カテゴリー別アーカイブ: ビデオ

【ビデオ】コレやると確実に飛距離ロスします

2023.09.10
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「コレやると確実に飛距離ロスします」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

あなたももしかしたらコレで飛距離を
大きくロスしてしまっているかもしれません。。。

それは一体、何か?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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[ビデオ]正しいリリースでダフリを防ぐ

2023.09.08
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

ゴルフでは、さまざまなミスショットがありますよね。

中でも、ダフリやトップは、
ゴルフのミスの中でも多くて、

1度ミスしてしまうと、
連鎖的に続いてしまったりと、

精神的ダメージにも
繋がってしまいますよね。

今日は、よくご質問をいただく
「ダフリ」について、
お話していこうと思います。

ダフってしまう
大きな原因として上げられるのが、

「アーリーリリース」です。

スイング中にアーリーリリースになってしまうと、
ボールを芯で捉えることが難しくなり、

ダフリだけでなく、
飛距離や方向性も大きくロスしてしまいます。

実は、アマチュアゴルファーの8割は、
アーリーリリースになってしまっていると
言われており、

ゴルフの現代病とも言われる
症状の1つです。

今回は、ダフリの原因、
アーリーリリースについて、
ワンポイントレッスンを行っていきたいと思います。

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スイングじゃない!?ドライバーのミスの原因

2023.09.06
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、

おはようございます。
近藤です。

 
暑さもピークを過ぎて
少しずつ和らいできたので、

いよいよ本格的にラウンドを
楽しもうと考えている方も多いのではないでしょうか?

 
気持ちよくドライバーを飛ばして
勢いに乗りたいところですが、

特に本番でのドライバーには
苦手意識やプレッシャーがのしかかって
やりづらいですよね。

 
ドライバーはボールの位置や重心など
アイアンとは違った特性を持っているうえに、

ミスショットがOBや1ペナに直結する
ただでさえ緊張しやすい場面。

 
ぜひ練習の段階でミスの原因を無くし、
少しでも成功率を引き上げていきましょう!

ミスの原因はスイングより前に

さて、ドライバーに限らずミスが起きると、

「スイングのどこが悪かったか?」

と改善ポイントを模索している方が多いですが、
実はその前段階のアドレスにミスの原因が
隠されていることも多いんです。

 
ドライバーは特にそれが顕著で、アイアンと違い
ボール位置、重心などで様々な違いがあるため、
アドレス由来の間違いが起こりやすいんです。

 
本日はそんな
アドレスのミスが起こりやすいポイントと改善方法
まとめたので、ぜひスコアアップの参考にしてください!

 
動画はこちら



■撮影協力:東京国際空港ゴルフ倶楽部(千葉県)
 
 
いかがでしたか?

 
ドライバーはターゲット寄り、
右利きなら左脇の延長あたりに
ボールをセットします。

 
これは体の正面にボールを置いて構えると
インパクトがスイングの最下点になり
ダウンブロー気味に当たる
のに対し、

最下点から上がり際のアッパー軌道で
ボールを捉えられるためですが、

 
せっかく左にボールを寄せているのに、
ボールに最下点を合わせてしまったようなアドレスのまま
スイングしてしまっている方は非常に多いです。

 
そうすると当然体がボールの方を向いているか
重心がズレてボールに近づくかなど
余計な動きをしてしまっているので、

方向性の悪化や、スライス・フックなど
様々なミスの原因に繋がります。

 
オススメとしては、練習場で
本日の3つのポイントを意識しながら、

何カ所かターゲット方向を変えて打つ事で、
方向性を安定させるようにしましょう!

 
ずっと同じ的に向かって
アドレスをほぼ変えずに打っていると、

間違ったアドレスに合わせた
間違ったスイングで帳尻を合わせようと
体が半ば無意識に調整してしまいますが、

ターゲットを変えてアドレスを構え直すことで
そういったっ無意識の調整を
リフレッシュすることができます。

 
ぜひ本日の内容を実践して、
気持ちの良いドライバーショットを決めて
今年のゴルフを最高の結果にしましょう!

 

 
 
近藤

 
 
 

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【ビデオ】やっぱりドローは飛ぶ

2023.09.03
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「やっぱりドローは飛ぶ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

 「ドローで飛距離を稼ぎたい!」
 

そんなふうに思うあなたは
ぜひ、今日のお話しは聞いていただきたいです。

(続きはビデオにて)
続きを読む

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[ビデオ]なぜここで?嫌なシャンクの対処法

2023.09.01
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

ラウンド中に突然シャンクに見舞われてしまい、
その後ゴルフにならなくなってしまった。

そんな経験がある方も
多いことと思います。

「直そうとすればするほど、
 シャンクが悪化してしまう」

「シャンクのせいでゴルフが
 全く楽しくない」

そう思うゴルファーも少なくありません。

ボールを当てた瞬間、
右に曲がって飛んでしまうシャンク。

ゴルフで克服することが一番難しいとも言われる、
悩みの種になりがちなミスショットですよね。

シャンクは、初心者のみならず、
中、上級者でもシャンクに悩まされることが多いです。

そんな抜け出せなくなりがちなシャンクですが、
実は、アドレスからスイングまでの

打つ姿勢や体重移動が
正しく行えていないために起こるケースが大半です。

つまり、正しい姿勢や体重移動を押さえておけば、
シャンクは大きく改善することができます。

今日はそんな「シャンクの直し方」について
ワンポイントレッスンをしていきたいと思います。

続きを読む

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スイング始動の絶対ルール

2023.08.30
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、

おはようございます。
近藤です。

 
今日は、スイング始動の
絶対ルール
について

お話ししていこうと思います。

ただ、絶対のルールって言っても
勘違いして欲しくないのは、

人によって、このルールは
変わってきます。

自分に合ったルールを
見つけることが大事になります。

 
よく、スイングを行う時に

アドレスを構えた状態で
固まってしまい、

スイング始動のタイミングが
掴めずにいたり、、、

スイング始動への動きが
毎回バラバラだったり、、、

する人がいます。

しかし、アドレスを構えた状態で
固まってしまうと、

心理的プレッシャーを強く感じたり、
自分のプレーに迷いが生じたりして、
ミスショットを生み出す原因になります。

 
良いスイングをするためには
スムーズな動き出しが重要です。

アドレスからどのような動きで
スイングの始動に入るか、

これが毎回、同じような
動きになっている人は、

どのような場面でも良いショットを
打てる確率が高まってきます。

 
実際、プロゴルファーの多くは、
固まった状態からいきなり
スイングの始動に入るのではなく、

小さな動きをきっかけに、
スイングの始動に入ってます。

この動きは人によって様々ですが、
プロゴルファーや上級者の方は、

この小さな動きをきっかけに
スイング始動に入ることを
ルーティン化しているので、

朝一のティーショットや
プレッシャーのかかる場面でも

安定して良いショットを
打つことができるというわけです。

 
そこで、今回は、

スイング始動のきっかけ
となる小さな動きについて

いくつか動画で解説しました。

いくつか試してみて、

自分に合ったスイング始動の
ルールを見つけてみてください。

 
動画はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

■撮影協力:東京国際空港ゴルフ倶楽部(千葉県)
 
 
いかがでしたか?

 
私の場合は、アドレスに入ったら、
一回ターゲットの方を見ます。

そして、ターゲットからボールに目線を戻した、
このタイミングでスイング始動に入ります。

 
他にも、

・軽く足踏みする
・手元を少しターゲット方向に動かす
・顎を少し傾ける

など、スイング始動のきっかけとなる
小さな動きは色々ありますが、

自分でやりやすい動きを見つけて
それを毎回のショットで
行うようにしてみてください。

そうすれば、どんな状況でも
冷静に良いショットが打てるようになり
スコアも上がっていきます。

 
ぜひ、今回の動画を参考にして
自分に合ったスイング始動の
ルールを見つけてみてください。

 
 
 
近藤

 
 
 

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【ビデオ】飛距離UP&スライスゼロの特効薬

2023.08.27
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「飛距離UP&スライスゼロの特効薬」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

バックスイングでは色々考えてしまい、
どうしてもギクシャクしたり
手の動きを使っていませんか?

それではボールは飛ばないばかりか、
左右への曲がりも大きくなります。

では、そうならないためには
どうしたらいいのか。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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[ビデオ]風を味方につける

2023.08.25
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

「今日はベストスコアを目指すぞ!」

と意気込んだラウンド当日に、強風…。

なんて経験はありませんか?

ゴルフは外のスポーツですので、
風はつきものです。

よくゴルフとは「自然との戦い」とも
言われていますが、

ゴルフにおける自然状況の中で
スコアを大きく左右するのが、
「風」です。

しかし、

風を味方につける
コースマネジメントを覚えれば、
スコアアップへも繋がっていきます。

風の日のゴルフでの
コースマネジメントを知っているだけで、
プレーが有利になることがあるので、

ぜひ、今日お話するポイントを
大事にしてみてください。

続きを読む

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パターの距離感、大丈夫?

2023.08.23
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、

おはようございます。
近藤です。

 
パッティングで
最も重要な距離感。

 
この距離感が合わないと、
カップに上手く寄せられず、

3パットや4パットと
スコアを落としてしまいます。

 
方向性も、もちろん重要なのですが、

 
100切りができていないゴルファーは、
方向性よりも距離感を合わせるほうが
スコアアップに直結してきます。

 
実際、パッティングで
3パットや4パットと
スコアを落としている人は、

 
方向性が重要な
ショートパットを外すことより、

 
距離感が重要なロングパットで
カップに寄らないことが
原因の場合が多いです。

 
ですが、考え方によっては、

パターの距離感が合えば、
大きくスコアを伸ばせる

というわけです。

 
そこで、今回は、
パターの距離感が合うようになる
とっておきの練習法
を紹介します。

 
パターの距離感が合っている人は、
距離と振り幅をリンクさせて
考えています。

 
どういうことかと言うと、
「この振り幅なら何メートル」

といったことが
しっかり体に刻み込まれています。

 
今回紹介している練習法は、
距離と振り幅をリンクさせるのにも
最適な練習法です
ので、

ぜひ、動画を参考にやってみてください。

 
動画はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

■撮影協力:東京国際空港ゴルフ倶楽部(千葉県)
 
 
いかがでしたか?

 
ショートなのか、オーバーなのか、
それともピッタリなのか、

これを打った時の
手に伝わってくる感覚だけで

言い当てていくことで
徐々に距離感を掴めてきます。

 
距離感が掴めるようになると、

ロングパットでも2パットで
決めれるようになり、
スコアを大幅に縮めることが出来ます。

 
また、注意点として、
グリーンのコンディションは
季節や天候によって変わってきます。

 
なので、ある程度、
距離感が掴めるようになっても

ラウンド前の練習グリーンで
距離感の調整を忘れずに
行うようにしましょう。

 
ぜひ、今回の動画を参考に練習して
ベストスコアを目指してください!

 
 
 
近藤

 
 
 

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距離感を掴むためには
練習も重要ですが、

手っ取り早く距離感を身につけて
スコアを上げる方法があります。

 
それが、、、

 
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このパターを使えば、
「真っ直ぐに」「芯を外さず」
打ち出すことができるようになるので、

 
今よりパッティング数を
ぐっと減らせて、

スコアが10も20もアップしたり、
なんてことも…

 
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【ビデオ】逆目のラフでダフって大叩きにはコレ

2023.08.20
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「逆目のラフでダフって大叩きにはコレ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

グリーン周りの逆目のラフに入れてしまい、
脱出しようとしてダフって大叩き。。。

そんな経験が一度でもある方に
とっておきの方法をご紹介します。それは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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[ビデオ]ミスの原因はスイングだけじゃない

2023.08.18
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

練習場ではナイスショットの連発なのに、
いざコースに出たらミスばかり…。

これは誰もが経験する
ゴルフの難しさだと思います。

特にコースに行っての第一打。

右、左へと曲がってしまい、
スコアを崩してしまう。

そういった事、ありませんか?

この原因として見落としがちなのが、
「ティーイングエリアの傾斜」なんですね。

ティーイングエリアは「平ら」ではない。

これは多くのゴルファーが
勘違いしていることがあります。

そして、「平ら」であると勘違いしたまま
プレーすることによって、
ミスの原因に気づかない可能性もあります。

今回は、
ティーイングエリアですべき
マネージメントについて、
お話していきたいと思います。

続きを読む

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ティーショット=ドライバーは間違い

2023.08.16
morisaki

From:森崎 崇
新宿四谷店の事務所より、、、

 
こんにちは、森崎です。

 
本日がお盆最終日だと思いますが、
いかがお過ごしでしょうか。

実際にコースでラウンドをされている方も
多いと思いますので、今日は
コースマネジメントの話をしたいと思います。

さて、ラウンドでレッスンをしていると、
生徒様からよく聞くことで気になっていることがあります。

それは、

 「パー4”だから”ティーショットでドライバーを選ぶ」

当たり前のように思えるかもしれないですが、
実はこれ、自分の飛距離次第では
リスクの高い選択と言えるんですよ。

正直、個人的には結構びっくりするんですが、
ほとんどの方が、パー4のティーショットと聞くだけで
反射的にドライバーをバックから引き抜くんですよね。

ショートホールではないので、
分からなくはないんですが、

「そのホールなら、私ならドライバー以外を使うのになあ」

と思う場面が多々あります。

必ずしも「ティーショット=ドライバー」ではない

昔、私のメルマガでも紹介させていただいたのですが
例えば、あなたがこういったホールに立ったところを想像してみてください。

とあるゴルフ場の左ドッグレッグ打ち下ろしで、ピンまでの距離は350yです。

さて、こんなコース、
ドライバーで飛距離が300y以上出る人であれば、
ワンオンを狙ってもいいかもしれませんが、

もしあなたが平均飛距離200y~250yぐらいの人であれば

・ワンオンではなく、なるべく安全にグリーンオンしたい
・手前の池やバンカーをしっかり越えたい

こういったことを考えるかと思います。
こんな場面で、あなたならどのクラブでティーショットをしますか?

↓私はこのクラブを選択をしました

この動画を見ていただいて分かるように、
クラブ選択が的確に出来たということもあり
危なげなくバンカーも避けて、
パーセーブすることが出来ました。

このようにパー4だからとりあえずドライバーと
反射的に考えるのではなく、

自分の番手の飛距離をきちんと把握し、
この場面ではドライバー、フェアウェイウッド、
はたまたアイアンの何を選択すれば
良いポジションにボールをおくことができるのか?

こういった観点をもつことで、
コースマネジメントの幅がグッと広がり

そして、次にセカンドショットですが、
一番飛距離の安定する振り幅である
ベタ足にした7割程度、肩から肩のスイングを
選択するとグリーンに乗る確率が上がります。

話をまとめると

・自分のクラブの飛距離をしっかりと計測して把握しておくこと
・ティーショット=ドライバーという考えを疑ってみること
・ピンまでの残り距離を肩から肩で運べるクラブを選ぶこと

これを練習場でしっかりと意識してから
ラウンドをすると、
良いスコアがきっと見えてくるはずです。

ぜひ、実践してみてください。

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ゴルフが上手い人のシンプルな共通点

2023.08.16
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、

おはようございます。
近藤です。

 
もし、一緒にラウンドを
回っている人が、

自分よりもはるかに上手だったら、
どのように感じますか?

 
ティーショットでは、
フェアウェイにしっかり乗せて、

アプローチでも、
ダフリやトップといったミスも
ほとんどないです。

 
凄いな!羨ましい!

 
という感情もあると思いますが
その一方で、

 
自分の下手さが目立って、
なんか恥ずかしいと感じたり、
面白くない、楽しめない

 
といった気持ちも
あるのではないでしょうか。

 
しかし、そのような感情を抱いて、
リズムを崩してしまったり、

焦って打ってしまうことで、
ミスの悪循環の陥ってしまうのは、
非常にもったいないです。

 
私も、自分よりも上手い人と
回ることはよくありますが、

上手い人のプレーを近くで見れる
チャンス
だと思って回っています。

 
どうすれば、この人みたいに
上手くなれるんだろう?
と思って、見ていると、

単純にミスが少ないってことに
気付かされるんですね。

 
当たり前のことですが、
ミスは少なければ、少ないほど
スコアは安定します。

 
とはいえ、ミスを減らすのは
簡単ではないですよね。

 
ダフリ、トップ、シャンク、
スライス、フックなど、

これらのミスは、
もうゴルファーの天敵ですね。

 
そこで、今回は、
ダフリやトップ、引っ掛け、
このようなミスを減らす練習法

動画で解説しています。

 
ぜひ、参考にしていただき
スコアアップにお役立てください。

 
動画はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

■撮影協力:東京国際空港ゴルフ倶楽部(千葉県)
 
 
いかがでしたか?

 
右利きの人だと
利き手である右手は器用な分、
自由に使ってしまい、

 
ザックリやトップ、引っ掛け
といったミスを起こしがちです。

 
今回の右手の片手打ちの練習は
この右手と体の動きを
同調させていく練習です。

 
ポイントは、
手と体の関係をスイング中
キープしていくこと。

構えた時と、フォロースルーとで
手と体の関係が同じ状態になっている。

 
これが正しく右手を扱えている動きになります。

 
慣れないうちは、
左手で右腕の内側あたりを
サポートしてスイングする

やりやすいです。

 
この右手を正しく扱えるようになると
ザックリやトップ、引っ掛け
といったミスが少なくなり、

アプローチはもちろん、
ショットの精度が上がっていきます。

ぜひ、今回の動画を参考に
スコアアップに役立てください。

 
 
近藤

 
 
 

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【ビデオ】誤解してません?パターの距離感

2023.08.15
ishii-150x150

From:石井忍
東京のゴルフスタジオより、、、

こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。

そろそろ私のことも知っていただいたかと思いますが、
私のことをまだご存知でないという方は
以前のこちらのメールマガジンからご覧ください

https://g-live.info/click/230620_yuukan/

バックナンバーはこちら

https://g-live.info/click/230627_yuukan/

https://g-live.info/click/230718_yuukan/

https://g-live.info/click/230801_yuukan/
 

さて、今日はズバリ
パッティングについてお伝えしたいと思います。

これからお伝えすることをやっていただくだけで
今よりもスムーズにストロークが出来るようになるんですが。。。

ところで、あなたはパターの距離感を
どんなふうに出していますか?
続きを読む

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【ビデオ】手打ち撲滅→しなりで飛ばすにはコレ

2023.08.13
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「手打ち撲滅→しなりで飛ばすにはコレ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

つい手でクラブを振ってしまう手打ちの原因は多く、
それらをひとつずつ取り除いていくことでしなりと
しなり戻りを使った体で振るスイングを手に入れることができます。

そこで、セットアップで絶対チェックしておきたいことがあります。
それは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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