
From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
寒さが本格的になり、
いよいよ冬ゴルフもピークという環境になってきましたね。
冬場のラウンドで特に多くの方が苦戦するのが、
グリーン周りのアプローチです。
芝が薄く、ボールがペタッと地面に接していて地面も硬い。
少し打点がズレただけで、
トップしたり、思った以上に転がってしまったり…。
「夏と同じ打ち方をしているのに、
なぜか寄らない」
そんな違和感を感じている方も多いのではないでしょうか。
本日は、そんな冬芝のアプローチ対策について動画でご紹介します!
さらに、去年末の妻とのラウンドで改めて気づかされた、
とあるトレーニングの大切さについても、お伝えします。
動画はこちら
↓
実は、去年の年末の31日に、2025年のゴルフ納めで
妻と一緒にラウンドを回る機会があったのですが、、、
そのときも芝の状態は決して簡単なコンディションではなかったのですが、
結果としては、妻もかなり安定したゴルフで
良いスコアにまとめることができていました。
特に印象的だったのが、
スイングの時の体の軸の安定感、
それがスコアに如実に表れていたことです。
妻はバレエを長く続けていて、
体幹がとにかくしっかりしています。
体格としては小柄で細身な方ですが、
軸がブレないのでインパクトが安定し、
飛距離はレディースの方の中でもかなり飛ぶ方です。
改めて感じたのは、
体幹の安定=ショットの再現性
というシンプルな事実。
特に冬芝のように、
打点のシビアさが増す状況では、
体の軸をブレさせないことが何よりの武器になります。
このラウンドをきっかけに、
私自身も改めて体幹トレーニングを意識するようになりました。
といっても、特別な器具やジムがなくても
体幹のトレーニングは簡単にできます。
・プランク
・サイドプランク
・片脚立ちでのバランス保持
こうした基本的なトレーニングでも、
継続すれば体幹は十分に鍛えられます。
自室でもできるものばかりなので、
冬のオフタイムにはとてもおすすめです。
ぜひ、ショットのコツとともに
体幹のトレーニングも併せて実践し、
インパクトの安定に役立ててください!
近藤
<本日のオススメ>
もしあなたが、今のドライバーから
・飛距離も欲しいし、曲がりも押さえたい
・芯を外したときの飛距離のバラつきを安定させたい
・スライスやチーピンの悩みを解決したい
そう感じているなら、
一度チェックしてほしいドライバーがあります。
それが「DOCUS Reloaded+NEOドライバー」
このドライバーの一番の特徴は、
カーボンとチタン、2つのでーす素材を融合させた
「Wフェース構造」。
チタンの「初速の速さ」と、
カーボンの「エネルギーロスの少なさ」を
構造として掛け合わせることで、
・ボール初速が出やすく、直進性が高い
・芯を外しても飛距離が落ちにくい
・打感、打音も心地良いフィーリング
という、アマチュアにとって
理想的な性能と使用感を実現しています。
さらに、球が上がりやすく
スピン量も安定しやすいDOCUSの十八番ともいえる設計なので、
ヘッドスピードに自信がない方でも
「しっかり飛ぶ」感覚を得やすいのも大きなポイント。
打感や打音も、
カーボン特有のこもりすぎた感じはなく、
チタンらしい締まった心地よさが残されています。
・今のドライバーで飛距離に頭打ちを感じている
・フェアウェイキープ率を上げたい
・“当たり負けしない”強い球を打ちたい
そんな方にとって、
ドライバーの概念が少し変わる一本になるかもしれません。
詳細は、こちらからご確認ください。
↓
https://g-live.info/click/docusd_neo2602/
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