【LINE】グリーン奥からのアプローチ”マル秘”テクニック

2019.08.07
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、



こんばんは、
小原大二郎です。



LINEの友だち限定動画レッスン

今週のテーマは
『グリーン奥からのアプローチ』

グリーンの奥に
セカンドショットが外れてしまった時、
ほとんどのケースでは、下り傾斜が残ります。

こういう時というのはどうしても
ボールが強く出てオーバーしてしまう。

またオーバーを嫌がってしまうと
グリーンにやっと乗っただけ。

こんなショットになりやすいわけです。



こんな印象が強いがために
グリーン奥からのアプリーチに
苦手意識を持っているのではないでしょうか?



ですがこの「グリーン奥からのアプローチ」

ほんの少し工夫するだけで
とても易しいアプローチに変わってしまうんですね。



この動画で紹介しているポイントを意識するだけで
極端に下りのラインでも大きくオーバーすることなく
カップに寄せることができます。

ぜひ皆さんもこの打ち方、
全く同じ打ち方を真似て、
グリーン奥からのアプローチを攻略してみてください。



小原大二郎
 


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小原 大二郎

小原 大二郎

1976年2月生まれ  ジャパンゴルフツアープレイヤー兼レッスンプロ 「100切り・最短シングル専門レッスン」を提唱。18歳で初めてゴルフを経験し、殆どの時間を練習場で過ごしながら26歳でプロデビューを果たすという異例の上達を遂げる。その経験とこれまでの指導経験、海外での研究経験を元に「5ラウンド以内に100を切る」「半年でシングルを達成する」わかりやすいレッスン内容と、温厚で頼りがいのある人柄が人気を呼び、運動神経に自信がない女性や高齢、80台に到達できないアマチュアから絶大な支持を得る。また実践レッスンには芸能人をはじめ、連日多くのアマチュアから問い合わせを受ける。
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小原 大二郎

小原 大二郎 について

1976年2月生まれ  ジャパンゴルフツアープレイヤー兼レッスンプロ 「100切り・最短シングル専門レッスン」を提唱。18歳で初めてゴルフを経験し、殆どの時間を練習場で過ごしながら26歳でプロデビューを果たすという異例の上達を遂げる。その経験とこれまでの指導経験、海外での研究経験を元に「5ラウンド以内に100を切る」「半年でシングルを達成する」わかりやすいレッスン内容と、温厚で頼りがいのある人柄が人気を呼び、運動神経に自信がない女性や高齢、80台に到達できないアマチュアから絶大な支持を得る。また実践レッスンには芸能人をはじめ、連日多くのアマチュアから問い合わせを受ける。

 

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【LINE】グリーン奥からのアプローチ”マル秘”テクニック」への3件のフィードバック

  1. 矢口浩

    小原プロのラインのレッスンとても、ためになります。自分は身体固くかたを回せません。浅い肩から、打てる方法ありますか?ちなみにベストスコアー75です。パープレーでまわれなくて36でゴルフやめて52でさいデビュー六年目昔のスコアーだせません笑宜しくお願い致します

    返信
  2. 森川達也

    パターではなくPでやるのは、一定キャリーが必要だからでしょうか。歯で打たないためには少し打ち込む感じになるんでしょうか。

    返信
  3. 古田順三j

    下りのアプローチをピッチング使ってみました。ショートしましたが感じをつかめました。

    返信

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