【ビデオ】かっこ悪いトップスイングは卒業しよう!

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2022.01.22
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

本日もメールをご購読いただき
ありがとうございます。

かっこいいトップスイングって憧れませんか?

ゴルフ場や、練習場で、
かっこよくトップがきまっているゴルファーを見ると、

それだけで「この人、ゴルフ上手いんだろうな」って
思ってしまうものです。

あなたもプロのかっこいいスイングを見て、

「こんな風に上げたらいいのかな~」

「グリップの位置はこの当たりまでかな~」

など、色んな研究を1度はしたことがあると思います。

しかし、多くの人が形にとらわれ過ぎてしまい、
実際に動いているフォームと、
異なっていることが意外と多いんです。

実は、かっこいいスイングをするためには、
右腕、右肘の使い方が重要になってきます!

実際の使い方やコツを紹介していきたいと思います。

スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。

 

理想的なトップの位置とは?

レッスンをしていて、生徒さんに、

「トップの位置はこのあたりですか?」

と聞かれることがあります。

すでに、ご存知だと思いますが、
ゴルフスイングにおける「トップ」とは、

バックスイングからダウンスイングへ切り替える瞬間で、
最も両手の位置が高くなるポイントのことを指します。

そのため、トップの位置(高さ)はゴルファーによって異なります。

身長や腕の長さ、体の柔らかさ、前傾姿勢の角度などによって動きは異なるので、
トップの位置が高いゴルファーもいれば、低いゴルファー存在します。

つまりトップの位置に、
アドレス時のボールの位置のような「ここの位置がマスト!」
という決まりはないんですね。

しかし、自分にとって安定した、
最適なトップの位置を身に付けることはとても大事です。

プロゴルファーでも個性的なトップの位置の選手がいます。
脇ががら空きの選手や、オーバースイングの選手も多くいます。

一つ言えるのは、このような個性的なトップ位置は、
プロだからこそなせる業のようなものなので、
100切りを目指している方は、真似しない方がいいです。

逆に、参考にしていただきたい選手というのは、
松山英樹選手、タイガー・ウッズ選手、ローリー・マキロイ選手は、
とても綺麗なトップの形をしています。

理想的でも、どのプロも肩がしっかり90度以上回っています。
ここは共通しているところですね!

しっかり捻転すること!
を引き続き意識してみてくださいね!

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ




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服部 公翼

服部 公翼

1983年3月25日、茨城県潮来で生まれる。ゴルフレッスンプロ。K’s Island Golf Academy 代官山の代表を歴任。その後はスタジオ運営からは離れ個人のレッスンプロとして活動。 300yを超えるショットと、飛ばしのレッスンで話題を呼ぶ。高校卒業と同時に、ゴルフの専門学校国際ゴルフビジネス学院に入学、ゴルフの基礎を徹底的に学ぶ。その後、さらなる成長のために豪州留学。現地で競技経験を積むと同時に、ツアーにも足を運んでオーストラリアゴルフメソッドを学ぶ。帰国後、独自の飛距離アップ法を作り上げ、ティーチングを始める。その独自の飛距離アップ法が話題を呼び、ティーチングの道に専念。自身のスイング研究から培った、美しく飛距離のでるスイングが持ち味。スイングからトレーニングまで、飛距離アップのトータルケアは万全。さらに、飛距離をテーマにしたDVD「ロングドライブプログラム」を2011年に発売。その他ゴルフ雑誌に関わらず、多方面のメディアにも出演経験をもつ。レッスンでいつも生徒に伝えている想いは、、、「あと、30ヤード飛ばすと、ゴルフが100倍楽しくなる」
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カテゴリー: アドレス, スイング, メルマガ, 新着メルマガ, 飛距離 | 投稿日: | 投稿者:
服部 公翼

服部 公翼 について

1983年3月25日、茨城県潮来で生まれる。ゴルフレッスンプロ。K’s Island Golf Academy 代官山の代表を歴任。その後はスタジオ運営からは離れ個人のレッスンプロとして活動。 300yを超えるショットと、飛ばしのレッスンで話題を呼ぶ。高校卒業と同時に、ゴルフの専門学校国際ゴルフビジネス学院に入学、ゴルフの基礎を徹底的に学ぶ。その後、さらなる成長のために豪州留学。現地で競技経験を積むと同時に、ツアーにも足を運んでオーストラリアゴルフメソッドを学ぶ。帰国後、独自の飛距離アップ法を作り上げ、ティーチングを始める。その独自の飛距離アップ法が話題を呼び、ティーチングの道に専念。自身のスイング研究から培った、美しく飛距離のでるスイングが持ち味。スイングからトレーニングまで、飛距離アップのトータルケアは万全。さらに、飛距離をテーマにしたDVD「ロングドライブプログラム」を2011年に発売。その他ゴルフ雑誌に関わらず、多方面のメディアにも出演経験をもつ。レッスンでいつも生徒に伝えている想いは、、、「あと、30ヤード飛ばすと、ゴルフが100倍楽しくなる」

 

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【ビデオ】かっこ悪いトップスイングは卒業しよう!」への1件のフィードバック

  1. 鎌田清文

    左腕を気にしていましたが、右腕の曲がりの重要性を認識しました。

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