
From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「特別ビデオ再放送!」
今日は祭日(春分の日)とのことですので
「特別編」で行きたいと思います。
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「特別ビデオ再放送!」
今日は祭日(春分の日)とのことですので
「特別編」で行きたいと思います。
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「アプローチがダフる人のための処方箋」
というテーマで、お話ししたいと思います。
もしあなたが、
・アプローチがダフる…
・ヘッドが思った通りに動かない…
こんな悩みを抱えているのなら、
今日の話は必聴の内容です。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
日に日に暖かくなる日も増えて、
春の訪れを感じる今日この頃です。
これからゴルフシーズン到来ということで、
予定を立てている方も多いと思います。
ゴルフをする機会が増えてくる中で、
スコアアップの為に必要な事について、
お話していこうと思います。
あなたに質問です。
良いスコアを出すために、
必要な事はなんだと思いますか?
「ドライバーの飛距離を伸ばす」
「ミスをしないようにする」
多くのゴルファーは、このように話します。
もちろんこの事を意識することも大事ですが、
スコアアップにはもっと抽象的な考えも
持ってほしいと思っています。
スコアアップには「ショートゲームが大事」と
聞いた事があると思います。
これは決して誇張ではありません。
実際に、平均的なスコアの内訳を見ると、
100y以内のショットとパットが全体の
60%~70%を占めています。
つまり、このエリアを磨けば、
それだけでスコアアップのチャンスは
大きく広がります。
こういった意味でショートゲームの強化は
大事な要素となってきます。
今日は少し座学的な目線で、
スコアアップについてお話しておきたいと思います。
↓
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「アプローチのミスでスコアが不安定な方へ」
というテーマで、お話ししたいと思います。
当然のことながら、アプローチで大事なのは
・狙った方向に正確に打つこと
・適切な距離感でコントロールすること
なのですが、どうしても「打ち急ぎ」や「力み」が原因で
思い通りのアプローチが打てないという方は多いです。
では、そうしたアプローチのミスの原因を取り去るには
どうしたらいいかというと。。。?
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From:江連忠
東京の実家より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「あなたのパターはなぜ外れるのか」
というテーマで、お話ししたいと思います。
この前の週末、横浜で行われた
ゴルフフェア2025のトークショーに出演しました。
始まる前の雑談で話していた内容を
この場でこっそり公開します。
開始前の前座的な雑談なのですが、
パターの上達に欠かせない重要なことを
お話ししています。
今回もスタッフの撮影が
お見苦しい点が多々あるのですが、
そこは目をつぶって、ご覧になって下さい。
(続きはビデオにて)
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
「飛距離を出したい」
「ミート率を安定させたい」
と思った時に、
体を目いっぱい使って
クラブを振っている人が多くいます。
実はクラブを目いっぱい振っても
そういうスイングは逆に
ヘッドが加速しない事が多いです。
ボディーターンや下半身リードなど
形を意識しすぎてしまい、
体の動きの割には、
ヘッドの運動量が一向に上がらず、
飛距離に伸び悩んだり、
安定したスイングができなかったり
してしまいます。
ミート率の向上、スイングの安定を
手に入れた方にピッタリな練習方法について、
今日は、お伝えしていこうと思います。
それが…
「足を揃えてスイング」する事です。
「え?ただ足を揃えるだけ?」
そう思うかもしれませんが、
実際にやってみると、
気づきを得られるかもしれません。
↓
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「何をやっても手打ちにまた逆戻りのあなたへ」
というテーマで、お話ししたいと思います。
「ザクッ…」「またか…」
アプローチのミスで、ダフったりトップしたり。。。
その根本の原因として多いのが
「手打ち」なわけですが、
いつまで経ってもそんな悩みから抜け出せない方に
今日の話はぜひ聞いていただきたいです。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
「いいショットを打てているのに、
スコアが良くならない」
こんなお悩みをお持ちの方は、
一度、パターを見直してみてください。
結論から言うと、
スコアを改善する為に、
最も手っ取り早い方法は、
「パット数を減らすこと」です。
せっかくいいショットが打てているのに、
パット数が多くなっていては、
スコアは良くなりませんよね。
パターを上達させるためには、
ストロークを安定させることがとても大切です。
パターの振りが良くなると、
自分の思い通りに距離感やラインを乗せることが
できるようになります。
自信を持ってパッティングできるようになると、
ラインの読み方も冴えてきますので、
パット数も減らす事ができます。
今日お伝えするポイントを、
ご自宅や練習場で上達に役立ててほしいと思います。
↓
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
私事ではありますが、
先日18日に、誕生日を迎えました!
たくさんの方からお祝いの
メッセージやコメントをいただきました事、
この場を借りて、
皆様に感謝の気持ちを伝えたいと思います。
ありがとうございます(^^)
さて、今回はスイング改善に効果があるとされ、
多くの全ゴルファーが練習に取り入れている
「片手打ち」についてお話していこうと思います。
最近、あらゆるレッスン動画とかを拝見していると、
右手リード、左手リードなど。
いろんな考え方があると思うんですが、
ゴルフというのは、
どちらかリードということではなく、
私の考えでは「左右が一体となって動く」
という事が大事になっていくと考えています。
ゴルフは通常は、両手でスイングしますが、
「ボールに当てたい」
「遠くへ飛ばしたい」
と思うほど余命な力が入りやすくなり、
シャンクやダフリ、トップなどのミスの原因になります。
また、みなさんそれぞれ利き腕があると思いますが、
知らず知らずのうちに、どうしても利き手リードに
なりがちになってしまいます。
しかし、先程もお伝えしたように、
スイングが両手を使っていますので、
左右バランスを使いこなしていくことが大事になってきます。
そのために重要なのが「片手打ち」です。
今日は、正しいスイング軌道が身につく
片手打ちについてお話していこうと思います。
↓
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From:石井忍
千葉のゴルフスタジオより、、、
こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。
私の過去のメールマガジンの記事については
右のバックナンバーからご覧いただけます。
よろしければどうぞ。
さて、今日は
自宅で簡単OK!アプローチ練習
についてお伝えします。
アプローチを練習したいとしたら、
できれば芝の上で練習したいですよね?
コースで練習したいですよね?
と言ってもなかなか環境作りが難しい…
では、そんな時にどうしたらよいか?
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「キュキュっと止まるアイアンが打ちたいなら」
というテーマで、お話ししたいと思います。
グリーンに乗せるだけで、満足していませんか?
もちろんグリーンに乗ったら嬉しいんですが
アプローチやアイアンショットで、
狙った位置に落とすだけでは。。。
ズバリ、スコアアップには不十分です。
そこで「キュキュっ、ピタッ」と
止まる球が打てるかどうかが、
スコアアップのカギになります。
では、そのためにはどうすればいいか?
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
先週のメールマガジンで、
グリップを握る強さについて、
お話をさせていただきましたが、
今一度正しいグリップの見つけ方について
おさらいしていきたいと思います。
タイガー・ウッズはグリップについて
こんなことを語っていました。
”グリップはスイングの
全ての要素に関わってくる”
クラブフェースの向き、
アドレスやボールの位置
ゴルフスイングの軌道
ゴルフグリップはこれらの全てに
影響を及ぼしているということです。
グリップを変えることで、
インパクト時のクラブフェースの
向きが変わるということは
あなたも知っていると思います。
ですが、グリップを変えることで
アドレスやボールに位置が変わる、
スイング軌道まで影響がある。
そこまで意識して
普段からグリップしていますか?
飛距離やミート率に悩んでいたら、
ぜひ、グリップを見直すということも
視野に入れていただきたいと思います。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
「グリップは何割で握ったらいいのか?」
先日こんなご質問をいただきました。
グリップは体とクラブをつなぐ唯一の接点。
グリップの握り次第で、
スイングが良くも、悪くもなるので
とても重要なパーツとも言えるでしょう。
でも、どのくらいの強さで握るのがいいのかが
よく分からないという人も多くいらっしゃいます。
しかし、力加減は人によって異なりますよね。
結論からいうと、自分に合った適切な強さを
知ることが大事になってきます。
多くのアマチュアの方は、
両手で強く握りすぎている傾向にあります。
特に…
「飛距離を伸ばしたい」
「まっすぐ飛ばしたい」
「ミスショットしたくない」
こんな風に思ってしまうと、
無意識に力が入ってしまうものです。
今日は自分に合った適切な
グリッププレッシャーについて
お話していこうと思います。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
ゴルフのアドレスを作る際に
重要になるのが「スタンス」
ゴルフの基本は?とプロに聞くと
ほとんどの人が「アドレス」とこたえます。
あなたは自分の「スタンス幅」を
どのように決めていますか?
安定したスイングをするためには
「自分に合ったスタンス幅」を見つけることが
とても重要です。
でも、
「広めがいい?狭めがいい?」
「プロの真似をしたけどしっくりこない」
という悩みをお持ちの方も
多いのではないでしょうか?
スタンス幅は、スイングの安定性やパワーの伝え方に
大きく関わります。
✔広すぎると
・下半身は安定するが、体重移動がしにくくなり回転が制限される
・コントロールが難しくなる
✔狭すぎると
・体重移動はしやすが、バランスを崩しやすい
・体重が後ろに残ってしまう
つまり、適切なスタンス幅を見つけることが、
スイングの安定性と飛距離アップのカギになります。
今回は、自分に合ったスタンス幅を
見つけるための方法をお伝えしていきたいと思います。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
ゴルフが上手い人は技術だけでなく、
メンタルも強いものです。
一方、いくらテクニックがプロ級でも、
メンタルが豆腐のようにやわやわだと
緊張や不安、プレッシャーに弱く、
撃沈して悲しんでいるゴルファーも少なくありません。
スポーツの世界では、
テクニックやフィジカルに加えてメンタルも重要です。
特にゴルフは『メンタルのスポーツ』と言われるほど
プレーに大きく影響します。
今回は、ゴルファーのメンタルについて、
ご質問をいただきましたので、
メンタル面でどんな対策をしたらいいのかを
お話していきたいと思います。
↓
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