カテゴリー別アーカイブ: 新着メルマガ

飛距離をアップするための2つのアプローチ方法

2023.08.30
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From:ガッツパー水柿

東京の自宅より、、、

こんにちは。
ガッツパー水柿です!

 
8月ももうすぐ終わりますが
9月もまだまだ暑い日が続きそうですね。

昨年は熱中症で救急搬送された方が
8月で2万人、9月でも5千人ほどいたそうです。

これから涼しくなるとは言え、
まだまだ油断はできなそうですので
しっかり熱中症対策も行うことが大事ですね。

さて、暑さでなかなかラウンドに行けず
インドアゴルフや打ちっぱなしでの練習頻度を
増やしている方も多いかと思いますが、
練習場でボールを打つ前にきちんと素振りはしていますか?

スイング軸の安定とヘッドスピードの強化

この2つを向上させることが飛距離アップには
とても重要です。

スイング軸を安定させることは
ミスヒットの減少に繋がりあなたの今持つ飛距離を
最大限まで伸ばすことができますし、

ヘッドスピードを上げることができれば
当たり前ですが、シンプルに飛距離が伸びます。

しかし、スイング軸の安定とヘッドスピードの強化は
ただ闇雲にボール打ったりクラブを振るだけだと、
どうしても効率が悪くなってしまう可能性が高く、
飛距離アップ専用の練習も行うことが必要
になります。

 
そこで本日は、
スイング軸の安定とヘッドスピード向上のための練習方法
について動画にまとめました

 
飛距離アップを実現すると
セカンドショットも難易度の易しい短い番手で打てて
グリーンオンする確率がかなり高くなる
ので、
この内容を役に立ててください!

動画はこちら

 
いかがでしたか?

 
ゴルフは飛距離が全てというわけではありませんが、
やはり、ラウンドを有利に進めるうえで、
飛距離を出すことは重要ですし、
何よりも、飛距離が出ると気持ちがいいですよね!

 
重いものを振ることによる”スイング軸の安定”と
早いものを振ることによる”スイングスピードの向上”を
実践すれば、今よりももっと
ゴルフが楽しくなることは間違いありません。

 
この素振りを毎日行えば、
着実に飛距離が伸びて、セカンドショットを
かなり有利な場所から打ててメンタル的にも楽になります。

ぜひ本日の内容をボールを打つ前に実践し、
スコア更新を実現してください!

 
 
ガッツパー水柿


<本日のオススメ>

今日お伝えした
重いクラブと軽いクラブを
交互に振るドリル、

動画の中ではお見せしていませんでしたが、
実はこのドリルに最も適した練習器具があるんです。

それがこの、
DSC_0130

「Swing Sharp(スイングシャープ)」

という練習器具です。

この練習器具のポイントは
両端にグリップ付いていて
重い方と軽い方で85gもの差があること。

そして写真を見ても分かる通り
適度にしなりやすい構造になっているので、
振りながらしな
りを感じやすいような設計になっています。

「高重量によるスイング軸の安定化と、
 軽量での高速スピードのスイングへの順応」
という、
今回お伝えしたドリルを、しなりを感じながら行うことで
さらに高い練習効果が期待できます!

実はこのスイングシャープ、アマチュアゴルファーだけでなく
現役のドラコン王も実際に飛距離アップに使用しているらしく
バリューゴルフという有名なゴルフ雑誌の9月号にも
掲載されるとのことです。

バリューゴルフ見開き

現在2023年ドラコン王獲得キャンペーン中で
バリューゴルフさんでも割引キャンペーンを行っていますが、

ゴルフライブ会員様はさらにお安く
お買い求めいただけます。

ただし、このスイングシャープ、
ゴルフライブでも飛距離アップアイテムとして
かなり人気の商品のうえ、
本数も限られているので、

一気に本数がなくなってしまうかもしれません。
ですので、興味がある方はお早めに
下記ページからお申し込みください。

スイングシャープの詳細はこちら

https://g-live.info/click/ss2308/

※前回は3日もしないうちに完売してしまったため、
 お早めにご確認ください!



 

 

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スイング始動の絶対ルール

2023.08.30
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From:近藤雅彦
神田のカフェより、

おはようございます。
近藤です。

 
今日は、スイング始動の
絶対ルール
について

お話ししていこうと思います。

ただ、絶対のルールって言っても
勘違いして欲しくないのは、

人によって、このルールは
変わってきます。

自分に合ったルールを
見つけることが大事になります。

 
よく、スイングを行う時に

アドレスを構えた状態で
固まってしまい、

スイング始動のタイミングが
掴めずにいたり、、、

スイング始動への動きが
毎回バラバラだったり、、、

する人がいます。

しかし、アドレスを構えた状態で
固まってしまうと、

心理的プレッシャーを強く感じたり、
自分のプレーに迷いが生じたりして、
ミスショットを生み出す原因になります。

 
良いスイングをするためには
スムーズな動き出しが重要です。

アドレスからどのような動きで
スイングの始動に入るか、

これが毎回、同じような
動きになっている人は、

どのような場面でも良いショットを
打てる確率が高まってきます。

 
実際、プロゴルファーの多くは、
固まった状態からいきなり
スイングの始動に入るのではなく、

小さな動きをきっかけに、
スイングの始動に入ってます。

この動きは人によって様々ですが、
プロゴルファーや上級者の方は、

この小さな動きをきっかけに
スイング始動に入ることを
ルーティン化しているので、

朝一のティーショットや
プレッシャーのかかる場面でも

安定して良いショットを
打つことができるというわけです。

 
そこで、今回は、

スイング始動のきっかけ
となる小さな動きについて

いくつか動画で解説しました。

いくつか試してみて、

自分に合ったスイング始動の
ルールを見つけてみてください。

 
動画はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

■撮影協力:東京国際空港ゴルフ倶楽部(千葉県)
 
 
いかがでしたか?

 
私の場合は、アドレスに入ったら、
一回ターゲットの方を見ます。

そして、ターゲットからボールに目線を戻した、
このタイミングでスイング始動に入ります。

 
他にも、

・軽く足踏みする
・手元を少しターゲット方向に動かす
・顎を少し傾ける

など、スイング始動のきっかけとなる
小さな動きは色々ありますが、

自分でやりやすい動きを見つけて
それを毎回のショットで
行うようにしてみてください。

そうすれば、どんな状況でも
冷静に良いショットが打てるようになり
スコアも上がっていきます。

 
ぜひ、今回の動画を参考にして
自分に合ったスイング始動の
ルールを見つけてみてください。

 
 
 
近藤

 
 
 

<本日のオススメ>
適合なのに違反級の
反発性能を誇る、
鬼飛びドライバーが再入荷!

『DIRETTOドライバー』

適合モデルの中でも
最大限の反発性能を持つ

このドライバーを使えば、

1打目から5y、10yの
飛距離アップを実感し、

さらに、

練習を重ねて
DIRETTOドライバーが
馴染んでさえくれば、

15y、20yの
飛距離アップだって可能です。

 
実際に、

打ってみると分かるのですが
本当に凄まじい反発性能で、

今まで感じたことのない
強烈な飛距離と極上の打感を
体感できるでしょう。

もし、今の自分の飛距離に
少しでも満足していないのであれば、

今すぐコチラから
詳細を確認してください!

https://g-live.info/click/diretto2308/

 
 
 


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【ビデオ】スライスで飛ばない&OBの貴方へ

2023.08.29
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From:石井忍
東京のゴルフスタジオより、、、

こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。

そろそろ私のことも知っていただいたかと思いますが、
もしあなたが、私のメールマガジンを始めてお読みなら
コチラもご覧になってください。
 

自己紹介、最近の主な活動など

https://g-live.info/click/230620_yuukan/

今までのバックナンバーはこちら

https://g-live.info/click/230627_yuukan/

https://g-live.info/click/230718_yuukan/

https://g-live.info/click/230801_yuukan/

https://g-live.info/click/230815_yuukan/
 

さて、今日はドライバーのスライスについてです。

スライス、嫌ですよね。
捕まらないですし、飛ばないですし。。。

そんなふうにお悩みの方はぜひ、
今日の話は聞いておいてくださいね。
続きを読む

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朝イチの1番ホールでミスが出るあなたへ

2023.08.29
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「朝イチの1番ホールでミスが出るあなたへ」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

タイトルの通り、朝イチのスタートホールで
ミスが出てしまい、その日は総崩れ。。。

そんな経験がある方には、今日の話はぜひ
聞いていただきたいと思います。
続きを読む

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スライスが消えるグリップと手首の角度

2023.08.28
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

打っても打っても
スライスでOBばかり…

これまではまっすぐ打ててたのに、
なぜか急にスライスが多発して、

「これまでどうやって真っ直ぐ打ってたっけ…」

なんて途端にゴルフが難しくなって
ドライバー恐怖症になってしまう。

そんなゴルファーも少なくありません。

そこで、本日はスコアを崩す
スライス癖を解消し
スコアアップを狙っていくために、

スライスの改善方法について
お話をしていこうと思います。

 

どんなスライスでも共通するのは…

 
スライスといっても
大きく分けて3つの種類があります。

 
・ボールが左へ出て右へ曲がるプルスライス
・まっすぐ出て右へ曲がるストレート
・スライス右へ出てさらに右へ曲がるプッシュスライス

 
大きく分けてこの3種類があるわけですが…

 
いずれにしてもスイング軌道に対して、
インパクトでクラブフェースの向きが開いている
ことが原因になります。

そこで今回はインパクトで
クラブフェースが開くことなく、

まっすぐ振り抜くための
2つのポイントをご紹介します。

 

グリップの握り方

 
インパクトでクラブフェースの向きを左右する
1つ目のポイントは、グリップの握り方です。

特にこのグリップに対して
左手をどのようにあてがうかといったところが
ポイントになります。

そのためには、
まずスクエアグリップについて
ご説明していきます。

脱力して両腕をぶら下げたときに、

指の付け根のでっぱった骨(ナックル)が
真上から見ると2個から2個半くらい
見える状態になっていると思います。

その状態で左手をグリップにあてがっていくと
グリップのロゴマークの右側に
親指がくるような状態になります。

 
この形をスクエアグリップと呼びます。

 
そしてこのスクエアグリップを基準に
プレイヤーから見て左手を右へ回した状態にすると、
ストロンググリップと呼ばれる握り方になります。

 
このようなグリップでは
骨格上、これ以上クラブフェースを開きづらく、
閉じやすいグリップとなります。

 
プレイヤーから見て左手を左へ回した状態にすると、
ウィークグリップと呼ばれる握り方になります。

 
このようなグリップでは
骨格上、これ以上フェースが閉じづらく、
開きやすいグリップとなります。

 
もし、このウィークグリップで握られている方は
クラブフェースを閉じることが難しく、

スライスが起こりやすくなってしまいますので、
スクエアグリップ、もしくはややストロンググリップに
握ることをおすすめします。

 

左手首の角度

 
2つ目のポイントは
アドレスでつくった左手首の角度です。

アドレスでつくった左手首の角度を
変えることなくスイングすることができれば、

フェースの向きは
常にスクエアに保たれるわけなのですが、

アドレスでつくった左手首の角度が
手の甲側に折れてしまうと
フェースが開く形になります。

逆に左手首の角度が
手のひら側に折れてしまうと
フェースは閉じる形になります。

 
スライスをされる方の多くは
手首が甲側に折れることによってフェースが開いてしまって
閉じきれないというケースが多いので、

 
左手首の角度を変えない、
もしくは手のひら側に少し折るイメージで
振って行きましょう。

手の甲が張ってるような感覚で
フェースが開くことを抑制することができます。

 
左手をグリップにどのようにあてがうか、
そしてスイング中に左手首の角度を注意するだけで
かなりスライスが改善されると思います。

 
スライスに悩んでいる方は
グリップと左手首の角度をチェックしながら
練習に取り組んでみてくださいね。

 

<本日のおすすめ>

なぜ、多くのゴルファーが
ビジネスゾーンを実践しているのに、
スコアが伸びる人と伸びない人がいるのか?

なぜ、練習場でスイングを完璧に調整したはずなのに
コースではOBが頻発し、バンカーや林に
遊ばれてしまうのか?

なぜ、たくさん練習しているにも関わらず、
スコアが伸びないゴルファーがいるのか?

ゴルファーを苦しめる理由を
あなたは知っていますか?

スコアアップのために日々高みを目指す
アマチュアゴルファーのほとんどが陥る
重大だけど、ちょっとした勘違い…

本来の力を発揮できずに
スコアを蝕む原因。

この”ちょっとした勘違い”に気づいて、
スイング以外の重要なスキルに目を向けることが出来れば、

今のまま大きくスコアを
伸ばすことができるのです。

ゴルフ仲間に「いつの間に!?」と驚かれる
スコアアップの秘密を、こちらで公開します…

https://g-live.info/click/senryaku_2308/

 

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つま先から変わる飛距離

2023.08.26
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

「プロのようなスイングをしたい」

あなたも一度はこのように、
思ったこともあるのではないでしょうか。

ツアーで活躍するような
トッププロ選手たちのしなやかなスイングには
ある秘密があります。

それは「柔軟性」です。

ゴルフでよく使う肩甲骨、腰、膝などの
柔軟性を高めることで、

飛距離が伸びたりスムーズにスイングできたりと
ゴルフでたくさんのメリットが生まれます。

柔軟性は年齢を重ねるにつれて、
体が固まってきますよね。

「年齢とともに飛距離が落ちてきた。」

とお悩みをお持ちの方も多いかと思いますが、
昔と比べて体が硬くなってしまっていませんか?

飛距離を伸ばすためには、
しっかりと回転をする

テークバックは、いわばスイングの「助走」と一緒です。

走り幅跳びで助走がないと遠くに飛べないのと同様で、
ゴルフにおいてもテークバックで
しっかり体を回転させないと、
飛距離アップには繋がっていきません。

また、体が全く回っていないのに、
手だけを振り上げてしまっても、

インパクトでは体が開いてしまい、
振り遅れの原因にもなってしまいます。

テークバックでしっかり体を回転することは、
体とゴルフクラブを同調させて、

飛距離を伸ばす上では、
非常に大切な動作になります。

柔軟性が低いまま理想のスイングを
追い求めてしまうと、
体も壊しかねません。

「体が硬い=飛ばない」
という訳ではない

とはいえ、柔軟性を高めるために、
今日からストレッチ等を行っても、
すぐには効果はないですよね。

1ヶ月~2ヶ月単位でゆっくりと
高めて行く必要があります。

こんな話をしていると、

「柔軟性がないと飛距離を諦めるべき?」

と思う方もいるかもしれませんが、

「体が硬い=飛ばない」

という訳ではありません。

アドレスの「つま先」で変わる
柔軟性

ゴルフをする時、
あなたのつま先はどのようになっていますか?

意外とつま先の方向まで
気にしている人は少ないのですが、

つま先の向きを変えるだけでも、
飛距離は変わってくるんです。

基本的に柔軟性によって、
アドレスの向きも変わってくるのですが、

体の硬い方はアドレスの「つま先」を
両方とも少し開いてください。

アドレスを真っ直ぐ構えてしまうと、
体がかなり柔らかい方でない限りは、

体を回すという動きが、
足首によってブレーキがかかってしまい、
難しくなるので、

両足を少し開いてあげるといいでしょう。

35

特にフォロースルー側の回転っていうのは、
大きくなってくるので、

左足側を右足よりも、
更に開いてもOKです。

そうすることで、
足首にブレーキがかからなくなり、

体が硬い方でも、
すごく回りやすくなります!

この時に膝の向きも重要になってくるのですが、
膝のお皿の向きを正面にして
回転しようとするからが多いんですけども、

そうすると腰が回転しづらくなって
しまうので、

両方バックスイングでは少し右に、
ダウンスイングでは左下か左にという形で
向いていってOKです。

36

もし、アドレスが真っ直ぐ向いてしまっていたら、
少し開いて打つ意識をしてみてください。


<本日のオススメ>

あなたのスコアを減らすチャンス!

「パターでスコアを損している。」

このようなお悩みをお持ちの方へ
朗報です。

まさにマレットパターの名器と言える
大人気パターが再入荷しました!

詳しくはこちら
※数に限りがあるので、気になる方はお早めに

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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あなたも犯してる?アプローチの典型間違い

2023.08.24
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「あなたも犯してる?アプローチの典型間違い」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

今日お話することは、多くのアマチュアの方が
誤解されていることなんですが。。。
続きを読む

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パターの距離感、大丈夫?

2023.08.23
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、

おはようございます。
近藤です。

 
パッティングで
最も重要な距離感。

 
この距離感が合わないと、
カップに上手く寄せられず、

3パットや4パットと
スコアを落としてしまいます。

 
方向性も、もちろん重要なのですが、

 
100切りができていないゴルファーは、
方向性よりも距離感を合わせるほうが
スコアアップに直結してきます。

 
実際、パッティングで
3パットや4パットと
スコアを落としている人は、

 
方向性が重要な
ショートパットを外すことより、

 
距離感が重要なロングパットで
カップに寄らないことが
原因の場合が多いです。

 
ですが、考え方によっては、

パターの距離感が合えば、
大きくスコアを伸ばせる

というわけです。

 
そこで、今回は、
パターの距離感が合うようになる
とっておきの練習法
を紹介します。

 
パターの距離感が合っている人は、
距離と振り幅をリンクさせて
考えています。

 
どういうことかと言うと、
「この振り幅なら何メートル」

といったことが
しっかり体に刻み込まれています。

 
今回紹介している練習法は、
距離と振り幅をリンクさせるのにも
最適な練習法です
ので、

ぜひ、動画を参考にやってみてください。

 
動画はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

■撮影協力:東京国際空港ゴルフ倶楽部(千葉県)
 
 
いかがでしたか?

 
ショートなのか、オーバーなのか、
それともピッタリなのか、

これを打った時の
手に伝わってくる感覚だけで

言い当てていくことで
徐々に距離感を掴めてきます。

 
距離感が掴めるようになると、

ロングパットでも2パットで
決めれるようになり、
スコアを大幅に縮めることが出来ます。

 
また、注意点として、
グリーンのコンディションは
季節や天候によって変わってきます。

 
なので、ある程度、
距離感が掴めるようになっても

ラウンド前の練習グリーンで
距離感の調整を忘れずに
行うようにしましょう。

 
ぜひ、今回の動画を参考に練習して
ベストスコアを目指してください!

 
 
 
近藤

 
 
 

<本日のオススメ>
距離感を掴むためには
練習も重要ですが、

手っ取り早く距離感を身につけて
スコアを上げる方法があります。

 
それが、、、

 
距離感を重要視して
作られたマレットパター

『ベストタッチパター』

 
このパターを使えば、
「真っ直ぐに」「芯を外さず」
打ち出すことができるようになるので、

 
今よりパッティング数を
ぐっと減らせて、

スコアが10も20もアップしたり、
なんてことも…

 
もし、パッティングで
一気にスコアを縮めたいと
思っているなら、

ぜひ、ベストタッチパターを
手に入れてください!

詳しくはコチラ

https://g-live.info/click/epsilon2308/

 
 
 


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ボールが曲がる時にスグできることって?

2023.08.22
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「ボールが曲がる時にスグできることって?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

これはリー・トレビノも言ってたんですが。。。
続きを読む

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短い距離のアプローチを攻略して寄せワン率UP

2023.08.21
obara

 
From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

短いアプローチは飛ばしすぎるのを恐れて、
無意識につい手打ちになってしまう方が多くなります。

 
5ヤード、10ヤードといった
短いアプローチに限って、

なぜかダフリ、トップ、シャンクといった
ミスショットが多くなりスコアを崩してしまう。

 
そこで本日は特に短いアプローチを
しっかりと決めてスコアアップを狙っていくために、

アプローチに有効な練習方法をテーマに
お話をしていこうと思います。

 
短い距離のアプローチでは飛びすぎるのが怖くて、
無意識のうちについ手打ちになってしまい、

ミスショットが増え、
スコアを重ねてしまうケースがあります。

 
アプローチショットを成功させるためには
重要なポイントが2つあります。

アプローチ成功のコツ

まず1つ目は、重心を動かさないという事。
そして2つ目は、ハンドファーストを崩さない事。

 
1つ目の『重心を動かさない』というのは、

スイング中に重心移動が右、左と大きくなってしまいますと
自然と頭の動きも出てしまったり
あるいは、体が上下に動いてしまったりします。

アプローチではアドレスしたとき、
センターより若干左ぐらいに重心を多くかけます。

土踏まずに重心をかけて
その重心をスイング中に左右に動かさない。

という事を意識して、
練習に取り組んでください。

 
どうしても両足で立ってみて
重心をかける感覚が掴めないようでしたら、

左足1本で立って打つ
片足打ちドリルの練習を取り入れていただくと、

左足に重心をかけたままスイングをする
という感覚が身につくと思います。

 

ハンドファーストを崩さない

 
2つ目のポイント『ハンドファーストを崩さない』というのは、

アドレスをしたとき、左腕とクラブシャフトを
一直線に構えるということが重要です。

そして、そのハンドファーストな形が
インパクトからフォロースルーまで
しっかりと形をキープしていくという事です。

 
例えばスイング中に手首が折れ曲がってしまうと、
ダフリやトップといったミスショットが多くなってしまいます。

 
これを改善するためには、
まずはクラブを短く持ちます。

短く持ったらグリップの部分が
左の脇の下を通るように構えて、
素振りをしてみましょう。

 
ハンドファーストなインパクトができていなければ、
クラブを振り下ろしてきたときに、
左の脇腹にクラブがぶつかってしまいます。

左の脇腹にぶつからないように
スレスレですり抜けることができるように、
繰り返し練習をしましょう。

 
どのクラブを持っても
ハンドファーストであることは、
とても大事なことです。

今日ご紹介した重心の位置とハンドファースト、
2つのポイントを守ることで、

アプローチの成功率が高まりますので
ぜひ、試してみてくださいね。

 

<本日のおすすめ>

飛ばしのカリスマ・服部コースケプロの
『マスタードライブプログラム』

このプログラムは70代以上の飛距離に悩むゴルファーへ
3ヶ月以内に250yのビッグドライブを手に入れていただために、

・ラウンド上で発揮出来る
・継続して飛距離アップが出来る
・安心してフェアウェイに落とせる
・結果、スコアも飛距離も満足いく

…などなど、
服部プロの飛ばしの秘密をお伝えしています。

飛ばしのコツを教えて!

と同世代からせがまれるような、
圧倒的なドライバーショットを手にしたいと思うなら
こちらのページをご覧ください。

https://g-live.info/click/hsp_hs2308/

 

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【ビデオ】スライスの原因は肩!

2023.08.19
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

ドライバーを使うとスライスになり、
OBが連発してしまう。

そんな経験はないでしょうか?

猛練習をしてアイアン、アプローチが
上達しても、

ドライバーだけ苦手という人も
少なくありません。

「どうすればスライスせずに、
 真っ直ぐ打てるのだろう?」

なんて悩んでしまいますよね。

今日は、スライスに悩むゴルファーに向けて、
スライスの原因や直し方などを解説していきます。

続きを読む

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なぜ、あなたは力んでミスしてしまうのか?

2023.08.17
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「なぜ、あなたは力んでミスしてしまうのか?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

タイトルのこの質問に答えられなかったら、
今日の話は必ずチェックしておいて下さい。
続きを読む

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ティーショット=ドライバーは間違い

2023.08.16
morisaki

From:森崎 崇
新宿四谷店の事務所より、、、

 
こんにちは、森崎です。

 
本日がお盆最終日だと思いますが、
いかがお過ごしでしょうか。

実際にコースでラウンドをされている方も
多いと思いますので、今日は
コースマネジメントの話をしたいと思います。

さて、ラウンドでレッスンをしていると、
生徒様からよく聞くことで気になっていることがあります。

それは、

 「パー4”だから”ティーショットでドライバーを選ぶ」

当たり前のように思えるかもしれないですが、
実はこれ、自分の飛距離次第では
リスクの高い選択と言えるんですよ。

正直、個人的には結構びっくりするんですが、
ほとんどの方が、パー4のティーショットと聞くだけで
反射的にドライバーをバックから引き抜くんですよね。

ショートホールではないので、
分からなくはないんですが、

「そのホールなら、私ならドライバー以外を使うのになあ」

と思う場面が多々あります。

必ずしも「ティーショット=ドライバー」ではない

昔、私のメルマガでも紹介させていただいたのですが
例えば、あなたがこういったホールに立ったところを想像してみてください。

とあるゴルフ場の左ドッグレッグ打ち下ろしで、ピンまでの距離は350yです。

さて、こんなコース、
ドライバーで飛距離が300y以上出る人であれば、
ワンオンを狙ってもいいかもしれませんが、

もしあなたが平均飛距離200y~250yぐらいの人であれば

・ワンオンではなく、なるべく安全にグリーンオンしたい
・手前の池やバンカーをしっかり越えたい

こういったことを考えるかと思います。
こんな場面で、あなたならどのクラブでティーショットをしますか?

↓私はこのクラブを選択をしました

この動画を見ていただいて分かるように、
クラブ選択が的確に出来たということもあり
危なげなくバンカーも避けて、
パーセーブすることが出来ました。

このようにパー4だからとりあえずドライバーと
反射的に考えるのではなく、

自分の番手の飛距離をきちんと把握し、
この場面ではドライバー、フェアウェイウッド、
はたまたアイアンの何を選択すれば
良いポジションにボールをおくことができるのか?

こういった観点をもつことで、
コースマネジメントの幅がグッと広がり

そして、次にセカンドショットですが、
一番飛距離の安定する振り幅である
ベタ足にした7割程度、肩から肩のスイングを
選択するとグリーンに乗る確率が上がります。

話をまとめると

・自分のクラブの飛距離をしっかりと計測して把握しておくこと
・ティーショット=ドライバーという考えを疑ってみること
・ピンまでの残り距離を肩から肩で運べるクラブを選ぶこと

これを練習場でしっかりと意識してから
ラウンドをすると、
良いスコアがきっと見えてくるはずです。

ぜひ、実践してみてください。

<本日のオススメ>

ゴルフライブで大人気の
ゴルフ特化型偏光サングラス

「Ark(アーク)サングラス」

が、43個という少量ではありますが
再入荷することができました!

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ゴルフが上手い人のシンプルな共通点

2023.08.16
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、

おはようございます。
近藤です。

 
もし、一緒にラウンドを
回っている人が、

自分よりもはるかに上手だったら、
どのように感じますか?

 
ティーショットでは、
フェアウェイにしっかり乗せて、

アプローチでも、
ダフリやトップといったミスも
ほとんどないです。

 
凄いな!羨ましい!

 
という感情もあると思いますが
その一方で、

 
自分の下手さが目立って、
なんか恥ずかしいと感じたり、
面白くない、楽しめない

 
といった気持ちも
あるのではないでしょうか。

 
しかし、そのような感情を抱いて、
リズムを崩してしまったり、

焦って打ってしまうことで、
ミスの悪循環の陥ってしまうのは、
非常にもったいないです。

 
私も、自分よりも上手い人と
回ることはよくありますが、

上手い人のプレーを近くで見れる
チャンス
だと思って回っています。

 
どうすれば、この人みたいに
上手くなれるんだろう?
と思って、見ていると、

単純にミスが少ないってことに
気付かされるんですね。

 
当たり前のことですが、
ミスは少なければ、少ないほど
スコアは安定します。

 
とはいえ、ミスを減らすのは
簡単ではないですよね。

 
ダフリ、トップ、シャンク、
スライス、フックなど、

これらのミスは、
もうゴルファーの天敵ですね。

 
そこで、今回は、
ダフリやトップ、引っ掛け、
このようなミスを減らす練習法

動画で解説しています。

 
ぜひ、参考にしていただき
スコアアップにお役立てください。

 
動画はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

■撮影協力:東京国際空港ゴルフ倶楽部(千葉県)
 
 
いかがでしたか?

 
右利きの人だと
利き手である右手は器用な分、
自由に使ってしまい、

 
ザックリやトップ、引っ掛け
といったミスを起こしがちです。

 
今回の右手の片手打ちの練習は
この右手と体の動きを
同調させていく練習です。

 
ポイントは、
手と体の関係をスイング中
キープしていくこと。

構えた時と、フォロースルーとで
手と体の関係が同じ状態になっている。

 
これが正しく右手を扱えている動きになります。

 
慣れないうちは、
左手で右腕の内側あたりを
サポートしてスイングする

やりやすいです。

 
この右手を正しく扱えるようになると
ザックリやトップ、引っ掛け
といったミスが少なくなり、

アプローチはもちろん、
ショットの精度が上がっていきます。

ぜひ、今回の動画を参考に
スコアアップに役立てください。

 
 
近藤

 
 
 

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日本で一番ゴルフ練習器具を作ったプロは?

2023.08.15
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「日本で一番ゴルフ練習器具を作ったプロは?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

冒頭のタイトルの通り、今日はクイズです。

日本で一番、ゴルフの練習器具を作ったプロは
一体誰だと思いますか?

(ヒント:私ではありません)
続きを読む

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