
From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今日は
「コースレッスンで改めて確信した、ゴルフ上達の極意」
についてお話しようと思います。
にしても、冒頭から変なタイトルでスミマセン。
(関西の方は、このタイトルに反応なさったかもしれません! 笑)
実は先週、先々週と、久しぶりに千葉のスタジオ
「スマイラック」のコースレッスンに行って、
ちょっと思い出したことがありまして。。。
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From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今日は
「コースレッスンで改めて確信した、ゴルフ上達の極意」
についてお話しようと思います。
にしても、冒頭から変なタイトルでスミマセン。
(関西の方は、このタイトルに反応なさったかもしれません! 笑)
実は先週、先々週と、久しぶりに千葉のスタジオ
「スマイラック」のコースレッスンに行って、
ちょっと思い出したことがありまして。。。
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From:ゴルフライブチーム
今日はあなたに、
80を切りたい方に打って付けな人を紹介します。
既に、小原プロのスタジオにかよっている方や、
今までのコンペにお越しいただいた方は
ご存知かもしれませんが、
今回紹介するのは、
森崎 崇(もりさき たかし)プロ。
これから森崎プロがあなたに
【片手シングルを達成する秘訣】についての新連載をお届けします。
今まで小原プロ、近藤プロの右腕として
ゴルフパフォーマンス新宿店のヘッドコーチとして
その実力を認められてきた森崎プロが、
満を持してあなたに
今まで公開してこなかった情報を
お届けします。
森崎コーチの事を簡単にご紹介すると、
■レッスンプロとして、10年間で2500名以上の指導実績
■ツアープロに帯同し、名実ともに日本プロゴルフ界の頂点を決めるビッグトーナメント、日本プロゴルフ選手権大会でツアーキャディとしても活躍
■レッスンしたゴルファーが軒並み片手シングルを達成したことから、ついたあだ名は「片手シングル養成マシーン」
■「OBした記憶が無い」と語るほど、正確無比なショットが持ち味
■情熱的な人柄とスコアアップに直結する理路整然とした指導法で、レッスンを受けるゴルファーから絶大な支持と信頼を獲得。そのレッスン内容は小原プロからも太鼓判を押されるほど。
森崎コーチの新連載。
毎週水曜日夕方に配信予定、乞うご期待です!
1981年東京都生まれ。
ゴルフパフォーマンス新宿店ヘッドコーチ。
14歳の時にスコア100を切ったことから、ゴルフの道に進むことを決意し、高校時代は団体・個人共に全国大会に出場。大学卒業後、レッスンプロとしての活動を始め、10年間で指導したゴルファーの数は実に2,500人以上。活動の最中、宮本プロと出会ったことがきっかけで、ゴルフパフォーマンスの立ち上げと共に新宿店所属のレッスンプロとなり、クールな外見とは裏腹に情熱的なレッスンを行うことで、ジュニアからシニアまで幅広い世代に絶大な支持と信頼を寄せられる。また、ツアーキャディとしてツアープロのスイング、トレーニングを1番間近で見てきた経験から、最前線で闘うプロならではのテクニックやコースマネジメントを、アマチュアゴルファーが実戦でも活かせる指導法を確立。その結果、片手シングルを達成するゴルファーを量産したことからついたあだ名は「片手シングル養成マシーン」。現在はゴルフパフォーマンス史上、最速でヘッドコーチに就任し、更に活動の場を広げている。

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「クラブを変えてもいい時、いけない時」
という話をしたいと思います。
「クラブを変えればゴルフ人生、全てバラ色。。。」
それで全てが解決するのなら、
これほどゴルフもラクなことはありません。
ですが、あなたもよくご存知かと思いますが、
必ずしも物事が都合よくいくはずもないのです。
なんでこんな話をするかというと、ちょっと前に、
こんなお客様がフィッティングにいらっしゃいました。
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From:宮本大輔
千葉のスマイラックより、、、
おはようございます、宮本大輔です!
僕は、小さいころ名探偵コナンが好きでした。
そして、僕の祖母は笑点が好きです。
毎週、毎週、飽きもせず(笑)
毎回、同じパターンにもかかわらず僕も祖母も
名探偵コナンと笑点にぞっこんです。
先日、笑点は司会者が桂歌丸さんから
春風亭昇太さんに変わったようで
祖母もわが子を見守るように見ていました(笑)
ちなみに、ご長寿番組と終わる番組には
違いがあるのですが、ご存知ですか?

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、
皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!
さて、今日は
「実録・関西オープン」
ということで、お話しをしてみたいと思います。
先週僕が出場した関西オープンについてお話です。
今回の関西オープンが開催されたコースは
和歌山県の橋本カントリークラブ。
御存知の通り、歴史があるコースで、
非常に素晴らしいセッティング、だったんですが。。。
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From:近藤雅彦
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、
おはようございます!
近藤雅彦です!
最近、大手企業に勤めている友人と
食事していた時のこと。
「最近、どの取引先に
どんなお土産を渡せば喜んでくれるとか、
相手の家族構成はどうだとか、
そういうのに詳しくなってきた。
実力ではないところで仕事が決まっていくんだよね。」
という話を聞かせてもらいました。
私はこのような、
いわゆるビジネスマンではありませんが、
この感じよくわかります。
なぜなら、
キャディーとしてツアープロのトーナメントに
ついていた頃に
同じような経験をしたからです。
ツアー開幕の朝、
誰も見ていないところで相手の選手に一礼したのを
私がキャディーとしてつく選手が偶然見ており、
「君はとても良いことをしたね」
と褒めて頂き、
その方がツアーで出場する時は
必ずご指名を頂けるようになりました。
そのような経験があったからです。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
5月も明日で終わり、
もうすぐ梅雨の季節がやってきますね。
この時期になると
「雨の日のラウンドってやる気が出ません」
という声をよく聞きます。
スタート前からやる気が出なかったり、
集中出来ず、全てが早打ちなってしまったり…
雨の中平常心を保つことって
とても難しいことだと思います。

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、
こんにちは、服部コースケです。
これは、先日私の所属するスタジオで
大きなコンペを開催したのですが、
たくさんの方に参加していただきました。
そんなコンペの中でドライバーショットの際に
絶対にやってはいけないことについて質問を受けました。
この記事では、私自身が経験してきて分かった、
ドライバーショットをする際に、
絶対にやってはいけない3つの間違いについてお話ししたいと思います。
毎日何度も練習したスイング。
時間をかけて何度もクラブを振って、
どうすれば上達するか試行錯誤する。
自分より上手なあの人の動きをじーっと見て、
自分とはどこがどう違うのか悩む。
もちろん、練習場やコースだけでなく、
目がしょぼしょぼするのをこらえながら、
録画してあったプロツアーを見て自分のスイングと比較。
布団に入って、さあ寝ようと思っても、
頭の中ではスイングのことが頭から離れない…
とにかく、自分のスイングのどこが悪いのかを探す。
そして、自分にとって最高のスイングを作り上げる。
「これで完璧だ!」
こうやって振れば、まっすぐ飛ばせるはずだ、、、
想像するとニヤついてしまう。
いつもの3人とラウンドするのが楽しみで仕方がない。
そうしてやってきたラウンドの日、
今日こそあいつらを見返してやるんだ、と思っていたら…
「あれ?あんなに練習してたのに。。。」
実際にあった、私の体験談でもあります。笑
この時は本当にショックでした。
上達することを考えると、やっぱり「スイング」の練習に没頭しがちですよね。
皆さんはスイングの形こそが重要だと思っています。
「スイングを直せばスコアも上がる!」
そう思って、とにかく振りまくる…
そう。スイングしか見えていないんです。
みなさんはとにかくスイングを完璧にするのに必死です。
でも、プロより強いアマと言われたあの伝説的なアマチュアゴルファーである中部銀次郎氏は、こう言っています。
“ゴルフの神はアドレスに宿る”
直すべきはスイングではなく、アドレス。
でも私はスイングに集中しすぎて、これを忘れてしまっていました。
なぜ、アドレスが大切なのか?
それは、アドレスはスイングの動作をスムーズにするためのものだからです。
スイングをスムーズにするとはどういうことか?
ゴルフは球技の中では珍しく、完璧に静止した状態、
つまりアドレスからスイングをして完璧に静止しているボールを打つスポーツです。
こういった特徴があるので、
静止した状態からスイングという「動」への移行を
如何にスムーズに出来るかが重要になるのです。
しかし、先にお話したとおり、
多くのゴルファーはスイングばかり意識しています。
コックのタイミングを完璧にしよう。
フォローの腕の伸びは適切か?
とにかく「動」であるスイングに集中してしまっています。
この状態だと、
「自分はスイングがダメだから安定性もないし、飛距離も出ないんだ」と
間違った認識をしてしまいます。
そんな時は、一度自分のアドレスを見なおしてみましょう。
「スタンス幅は適切か?」
「前傾姿勢を維持できているか?」
このようなことを意識してみれば、
スイングを直すよりも簡単にゴルフを上達させることができます。
ぜひ、ご自身のアドレスは適切かどうか確認してみてください。
失敗から学んだこと:スイングはすべてではない。
*解決法:アドレスを確認する。
かつて、私も芯をなかなか捉えることが出来ずに、悩んでいた時期がありました。
原因は、「力みすぎ」「リズム・テンポが一定になっていない」「身体がついていかない」などでしたが、
これは再現性を無視して”100%”の力で「フルショット」をしていたからです。
しかし、当時の私はすぐにこれに気づくことができませんでした。
どうやっても上手くいかない。
スイングの仕方を変えてみても、どうも芯が捉えられない…
何をどうすればいいのだろう…。
私が言われたアドバイスはこれでした。
100%のフルショットで打っても、
力み過ぎたりして再現性が低くなるだけ、、、ということでした。
その時は、「えっ!?」と思いました。
ドライバーショットなのに8割…?などなど。
でもやってみないと分かりません。
すぐに、言われたとおりに80%の力で打ってみました。
そうすると、フルショットでなければならない、
という考えは見事に外れていたことが分かりました。思い込みって怖いんだな・・・
これは、私がまだゴルフを学んでいた頃に言われたことです。
80%の力で打つことで、無駄な力みをなくす、リズムを一定にする、手打ちを防ぐ。
これが、再現性を高めるためのポイントだということでした。
いつも100%で打ってると、リズムが乱れたり力んだりして、
逆に飛距離を落とすことになりかねません。
もしフルショットでダメなら、70~80%ぐらいで打つといいよ。
ということでした。
今となれば、確かにその通りだなと思います。
80%で打って、再現性を高めて飛距離を安定して出していく…
「80%?何を言ってるんだ」と思うかもしれません。
でも、100%で打って、毎回不安定なショットをしているよりも明らかにいいと思いませんか?
PGA11連勝という金字塔を打ち立てたプロゴルファー…
1930~50年代、「ビッグスリー」と呼ばれたプロゴルファーがいました。
そのうちの一人、バイロン・ネルソンはPGA11連勝、通算52勝、さらに平均スコア68.33という驚異的な記録を残した、偉大なアメリカ人ゴルファーです。当時、ゴルフ界をリードした彼は、こんな言葉を残しました。
「スウィングで本当に力が必要とされるのは、使ったクラブをバッグに戻すときだけだ。」
さらに、当時のビッグスリーの一人であり、いまでもその名をゴルフ界に残しているベン・ホーガンも、バイロン・ネルソンのことをこう言っています。
「彼ほど、まっすぐなストレートボールを打てる人はいない。」
ベン・ホーガンは、世界で最も美しいスイングをすると言われていた偉大なゴルファーです。
彼がこのように言うのですから、
ネルソンのスイングがどれだけ優れたものであったかは言うまでもありません。
クラブをバックに戻すときに、皆さんは力をどれだけ使うでしょうか?
多くの方は、力なんてほとんど使わずに、
クラブをバッグにストンと落とすだけだと思います。
ベン・ホーガンにも認められたネルソンは、
スイングをするときにはそれよりも力が要らないと言っているのです。
ネルソンは、これを常に頭に置いていました。
そのおかげで、あれだけの記録を打ち出し、
いまでも偉大なゴルファーとして知られているのです。
力なんていらない。
大記録を残した彼でさえも、こんな基本的なことを意識していたのです。
この話で大切なことは、
「力そのものはショットの良し悪しに結びつかない」ということだと思います。
プロでさえ「脱力」という基本的なことを意識していたのですから、
アマチュアのみなさんも意識しないわけにはいきませんよね。
失敗から学んだこと:100%で打つと再現性が下がる。必ずしもフルショットである必要はない。
*解決法:80%ぐらいの力で打って、再現性を高める。
私は以前、ティショット恐怖症でした。
ドライバーでのティショット、
第1打目は、ゴルフにおいて最も気持ちのいいショットのはずなのに、
なんだか怖い…と思っていました。
この気持ちは、当然スイングやスコアにも影響します。
原因は何なのだろう…と私は考えました。
そうした時に、「飛ばそうという意識」が原因であったことに気づいたのです。
ティショットの時には、誰しもいろんなことを考えながら打つはずです。
あの人よりも遠くに飛ばさなければ、とにかく飛距離を出そう、、、などなど。
多くの方はこのように飛距離のことを考えます。
こればかりを意識するのが、ティショット恐怖症、
もっと言えばドライバーショットでのミスに結びついていたのです。
とにかく飛距離。
飛距離ばかりに気を取られている。
これに気づいた時、自分の意識やメンタルに注意していこうと決めました。
実は、ゴルフはメンタルのスポーツだと言われ、
技術と同じかそれ以上に、メンタル・意識が重要だと考えられています。
カリフォルニアでにある研究機関、ハートマス研究所では、
感情がどのように身体に作用するのかを研究していました。
その結果、その時々の感情によって、異なった心拍リズムが生み出されることが分かりました。
感情によって、脳への信号が変わるのです。
つまり、感情次第で、自分自身にとって最高のパフォーマンスが出来るか否かが、科学的に明確になりました。
さらに、ハートマスの研究者で、
かつ2003年PGA年間最優秀コーチに選ばれたレアド・スモールはこのように言っています。
「ゴルファーにとってまず大切なことは、
否定的感情が自分自身に影響を及ぼしていることを『認識』することです。
そしてそれから、それをどう再構築するかについて取り組まなければなりません。」
メンタルが不安定では、最高のドライバーショットをすることは出来ません。
もっとリラックスしましょう。
特に、飛距離を意識し過ぎることは最悪です。
「飛ばさないと」という強迫観念は、ドライバーショットに悪影響を与えます。
それに、飛距離ばかり追求すると、方向性が悪くなってしまいます。
飛距離を極端に意識するのは、絶対にやってはいけません。
失敗から学んだこと:飛ばすことを考えすぎるのは悪影響を与える。
*解決法:飛距離ばかりを追求しない。
今日、お話しした間違いは3つです。
間違い①:スイングだけを意識する
→アドレスを確認する
間違い②:100%で打つ
→80%で打って再現性を高める
間違い③:飛ばすことを意識しすぎる
→飛距離ばかりを追求しない
全て私の体験談です。
最後に1つだけ、個人的な話をさせてください。
私は今では、みなさんにレッスンをする立場になりましたが、もちろんその昔には下積み時代がありました。
正直な話、ゴルフを始めた当初は下手くそでした。
ボールを打ってもなかなかまっすぐ飛ばない。
変に力が入って、ぎこちない…。
そんな感じでした。
ゴルフの学校に入って、正しい打ち方、正しいスイングを学びました。
もちろん、言われてすぐできるわけではありません。
先生にこっぴどく怒られたこともあります。
チーム戦では、私が原因で試合に負けたこともあります。
恥ずかしい話、同級生に馬鹿にされたこともあります。
ゴルフを始めて、最初の数年間は”下手くそ”もいいところでした。
やめようかな…って思ったこともあります。
が、それでも続けました。
怒られながらも練習を続けていました。
そうするに連れ、ようやく成果が出てきました。
もし、私が「辞めたいな…」って思った時にゴルフをやめていたら、
成果が出ることはなかったと思いますし、
今のようにゴルフを仕事にすることもなかったと思います。
ゴルフは、スキルの積み重ねです。途中で止めれば、それで終わりになってしまいます。
練習すればするほど、スキルが高まります。
スキルが高まれば、飛距離が出たり、方向性が安定したりします。
飛距離が出て方向性が安定すれば、スコアが上がります。
ゴルフは極めれば極めるほど、楽しいものです。
私自身、練習や研究を続けてきて本当によかったと思っています。
ぜひ、練習を続けていきましょう。
私も続けていきます。
これからも、みなさんへのレッスンを続けていきます。
その日々の気づきから、ドライバーショットに関する話を中心に話をしていきます。
あなたの参考になれば、嬉しいです。よろしくお願いします。
―服部コースケ
<本日のオススメ>
特別価格&特典付きは月曜まで
————————
もしあなたが、自分のスコアを
80台に伸ばす一歩を踏み出し、
短期間での急速なゴルフの上達…
スコアアップ…
ザックリ・トップの減少…
これらを望んでいるなら…
これが、あなたをスコアアップに導く
最短のステップになるでしょう
↓
http://g-live.info/click/mgp160524/

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「技・上半身はしなって戻るだけ」
というお話をさせていただきます。
上半身をしならせることに徹すれば、再現性が高く、
爆発的パワーを発揮できるショットが手にはいります。
正確性と極限のパワー発揮のための、
上半身をしならせしなり戻すための極意をお伝えします。
続きを読む

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今日は
「お休みの日に家でするとスコアアップする“あること”」
についてお話しようと思います。
最近、モンゴはお休みの日に、
家で“あること”をしているんですが、
これをやっておくと、間違いなくゴルフでも
うまくいくようになるかもな~♪
と思ったことがあったので、あなたにもシェアします。
それは何かというと。。。
続きを読む

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「クラブで欠点をカバーすると癖が消えない?」
という話をしたいと思います。
なぜこのようなことをお話するかといいますと、
先週のメールに、このような質問をいただきました。
続きを読む

From:宮本大輔
千葉のスマイラックより、、、
おはようございます、宮本大輔です!
先日、生徒さんからこんな質問を受けました。
「私は左利きなのですが
今日まで右打ちでゴルフをやってきました。
でも、先日HC5の方と知り合い”左利き右打ち”の話をしたところ、
左打ちに戻した方がいいのではないかと言われました。
ここまでやってきたので、
これからレフティーでやるものどうかなと思うのですが…
宮本さんはどう思いますか?」
生徒さんによると左利きの右打ちで継続していくべきか
悩んでいるということでした。

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに、
「ゴルフレッスンで上達する必須の7箇条」
について、お話ししたいと思います。
先週の話とちょっと似ているかもしれませんが、
このことを知っているかどうかが
ゴルフが上手くなることの境目になると思います。
まずはじめに、昔こんな生徒さんがいらっしゃいました。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
今日はビジネスゾーンを
知らず知らずに身に着けてしまった生徒さんについて
お話ししたいと思います。
その生徒さん(Kさん)は
毎週月曜日に、レッスンに来て下さっていました。
そのKさんには
ビジネスゾーンの習得を教えていて
腰から腰のビジネスゾーンは完璧でした。
しかし、肩から肩のスイングになると
トップしたり、ダフッたり、方向も安定しない・・・
腰から腰のビジネスゾーンができていただけに
肩から肩のスイングが急激に難しいと感じているようでした。
ところが、先日のレッスン。

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、
こんにちは、服部コースケです。
先日、スタジオ近くにお住まいの
ある経営者の方がレッスンにいらっしゃいました。
その方は、
もう30年も大きな会社の経営をされてらして、
一度お話しただけでも
とても知見に優れた優秀な方とわかりました。
名前をYさんとしておきます。
Yさんは、ザ・経営者と言った
肩を振って歩くような方ではなく、とても謙虚で
私もレッスンをしていて気持ちのいい方だったのですが、
最近、Yさんとレッスンをしていて
面白いことがわかりました。