カテゴリー別アーカイブ: 飛距離

【ビデオ】スライスによる飛距離ロスはこれで解決

2023.11.25
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

ボールが捕まらずスライスしてしまう。

こんな悩みを抱えるアマチュアの方は
多くいらっしゃいます。

遠くに飛ばすためには、
つかまった強いボールを打ちたいですよね!

でも、気持ちとは反対にボールがつかまらず
スライスが出てしまう…。

それでも、つかまった強い球を打とうとして、
クラブをシャローめに入れようとしてみたり、

様々な方法でスイング起動を変えようと
工夫されている方がいると思います。

でも、多くの方のスライスの原因は
実はアドレスにあるんです。

今日は、スライスをなくすための
アドレスについてお話していきたいと思います。

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【ビデオ】大きな筋肉で効率よく飛ばす秘密

2023.11.19
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「大きな筋肉で効率よく飛ばす秘密」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

上半身のパワー発揮のためには
肩周りの関節を安定化させて、

大きな筋肉でパワーを出そうとしたときに
関節に安全に効率よく力を伝えて
動かすことが重要です。

そのために日頃から
やっておくとよいことがあります。
それは。。。?

(続きはビデオにて)
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再現性アップ!スイングリズムの見つけ方

2023.11.18
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

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あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
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スイングをする際に、
アドレスで「ジー」っと固まって、
急に打ち出しする方が結構多くいらっしゃるのですが、、、

この固まってしまっている時には、
緊張していたり、
スイングの事だったりを色々考えていると思います。

確かに、ゴルフコースは
とても緊張します。

私ももちろん、
コースレッスンでも緊張しますし、
プライベートなラウンドでも緊張します。

テレビに出ているツアープロだって
試合に限らず1番ホールのティーショットは、
とても緊張していると思います。

そんな時こそ大事になってくるのが、
スイングする時の『リズム』です。

スイングリズムの大切さ

あなたは毎回同じリズムで
スイングできていますか?

「あまり意識したことがない。」

という方も多いかもしれません。

フォームばかり気にしてしまいがちですが、
実際のラウンドで成果を出すためには
リズムが大事です。

決して悪いスイングじゃなくても、
リズムが崩れるだけタイミングが変わってしまうので、
ミスショットへも繋がってしまいます。

ですので、できるだけ練習場で
体に染み込んだ「スイングリズム」というものを
コースでも実現していただきたいのですが、

コースで緊張してしまったり、
自分の中で決まったスイングをお持ちではない方は
本日のアドバイスを参考にしていただければと思います。

「1・2・3・4」のリズム

まずは、アドレスをします。

そしたら、自分の中で、1・2・3・4と
4つのリズムを数えてください。

1.目標方向を見る
  ターゲットを意識して、イメージを作ります

2.目線をボールに戻す

3.振り上げてトップスイング

4.インパクト

この4つのリズムを等間隔で数えましょう。

この時、どこかだけ早くなったりしてしまわないように
気をつけてくださいね。

自分にあったリズム探し

今日は私がオススメの
「1・2・3・4」というリズムで
一連の流れをご紹介しましたが、

もちろん、心地よく感じるリズムは
ひとりひとり違うはずです。

なので、ご紹介した4拍のリズムが
必ずしも正しいとは限りませんので、
あなたにあったリズムを探してみてください。

自分の中で決まったリズムがないと、
その時々でバラバラな、全く再現性のない
ショットになってしまいます。

特にコースでは
「あそこを狙おう」と雑念が入り
ミスを誘発してしまいます。

自分の心地よいリズムがあると、
例えコースでも、コンペでも
自分の空間でリラックスしたまま
ナイスショットを打てるでしょう。

緊張してしまう方、
スイングリズムが分からない方は、
今日の内容が参考になると嬉しいです。


<本日のオススメ>

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そのゴルフ人生が変わりました。

スコアは20打減り、
ショットの弾道も大きく変わりました。

それに、いつでも自分のスイングを確認できる
「スキル」を手に入れたことで、

ゴルフの将来への不安や、
大叩きすることの恐怖から開放されました。

次はあなたの番です。

詳細はこちら

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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ベン・ホーガンに学ぶ!ドライバー方向性UP

2023.11.14
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「ベン・ホーガンに学ぶ!ドライバー方向性UP」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

今日は私が尊敬するベン・ホーガンの話なんですが、
ベン・ホーガンさんって、実はドライバーで。。。
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【ビデオ】飛距離を生み出すバックスイング

2023.11.11
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

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大きな飛距離を獲得するためには、
捻転が重要なことはご存知のはずです。

しかし、
身体を回しているつもりが、
腰がスエーしたり、

上体が伸び上がっていたりするだけで、
上手く回すことができない人が多いようです。

「回転」と「捻転」を混同している
アマチュアゴルファーもたくさんいると思いますので、

今回は、身体の捻転を使って、
飛距離アップに繋がるための
ワンポイントアドバイスをしていきたいと思います。

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【ビデオ】全自動でボールが捕まり飛ぶ方法

2023.11.07
ishii-150x150

From:石井忍
東京のゴルフスタジオより、、、

こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。

私の過去のメールマガジンの記事については
右のバックナンバーからご覧いただけます。
よろしければどうぞ。
 

さて、今日は
ボールが捕まらず飛ばない、
スライスしてしまう
という方向けのビデオです。

今回は捕まえるためにどうするか、
というお話なんですが…

どんなゴルファーでも
クラブでボールを捕まえていきたいですよね。

たとえフェードを打つとしても
いわゆる擦り球ではなくて、
ボールを捕まえていきたいわけです。

では、そのためにはどうすればいいかというと…?
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【ビデオ】しなりで飛ばすならココを意識

2023.11.05
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「しなりで飛ばすならココを意識」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

あなたにズバリ、質問です。

スイングでしならせやすくして飛ばすために
意識するべきところは、一体どこでしょうか?

答えは。。。?

(続きはビデオにて)
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球筋を曲げてコース戦略!

2023.11.04
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

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服部コースケです。

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あなたは、ボールをどのように操ろうと思っていますか?

多くの方は真っ直ぐ飛ばしたいと
思っている方が多いのではないでしょうか?

しかしゴルフでは
打ち出される方向や曲がり方によって
5種類の球筋があります。

1.ドロー
右方向に打ち出し、真ん中に戻ってくる

2.フェード
左方向に打ち出し、真ん中に戻ってくる

3.ストレート
真っ直ぐ

4.スライス
右に曲がっていく

5.フック
左に曲がっていく

この球筋を打ち分けることができれば
コースでのあらゆるシチュエーションに対応できて
スコアアップが狙えますが、

完璧に打ち分けるなんて
プロでもない限り難しいですよね。

今日は5種類の球筋のうちの1つ
そして飛ばし屋の憧れの的でもある

ドローボールを打つ方法について
お話していこうと思います。

ドローボールにどんなイメージを
もっていますか?

あなたはドローボールと聞くと
どんなイメージを思い浮かべますか?

・遠くに飛ぶ

・かっこいい

・風に強い

このようにポジティブなイメージを
持っている方もいると思います。

しかし、逆に

・習得は難しい

・夢のまた夢

・自分には絶対無理

こんなネガティブなイメージを
持っている方も多いのではないでしょうか?

私の飛距離アップレッスンを
受けてくださった生徒さんも

私がドローボール提案すると、
8割の方が「自分には無理!」と言います(^^;)

しかし、
実際にレッスン受け終わった生徒さんなら
分かると思うのですが、

実はドローボールは、
そこまで難しいものではないのです。

打ち方さえ知ってしまえば、
誰にでもできますし、

アマチュアゴルファーの悩みが全て吹き飛ぶ
本当の意味で夢の球筋です。

ドローボールの簡単な打ち方

普段通りのグリップで、
クラブを胸の前まで上げてみてください。

エッジが地面と垂直になっていると思います。

そのエッジの向きを、
自分から見て少し左に回転させて、
グリップしなおします。

時計の針でいうと11時くらいです。

その状態のまま、クラブを下におろして
ボールを打ち抜いていきましょう。

こうすることで、
スイング中のクラブフェースの開き
というものが抑えられて、

今までスライスに悩んでいる方でしたら
ストレートなボールに、
あるいは少しドローが出る

また、日頃から真っ直ぐ飛ぶ方は
左に曲がるドローボールが打てる
というわけになります。

この打ち方は、
正しい打ち方ではないので、
くれぐれも普段の打ち方にはしないでください。

球筋の引き出し

今日紹介したような、
簡単にドローボールを打つ方法など、

少し変わった方法ですが、
確実に球筋を変えられる打ち方を知っているだけで、

コースでのあらゆるトラブルを
回避できるようになります。

絶対に避けなければいけない障害物や、
特定のミスが続いてしまった時など、

そういった緊急な状態の対応処置として
非常に強力なテクニックになりますので、
ぜひ、覚えておいてください。


<本日のオススメ>

年内最終入荷決定!!
今回限りのスペシャルエディション

適合なのに違反級のドライバー
「DIRETTOドライバー」
(ディレットドライバー)

19本限定となっておりますので、
気になる方はお早めに!

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本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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【ビデオ】なぜ、飛ばしてはいけないのか?

2023.10.29
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「なぜ、飛ばしてはいけないのか?」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ドライバーをフルスイングして飛ばす練習も重要ですが、
その前に「飛ばさない練習」によって
本来あるべき動きを身に付けたいものです。

それが、理想的な動きでボールを能力の限界まで
遠くに飛ばすための近道となります。

では、その「飛ばさない練習」とは。。。?

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】風が強い!そんな時のショット

2023.10.28
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

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本日も、
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ゴルフでは風が強い日のラウンドを
強いられることがありますよね。

樹木やピンフラッグの揺れなどから
風の方向や強さを想定します。

特に問題なのは、
前後の風です。

フォローとアゲインストでは、
縦の距離の調整が必要になってきます。

少し前の話にはなりますが、
沖縄のサザンリンクスで
ゴルフをしてきました。

ご存知の方もいると思いますが、
サザンクロスは海沿いのコースで、

この日も帽子が吹き飛ばされそうなほどの
強風が吹いていました。

こんな状況だと、
小さなゴルフボールなんて
簡単に流されてしまいますよね。

これが海沿いのコースの難しさでもあり、
面白さでもあります。

この日の状況は、
ピンまで155yのパー3
フォローの風がかなり強く吹いていて
難しい状況です。

こういったショートホールで
ボールを強く打ち出すとランが出すぎてしまうので、

小さいクラブで、高く打ち出してスピンをかけて
ピンそばに止めたいところです。

このような場面で気をつけたい点について
今日はお話していきたいと思います。

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心配するな!あなたは絶対飛ばせる

2023.10.26
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「心配するな!あなたは絶対飛ばせる」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

ほとんどのゴルファーの方が
飛ばなくなってきて、スコアが悪くなってきて
「つまんない」と言います。

でも、心配しないでください。なぜか?
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江連流・70歳になっても飛ばす方法

2023.10.24
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「江連流・70歳になっても飛ばす方法」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

今日はズバリ、70歳になっても
飛ばせる方法をお教えします。それは。。。?
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[クイズ]右膝は固定?

2023.10.21
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

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インターネットで調べたり、
雑誌やYouTubeのレッスンなどではよく、

「右膝は絶対に伸ばさないで、
 固定してください」

「右膝の角度を変えずに
 バックスイングを上げてください」

と指摘されているのを、
拝見することがあるのですが…

あなたに質問です!

あなたはスイング時に
右膝の角度は固定していますか?

そして、本当に
右膝の角度は固定したほうが
飛距離は伸びていますか?

右膝を固定したほうがいいと
言われれている理由

そもそも右膝の角度を
固定した方がいいのはなぜかと言うと、

右膝が固定されていないと
スイング時に正しい体重移動ができなくなり、
体が上下に動いてしまいます。

体が上下に動くと
スイング起動が不安定になり
ミスヒットに繋がります。

またインパクト時に右に体重が残り、
すくい打ちやダフる確率が
高くなりやすくなるからなんです。

ここまで聞くと、
断然、右膝は動かさないほうがいいと
思うかもしれませんが、

あなたはスイング時の右膝、
固定したほうがいいか固定しない方がいいか、
どちらだと思いますか?

私の見解は…

私は右膝に関しては、
バックスイングで多少伸びていく方が、
体が動きやすくなると思っています。

アドレスをした状態から、
右膝をキープしすぎてしまうと、

体が硬い方や、
柔軟性が無い方というのは、
回転不足になりやすくなります。

股関節を切り上げて力を乗せるという事が
バックスイングには重要になってくるんですけども

右膝をキープしようとしすぎると
なかなか股関節がうまく動きづらい方が多いので、

右膝に関しては、

「バックスイングで
 多少後ろに伸ばして下げていく。」

こうすることで、股関節が入りやすくなって
大きなパワー出やすくなってくるので、

少しアドレスした状態より、
バックスイングで伸ばしてスイングを
してみると、

力強く振れるようになって来るでしょう!

柔軟性にお悩みの方は、
ぜひ、練習してみてください。

追伸

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服部プロの大人気プログラム、

「マスタードライブプログラム」
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このプログラムは練習場ではなく
ラウンド上で発揮できる飛距離に重点を置いています。

いくら練習場で完璧なスイングが出来たとしても、
ラウンドでその飛距離を出せなければ意味がありません。

そうではなく、あなたのスイングをできるだけ
実戦で使える形に落とし込んだのが
このプログラムの強みです。

だからこそ、このプログラムを実践したゴルファーの
90%以上が好評価をしてくださっています。

興味のある方は、
ぜひチェックしてみてくださいね!

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本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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上級者が飛ばす時に意識するポイントとは?

2023.10.17
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「上級者が飛ばす時に意識するポイントとは?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

ズバリ、上級者になればなるほど持っている
「飛ばしの3つのポイント」があります。

それは。。。?
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【ビデオ】アドレスで変わるボールコントロール

2023.10.14
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

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ドライバーをアドレスする時は、
ボールとの距離が非常に大切です。

野球ではストライクゾーンがありますが、
ゴルフでもプレイヤー毎に
適正なボールを置く場所、
つまりストライクゾーンが存在します。

最適な場所は、
「しっかりとボールにエネルギーを
伝えられる場所」です。

しかし、このボールとの距離感が
変わることで、スイングも変わるということを、
今日はお伝えしていきたいと思います。

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