カテゴリー別アーカイブ: ビデオ

【ビデオ】この腕の動きは飛ばない危険信号

2026.05.31
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「この腕の動きは飛ばない危険信号」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

がんばっている割に、ボールが飛ばない。

もし、そんな状態にお悩みなら
こんな「最悪の腕の動き」をしていませんか。

(続きはビデオにて)
続きを読む

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難易度の高い場面でのFW

2026.05.27
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
突然ですが、
最近でクラブセッティングを変えたのはいつですか?

私の場合、昔は4番アイアンや、
時には3番アイアンのようなロングアイアンまで
セットに入れていた時期がありました。

ですが数年前に、
そのあたりをショートウッドに変えてから、
ラウンドがかなり楽になりました。

 
以前より無理をしなくても距離が出せるようになり、
結果としてスコアメイクも安定しやすくなったんです。

 
クラブ構成を変えるというのは、
ゴルフに大きな変化を与えるきっかけになります。

特にアイアンに苦手意識のある方は、
FWやUTなど思い切って試してみるのも良いかもしれません。

 
片山晋呉プロですら、やさしさを追求して
アイアンを7番からの構成にしていたこともあるほどですから。

 
現代のクラブ性能を考えれば、
そういった選択でスコアメイクを楽にするのも全然ありです。

難しい場面でのFW

そこで今回は、
FW(フェアウェイウッド)のショットについての動画レッスンをお届けします。

ただし今回は少し上級編です。

 
今回は、FWで打つのが難しい2つの状況。

・池越えのプレッシャーがある場面
・ディボットなど悪いライからのショット

このシーンでどうボールにコンタクトしたらよいか。

もちろん、無難にアイアンで池の手前に刻むという選択も
決して間違いではありません。

ですが、こうした難しい状況でもポイントを理解しておくことで、
ラウンド中のFWの使える場面は一気に増えていきます。

動画はこちら

いかがでしたか?

冬場に比べれば芝の状態は良くなっていますが、
それでも状況によってはボールに
きれいにコンタクトできない場面はたくさんあります。

 
特にFWは、ドライバーのようにティーアップしているわけでもなく、
アイアンほど上から打ち込みやすいクラブでもありません。

 
だからこそ、難しい場面では少しの考え方や構え方の違いが大きく結果に出ます。

「ここは無理かな…」

そんな場面でも、自信を持って距離を出せるように、
ぜひ今回のポイントを思い出してみてください。

 

近藤

<本日のオススメ>

ラウンド中、意外と多いのが

「ピンまで150ヤードくらい」
「この番手で届くかな?」

という“なんとなく”の判断です。

 
ですが実際には、コースでは残り距離だけでなく、
風・高低差・ハザードなども結果に大きく影響します。

さらにグリーンを狙うとなれば、
ピンの位置が手前か奥かによって
キャリーを計算して番手を選ぶ必要があります。

そこでオススメしたいのが、
新発売されたGPSゴルフウォッチ
イーグルビジョン AX(アクロス)です。

▼新ゴルフウォッチEAGLE VISION アクロスを実際に使用しました

このアクロスは、必要な情報をとにかくシンプルに確認できるのが特徴。

・グリーンまでの距離
・ハザード位置
・高低差
・風情報
・ピン位置情報(対応コース)

これらを腕元ですぐ確認できます。

特に良いのが、操作が難しくないこと。

「ゴルフウォッチって使いこなせるか不安…」

そんな方でも、タッチ操作で直感的に使いやすくなっています。

“なんとなく”で打つ回数が減るだけでも、スコアは意外と変わります。

AX(アクロス)の詳細はこちら

https://g-live.info/click/across2605/


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【ビデオ】こんな脚の動きだと飛びません!

2026.05.24
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「こんな脚の動きだと飛びません!」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ズバリあなたは、脚の悪い動きの中でも
こんな最悪な動作をしてしまっていませんか。

(続きはビデオにて)
続きを読む

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暑くて熱くなりそうな時にこそ、冷静に

2026.05.20
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
昨日、地域によっては気温35℃前後を記録したそうですね。

まだ本格的な夏は先ではありますが、
ラウンドに臨む際はしっかり日差し・暑さ対策を怠らないよう
気を付けていきましょう。

 
さて、熱さ対策で体力を奪われないようにするのはもちろん重要ですが、
実は暑さで怖いのは体力を奪われるだけではありません。

 
暑い中だと判断力も思っている以上に落ちます。

そして特に判断ミスをしやすく注意したいのが、
ミスをした後のリカバリーです。

「今のミスを取り返したい…」
「ここでナイスショットすればまだ挽回できる」

そんな気持ちになって判断を誤った経験はありませんか?

 
すると普段なら選ばないような、
成功率の低いショットも選択してしまいがちです。

暑さで判断力が鈍っているところに、
ミスでカッとなって気持ちも熱くなってしまう。

そんな冷静さを欠いた状態では、
思わぬミスでさらにスコアを大崩ししかねません。

 
今回は代表例として、
林からのリカバリーショットで
脱出するときの注意点
について動画で解説しています。

動画はこちら

いかがでしたか?

今回の動画では、
林を抜けた先に池がある分かりやすい状況でしたが、
実際のコースでは他にも判断が必要なこともあります。

 
例えば、抜けた先にバンカーや急な傾斜があったり、
ドッグレッグになっていて抜ける場所によって次が狙いづらかったり…。

ただ林を抜けるだけではなく、
「その次をどう打つか」まで考えて
番手やスイングを選ぶ必要があります。

 
そしてこういう場面ほど、

「できるだけ前に飛ばして抜けたい」
「多少枝に当たりそうでも、抜ければ大きい」

そんな欲が出やすいんですよね。

ですが、その一発を狙ってさらに状況が悪化するケースは本当に多いです。

 
ぜひ気を付けていただくと同時に、
どんな状況にも対応できるよう、
ラウンドで遭遇した際には多めのクラブ選択肢を持って
柔軟に対応できるように臨んでみてください。

 
欲が出る場面ほど、ナイスショットよりナイス判断が大切です。
ぜひ意識してみてください。

 

近藤

<本日のオススメ>

陽ざしの強くなってくるこの時期、
影響が大きいのが「目の疲れ」です。

ゴルフはプレー時間が長く、
常に紫外線や反射光を眼に受け続けるスポーツ。

さらに強い日差しは芝やグリーンが反射で光ってしまい、
視界がぼやけて距離や芝目を誤認したり、疲労がたまったりします。

 
そこでおすすめしたいのが、
進化したゴルフ特化サングラス「ARKプラス」です。

今回追加された偏光調光レンズは、
反射光を抑える偏光機能と、
紫外線量に応じて明るさを自動調整する調光機能を両方搭載。

「サングラスは暗すぎて苦手…」
「レンズ交換が面倒…」

そんな方でも使いやすい仕様になっています。

▼新レンズとの見え方の違いはこちらの動画で確認できます

 
芝目や傾斜の見やすさだけでなく、ラウンド後の目の疲れ対策にもおすすめです。

ぜひ試してみてください!

ARK+(アークプラス)詳細はこちら

https://g-live.info/click/arkplus2605/


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【ビデオ】簡単飛ばしショルダーパッキング

2026.05.17
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「簡単に飛ばせるショルダーパッキング」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

もしかしたらあなたは、
ショルダーパッキングという言葉を
聞いたことがないかもしれません。

ですが、これを意識するだけで
ボールを遠くに飛ばせるばかりか、

手打ち防止、再現性アップ、精度アップ
そして何より、スコアアップ。。。

ゴルフの全てにおいて、いい効果をもたらします。

(続きはビデオにて)
続きを読む

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ゴルファーのルーティンは前日から

2026.05.13
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
ゴルフに限りませんが、
スポーツで結果を安定させるために
ルーティンが重要というのは有名です。

 
ショット前の一連の動作は
プリショット・ルーティンと呼ばれますが、
これは有名ですよね。

 
ゴルフ界でルーティンの重要性を説いた選手としては
ジャック・ニクラウスが有名ですが、

「ボールを打つ前に、すでに成功したショットが脳裏に焼き付いている。」

そんなコメントを残すほど、ショットの前から
強烈な成功イメージを作っていました。

そうすることで、集中力を高め
プレッシャーをコントロールし、
再現性を高めていたんです。

 
また、ショット前だけでなく

打った後の動作
ポストショット・ルーティン

これも同じくらい重要です。

 
しかし、今回あなたに提案したいのは、
プレー中のルーティンより、さらに前から
パフォーマンスを高めるためのルーティンです。

ルーティンは前日から?

ゴルフのパフォーマンスに重要なルーティンは
プレー当日だけではありません。

その手前、「前日」から始まっています。

 
それが…睡眠です。

 
どれだけ前日まで良いスイングができていても、
寝不足の状態では

・集中力が続かない
・距離感がズレる
・判断が鈍る

といった形で、確実に影響が出ます。

 
逆に言えば、
しっかり眠れているだけで

・ショットの再現性
・判断力、集中力の維持
・メンタルの安定

こういった部分が自然と整います。

 
ゴルフ限らず、あらゆるスポーツ選手の間でも
「試合前日はとにかく睡眠優先」
という考えが常識化しているのもそのため。

 
でも、プレー時間が早いと、
いつも通りの生活リズムで過ごすと睡眠時間が足りず、
早めに布団に入ってもなかなか寝付けない・・・

そんな経験もあるのではないでしょうか?

 
では、どうすれば
前日にしっかり眠れるのか?

 
そのために前日にやるべきルーティンとして
やるべきことは2つです。

睡眠を変える2つのルーティン

まずは「体」のスイッチを切り替えるルーティン。

人は深部体温(体の内側の温度)が
ゆるやかに下がるタイミングで眠くなります。

 
なので、寝る90分前くらいには
軽く入浴して体温を一度上げておく
と、
その後スムーズに眠りに入りやすくなります。

布団に入る時間だけを早めるのではなく、
入浴の時間も合わせて早めたほうが良いというわけですね。

 
そしてもう一つが「脳」のスイッチを切り替えるルーティンです。

 
ゴルフ前日は、
どうしてもスイングやコースのことを考えて
頭が冴えてしまいがちです。

 
そこでおすすめなのが

「連想式睡眠法」です。
(正式名称は「認知シャッフル睡眠法」というそうです。)

 
やり方はとても簡単です。

 
①短い単語を思い浮かべる
 (例:スイング)
②その最初の頭文字から始まる言葉を考える
 (例:すいか、すずめ…)
③思いつかなくなったら次の文字へ
(例:クルマ…クーラー…クマ…)
④終わったら別の単語で繰り返す

 
ポイントは、
“関係のない言葉”を淡々と浮かべること
そして、
しりとりのように“言葉を探すことに執着しないこと“

 
言葉を頭に思い浮かべたら、
脳がさえてしまうのでは?と思うかもしれませんが、

それは会話など、思考を伴う言葉のやり取りを行う場合に
考える働きを司る大脳皮質が活動するためです。

 
認知シャッフル睡眠法は、
関連のない単語を頭に思い浮かべる単純作業の繰り返しです。

するとだんだん考える活動が抑えられ、
それによって脳のスイッチが睡眠に切り替わっていきます。

興味のない単純作業を行っていると眠くなりますよね?
あの状態を脳内で意識的に作り出すわけです。

 
なので、無理に

「スから始まる単語・・・他にもっとあるはず・・・」
と深く単語を考えて思考を巡らせたり、
関連する言葉を探すことはせず、
すっと次の単語へ切り替えるようにして下さい。
 
これによって脳の思考が抑えられ、
自然と眠りに入りやすくなります。

 
私もそうですが、実際にやってみると、
気づいたら寝ていた…という方も多い入眠法です。

 
ナイスショットは
練習だけで決まるものではありません。

 
前日の過ごし方、特に睡眠も含めて
「ルーティン」として決めてしまい整えることで、
安定したパフォーマンスを発揮できます。

 
次のラウンド前、

ぜひこの“前日ルーティン”も
取り入れてみてください。

 

近藤

<本日のオススメ>

「飛距離を伸ばそう」と思ったとき、
多くの方がやってしまうのが

・腰や肩など意識するポイントを増やす
・力任せに振ろうとする
・難しい動きを取り入れる

という方向です。

 
ですが実際には、
それが原因で

・ミート率が下がる
・球が曲がる
・飛距離が伸びない

という状態に陥っているケースがほとんどです。

 
今回ご紹介しているプログラムでは、
その真逆のアプローチを取っています。

 
つまり、

「スイングをシンプルにすることで
 本来の力を100%ボールに伝える」

という考え方です。

 
一見誰でもできるシンプルなことと思いますが、
実際に無駄な動きをそぎ落とすというのは、
意識しないと絶対できません。

 
このプログラムでは、メジャー通算10勝、
計8回の賞金女王に輝いた
世界最強クラスのレジェンド女子ゴルファー

「アニカ・ソレンスタム」の秘密を学ぶべく、
彼女を育成したアニカ・アカデミーで
直接その理論を吸収してきた大堀プロが
その真髄をまとめたものになります。

このプログラムの特徴は、
ただ飛距離が伸びるだけでなく

・再現性の高いスイング
・曲がらない安定性
・他のクラブへの良い影響

まで一緒に手に入ること。

 
しかも、
段階的に12週間で習得していく構成なので

「何をすればいいか分からない」
「どうスイングが完成していくかイメージできない」

という迷いもなくなります。

 
もしあなたが

・飛距離が落ちてきた
・頑張って振っても伸びない
・安定して飛ばせる武器が欲しい

そう感じているなら、
一度この内容をチェックしてみてください。

▼大堀プロのプログラム詳細はこちら

hhttps://g-live.info/click/ohori_hs2605/


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【ビデオ】まさか!こんな簡単にダフリゼロ

2026.05.10
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「まさか!こんな簡単にダフリゼロ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

誰でもダフりたくないものです。

そして昔々、私もダフりをゼロにすべく、
その日の最初のショットでダフらないことを
目指していたころの出来事です。

かなりまさかという感じでショットしてみたら、
一発目からクリーンにしっかり打ち抜けて
しかも連続クリーンヒット
できたのです。

では、それは一体どんな動きかというと。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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「そのまま真似」はNGな理由

2026.05.06
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
最近、レッスンしている方から
こんなことを言われました。

 
「今年のマスターズ優勝を見てから、
 ローリー・マキロイのスイングを
 参考にしてるんです!」

 
なるほど、と思いつつも…

正直に言うと、
ちょっと危ないなと感じて、
とあるアドバイスをしました。

 
本日は、その内容について
あなたにも知っておいて欲しいと思ったので、

いつものレッスン動画とは
ちょっと違った内容をお届けします。

「そのままコピー」がNGな理由

もちろん、プロのスイングに
興味を持つのは自然なことです。

 
マキロイ選手なんて、
今年の優勝でマスターズを2連覇を果たした

いま大注目の選手ですから、
参考にしたくなる気持ちもわかります。

 
ただし、

“そのまま真似する”のは別の話です。

 
マキロイ選手のスイングを例にとりましょう。

彼は身長は175cmと、そこまで大きくない、
プロの中ではやや小柄な体格にも関わらず、
トップクラスの飛距離を出しますよね。

 
じゃあ、

「マキロイみたいに振れば飛ぶのか?」

というと、そう単純ではありません。

 
なぜなら、

プロのスイングはすべて
その人の体に合わせて作られているからです。

 
柔軟性、筋力、タイミング、癖…

それら全部が合わさって、
あの形になっています。

 
なので、

形だけを真似しても、

・タイミングが合わない
・体に負担がかかる
・むしろ当たらなくなる

ということが起こりやすいです。

 
では、どう参考にすればいいのか?

 
ポイントはシンプルで、

「なぜその動きをしているのか?」を見ること。

 
例えばマキロイの場合、

・大きな捻転差
・下半身の粘り
・体の回転を最大限使う動き

こういった“理由”があります。

 
そして大事なのは、

それをそのまま自身で再現することではなく、

 
「自分ならどう取り入れるか?」
に置き換えることです。

 
たとえば、

・しっかり体を回す意識を持つ
・下半身リードを意識する
・手ではなく体で振る

 
こうやって”形だけをマネする”のではなく
“要素”に分解して取り入れると、
自分のスイングにも活かしやすくなります。

 
スイングは十人十色。

 
だからこそ、

丸ごとコピーではなく、
エッセンスを取り入れることが大切です。

 
ぜひプロのスイングを見るときは、

「どんな動きをしているか?」
「何をしているか?」ではなく

 
「なぜそうしているのか?」

ここに注目してみてください。

 
また、注意点がもう一つ。

プロは自分のスイングを調整したり
改造したりするため、

同じプロの動画を見ても、
年代がばらけるとまるで違う動きになって
混乱することもあるので、注意が必要です。

 
これらに気を付ければ、
あなたとのスイングとの不一致は軽減されるでしょう。

まず最優先で学ぶべきは…

ただ、100切りを安定させるという目的なら、
プロのスイングを参考にするより、

まずは自分のスイングの基礎を固めるためにも、
ビジネスゾーン練習に集中することが最優先です。

 
練習に新たな刺激を加えることも大切ですが、
一番基礎になる、重要な上達法を疎かにせず、
練習メニューを組み立てていってください!

 

近藤

  

<本日のオススメ>

どれだけ飛距離が出ても、
グリーン周りでショート・オーバーが頻発すれば
スコアは一気に悪くなります。

 
今回ご案内しているプログラムでは、

・感覚に頼らないシステム化されたアプローチ
・距離を打ち分けるシンプルな仕組み
・ミスを減らすローリスクな打ち方

 
これらを体系的に身につけることができます。

 
もしあなたが、

・アプローチで毎回不安がある
・寄せワンがなかなか取れない
・100ヤード以内でスコアを崩している

 
そんな状態なら、
一度チェックしてみてください。

 
江連プロのアプローチ上達プログラムはこちら

https://g-live.info/click/4wedge_2605/


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【GWビデオ】1Hのミスをミスにしない方法

2026.04.30
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。

さて、今回は、

 「ゴルフを楽しむための、GW限定特別ビデオを放送!」

先日から、ゴールデンウィークということで
事務局からの提案もあり「特別編」として
お届けしています。

今日はタイトルの通り
「1番ホールのミスをミスにしない」です。
続きを読む

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大切な場面できっちり寄せるための「右手封じ」

2026.04.29
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
いよいよゴールデンウィークが近づいてきましたが、
ゴルフの予定はもう立てていますか?

 
気候も良くなり、
ラウンドには絶好のシーズンですよね。

 
せっかくのラウンドだからこそ、
スコアも気持ちよくまとめたいところですが…

 
ショートゲームを左右する
グリーン周りのアプローチについて、
先週はクラブ選択に関するお話をしましたが…

 
今回は、スイングの精度を高めるための
とっておきのドリルを紹介します。

器用な右手をどう抑えるか

グリーン周りのミスで特に多いのが、

・右手で手打ち気味になってしまう
・インパクトでパンチが入る
・距離感が毎回バラつく

 
こういったミスです。

 
一見しっかり打てているように見えても、
利き手で合わせにいく動きが入ると、

 
・距離が整わない
・寄りきらない、オーバーする

といった結果につながりやすくなります。

 
そこで今回ご紹介するのが、

クロスハンドで行うアプローチドリルです。
 
動画はこちら

 
いかがでしたか?

グリップを逆にすることで、
右手主導の動きを抑え、
 
・体の動きで打つ感覚
・余計なパンチを防ぐ動き

 
を自然と身につけることができます。

 
このドリルはシンプルですが、
距離感を安定させる上でとても効果的です。

 
特に、

「ついつい打ちにいってしまう」
「グリーン近くで緩めるのが不安」

 
という方には大きな改善になるはずです。

 
GWのラウンド前に、
ぜひ一度試してみてください。

近藤

  

<本日のオススメ>

もしあなたが、

・昔より飛ばなくなった
・スイングを振り切れない
・スイングが安定しなくなった

 
そんな変化を感じているなら、
これを一度ご確認ください。

 
多くのゴルファーの方は、
体の変化に対して、
昔と同じ振り方をしていることが多いです。

 
加齢とともに筋力が落ちてしまうのは
どうしても避けられないことですが、
体が変われば、うまくいく動きも変わります。

 
にもかかわらず、

若い頃と同じ理屈でスイングをしようとすると、

・力みやすくなる
・体が止まる
・当たりが不安定になる

 
といった状態に陥りやすくなります。

 
このプログラムでは、
年齢に最適な動きを身につけることで、

・無理なく振れる
・当たりが安定する
・ラウンド後半でも崩れにくくなる

といった、変化を武器に変えるスイングを目指します。

 
「頑張って昔を維持するゴルフ」ではなく、
“今でも楽に振れて結果が出るゴルフ”へ。

 
もし、

このまま我流で続けることに不安があるなら、
一度チェックしてみてください。

詳細はこちら

https://g-live.info/click/age_ch2310_cn/


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【GW限定】いつもと違う特別ビデオを放送

2026.04.28
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。

さて、今回は、

 「ゴルフを楽しむための、GW限定特別ビデオを放送!」

今週からゴールデンウィークということで
事務局からの提案もあり「特別編」としてお届けします。 
続きを読む

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【ビデオ】え?たったコレだけ30パット切り

2026.04.26
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「えっ? たったコレだけで30パット切り」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

もし、あなたの総パット数が30台半ばよりも多いなら
パッティングで何らかの深刻な問題を抱えていることになります。

ですが、パッティングの問題をいとも簡単に
よい状態にできるドリルがあります。それは。。。?

(続きはビデオにて)
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春ゴルフを楽にする“寄せ”の選択

2026.04.22
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
もうすぐ4月も終わり。
すっかり春らしい気候になってきましたね。

 
さて、ゴルフにぴったりな春のシーズンですが、
一つだけ注意しておいてもらいたいことがあるのです。

 
それは、グリーン周りのアプローチ

 
この時期の芝は、まだ成長途中のため、

・ライが不安定な部分がある
・芝が薄い、密度が低いところがある
・グリーンで思ったより転がらない

という状態になりがちです。

 
すると、

「ダフリ・トップが不規則に出る…」
「思ったより転がらない…」
「キャリーはイメージ通りなのににショート…」 

という問題が起きやすく、
“高い球でピタッと寄せる”難易度が上がる季節でもあります。

 
そこで多くの方がやってしまうのが…

SWで高さを出して止めにいく寄せ

 
もちろん間違いではありませんが、
実はこの選択、

・ダフリやトップが出やすい
・振り幅が大きくなる
・距離感がシビアになる

 
というリスクもあります。

 
特に春のコンディションでは、
キャリーでぴったり合わせるより
転がした方が安全な場面が多々あります。

 
そこでおすすめしたいのが、

“ランを使った寄せ”のための選択肢です

動画はこちら

 
いかがでしたか?

グリーン周り=SWという固定観念があると、
難しい状況でも無理に高さで対応しようとしてしまいます。

 

ですが、

・状況に応じて番手を変える
・転がしをベースに考える

 
これだけで、
寄せの成功率は大きく変わります。

 
スイングが大きくなればなるほど、
ミスの確率は上がります。

だからこそ、

「簡単に打てるクラブを選ぶ」ことが最大のミス対策。

 
ぜひ次のラウンドでは、
9番などでの転がしも選択肢に入れてみてください。

 

 
近藤

  

<本日のオススメ>

「春眠暁を覚えず」と言いますが、
この時期は特に眠気やだるさを感じやすいですよね。

 
ただ、ここで大事なのは
睡眠の“量”よりも“質”です。

 
しっかり寝たはずなのに疲れが抜けない…
そんな方は、

・デスクワークの増加
・スマホを見る時間の増加

によって、首や肩が凝り固まり、
疲労物質が抜けにくい状態に
なっているかもしれません。

 
つまり、

休んでいるのに疲れが取れにくい状態です。

 
だからこそ今、必要なのが
睡眠時の疲労回復を整える
話題のリカバリーアイテム。

中でもアスリートに選ばれている
磁気ネックレス「ANGLE」。

 
装着するだけで、
首・肩まわりの血行をサポートし、
回復しやすい状態を整えてくれます。

 
実際にご案内後、
各モデルすぐに完売してしまいました。

 
メーカーにお願いして、ほんのわずかに
追加分を確保できましたが…

たった数セットだけなので、すぐに終了となります。

 
気になっていた方は、
今のうちにご確認ください。

https://g-live.info/click/angle2604sale/


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【ビデオ】しならせて飛ばしたい?ならコレ

2026.04.19
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「しならせて飛ばしたい? ならコレやって」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

シャフトをしならせて飛ばしたいですか?

もしそうなら、この動きだけは絶対にやって下さい。
それは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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【第7弾】方向性改善ドリルの総仕上げ

2026.04.15
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
さぁ、いよいよ2カ月近くお送りしてきた
方向性改善シリーズも、いよいよ今回の第7弾で最終回です。

 
特に前回の片手打ちのドリルについては
なかなか苦戦している方が多かったようですね。

 
でも、一つ一つ積み重ねるうちに
確実に精度は上がっていきます。

 
多くの方がやってしまう失敗の例は、
「一度に全部直そう」とし過ぎて
スイングが力んで硬くなってしまうこと。

 
例えばスイングをまとめて良くしようとして、
今回のシリーズの内容を全て1球の中で意識しようとすると、
体はうまく動かなくなります。

 
だからこそ、これまでお伝えしてきた
方向性改善ドリルでは、

「1スイング1ポイント」に絞って、
確実に実践していってください。

意識してポイントを絞って直す
→ 徐々に慣れてくる
→ 無意識でもできる

この流れを作ることが、
結果的に一番早い上達につながります。

 
前回までの内容はこちら

第一回
スイングの精度を底上げするシリーズ第一弾:グリップ

第二回
【第二弾】右に左にバラけるミスを解消する

第三回
【第三弾】基本中の基本こそ、丁寧に

第四回
【第四弾】スイングの軌道を決定する「肩」

第五回
【第五弾】着実に手打ちを予防するための胸の方向

第六回
【第六弾】ここからは上級編です:片手打ち

 
そしていよいよ今回が最終回です!
ぜひ動画で確認して、練習場で実践してみてください。

動画はこちら

 
いかがでしたか?

今回ご紹介した、
「スイング中のグリップエンドの向き」

 
このポイントが整うと、

・インサイドアウト/アウトサイドインの軌道の乱れ
・インパクト前後で手首をこねる動き
・フェースの急激な開閉

 
こういった方向性のブレを、
根本から抑えることができます。

 
逆にここがズレていると、

無意識のうちに手で調整する動きが入り、
「今日は右、次は左」といった
バラつきの原因
になります。

 
グリップエンドの向きが、
スイング中のクラブの軌道を決定づけます。

 
つまりここが整えば、
余計な操作をしなくても、自然と正しい軌道になる
ということです。

 
今回で方向性改善ドリルは一区切りですが、

これまでの内容を1つずつ体に馴染ませていくことで
ミスショットや方向性を悪化させる原因は
どんどん抑制されていきます。

 
無意識でもできるレベルまで落とし込めば、
ラウンドでもブレにくいショットが
自然と出るようになります。

 
ぜひ今回のポイントも、
繰り返し体に覚え込ませてみてください。

 
近藤

  

<本日のオススメ>

近代ドライバーを代表する素材
高反発金属の「チタン」
超軽量・高硬度の炭素繊維「カーボン」

この2つの素材は、いまだに

・芯の広さ、ミスヒットへの強さ
・エネルギーロスの少なさ、曲がりの少なさ
・トランポリン効果の飛距離性能

など、それぞれの強みがあり
どちらもドライバーのフェース素材として
いまも採用し続けている素材です。

この2つの長所を掛け合わせた
“Wフェース構造”の採用により、
インパクト時のエネルギーを逃さず、
芯を外しても初速が落ちにくい

結果主義の新設計のドライバーが
まもなく完売です。

 
完売前に、その特徴だけでも
是非ご一読ください。

Wフェースドライバーの詳細はこちら

https://g-live.info/click/docusd_neo2604/


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