し基準を下げてみて、とりあえずラウンドしてみましょう。
練習3日分以上の成果はあると思いますよ!!
またメールします。
小原大二郎
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From:近藤雅彦
千葉駅のドトールより、、、
おはようございます、近藤です。
明日から、毎日100球打つぞ!
これまではサボりがちだったけど、
もうこれからはがんばるんだ!!
そう決意して、
まったく変えられなかった、、、
そんな経験ありませんか?
そんなあなたでも、
強制的に変化できる、
強力な方法があります。
それは、いつもと
違うメンバーでゴルフをすることです。
詳しくは、あとがきで、、、
さて、今回は
左足下がりで、ボールを上げて打つには
どんなコツがいるかをお伝えします。
左足下がりだとロフトが立つので、
ボールが低く飛びがちです。
対処法を解説していますので、
ぜひご覧になって、
傾斜での打ち方を体得してくださいね。

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日、あなたにお話ししたいのは、
「ゴルフのスイングイメージのつけ方」
についてお話ししようと思います。
よく、ゴルフのスイングを身につける上で
「イメージが大事」というのを耳にします。
ですが、いざイメージをしようにも、
具体的にどうイメージするのかということについて
語られることは皆無ではないでしょうか?
そこで今日は、具体的なイメージの描き方、
そしてどんなイメージを描くと効果的なのかということについて
手短に、あなたにお伝えしようと思います。
続きを読む

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日、あなたにお話ししたいのは、
「環境が揃っても上達しない本当の理由」
についてです。
最近ちょっと骨太なゴルフの話が続きますが、
やっぱりこういう話がとっても重要だと感じます。
最近のジュニアゴルファーは
まだ環境の改善の余地はあるものの
10年、20年前に比べれば圧倒的に恵まれています。
それなのに、なぜ本当の意味で世界で戦える人材が
出てこないのでしょうか?
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「心・内容のある仕事は地味に、内容のない仕事は派手に」
についてお話してみたいと思います。
これは、私が尊敬する先輩からの数々の助言の中のひとつです。
久しぶりに、このことばを思い出したので、
あなたたとその真意を共有させていただけたらと思い、
筆を走らせている次第です。
ゴルフでも、パッティング、アプローチ、
飛距離などについて、いろいろ思うところがあります。
100を切るためには、何をしたらいいのか。
シングルのためには何を。ということを考えるにあたって、
具体的にはどう考えて、どう行動していくのがいいのか。
このお話で、その目安が見えて来る事と思います。
ですからあなたも、ご自分の練習やプレーを振り返っていただける
きっかけにしていただけたらと思います。
続きを読む

From:ツアープロ梶川剛奨
愛知の自宅より、、、
皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川剛奨です!
今回は素振りがなぜ大事か、
ということ、そして、
飛距離のある強いボールを打つ素振りについて
僕がある生徒さんに教えたとおりにお伝えします。
2年前くらいの話になりますが、
レッスン終了後、こう言う男性がいました。
続きを読む

From:ツアープロ梶川剛奨
愛知の自宅より、、、
皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川剛奨です!
実は先週、今年最初のゴルフライブの
イベントを開催いたしました。
そこではシャドースウィングにおいての
体の使い方を中心にアドバイスいたしました。
少人数の開催ではありましたが、
ご参加された方々には満足して頂けたようでした。
そこで今日は、僕が今回のレッスンで
参加された方にお伝えしたシャドースウィングの
ポイントをお伝えしたいと思います。
スイングが決まらず悩んでいらっしゃる方、
スコアが良くならない方のための話となりますので、
ぜひ参考になさってください。
続きを読む

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
さて今日のテーマは、
「スイングおたくのあなたへ」
ということで、お話ししたいと思います。
もちろん、スイングおたくでないかたでも
「がんばっているつもりなのに、スコアがよくならない」
という方には、ぜひ読んでいただきたい内容です。
その話の前に、、、
私の生徒さんに、こんな方がいらっしゃいました。
続きを読む

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今週は前回にちょっとお話したことについて
少しだけ掘り下げてお伝えしてみますね。
「少年時代の台湾での経験」
について、お話ししたいと思います。
先週ちょっとだけ話しましたが、
モンゴは小5から中2まで3年間、台湾にいたんです。。。
続きを読む

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
さて今日のテーマは、
「オートマチックにプレーン上に乗せる」
について、お話ししたいと思います。
(今日は特別に動画を用意しました!)
さて、よく週刊誌等で体幹を使ってスイングする等の説明があります。
ですが、そのプロの一部のイメージだけが述べられていて、
実際にどうすればいいのかの説明がありません。
では、どうすればいいのか?
それについてのビデオがこちらです。
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「技・絶対あそこに打たないショット」
というお話をさせていただきます。
コースに出ると、絶対打ってはいけない場所というものがあります。
OBはもちろん、深いラフ、池やクリーク、受けグリーンの奥とかもそうです。
ま、受けグリーンの奥は、絶対というほどのものではないとしても、
打ち込みたくはないです。
ラフからの下りのグリーンへのアプローチは、
難しいショットですから。
この様な、そこに打ち込んだら最低1打は食われてしまう様な所。
そんな場所には、勝負の分かれ目でもない限り、
1打余分に使ってでも、入れない方がいいという場合だってあります。
そこで、今回は、絶対打ち込みたくないところに
行かない作戦について、お話します。
続きを読む