カテゴリー別アーカイブ: 新着ビデオ

【ビデオ】膝が痛いならこの動きが効く

2020.08.16
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「膝が痛いならこの動きが効く」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

私のコーチング企画に初めておいでになったお客様で、
バックスイングで右脚をしっかり伸ばして
非常に良い動きができているゴルファーがみえました。

あまりにも脚をしっかり伸ばされていたので、
どうやって覚えたのですかとお聞きすると。。。

ビックリするお答えが返ってきたのです。
なんだと思いますか?

(続きはビデオにて)
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

右膝伸ばして飛距離UP!?服部流飛ばし極意

2020.08.15
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

「バックスイングで右膝キープ」
「右ヒザは絶対伸ばさない」
「バックスイングで右膝固定」

これはインターネットで
「バックスイング 右膝」と検索した時に
目に入ってくるキーワードです。

一般的にバックスイングでは
右膝の角度を固定して動かさないことが
正しいスイングとされています。

右膝の角度を動かしてしまうと
それだけ身体も上下に動いてしまい
スイングの軸が安定しないことから
ミート率が低下しミスヒットの
原因となるからです。

また、右膝を固定することで
右足の土踏まずで体重を受け止め
がっちりと踏ん張ったスイングで

地面反力を使った
力強いダウンスイングで思いっきり
飛ばすとことを意識している人も
多いことでしょう。

確かに、スイング時に
上下動、横枝の移動が多い方は
踏ん張る必要があると思うのですが…

私個人の意見としては、
バックスイング時には右膝は
「多少伸びた方が良い」と考えています。

続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

とにかく練習すれば上達するは嘘?

2020.08.14
img1

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

『ゴルフスコアを縮めたいならとにかく練習!
 素振り毎日100回!練習場には欠かさず通え!』

これはストイックすぎますが
ゴルフスコアを縮めたいと考えたときに
まず思いつくのは「練習すること」
ではありませんか?

そしてこれはゴルフに限らず、
あらゆるスポーツ、そして勉強の分野で
昔からよく言われてきたこと。

でも、ゴルフライブの
メールマガジンをお読みのあなたは、

 「練習してもゴルフ上手くならないよ」
 「頑張っているのにスコアが変わらないよ」
 「ゴルフはそんな単純なものではないよ」

こんな風に思っていませんか?

『練習すればゴルフは上手くなる』

これ、あなたはどう思いますか?

なんだい?
今日の小原の話は自己啓発かい?
そんな話はもうたくさんなんだよ、、、

と思ったあなたに、

いや、これ重要だから
時間をとってでも聞いてください。

今すぐには役立たなくても、
いつかきっと役立つ時があります。

実際、私はレッスンプロとして、
多くのゴルファーをスコアアップ、ベスト更新に
導いてきながら実感していますから。

これこそまさに私の実体験から話しますが、
ゴルフスコアが縮まらないと悩んでいる方は
大きく2パターンに分けることができます。

 ・練習してないから上達できない人
 ・練習しているのに上達できない人

1つ目は、言ってしまえば、
「あたりまえ」ですよね。

ゴルフってほかのスポーツよりも
難しいスポーツですから。

練習なんて一切しなくても
120切りくらいはできてしまうかもしれませんが、
そこから100切り、90切りという風に
上達していきたいなら練習は必要です。

かといって、一番厄介なのが
「練習しているのにゴルフ上達できない人」

いるんですよ。

週に2、3回練習場に行き、
自宅でも素振りを欠かさずやっているのに
100切れずに悩んで私のところに来る人が

じゃあ、一体なぜ、
練習しているのにゴルフは上手くならないのか?

スコアを縮めたいなら
とにかく練習することが一番なんじゃないのか?

そこには意外と見落としがちな、
ゴルファーの勘違いが隠れているのかもしれません…


スマホの方、動画が見れない方はこちら
 

ここ1年間で、
Youtubeやブログなどにゴルフ上達のための
ワンポイントレッスンを投稿するプロが
急激に増えてきました。

彼らは各々のゴルフ理論を
次々とインターネット上で無料公開するので

調べれば何でも出てくる、
大変便利な時代になったと思います。

でも、その一方で、
「情報量が多すぎる」という欠点もあります。

今、Youtubeで出てくる
ゴルフのドリルをすべて試そうと思ったら
1年以上の時間が必要でしょう。

しかも、ゴルフの練習ドリルは
試してすぐに効果がでるものでもないので、
どれだけ時間があっても足りません。

つまり、私たちには
すべてのドリルを試す時間なんてないので、
実践するドリルを選別する必要がある…

そのためには、
まずは自分の現状の悩みを
しっかりと認識する必要がある
ということなんですね。

なので、もしあなたが
最短でスコアを縮めたいと考えるのなら、
片っ端からドリルに手を付けるのではなく、
しっかりと「自己分析」からスタートしてみると
スムーズに上達していけるかもしれませんよ。

試してみてください。

小原大二郎
 


<本日のオススメ>

昨日までのご案内予定だった
飛距離に直結すると話題のプログラム
『ザ・エフォートレスパワー』ですが、

想像以上の反響を頂いていて、
特別にキャンペーンを延長することになりました。

しかし、延長は4日間限定
8月17日(月)までです。

お見逃しのないようお気を付けください。

https://g-live.info/click/edef_2008/

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

[ビデオ]肩の回転不足でミスショット、おすすめの改善法は…

2020.08.12
志賀さんプロフィール写真

From:志賀康平
千葉の自宅より、、、

こんにちは、志賀康平です。

8月に入り猛暑が続いていますが
体調はいかがでしょうか?

ようやく梅雨が明けたと思ったら
いきなりこの天気…

「やっと青空の下でゴルフができる!」

つい一週間前は梅雨明けを
喜んでいましたが

エアコンの効いた部屋から
一歩外に出ると、

もわっとした風と共に
うだるような暑さを感じ

早速真夏の洗礼を受けています。

気温が40度近くなる中、

熱中症でダウン、なんてことも

他人事ではないので気をつけています。

運動をする習慣があったり、
体を鍛えている方も多いゴルファーの方でも

炎天下の中無理をしてプレー続け
救急車で運ばれてしまう、なんてことも
珍しくはないので、

直射日光をなるべく避け
水分・塩分をしっかり摂ってくださね。

さて、そんな夏のゴルフを
楽しむ準備ができているゴルファーの方へ向け

本日は「肩の回転不足」の原因と解決法の
レッスン動画を撮影しました!

肩の回転不足…

実感されている方も
多いと思うのですが

同時に、

どうしたらいいかわからない…

という方も多くいらっしゃいます。

そんな方のために今回は
おすすめの解決法をご紹介する
レッスン動画になっていますので

ぜひご覧ください!

スマホの方、動画が見れない方はこちら

いかがでしたでしょうか?

肩の回転不足の原因は

上半身と下半身の捻転差をつけよう、という意識から
右膝を固めてしまうと腰の回転が止まり、
結果的に肩がまわづらくなってしまう

という場合があります。

右膝が固定されている中で
肩の回転不足を補おうとすると

アウトサイドインによるスライスや
手を引き上げることでダフリやトップといった
ミスを誘発してしまいます。

今回紹介したヒップターンは
飛距離アップ、また方向性も安定しますので

ぜひ行ってみてくださいね。

〈本日のおすすめ〉

生産中止から1年半、
業界最大飛距離を記録した

「トライメタル」

と呼ばれるフェアウェイウッド…

このフェアウェイウッドの飛距離を味わうと
もう他のFWには戻れなくなる…

そんな業界に激震が走った
「トライメタル」

なんとアメリカの製造元と
交渉を繰り返した結果…

今回27本限定で入荷することができました!

最高の飛びを実現してくれるこのクラブで
最高の飛距離を手に入れられるチャンスは今だけ。

どうぞお早めにこちらをご確認ください…

https://g-live.info/click/tm2008/

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

[ビデオ]たったの2ステップでアッパースイング改善

2020.08.10
img1

From:小原大二郎
千葉の自宅から、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

今日は頂いた質問の中から
こちらの質問について
取り上げたいと思います。

その質問というのが…

「体重移動がうまく行かず
アッパースイングになってしまう」

というお悩み。

私もレッスンをしていると、
アッパースイングを目撃したり、

生徒さんから
そういったお悩みをよく聞きます。

左足に体重が乗らず、
右足に体重が残ったまま、
後ろによろけてしまう…

ただこの症状も
他のミスショット同様

練習場ではでないのに
コースに出るとでてしまう…

という場合が多いですね。

悲しいことに

ミスショットは往々にして
ラウンド中に限って起こるものです。

ちょうど先日のレッスン動画でも

練習場とコースでの成功率は、違って当たり前。

そのギャップを縮めていくことを
意識してみてください。

というような、
お話させていただきました。

今回のように
アッパースイングに悩まれている場合も同じく、

練習場での成功率を上げていき
その成功率をコース上でも
徐々に反映していただけるよう

アッパースイング改善のために
重要な重心移動の2つのポイント

をお話させていただきましたので、

ぜひご覧くださいね。

スマホの方、動画が見れない方はこちら

いかがでしたでしょうか?

重心をコントロールのためには
今日お話した2ステップを
反復練習で体に染み込ませることが大切です。

ステップ1では
体重移動で意識する
ポイントをお伝えしました。

アドレスで左右均等に体重をのせ、
バックスイングでは右足重心、

そしてフィニッシュにかけて
右から左へ重心の流れを意識してください。

ステップ2では
フルスイングでの左足重心のポイントを
お伝えしました。

いきなりフルスイングでの
重心コントロールは難しいので

肩から肩のベタ足スイングで2秒キープ

そこからフィニッシュで
右足を地面に垂直に、つま先立ちのような形
にもっていってください。

これを繰り返すことで
アッパースイングが改善し、
きれいなスイングを作ることができます。

ぜひ今回の動画を参考に
アッパースイングの改善に
役立ててくださいね。

〈本日のおすすめ〉

真夏の強い日差しのもと、
攻めのゴルフができる理由

その秘密は
ゴルフ特化型のサングラス

「ARK-アーク-」

レンズに搭載された偏光板によって
乱反射光を取り除くことで

グリーンの起伏や傾斜、
フェアウェイ上のライといった
コースの状況を

あなたはより正確に
手に入れることができます。

光によって視覚情報に
誤差が与えられてしまう中で

このゴルフ特化型のサングラスを
持っている人と持っていない人では

真夏のゴルフで
どれほどプレーに差が出るでしょうか…

ただこのゴルフ特化型サングラスは
数量限定となっていますので、

気になる方は
お早めにこちらから…

https://g-live.info/click/ark2008/

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

飛距離アップに直結する50y練習でやるべきこと

2020.08.09
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「飛距離アップに直結する50y練習でやるべきこと」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

フルショットよりも飛ばさない距離余りでのショット練習で
トップからコックを深くしようとすれば、
フルショットでの飛距離アップに直結します。
 

 「え、なんで50yショットが飛距離につながるの?」
 

その理由は。。。

(続きはビデオにて)
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フィニッシュを変えて、飛距離を伸ばせ!

2020.08.08
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

先日、ゴルフレッスン中に
生徒様からこんな質問を受けました。

「服部プロのような
 格好いいスイングを身に付けるには
 一体どうすればいいですか?」

この方は、今回初めて私の
飛距離アップのためのレッスンを
受けに来てくれたのですが、

スイングを褒めていただくのは
何歳になっても嬉しいことですね。

そして、
肝心な「格好いいスイング」を
身に付けるための方法ですが、

それは、ズバリ、
『フィニッシュ』を意識することです!

テレビなどで見る
ツアープロのスイングって、

打ったあとのフィニッシュにも
なんだか余韻が残っているような感じが
とても格好いいですよね。

飛距離や方向性は
ツアープロに敵わなくても、

あの憧れのプロに
フィニッシュを寄せるだけで
スイングの印象はグッと変わります。

続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ゴルフ上手い人と下手な人の違いはコレ

2020.08.07
img1

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

先週から、
会員向けオンラインセミナーの様子を
特別にゴルフライブのメールマガジンでも
配信しているのですが、

先週の動画はしっかりと
最後までご覧いただけましたか?

先週の最後に告知した通り、
本日の内容は先週の続きに
なっていますので、

まだご覧になっていない方は、
先に先週金曜日のメルマガを
ご覧になってくださいね。

簡単におさらいしますと、、、


ゴルフは「コツ」さえ知ってしまえば、
上達の「ルーティン」に必ず入ることができて
スコアを縮めていけますよ

という風な、前置きの説明を
先週の動画ではお伝えしました。

そこで、本日の動画では、
実際にゴルフ上達するための「コツ」について
話を深堀していくのですが、

まず最初に、あなたに質問があります。

今現在のあなたの考えでよいのですが、

あなたの中で、ゴルフは一体、
どうすれば上達していけると思いますか?

この質問は、
今までたくさんの方に問いかけてきましたが、
大半の方が「練習あるのみ」という風に答えます。

もしかして、あなたも同じような答えを
頭に思い浮かべませんでしたか?

確かに、実際に体を動かして
技術を身に付けるための「練習」は
とても大切ですが、

ゴルフ上達に関して言えば、
それ以上に大事なことがあります。

練習より大切だからと言って、
それだけやっていれば練習はしなくていい
というわけではないのですが、

練習より先に
やるべきことがあるんです。

それは何かと言いますと、、、

自己分析

よくある失敗例が、


 Youtubeで新しい
 練習ドリルを見つけたから、
 早速今日から試してみよう。

というゴルファー。

一見すると、とても行動力があって、
すぐにスコアを縮めてしまいそうな雰囲気がありますが、

実は、何の計画もなしに、
次から次へと連取ドリルを実践することは、
かえってゴルフ上達を妨げてしまうかもしれません。

なので、手当たり次第に練習する前に、
「私は何をすればいいのか?」しっかりと
あたりをつける必要があるんです、

今日はそんな、
とても大事な「自己分析」について
動画で詳しく紹介します。

ぜひ、あなたもしっかり自己分析して、
スコアが右肩上がりで上達するゴルファーを
目指してみてください。


スマホの方、動画が見れない方はこちら
 

小原大二郎
 


<本日のオススメ>

先日からご案内している、
ゴルフライブが自信を持ってオススメ出来る
ホームゴルフシミュレーター…

『tittle X PLAY 2020』

今すぐにでも
なくなってしまいそうな数しか、
残っていません。

次回販売の予定はありませんので、
この機会を見逃さないようご注意ください。

https://g-live.info/click/tittel2008/

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【ビデオ】ダフるならコックを意識

2020.08.02
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「ダフるならコックを意識」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

アプローチなど、特に小さな振り幅のショットでダフりたくないなら、
手首を親指側へ折るコックを意識的に入れましょう。

コックは単に手首が折れることだけではありません。

正しくコックを入れているなら、
コックが深く入るほど上半身のしなりは大きくなります。
どういうことか?

(続きはビデオにて)
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

飛距離とスコアを底上げする!秘技・右手一本打ち

2020.08.01
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

「片手打ち」

これは、ツアープロも
試合直前に必ず組み込む
効果抜群な練習の一つ

今日のメールはとても短い。

でも、もしあなたが今、
ドライバーの飛距離をもう少しだけ
伸ばしたいと思うのなら、、、

それも、できるだけ早く、
飛距離を伸ばしたいと思うのなら、、、

今日のメールでお伝えするドリルは、
あなたにきっと役立つことでしょう。

飛距離アップ、ミス解消の特効薬

続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「才能がない…」と悩んでいませんか?

2020.07.31
img1

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

先日、オンラインでのセミナーを開催しました。

テーマは「上達ルーティン」

私はレッスンプロとして
数えきれないくらいのゴルファーに
レッスンをしてきましたが、

ゴルフを始めたばかりの頃は
経験を積めばスコアが縮まっていたものの

続けるうちにスコアの停滞が続き
ここ何年もベストスコアを更新していない
とか、

むしろ平均スコアが増えてきてしまっている…

そんな苦悩を抱えるゴルファーに
何人も出会ってきました。

そんな方たちは
「ゴルフの才能がない…」
と自信を失ってしまっていますが、

安心してください。

何事も「コツ」さえ知ってしまえば、

自分を「上達ルーティン」に乗せることができます。

せっかくなので、セミナーの内容を
あなたにもお届けしたいと思います。

それではご覧ください。


 

肝心なのは、

上達ルーティンを会得せずに
停滞を続けてしまうのか、

上達ルーティンを一度身に着けて、
上達し続けるか。

これにつきます。

ゴルフをするときは
今日お話ししたルーティンを
意識するようにしてください。

来週もセミナーの続きをお届けしますので、
楽しみにしていて下さい。

小原大二郎
 

<本日のおすすめ>
最先端のアイアンが先日公開されましたが、
もうチェックは済んでいますか?

今、アイアン界では
「ストロングロフト化」が進み、

ロフトが立った、いわゆる「飛び系アイアン」が
各メーカーのラインナップにならんでいます。

でも、そんな飛び系アイアンには
「難しい」という難点があります。

ですが、今日ご紹介するアイアンは
圧倒的な飛距離を誇りながら、

先進的なルックスと
操作性さえも兼ね備えた唯一無二のアイアンです。

是非、下のリンクから
詳細を確認してみて下さい。

詳しくはこちら »

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

[ビデオ]ゴルファーの敵、止まらないシャンク…

2020.07.27
img1

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

なかなか梅雨が明けず
ジメジメとした日が続きますね。

早く晴天の空の中で
ゴルフがしたいなあ、と
思うところですが…

梅雨明け、
存分にゴルフを楽しんでいただくために

本日はゴルファーの敵である
シャンクについて
ご質問を頂いたので
動画の中でお話させていただきました。

シャンクが続くと
スコアに影響してくるのはもちろん

がっかりしたり恥ずかしかったり…
メンタル的にもプレーに影響してきますよね。

シャンクの原因から改善方法まで
お話させていただきましたので、

シャンクに悩んでいらっしゃる方は
ぜひ動画をご覧になってくださいね。 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【ビデオ】手元をつま先に落とせばオンプレーン

2020.07.26
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「手元をつま先に落とせばオンプレーン」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ダウンスイングで理想のインパクトの面に
手元を落とすことができれば、

ボールヒットは劇的に簡単で
再現性の高いものになります。

そのための指標として、振り出し後方から見たときの
左足のつま先のラインが便利です。どういうことか?

(続きはビデオにて)
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

正しい前傾を身に付ける簡単な○○ドリル

2020.07.25
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

本日ご紹介するドリルは、
もしかしたらあなたの飛距離アップに
革命的な練習ドリルかもしれません。

ドライバーの方向性を良くするために。
格好いいスイングを身につけるために。
飛距離を伸ばすために。

このドリルは、
とっても役に立つでしょう。

急にドライバーが
右に飛び出すようになったり、
球が上がらなくなった時に、

このドリルで正しい
ドライバーの感覚を取り戻すことで
一気に方向性や弾道が改善
されるかもしれません。

 「今日のドライバーは
  調子がすこし悪いなぁ…」

そんな風に悩んだ時に、
たった5分だけでもいいので
実践してみてください。

たった数回スイングしただけでも、
あなたのドライバーの悩みは吹き飛び
気持ちよく飛ばせるようになるでしょう。

では、一体、
その「ドライバーの感覚」を取り戻す
簡単なドリルとはなんなのか?

この動画から
今すぐ確認してください。
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

力みを取り去るスプリットハンドドリル

2020.07.24
img1

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

今日はあなたに、

「自身に力みが生まれているかを見抜き、
力みのないスイングを手に入れる方法
」を
動画であなたにお送りします。

まず、力みがどんな問題を
引き起こすかですが、

最も多いのが振り遅れによって起きてしまう
スライス
です。

右手で強くグリップしてしまい、
右手主導のスイングになることでヘッドが遅れ、

フェースが開いてインパクトしてしまうことで
プッシュスライス等が出てしまします。

他にも、スイングの再現性も悪くなり、
ダフリやトップなどのミスのリスクも
力み度合いに比例して増えていきます。

そんなゴルファーの大敵、
力みを解消に効果がある

「スプリットハンドドリル」
今回動画でご紹介します。 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加