
From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
本日もメールをご購読いただき
ありがとうございます。
ドライバーは真っ直ぐ飛ばしたい!
しかし、そんな時に限って、
チョロになったりトップしてしまい、
全然飛ばないでグリーン手前の池やバンカーに吸い込まれたり…。
そんな経験ありませんか?
私が、普段レッスンをしていても
アマチュアゴルファーの方がもっとも悩まれているのが
やはりドライバーショットです。
ドライバーというクラブは、
クラブの中でもシャフトが長くなるわけですから、
どうしたって難しくなります。
また、ティーリングエリアに立った時の
「飛ばしたい」という気持ちが誘発しバランスを崩したり、
逆にヘッドスピードも出なくなるという現象を引き起こすのです。
ゴルフの「腰を切る」というのを、
あなたも聞いた事があると思います。
この「腰を切る」というのは、
すばり「腰の回転の動き」です。
しっかりと腰を回転する事ができないと、
上体も起き上がってしまい、腕だけのスイングになります。
いわゆる「手打ちスイング」です。
手打ちスイングだと、十分にボールに力が伝わらない状態となり、
ミート率も悪くなり、飛距離が出なくなります。
しかし、腰の使い方をきちんとできるようになると、
上体の起き上がりも防げ、飛距離も出やすくなります。
では、実際にどのような腰の動きをしたらいいのか?
そのポイントを今日はお伝えしていきますので、
せひ、練習してみてください。
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