【ビデオ】ムチのような切り返しのコツ

2018.04.20
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

よくプロゴルファーの
スローモーションスイングなどを
見てみると、シャフトがしなってますよね。

シャフトをしならせる事が良いことなのは
ゴルファーなら知っていることですが、
多くのゴルファーが習得出来ない理由は

「一瞬の間」の存在です。

この間が、振り遅れそうな恐怖や不安を
すごく掻き立てるのです。

特にドライバーは最もしなるので、
慣れないうちは違和感だらけだと思います。

今日は、そんな違和感を味方にして
飛距離も方向性も良くなってしまう方法を
撮影しました。

是非、ご覧下さい。



スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

 

追伸

今回のレッスンで私が使用しているのは、
徳嵩フィッターと共に製作した

「トバシアアイアン」です。

別名グニャグニャアイアンとも呼ばれてますが、
市販の類似品とは違い、柔らかすぎないので、
本来のクラブからかけ離れたような感じは全くしません。

「いつも使ってるクラブよりは柔らかいかな」くらいです。

そんなクラブを折角なので
ここでご案内したいのですが、徳嵩さんから

「これ以上、製作本数増えたら本来の
フィッティング業務に差し支えます」

と真顔で言われてしまったので、なんとか説得して
12時間(18時まで)だけ予約出来るようにしました。

時間制限があるので、
お急ぎくださいね。

http://g-live.info/click/tvex7_0410/

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小原 大二郎

小原 大二郎

1976年2月生まれ  ジャパンゴルフツアープレイヤー兼レッスンプロ 「100切り・最短シングル専門レッスン」を提唱。18歳で初めてゴルフを経験し、殆どの時間を練習場で過ごしながら26歳でプロデビューを果たすという異例の上達を遂げる。その経験とこれまでの指導経験、海外での研究経験を元に「5ラウンド以内に100を切る」「半年でシングルを達成する」わかりやすいレッスン内容と、温厚で頼りがいのある人柄が人気を呼び、運動神経に自信がない女性や高齢、80台に到達できないアマチュアから絶大な支持を得る。また実践レッスンには芸能人をはじめ、連日多くのアマチュアから問い合わせを受ける。
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小原 大二郎

小原 大二郎 について

1976年2月生まれ  ジャパンゴルフツアープレイヤー兼レッスンプロ 「100切り・最短シングル専門レッスン」を提唱。18歳で初めてゴルフを経験し、殆どの時間を練習場で過ごしながら26歳でプロデビューを果たすという異例の上達を遂げる。その経験とこれまでの指導経験、海外での研究経験を元に「5ラウンド以内に100を切る」「半年でシングルを達成する」わかりやすいレッスン内容と、温厚で頼りがいのある人柄が人気を呼び、運動神経に自信がない女性や高齢、80台に到達できないアマチュアから絶大な支持を得る。また実践レッスンには芸能人をはじめ、連日多くのアマチュアから問い合わせを受ける。

 

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【ビデオ】ムチのような切り返しのコツ」への1件のフィードバック

  1. 阿部利顯

    小原プロ
    始めまして、35年前にゴルフを始めた現在66歳の隠居です。
    小原グループのご指導ありがとうございます。
    この半年は小原プロのビジネスゾーン、アプローチ勝ち組宣言、ヒンジ付きクラブ(ドライバー、アイアン)、練馬店での体験レッスンでお世話になっています。
    自己流で練習し、30年前31歳の時にに89(45,44)のベスグロ、年間ベストアベレージ102/22ラウンドを出しました。
    当時のドライバーは自信がなく(アメリカ仕様のキャラウェイ、ビッゲストビッグバーサのFIRM(Sシャフト))で練習を100回やって一回まっすぐ飛ぶが99球は弩スライスという状況でした。
    今から振り返ると、手打ちでした。
    テニスでひざを痛め、15年間の治療でゴルフを封印し、5年前に年5回ぐらいのラウンドを始めました。
    1年半前の一昨年の1月から本気になり、10~30ヤードのアプローチ&パターを100回×週二回×1年やり、65歳の昨年の7月の40度の炎天下その日2ラウンド目で、ついに念願の99が6,700ヤードのコースで出ました。
    その直後から手打ちに気が付いて、ゴルフのスイングを理論的に本で学習してから、小原プロのビジネスゾーン教本に出会いました。プロのレッスンは先日13日の練馬店の一回だけです。体重移動の欠如を指摘されました。
    今週火曜日4月17日に30年ぶり3度目のコースでコンペに参加して、180ヤードの谷越えドライバーを克服して、ハンデ26、グロス92(48,44)でネット66が出て、優勝しました。
    昨日は102(57,45)でした。
    本日4月21日に拝見した、このレッスンで、
    ①切り返しがわからなかった。
    ②トップでの左腕の真っすぐを意識しすぎていた。
    ことに気づきました。
    さらに自信をもって、①②を練習で身に着けて、今後のラウンドでさらに良いウイングをしていき、スコアアップをしていきたいと思います。
    今後とも小原プロのテキストの内容を吸収実践して、年間アベレージ101.33(2018年1~4月20日、18ラウンド平均、ベスグロ92、ワーストグロス118)から年間アベレージを100切り、90切り、80切りと目指していきたいと思います。
    現在のパット数は平均で40回/ラウンドです。
    さらなるレッスンのご提示と
    小原プログループのご躍進とご健康を祈念しております。
    阿部利顯

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