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[ビデオ]右手の力みが抜けない。そんな時は…

2022.08.05
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

本日は誰しも悩んだことのある「力み」について
お話していこうと思います。

練習場ではうまく打てているのに
コースに出るとミスばかり、、、

「飛ばしたい」
「うまく打ちたい」
「緊張する」

などのメンタル面からクラブを支配してしまい、
クラブ本来の最大出力を引き出すことに
失敗してしまいます。

特に右利きの人は、
どうしても右手に力が入ってしまい、

スイング軌道が安定せず悩む
アマチュアゴルファーの方をたくさん見てきました。

力みを取る方法は、
色々な方法があると思います。

しかし、どんな練習をしても
力んでしまう人っているんですよね。

そんな方は、
無理に右手の力を抜く必要はないと思います。

「じゃあ、どうしたらいいの?」

左手をもっと使えるように
していけばいいんです。

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パターをまとめて見直して最短スコアUP

2022.08.03
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From:ガッツパー水柿

東京の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

 
先日、ゴルフライブ講師陣で交流ラウンドに参加した際に、
私は練習グリーンでお客様のパッティングを
拝見させていただきました。

 
タッチの距離感や、ストロークの滑らかさなど
皆さんそれぞれ練習の積み重ねを感じられる
とても素晴らしいパッティングだったのですが、

惜しい!あと少し改善するだけでずっと良くなるのに!

と感じる部分もありました。

 
そこで本日は、パッティングの総集編として、
パターのストローク・練習・実践のポイントについて
まとめて振り返っていこうと思います!

 
パターは少し改善するだけでもスコアへの影響が大きく、
最も少ない労力でスコアアップできるポイントなので、

「あ、ここはあまり意識していなかったかも」という部分があったら、
ぜひ今一度確認して改善してみてください!

パッティング・ストローク編

それでは、まずは先日の交流ラウンドの練習グリーンで
私が見て回っていた時の様子を動画でご紹介いたします。

動画はこちら

いかがでしたか?

 
ストロークの乱れは、方向性・タッチ共に悪影響を及ぼすため、
特に注意が必要です。

ここで特に注意していただきたいのは、
腰・頭・手首を固定することです。

よくあるミスとして、 

・アドレスをした際にカップを見て、その拍子に肩のラインが開いてしまう

・打ったボールを目で追いかけようとして肩のラインが開いて振り子運動がずれる

というものが挙げられます。

 
動画内でもお話している通り,
肩だけの回転でストロークするのがベストなので、
脇にクラブか棒を挟み、鏡などでチェックする方法なら自宅でも簡単に確認できます。

 
ただ鏡の前でチェックするのと違って、実際のパッティングでは
アドレスで構えてからカップの位置を目視で確認する作業がはいります。

その際に肩が開いて方向が狂ったら元も子もないので、
カップを見る時は肩から下は動かさないように意識してください。

パッティング・テンポ編

あと1点、タッチに関わってくる重要な要素が
ストロークのテンポです。

 
テイクバックからフォローにかけて
テンポは一定〜やや加速するように意識してください。

 
振り幅や力感はお使いのパターの重さや素材によって変わってきますが、
テンポはなるべく一定が基本です。

 
ここでよくあるミスは、長いパットになった時に
テークバックはいつも通りで、インパクトの直前に急加速してヒットするなどです。

距離を出すことは大切なのですが、このようなヒッティングではタッチの調整は難しく、
またスイートスポットに当てることも難しくなるため方向性・距離感ともに
悪くなる結果になってしまいます。

 
パターの上手い人ほどテンポは一定の傾向があるので、ぜひ確認してみてください!

パッティング・距離感を養う練習編

距離感を養う練習として、
主に2つの練習をオススメしています。

①目標を見ながらパットする

例えば、野球のキャッチボールをするときに目標を見ず真下を見ながら投げたら、
距離感を合わせるのは相当難しいですよね?

当然ながら本番で打つ際にカップのみを見ることはできませんが、
練習では目標を見ながら打って体に距離感を正確に刻むことで、
正しく安定した感覚をつかみやすくなります。

②カップなどに入れるのではなく、あえて手前で寸止めする

パターマットや練習用グリーンなど、カップや目標物があると
それに入れる、それに当てるといった目標にして練習する方が多いですが、

カップインのための距離感はタッチの許容範囲が広く、
練習で培う距離感の精度としてはもう1ランク上を目指していただきたいところです。

 
その点寸止めは正確にボールの転がり・スピードを調整しないと
成功しないため、難易度が上がる分だけ精度も向上します。

パッティング・実践編

ラウンド本番で気を付けて頂きたい2ポイント。

まず1つは、練習グリーンでその日のグリーンの感覚を掴んでおくこと。

グリーンは日によって状態は様々。
その日の状態確認しておかないと、特に最初の数ホールは感覚を掴むまでに
何打も余計に叩いてしまいかねません。

 
そして2つ目は、状況によって目標距離を変えること。

通常、カップインを狙うときはカップの30~40cmオーバーで打つのが
成功率が一番高い
といわれていますが、毎回カップインを狙って
この調子で打つとまずい場面もあります。

 
傾斜が難しい、下りで早くなってしまう場面などでは、
無難に刻んだほうが結果はまとまります。

もちろん、自信があるときはカップインをどんどん狙ってください。

 
これらが、パッティングの注意点・練習ポイント・実践での注意点になります。

 
パター練習は自宅でも気軽に実践できるうえに、
スコアへ直結するためゴルファーにとって大きな武器にもなります。

ぜひ、安定したストロークとタッチで3パットを撲滅し、
盤石なスコアアップを目指してください!

 

 
ガッツパー水柿


<本日のオススメ>

江連忠プロが長年プロゴルファー達のスウィングを
研究した末にたどり着いた、
「飛ばし屋たちのスウィングの共通点」

それを自動でインプットできるように開発された
とっておきの練習器具が再入荷しました。

 
「Pawer Driver EZ」
(パワードライバー イーゼット)

 
特徴的な重さと短さを持つ、一見普通のドライバーですが、、、
振れば一発でその効果を感じれます。

 
いわゆる上半身だけでクラブを振る手打ちや、
重心が高くて下半身を上手く使えていないなど
飛ばない要素のあるスイングでは、まともに振れません。

 
逆に言えば、これをまともに振れるように
コントロールすることで、飛ばし屋たちが行っている
スイングの体の使い方が勝手にインストールされるのです。

 
しかも重量も十分にあるため、飛ばしに必要な筋力を
的確に、効果的に鍛えるのにも有効。

 
正しいスイングを取り入れながら、
必要な筋力をピンポイントで鍛えられる
飛ばしのための取って老いのアイテムなのです。

 
もし、あなたが今以上の飛距離を望んでいるなら、
これを使って飛ばし屋たちの秘密を手に入れてください!

詳細はこちら

https://g-live.info/click/pdz2207/



 

 

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油断してると顔を出す「スライス」にご用心

2022.08.03
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます。
近藤です。

 
突然ですが、ロングアイアンは得意ですか?

 
レッスンを受けられるゴルファーの方の中には、
アイアンのスライスなどにお悩みで苦手意識を持っている方も多いです。

 
特に、ロングアイアンで飛距離を出そうとして、
スライスがでてOBやワンペナ
でスコアを落としてしまい
悔しい思いをした、という方は少なくありません。

 
ただ、それを直そうと考えた時に、どうしても

スライス=フェースが開いている

という原因を考えて、
手首の開きやフェースローテーションだけから
改善の糸口を探ろうとする方が多い
ですが、

別の大きな要因であるスイング軌道に関する問題にも着目してみてください。

逆算で直すべきアウトサイドイン軌道

スイングがアウトサイドイン軌道になっている場合、
スライスが出やすくなることはもちろん、
左に引っ掛けるプルボールも出やすくなります。

 
とはいえ、急にこれを直そうとする場合
「インから入る軌道にしないと」と意識して、
スイングが乱れてまとまらないことも多いです。

 
そこで本日は、そんなアウトサイドイン軌道を直すために
フィニッシュから逆算してスイングを改善する練習方法を動画でご紹介します!



 
いかがでしたでしょうか?

 
フィニッシュを先に決めておくことで、
スイング全体が逆算的に改善されていくのです。

これで最初は小さい振り幅から、
徐々にスイングを大きくするイメージで練習していけば
正しいスイングの軌道は習得していけます。

しかし、本番のコースでは
もう一つ、意識しておかなければならない注意点があるのです。

ロングアイアンでは特に油断は禁物

 
これでスイング軌道の対策はバッチリ!と、油断してはいけません。

もう一つスライスの対策として注意していただきたいのは、
ロングアイアンだからといって力まないということです。

 
ロングアイアンを使う場面は長い距離が残っていることが多いですから、
当然「なるべく飛ばしたい」という気持ちが出ると思います。

 
その気持ちは良いのですが、覚えておいていただきたいのは
力まなくてもボールはちゃんと飛ぶ。ということ。

 
ロングアイアンはシャフトも長く、ロフト角も立っているので、
しっかりと飛ぶように設計されています。

しかし、ロングアイアンの時だけ残りの距離を意識して、
腕の力で飛ばそうと力んでしまっている方が多いのです。

 
そうすれば当然ながらせっかく練習したスイングも崩れます。

 
すると再びアウトサイドイン軌道が復活してしまったり、
手首の角度が変わったりして方向性もまとまらず
飛距離も出ない、という最悪の結果になってしまいます。

 
大切なことは全てのクラブで安定したスイングができること。

 
特に100切りのためにはスライスなどのミスを無くし
着実に刻んでいくことは非常に重要なので、
ぜひあらゆる場面で実力を発揮できるように
本日の練習内容を実践してみてください!

 

 

近藤

 


<本日のオススメ>

よりスイングを洗練しようと考えるなら、
スイングにはフィニッシュだけでなく
テークバックやトップの動きも
重要な要素になります。

 
もし、本日の内容の他にも
スイングに課題を抱えているのなら、
この練習器具で解決できるかもしれません。

パワーパッケージ

 
アイアンに取り付けるだけで簡単に実践できるのに、
スイング改善の効果は非常に高いこのアイテム。

 
世界で活躍するツアープロも多数愛用しているほど、
スイングの問題を体感的に教えてくれて、すぐに改善できるという
破格の代物です。

 
いわばフィニッシュからの逆算のさらに先、
インパクト以外のすべての要素から
最良のインパクトを逆算することを目指した練習器具です。

 
値上がり前の最後の特価です。
残りわずか。ご確認はお早めに。

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力みに悩むゴルファーへの「最高の処方箋」

2022.08.02
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「力みに悩むゴルファーへの『最高の処方箋』」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

これはいろいろなところでお話ししているので
すでにあなたもご存知かもしれないんですが。。。
続きを読む

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負荷をかけない体に優しいスイングで生涯現役!

2022.08.01
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

生涯スポーツといわれるゴルフは、
長く楽しめる数少ないスポーツの一つですよね。

このコロナ禍では
少人数で行える屋外スポーツとして、

若い方たちもゴルフを楽しむ方が
少しずつ増えてきたものの、

やはりゴルファー人口の中でも、
60代以上の方が過半数を占めていますし、

年齢別で見ると70代だけで、
全体の35%を締めています。

お仕事を引退されてから、
本格的にゴルフに打ち込まれる方も多く、

お会いしたときには、
非常に熱心にレッスンに参加してくださいます。

しかし、いくつになっても
長く楽しむことのできるゴルフですが、

ふと、体への負荷が
心配になることはありませんか?

体へ不安を抱えたままですと、
ゴルフの楽しさも半減してしまいます。
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【ビデオ】飛距離が落ちて悩んでいる人へ

2022.07.30
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

今日は飛距離を伸ばしたい人、
飛距離が落ちて来てしまった人に向けての
ワンポイントアドバイスをさせていただきたいと思います。

もちろん飛距離アップのためには、
日頃から筋トレも実施していただきたいのですが、
グリップについても意識してみてほしいです。

あなたは普段、どのようなグリップをされていますか?

多くの方は、最も基本的なグリップとされる
「オーバーラッピンググリップ」を
利用しているのではないかと思います。

ゴルフのグリップにはこの他にも

「インターロッキンググリップ」
「テンフィンガーグリップ」

の2つがあります。

特にテンフィンガーグリップは、
飛距離が落ちてきてしまった人には
一度試していただきたいです。

今回は、マイナーなイメージが強い
「テンフィンガーグリップ」のメリットやデメリットも含めて
ワンポイントアドバイスさせていただきます。

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[ビデオ]飛距離アップのポテンシャル覚醒

2022.07.29
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

毎日30度超えの猛暑日が続いていますね…。
各地で熱中症の症状で搬送される人が
毎日たくさんいます。

私も先日、ゴルフをしていたのですが、
あまりの暑さに少しフラフラしていました(^_^;)

あなたも夏のゴルフシーズンは
熱中症対策をしっかりしてプレーしていると思いますが、

まだまだ暑い日は続きますので、
体調には十分注意してくださいね!

さて、本日は飛距離アップについて
お話していこうと思います。

レッスンをしていると、
飛ばすためのポテンシャルはあるのに、
眠ったままにしている方が多くいます。

これってすごくもったいないと思いませんか?

飛距離アップを目指す上で
気をつけていきたいことはたくさんあるのですが、

あなたの今の飛距離アップのポテンシャルを
最大限に引き出すためには、
今日ご紹介する「体重移動」を意識してみてください。

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交流ラウンド、ベストスコアが出ました

2022.07.28
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
 

今日なんですが、あなたに
 

 「交流ラウンド、ベストスコアが出ました」
 

という話をさせていただきます。
 

一昨日の火曜日、ゴルフライブで
交流ラウンドが開催されました。

コロナ禍もあって、開催が出来ずにいましたが
今回約二年半ぶりに行うことができました。

写真もありますので、ご覧下さい。

ゴルフライブ交流ラウンド2022-夏

朝のミニレッスンでは
レンジとパター練習場を行ったり来たりしていました。
 

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スイングを見るふりをしつつ、
お持ちのクラブをチラチラ拝見。。。(笑)
 

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朝の練習場でお客様がお待ちになっている間に
こちらから話しかけたり、話しかけられたりする中で
 

 「フィッティングしたクラブ、調子いいですよ」
 

と言っていただけたのが嬉しかったです。
 

実際、そうおっしゃるお客様のスイングを見させていただくと
買った当初よりもいい感じで振れていらっしゃいました。
 

クラブを替えて距離も出ていることにも
喜んでくださっていて、自分のほうからは
 

 「もともとそれだけの力はお持ちであって、
  それがクラブのお陰で出ているだけですよ」

 

と、お伝えさせていただきました。
 

雰囲気的に、お客様の7割~7割5分ぐらいは
ゴルフパフォーマンスのフィッティングクラブないしは
ゴルフライブで購入されたクラブをお持ちでした。
 

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スタートホールでは、簡単なお話をして
コースに出ていただくようにしていました。
 

みなさん、本当に真剣で
一言一句に真摯に耳を傾けて下さいます。
 

本当に、ありがたいことです。

なんと今回もベストを出したお客様が!

先ほどの写真にもありましたが、
スタート時にはあいにくの雨模様。

(前日までは、日中に雨の予報なんて出ていなかったんですが)
 

しかも多少雷も鳴っていたので
雷で中断した場合は時間がかかってしまうのではと
心配したのですが。。。
 

午後のターンからは雨もほとんど止んで、
参加されたみなさんは最後まで楽しく
ラウンドしていただけました。
 

この交流ラウンドでは毎回、参加者のどなたかが
ベストスコアを更新されることが少なくありません。

ですが今回はそのような天候でしたので
ちょっと難しいかなと思っていたのですが。。。
 

ベストスコアを出したお客様、
今回もいらっしゃいました!
 

こうしたイベントで、ベスト更新に立ち会えたのは
自分としても大変嬉しいですね。
 

ゴルフパフォーマンスでも、
レッスン&フィッティング会や小規模のイベントは
開催しているものの。。。

大人数が集うイベントは
これまでのコロナ禍もあり、
未だになかなか開催ができずにいます。

ですので今回のゴルフライブのイベントは
久々の開催で、自分たちも楽しみにしていました。
 

それはお客様の側もそうだったようで、
待ち望んでくださっていたという声を
当日たくさんいただきました。
 

改めまして、参加されたみなさま、
本当にお疲れさまでした。
どうもありがとうございます。

キャディ室で「ウワサ」になったウェッジ!?

今回のラウンド後には
簡単な座談会も開催予定だったのですが。。。

昨今の思いの外のコロナの広がりもあって
急遽中止とさせていただきました。

その座談会でお話の続きができたらと
思っていたので、とても残念です。
 

ですが思ったよりもお客様と
会話させていただく機会を持つことが出来ましたので、
その楽しみはまた次回に取っておきたいと思います。
 

そういえば、今回のお客様の中には
 

 「来週のレッスン&フィッティング会に行きます」

 「明日、スタジオの体験レッスンを予約しています」
 

というお客様がいたことも嬉しかったです。
 

また、これはお客様から聞いたのですが
 

 「徳嵩さんの開発したウェッジが
  ゴルフ場のキャディ控室で話題になっているらしい!」

 

どういうことかというと、
同組の4人のうち3人ぐらいのウェッジがみんな一緒で、
(確かに、そんなバッグの組がザラでした 笑)

キャディさんが見て、どれも「TK」の文字が入っていて
なぜかそのウェッジを持っている人たちは
そのウェッジを使ってビタビタと寄せている。。。
 

 「みんな同じウェッジを使ってるけど
  あんなにみんながピンに寄るのは、
  もしかして、あのウェッジのせいではないか?」

 

そんなウワサが、ラウンド中のキャディ室で出ていたそうです。
(あくまで、お客様から聞いた話です 笑)
 

ですがそのようなウワサが立ったのも、なにより参加者の方々が
ビジネスゾーンを怠ることなく練習することで。。。

それがアプローチの練習にもなり、
ラウンド中に好調を維持していたのかもしれません。
 

もちろん、クラブはその普段の練習を
サポートしたのは、そうかもしれませんが。
 

そんなこんなで、いろいろありましたが
なにより久々に読者の皆様にお会いすることが出来て
自分も楽しかったです。
 

また、こうしたイベントでお会いできることを
心より楽しみにしています。

まだ、フィッティングを受けていないのなら

ということで、今回の交流ラウンドに参加した
多くのお客様が体験済みの
 

 「あなたにマッチした最高の一本を提供する」
 

というコンセプトで、
あなたに最適のクラブをご提案させていただく

チーム徳嵩が提供する
「ゴルフパフォーマンスのフィッティング」…
 

限られた枠にはなりますが、東名阪の各地域で
人数限定で募集受け入れ可能です。
(千葉店は満席で募集停止中。大阪店は残席わずか)

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このフィッティングでは、
 

 ・あなたのクラブに対する疑問、悩みをお聞きして

 ・あなたの現状を診断・分析して

 ・その解消する適切な方法、そしてクラブをご提案
 

完全マンツーマンのため枠数が限られているのですが、

メルマガ読者様に限り、下記にて
若干の空き枠をご用意することが可能です。
 

繰り返しになりますが、
ゴルフパフォーマンスのフィッティングは有料で、
かつ、ゴルフクラブのご提案もさせていただきますが。。。

フィッティングを受けたからといって
必ず購入していただく必要は全くありませんので、
その点はどうぞご安心して、ご来場ください。

この機会にぜひ、下記よりお申込み下さい。

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それでは、また次回。

徳嵩力一
 

<本日のオススメ>

誰もが飛ばすことができるように
開発されたヘッドとシャフト…

開発元の地クラブメーカーが
一本一本直接クラブを組み立てをした
特別な地クラブドライバー「DOCUS(ドゥーカス)」。

量販店では決して手に入れることはできません。

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どうぞお早めに。

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【ビデオ】基礎練習、できていますか?

2022.07.27
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

 
最近のメールマガジンでは、
傾斜のショット時に有効な練習方法など
本番での対応に関する内容を取り扱ってきました。

 
しかし、どんなに対応力を身に付けても
基礎の練習がおろそかになってはミスは減りません。

 
そこで本日は基本に立ち返り、ぜひ継続して頂きたい
とっておきの基礎練習について、おさらいしたいと思います。

基礎練習は再現性を握る最大のカギ

地道な基礎練習は、だんだんと慣れていくにつれて
ないがしろにされがちです。

練習場などでボールを気持ちよく飛ばした方が
爽快感もあり、楽しいですからね。

 
しかし、スイングの再現性を高めるためには
地道な基礎練習が一番大切
なことも事実であり、
再現性が高くなって初めてスコアを安定して改善できるのです。

 
本日はそんな基礎の中でも、
自宅でも練習場でもできる手軽なドリルをピックアップしました。

 
手軽とはいっても、スイングにおいて非常に重要なポイントを抑えた
基礎を固めるためにかなり効果的な内容です。

最近、素振りとか基礎練習をしていないな。という方は、
久々に基本に立ち返り、このドリルを実践してみてください!

 
ボールを打っているだけでは自覚しにくいスイングの問題が見つかり、
あなたのスコアアップの課題が見つかるかもしれません。

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アイアン、中途半端な距離が苦手な方へ

2022.07.26
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「アイアン、中途半端な距離が苦手な方へ」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

突然ですが、あなたはこんな感じのホールに
出くわしたことありませんか?
続きを読む

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目標スコアを叶えるためにはパット数が肝!

2022.07.25
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

これから迎える秋のゴルフシーズン。

雨や暑さを気にすることなく
ゴルフを楽しめる季節に、

スコアがまとまるのか?
はたまた大叩きしてしまうのか?

そんなスコアメイクに欠かせない
パッティング。

100切りを目指している方であれば、
40パット以下が目標になってきます。

あなたの平均パット数は
どれくらいでしょうか?

どうしても普段は練習場で、
ドライバーやアイアンショットの練習に
力を入れて取り組まれている方が多いかもしれません。

ただ、パッティングでのミスは、
メンタル面にも影響があり、

次のホールのティショットで
本来の力を発揮することができないこともあります。
続きを読む

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リズムでスイングに変化を!

2022.07.23
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

「なぜ、飛距離が出ないのだろうか?」

一度はこのように悩んだ事が
あるのではないでしょうか?

よくある勘違いとして、
『飛距離を出そうとして打っている』ということです。

プロゴルファーは、
飛ばそうとしてボールを打つことはありません。

それはなぜか。

飛ばそうとしても、
飛距離に繋がらないからです。

でも、彼らが心掛けていること…。

それはリズムです。

安定したショットを打つためは、
リズムが一定になることで、
適度な脱力と、ヘッドスピードアップ、
スイングの安定感を得ることができます。

有名なリズムで言えば、
ボールを打つ時の「チャーシューメン」ですね。

以前、渋野日向子プロも、

「好調の要因は「チャーシューメン」と心の中で
 言いながらリズムを考えていました」

と言っていました。

スイングを変えようとしたり、
力感に変化をつけようとすると
スイングのバランスを崩し、
ミスショットにも繋がることでしょう。

そんなリズムを整えて飛距離を上げるための
スイング時の腰のポイントをお伝えしていきます。

腰をスムーズに回転させるコツ

先程、スイングにはリズムが
大事ということをお伝えしましたが、

その為には、腰をスムーズに回転させて
スイングしたいですよね。

ぐるっと回すことで、
詰まりなくスイングできて、
ヘッドスピードUPにも繋がっていきます。

その回転を行いやすくするポイントは

『左膝を伸ばしていく』ということです!

膝を伸ばすことにより左腰が
スムーズに後ろに抜けるので回転が行いやすくなります。

曲がったままでも悪いというわけではないのですが、
回転が難しくなる傾向にあります。

左膝を伸ばす動きと、
左腰を後ろに引く動きを組み合わせてみてください。

左膝を意識しすぎて、息が詰まる、淀みがあるなど、
スムーズに流れないのも、リズムが悪くボールにパワーが伝わりません。

まずは練習の中で、自然に左膝がいい動きをして
スイングできるように練習してみてくださいね!

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ



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[ビデオ]自分のスイングを見つめ直す重要さ

2022.07.22
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先日のレッスンの時にあったお話をしていこうと思います。
現在レッスンに来られている40代のHさん。

この方は、平均スコアが100前後で、
調子が良ければ100を切ることもありますが、
スコアが不安定なことに悩まされていました。

Hさん「スライスが多く出る日は
    スコアが崩れていると感じているのですが、
    具体的に何が問題なのかが分からないんです。」

小原「なるほど。そしたら何球か打っていただけますか?」

Hさん(何球か実際に打ってみる)

小原さん「なるほど。原因が分かりました。
     アウトサイドイン気味のスイングですね。」

H「そうなんですか。自覚がなかったです。」

実は、、、

これって中上級者の方もハマりやすい罠なんです、

ボールを打つたびに、
なぜかスライスやフックを繰り返してしまう…。

そして、改善しようと思って微調整を繰り返しても、
むしろ悪化してしまったという経験をされた事はないですか?

スイングが悪いと思っている方でも、
よくよく拝見させていただくと、
実はグリップ、アドレス、スタンスが良くなかった。

そんなことも少なくないのです。

Hさんもアウトサイドイン軌道の
スイングになっている事が分からず微調整をしていました。

あなたのスイングがアウトサイドイン軌道になっていたら
今日のワンポイントレッスンを参考にしてみてください。

続きを読む

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フック、チーピン…クラブを変えたら直る?

2022.07.21
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From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
 

今日なんですが、あなたに
 

 「フック、チーピン…クラブを変えたら直る?」
 

という話をさせていただきます。
 

お客様から、お悩み相談をいただきました。
 

> ドライバーのストレートフックに悩んでいます。
> 左にまっすぐ飛び出して、最後はフックして、
> OBの悲しい結果をどうにかしたいと思っています。
> 何かヒントをいただけるとうれしいです。

 

これについては。。。
続きを読む

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【動画】シャンクを防ぐ2つのポイント

2022.07.20
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From:森崎 崇
新宿四谷店の事務所より、、、

 
こんにちは、森崎です。

 
ゴルファーが恐れるラウンド本番で恐れる
シャンクです。

 
一応説明すると、
シャンクとはクラブのネックの部分に当たってしまうミスで、
フェースでインパクトしないためボールは目標方向から大きく逸れて飛んでしまいます。

 
数あるゴルフのミスショットの内の一つですが、
スコア以上に精神的な影響が大きく、

「シャンクしないようにしなきゃ」と意識して
スイングが硬くなり、またシャンクを起こす、、、という
ループにハマってしまいやすいのも特徴です。

 
ですが、しっかりとシャンクの出る原因を知り、
その対策を講じれば必要以上に怖れる必要はありません。

 
そこで本日は、シャンクが起こる原因と対策について
「アドレス」「スイング」の両面からお話していこうと思います!

動画はこちら

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いかがでしたか?

スイングはせっかく正しくできているのに
アドレスのせいでシャンクを誘発している
という方も意外と多いので、
構えに入る前にでも一呼吸おいて意識してみてください。

 
とはいえ、シャンク自体はプロの試合でも
たまに出てしまうほど、完璧な抑制は難しいものです。

 
特に本番では傾斜なども加味されて
アイアンのスイングの難易度は上がりますから、

万が一シャンクが出たとしても、
意識し過ぎて固くならずに、アドレスとスイングを確認して
連発を防ぐように冷静に対処してください!

 
ぜひ本日の動画の内容を活用して、
シャンクを恐れずに全力でラウンドを楽しんでください。

 
森崎 崇



<本日のオススメ>

グローブはそれぞれ使い慣れたメーカーがあると思いますが、
長く使うためにも複数のグローブを使うことをお勧めします。

 
ただしグリップ・フィット感に優れた物や
濡れても使える全天候型の物など、
特徴も様々なので、しっかりと使い分けることも
スコア更新のためには重要です。

 
そんな中でオススメなのは、
晴れた日のラウンドという最高の大一番で結果を出すための
最高品質の天然皮革グローブ

「プレミアムグローブ」

やわらかな素材と特別な縫製で
高いグリップ力とフィット感を実現しており、
手によく馴染むのでスイングの感覚をよりクリアに伝えてくれます。

 
特別価格での公開は明日までの期間限定で、
特に23~25の人気のサイズは好評のため残り少なくなっています。

まだこのグローブの秘密を知らない方は、ぜひ今すぐご一読ください。

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