シャンクにトドメを刺す3つのポイント

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2020.08.05
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

タイトルから察するに、
このメールを開いたあなたは、
シャンクに悩まされている方、

もしくは、過去に悩まされていて、
もう二度とあの苦痛を味わいたくないと
強く願っている方でしょう。

数あるミスショットの中でも、
おそらく最も精神的なダメージが大きい
ゴルファーの天敵「シャンク」

気持ちよくラウンドしていたら、
突然嫌なインパクトの音とともに、
斜め45度に飛び出していくボール…

平均60台でまわるツアープロでさえも、
突然シャンクに襲われることがあります。

そして、スコア100を
切ったゴルファーなら誰しも、

 「しっかり打っているのに!」
 「いつも通り打っているのに!」
 「シャンクするはずないのに!」

そう心で思いながらも、
何発打ってもシャンクが止まらず、
ありえないほどスコアを崩した
経験があると思います。

実際に私も、
ツアープロを目指していた現役時代に
突然、止まらないシャンクに襲われ
悩まされていた時期がありました。

しかし、ゴルフパフォーマンスの
レッスンプロになった今ではほとんど、
シャンクに悩まされることはありません。

それはなぜか?

現役時代の僕を苦しめた病、
シャンクに “トドメ” を刺して…

完全にシャンクを “克服” し、
そしてシャンクが再発しないように
“予防” しているからです。

そう、シャンクは
突然襲ってくるゴルファーの病ではなく、
「克服」することもできれば、

シャンクを打たないように
「予防」することもできるんです。

本日は動画レッスン形式で、
私が実際に苦しみながら体感した

 「シャンクにトドメを刺し
  克服するための3つのポイント」

を、ご紹介していこうと思います。

あなたが今、
シャンクに悩まされているんだとしたら、

もしくは、

過去にシャンクを経験して、
もう二度とあの苦しみを味わいたくないと
強く願うのなら、

今からご紹介する
3つのポイントは必見です。


スマホの方、動画が見れない方はこちら


近藤



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近藤 雅彦

近藤 雅彦

東京都出身。立教大学を経て、茨城、千葉県内のゴルフ場をベースにツアー出場を目指し経験を積む。プロキャディ経験も豊富にあり、ゴルフに対する知識と経験は人並み外れた量をもつ。JPGAティーチングプロを取得し、本格的にレッスンプロとして活動してからは1日でスライスを解消させるなど、ミスショット矯正のスペシャリストとしてメディアでも話題に。現在、ゴルフパフォーマンスエリアマネージャーに就任。近藤コーチのレッスンを受けるために、沖縄や北海道からわざわざ通うファンも多い。
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カテゴリー: アウトサイドイン, ビジネスゾーン, ビデオ, 新着メルマガ | 投稿日: | 投稿者:
近藤 雅彦

近藤 雅彦 について

東京都出身。立教大学を経て、茨城、千葉県内のゴルフ場をベースにツアー出場を目指し経験を積む。プロキャディ経験も豊富にあり、ゴルフに対する知識と経験は人並み外れた量をもつ。JPGAティーチングプロを取得し、本格的にレッスンプロとして活動してからは1日でスライスを解消させるなど、ミスショット矯正のスペシャリストとしてメディアでも話題に。現在、ゴルフパフォーマンスエリアマネージャーに就任。近藤コーチのレッスンを受けるために、沖縄や北海道からわざわざ通うファンも多い。

 

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シャンクにトドメを刺す3つのポイント」への2件のフィードバック

  1. やっちゃん

      近藤先生の動画は即役立ちます。有難うございます。
      アドレスからフィニッシュまでの呼吸法を動画にてご指導して下さい。
     特に、胸・腹部を正面からと側面をゆっくりと動画でのご指導。
      楽しみにしております。

    返信
    1. 近藤 雅彦近藤 雅彦 投稿作成者

      やっちゃんさん

      嬉しいコメントありがとうございます。動画を撮影する大きな励みになります。

      私の場合は、

      ・吸いながらバックスイング、ダウンスイングで吐く。

      ・アドレスで吐いて、スイング中は止めている。

      このどちらで行なっていますが、どちらかと言うと経験的に後者を選択する事が多いです。

      呼吸をしながらのスイングは緩んでしまったり、タイミングがチグハグになる事が多かったためです。ツアープロの中でも、「止める」吸って吐く」「意識していない」と大きく3パターンに分かれますので、練習を行う際に合う方法を試していただけたら良いと思います。

      やっちゃんさんのゴルフ上達を心より応援しております。

      返信

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