
From:志賀康平
千葉の自宅より、、、
こんにちは、志賀康平です!
本日は動画レッスンをお届けしようと思います。
ズバリ…
飛距離アップについて
なんですが。
飛距離アップに重要なのが
飛びの三要素
つまり
初速、打ち出し角、スピン量が適正値になると
飛距離アップに繋がるのですが、
その中でもスピン量は
多すぎても少なすぎてもいけないという
少し厄介なのですが
飛距離アップには重要な要素です。
多すぎるとボールがフケ上がってしまい前に進まず…
少なすぎると揚力が発生せずすぐドロップしてしまう…
スピン量の適正値は
2000~2500ほどなのですが
多い方の場合ですと
スピン量が5000回転ある方もいらっしゃいます。
こうなるとボールが高くフケ上がり
本来出るはずの飛距離を損してしまっています。
そこで本日は
スピン量が多くて飛距離を損してしまっている方に
おすすめな飛距離アップドリルを
ご紹介させていただこうと思います!
動画の下部にある字幕アイコン(
いかがでしたでしょうか?
スピン量が多いと
本来の飛距離がでなくなってしまうので
とてももったいないです。
スピン量の他にも、打ち出し角や初速を
適正値に近づけて行くことで
飛距離がぐっと伸びていくので
ぜひ今日お伝えした足閉じドリルで
まずはスピン量から適正にし、
飛距離を伸ばして、
さらにゴルフを楽しんでくださいね。
〈本日のおすすめ〉
「飛距離を伸ばしたい」
「方向性を安定させたい」
「ミート率をあげたい」
「練習する時間があまりない」…
もしあなたが
このような悩みを抱えていたら朗報です。
なぜならこの悩みを一気に解決できる
徳嵩フィッターによって開発された
アイアンが再入荷されたからです。
しかし限定受注生産のため
お出しできる本数が限られています…
なくなり次第終了となってしまいますので、
気になる方はこちらから早めに…
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志賀先生
ありがとうございます。
スライスの原因がわかったような気がします。
素振りプラス足閉ショットで練習します。稲木
現在85歳です。長い間ゴルフをしておりますが飛距離が落ちています。
ドライバで打った後のボールのマークが常に上部に付いておます。ボールの位置は左足の内側にしていますがもう少しつま先当たりにしたほうがよいでしょうか。ティーは3センチです。又はティーを低くした方が良いでしょうか。宜しくご指導をお願いします。