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高い球はどう打つのか?

2026.03.14
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

プロの試合を見ていると、
高く打ち出したボールが
グリーンの上でピタッと止まる。

そんなシーンを良く見ますよね。

「あんな球を打ってみたい」

そう思っていても、
なかなか高い球が打てなくて
苦労している方も多いのではないでしょうか。

今日はそんな方のために、
ハイボールを打つためのコツを
ひとつお話しようと思います。

高い球には、理由があります。

ところであなたは、
なぜ「ハイボール」と呼ばれているか
ご存知ですか?

名前の通り、
ボールが高く上がっている状態を
指しているわけですが、

この名前の由来には
いろいろな説があるみたいです。

私が聞いた話では…

昔、スコットランドのゴルフ場で、
当時まだ珍しかったウイスキーのソーダ割りを
試していたところへ、

高々と打ち上げられたボールが飛んできて、
「これがハイボールだ!」
と言った、という話があります(笑)

本当かどうかはさておき、
こういう話を聞くと面白いですよね。

プロの球はどれくらい高いのか?

ヘッドスピードの違いはあるにしても、
ツアープロの弾道の高さは
約40メートルくらいと言われています。

40メートルというと、
オフィスビルの10階~11階くらいの高さです。

想像すると、かなり高いですよね。

もちろんアマチュアの方が、
いきなりそこまで打つ必要はありません。

でも、

”高い球には高い球になる動きがある”

これはぜひ知っておいてほしいポイントです。

ハイボールを打つコツは「フォロー」です

では、そのために
何を意識すればいいのか。

今日、お伝えしたいのは、
フォローとフィニッシュです。

具体的には、

フォローで右腕が顔にかかるくらい高く上がる

これを意識してみてください。

右腕が高く抜けていくと、
自然とアッパー方向にクラブを使いやすくなり、
高い球が打ちやすくなります。

逆に、
右腕が胸より低い位置に収まるイメージだと、
ローボールになりやすいです。

つまり、

右腕を高く使えば高い球
右腕を低く使えば低い球。

そんなふうに
打ち分けの感覚を持つことができます。

特に、
右手の感覚が強い方には
とてもおすすめのイメージです。

上げようとしすぎないこと

ここでひとつ大事なのは、
無理に手で上げようとしないことです。

高い球を打ちたいと思うと、
ついボールをすくい上げたくなる方がいます。

でもそれをやると、
かえってミスが増えてしまいます。

そうではなくて、

しっかり振り抜いた結果、球が高くなる

このイメージを持って下さい。

そのためにも、
フォローで右腕を高く上げることが
とても大切なんです。

高い球が打てると、ゴルフはもっと楽しくなる

ハイボールが打てるようになると、

グリーンが硬くて止まりにくい日
ピンをデッドに狙いたい場面
キャリーをしっかり出していきたいとき

そんな状況で
とても大きな武器になります。

難しく考えすぎなくて大丈夫です。

まずは練習で、
フォローで右腕を高く上げる

これだけを意識して
いつもの球との違いを見てみてください。

きっと、
「あ、球の高さが変わった」
と感じられるはずです。

ぜひ試してみてくださいね。


<本日のオススメ>

春のゴルフシーズンに向けて、
理想の飛距離を手に入れていただきたい。

そんな思いを込めて、今回ご案内するのは、

『ロングドライブプログラム ~ドローボール編~』

多くのゴルファーが、
飛距離を伸ばしたいと思いながらも、
思うように結果が出ずに悩んでいます。

だからこそ今回、
飛距離アップのヒントを詰め込んだ
特別プログラムをご用意しました。

私がたどり着いた答えは、
強弾道ハイドローです。

飛距離に悩んでいる方は、
ぜひこの機会に手に取ってみてください。

詳しくはこちら

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]アイアンの精度を上げるコツ

2026.03.13
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

少しずつ春らしい日も増えてきましたね。

朝晩はまだ冷える日がありますが、
日中は体を動かしやすい季節になってきました。

ゴルフに行くのが楽しみになるこの時期、
せっかくならならショットの精度も
一段と上げていきたいところです。

今日は、アイアンショットの
方向性を安定させるポイントについて
お話していこうと思います。

アイアンを打っていて、

「狙った方向に出ない」
「右にも左にも散ってしまう」
「しっかり打ったはずなのに方向がバラつく」

そんなお悩みを感じたことはありませんか?

方向性が安定しない原因はいくつかありますが、
その中でも見落とされやすいのが、
切り返しでのグリップの向きです。

多くの方は、トップから切り返す時に
グリップエンドが体の内側に入り過ぎてしまったり、

腕が伸びてしまって
クラブヘッド側から下りてくる形になってしまいます。

こうした動きになると、
振り遅れやフェースのズレが起こりやすくなり、
結果としてボールの方向性が安定しなくなってしまうんですね。

逆に言えば、
このポイントを少し意識するだけでも、
アイアンショットの安定性は大きく変わってきます。

そこで今日は、
ダウンスイングで意識していただきたいポイントを
解説していきます。



パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。

ポイントはグリップエンドの向き!

ダウンスイングでは、
グリップエンドを胸のほうへ引き下ろすように使いながら、
その向きがボールを指すようなイメージで振ってみてください。

すると、
インパクトからフォローにかけては
グリップエンドが体の方を向き、

さらに振り抜いていくと、
フォローからフィニッシュにかけて
今度は地面を指すような形になっていきます。

この流れができていると、
フェースローテーションも自然に行いやすくなり、
結果として方向性の安定に繋がっていきます。

練習中はどうしても、
ヘッドの動きやボールの行方ばかりに意識が向きがちです。

ですが、
あえてグリップエンドの向きに注目してみることで、
これまで気づかなかった動きのクセや改善点が
見えてくることもあります。

ぜひ今回の動画を参考に、
一度チェックしてみてくださいね。


<本日のオススメ>

飛距離アップを目指す方に、
ぜひチェックしていただきたい練習器具があります。

『スイングシャープ -Swing Sharp-』

ドライバーでもっと飛ばしたい。
でも、ただ強く振るだけでは
ミート率が下がってしまうこともありますよね。

そこで大切になるのが、
しっかり当てながら飛ばすためのスイング作りです。

このスイングシャープは、
飛距離アップだけでなく、
ミート率の向上も意識して開発された練習器具です。

小原プロメールマガジン限定で
キャンペーンを実施していますので、
気になる方はぜひお早めにご確認ください。

詳しくはこちら

それでは、またメールします。

小原大二郎

 

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本番で崩れる人、崩れない人の違いとは?

2026.03.12
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「本番で崩れる人、崩れない人の違いとは?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

本番に強いプロ選手を見ていると、

 「やっぱり技術がすごいな」

そんなふうに思いがちです。

もちろん、崩れないためには技術は大事です。
ですがそれと同じくらい大事なのが。。。?

前回のメールマガジンで

イメージトレーニングの重要性について
お話をしましたが、
 

上がり3ホールで大叩きしたくないなら…

https://g-live.info/click/260310_nikkan/

 

いわゆる「勝負所」で真似してほしいのは
 

 ・表情

 ・間

 ・雰囲気
 

技術的なことよりもむしろ
これらを真似する方が大事だと思っています。
 

なぜかというと、勝負所で先に崩れるのは
スウィングそのものというよりも
 

 その人の「空気」
 

だったりするからです。

強い選手は、慌てない

たとえば、プロが大きな試合で、
大勢のギャラリーに囲まれている場面。。。
 

優勝争いの中で
バーディパットを打つような場面でも、
強い選手は
 

 ・慌てない

 ・急がない

 ・堂々としている
 

そのように見えるはずです。
 

もちろん、内心では緊張しています。
 

ですが少なくとも、
外から見える部分は乱れていません。
 

歩くスピード。
ボールの後ろに立つ時間。
構えてから打つまでのリズム。。。
 

そのすべてが、
大きく崩れていないんですね。
 

この点は決して、見逃してはいけません。
 

ですがアマチュアの方が
プロの試合の映像を見ている時というのは
 

 「フォームはどうなっているかな?」

 「どこにクラブが上がっているかな?」

 「手首はどう使っているかな?」
 

どうしてもそういうところばかりを
見てしまいがちです。
 

もちろんそうした点も観察してほしいのですが、
本番に強くなりたいのであれば、
そこだけでは足りません。
 

むしろ見てほしいのは、
 

 ・どんな表情で歩いているか?

 ・どんな間で構えているか?

 ・どんな雰囲気で打っているか?
 

強い選手というのは
実力に裏打ちされた技術はありますが、
技術だけで勝っているわけではありません。
 

 勝負所での自分の見せ方
 

まで含めて、体に染み込ませています。

タイガーを観察するなら…

たとえば、タイガー・ウッズ。
 

あれだけのギャラリーに囲まれて、
あれだけの期待を背負って、
それでも多くの優勝を重ねています。
 

そんなタイガーで見てほしいのは
ショットそのものだけではありません。
 

歩き方。
間。
雰囲気。。。
 

緊張する場面にもかかわらず、
 

 ・落ち着いている

 ・ゆっくりしている

 ・堂々としている
 

あなたにも、その空気ごと
真似をしてみてほしいんですね。
 

「自分だったらどう打つか」だけでなく、
 

 「自分だったらどんな顔をするだろう?」

 「自分だったらどんな呼吸をするだろう?」
 

そこまで含めて、イメージしてほしいんです。
 

本番で力を出したいなら、
「強い選手になったつもりでプレーする」
これが意外と大事です。
 

タイガーでもいいですし、
自分が憧れる選手がいるなら
その人でも構いません。誰でもいいです。
 

その選手たちの
 

 ・歩き方

 ・構え方

 ・間の取り方

 ・落ち着き方
 

を、普段から真似しておくようにすると
本番でもただ技術を思い出すのではなく、
 

 その人の空気ごと借り受けられる
 

ようになって、急にやってきた勝負所でも
自分を見失うことが少なくなります。

その時のために

仲間内のコンペでも、月例でも
「その場面」はいつやって来るかわかりません。
 

そういう時ほど、
普段の自分がそのまま出ます。
 

だからこそ、普段から強い選手の間や表情
雰囲気に触れておく。

そして、少しでも真似をして
イメージトレーニングをしておく。
 

たったそれだけでも、
本番でのあなたは変わってきます。
 

いいゴルファーのショットだけではなく
 

 勝つ人の「雰囲気」まで真似をすること
 

これも立派なトレーニングになります。
 

ぜひ、お試しください。
 
 

 真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。

 ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。
 
 

江連忠でした。
 

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この飛ばしの秘密は、

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【第二弾】右に左にバラけるミスを解消する

2026.03.11
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From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
先週からスタートした
「方向性改善シリーズ」

 
前回はまず土台となる
グリップの確認を行いました。

前回の内容はこちら

第一回
スイングの精度を底上げするシリーズ第一弾:グリップ

 
そして今回は、次のステップとして
スイング中のフェース管理を確認していきます。

 
チェックするのは、

・ハーフウェイバック
・ハーフウェイダウン

と呼ばれる、
クラブが腰の高さにある位置です。

 
この位置は、実はとても重要です。

というのも、
このポイントでフェースの向きがズレていると、
その後の動きで帳尻を合わせる必要が出てしまうからです。

例えば、、、

こんなミスに心当たりはありませんか?

スライスがでてボールが思い切り右に曲がったり、
かと思ったら、今度は引っかけ・チーピンで
左に打ち出してしまったり・・・

 
そんな左右でミスの内容がまとまらないは、
必ず今回の動画の内容を確認してください。

 
フェースが必要以上に開いたまま下りてくると、
インパクトでも開きやすくなります。

その結果、
典型的なスライスにつながります。

そして、スライスを嫌うことで
バックで開いたフェースを
ダウンで慌てて閉じようとすると、
手で合わせる動きが強くなります。

 
すると今度は方向的には真逆のミスである、

・急激にフェースが返る
・左へ飛ぶ

という引っかけやチーピンが出やすくなります。

 
また、たとえわかりやすいミスショットまではいかなくても、
フェースの向きが毎回バラつく人は
スイング中に余計な調整が入ってしまうため、

トゥ寄り・ヒール寄りといった
打点のブレも起こりやすくなります。

 
今回の動画はそれらを根本的に解決しながら
室内でもできる内容なので、
ぜひ実践してみてください!

動画はこちら

 
いかがでしたか?

ハーフウェイバックとハーフウェイダウンは、
フェース管理の途中経過が一番見えやすい位置です。

 
ここでフェースが開きすぎていると、

・その後の動きで帳尻を合わせる必要が出る
・手で返す動きが増える
・タイミング頼みのスイングになる

という流れになり、

結果として
「さっきは右、今度は左」
という左右に散らばる弾道になりやすいのです。

 
逆に、この位置でフェースが整っていれば
インパクトまで自然な流れでクラブが下りてきます。

 
このチェックは、
室内でも簡単にできる練習なので、
継続して確認してください。

 
特に

「スライスが頻発する」
という方には、
弾道が大きく変わるきっかけになる可能性があります。

 
派手なドリルではありませんが、
方向性を安定させるうえで非常に重要なチェックです。

ぜひ一度、
ご自身のスイングを今一度チェックして試してみてください。

 
それではまたメールします。

 
 

近藤

  

<本日のオススメ>

「ドライバーが安定しない…」
「飛距離が全然伸びない…」

そんな悩みを感じているなら、
練習の質を変えてみるのも一つの方法です。

そこでおすすめしたいのが
江連忠プロが開発した練習ドライバー
「パワードライバーEZ」。

 
このアイテムの特徴は、
実際にボールを打ちながら、
感覚的に飛ばしのスイングが整っていくこと。

・下半身をしっかり使えるスイングが身につき
・タイミング、リズムが整う
・結果、ミート率が上がる

こうした飛距離と方向性に直結する要素を
一度に整えることができます。

 
その秘密は、江連プロの理論から設計された
長さと重量の絶妙なバランス。

これが自然と下半身と体幹を使う
飛ばし屋のスイングの動きをトレースさせ、

・手打ちの改善
・力みの解消
・ヘッドスピードの向上

といった効果も期待できます。

 
飛距離アップは、
筋力や年齢よりも正しいスイングの再現性。

もしあなたが

・飛距離を取り戻したい
・スイングを安定させたい
・手打ちから抜け出したい

そう思っているなら、一度チェックしてみてください。

▼パワードライバーEZの詳細はこちら
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※数量限定のため、在庫がなくなり次第終了となります。


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上がり3ホールで大叩きしたくないなら…

2026.03.10
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「上がり3ホールで大叩きしたくないなら…」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

 「この前のコンペ、普段より調子がよかったのに
  上がり3ホールで崩れちゃったんだよ。。。」

今日はなぜか調子がいい。
でも、いざ終わりが見えてくると、

心臓がドキドキ。
足がブルブル。
手が震える。

そしてショットが乱れる。

こういう経験、あなたはありませんか?

優勝争いは「別競技」

そのようになってしまったことについて
たいていの人はよく、
 

 「メンタルが弱い」
 

と言います。
 

ですが私は、そうは思いません。
 

本番で崩れるのは
気持ちが弱いからではありません。
 

 経験していないから
 

です。
 

普段の練習場でのことを考えてみて下さい。
 

 ・静か

 ・失敗しても誰も見ていない

 ・1球の重みがない
 

ですが、たとえば優勝争いになると
 

 ・全員が見ている

 ・たった1打が順位を決める

 ・失敗したら終わる
 

これぐらい違うのですから、
それはほとんど「別競技」と言っても
いいぐらいです。

脳の性質を利用する

 「普段通りやればいい」
 

そんなことがよく言われます。
 

でもちょっと待ってください。
 

普段通りとは、何でしょうか?
 

普段、緊張した場面に直面していない人が
本番で普段通りなんて
できるはずがないんですね。
 

これは、当たり前なんです。
 

ですがここで、面白い話があります。
 

人間の脳というのは、現実と強いイメージを
完全には区別しないと言われています。
 

つまり、リアルに想像したことは
経験として脳に刻まれます。
 

これを使わない手はありません。
 

たとえば、タイガー・ウッズが大歓声の中
多くのギャラリーにに囲まれながら
勝負のパットを沈める。。。
 

なぜあれだけ落ち着いているのでしょうか?
 

もちろん、その才能もありますが
ですがそれ以上に違うのが
 

 経験しているから
 

数えきれないほど
そうした状況をかいくぐっていて、

それを体が覚えているからなんですね。

私が選手に必ずやらせること

私は教えている選手には、
必ずイメージトレーニングをさせます。
 

ただ「優勝したい」と思うのではなく、
具体的にイメージをさせます。
 

 ・1番ティでギャラリーに囲まれる

 ・優勝をかけたセカンドショット

 ・絶対に外せない2メートルのパット
 

そうした場面を細かく想像させます。
 

 ・自分の呼吸

 ・心臓の鼓動

 ・グリッププレッシャーの強さ

 ・構えた時の視界
 

そこまで事細かに想像させます。
 

そして、パットが入ったイメージの瞬間、
本気でガッツポーズをさせます。

そうしたことを脳に
「これは現実の経験だ」
と、刻ませていくんですね。
 

あなたの「優勝争い」も
いつやって来るかわかりません。
 

コンペかもしれません。
月例かもしれません。
クラブ選手権かもしれません。
 

ですがその時、何も準備していなかったら
普段通りのプレーはできません。
 

逆に準備していた人は
落ち着いて対処できます。
 

技術は、練習で作りますが
本番力は、この心の準備で作ります。
 

その日のために。
今日から「頭の中の練習」も
始めてください。
 

ぜひ、お試しください。
 
 

 真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。

 ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。
 
 

江連忠でした。
 

<本日のオススメ>

この飛ばしの秘密は、

 「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と
 常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば
 ゴルフのことばかり考えてしまう…

そんなあなたのためのものです。

以下、江連プロの決意をご確認下さい。

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