【ビデオ】◯◯を振る練習でスイング矯正?

2017.12.03
服部hattori

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、

こんにちは、服部コースケです。

飛距離を伸ばすには下半身先行の
スイングをしなければなりません。

自分では正しいスイングができている
と思っていても実際は手打ちになっている。

そんな方をよく見かけます。

しっかりと体全体を使い
下半身先行のスイングをするのは本当に難しいですよね。

そこで今回私が紹介するのは
少し変わったスイング練習法です。

この練習は手打ちのスイングを
ごまかすことができません。

下半身先行の正しいスイングでないと
しっかりスイングにスピードが出ないので
正しいスイングを身につけるのに最適です。

体は少しきついかもしれませんが
10回3セットを目処にやってみてください。

確実に下半身先行のスイングが身につきます。

ヘッドスピードと飛距離。
その両方が大きく変わって来ます。

ぜひやってみてください。

スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。


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服部 公翼

服部 公翼

1983年3月25日、茨城県潮来で生まれる。 代官山の会員制ゴルフレッスンアカデミー、「K’s Island Golf Academy」の代表。 300yを超えるショットと、飛ばしのレッスンで話題を呼ぶ。 高校卒業と同時に、ゴルフの専門学校国際ゴルフビジネス学院に入学、ゴルフの基礎を徹底的に学ぶ。 その後、さらなる成長のために豪州留学。現地で競技経験を積むと同時に、 ツアーにも足を運んでオーストラリアゴルフメソッドを学ぶ。 帰国後、独自の飛距離アップ法を作り上げ、ティーチングを始める。 その独自の飛距離アップ法が話題を呼び、ティーチングの道に専念。 自身のスイング研究から培った、美しく飛距離のでるスイングが持ち味。 スイングからトレーニングまで、飛距離アップのトータルケアは万全。 さらに、飛距離をテーマにしたDVD「ロングドライブプログラム」を2011年に発売。 その他ゴルフ雑誌に関わらず、多方面のメディアにも出演経験をもつ。 レッスンでいつも生徒に伝えている想いは、、、 「あと、30ヤード飛ばすと、ゴルフが100倍楽しくなる」
カテゴリー: スイング, スイング理論, ビデオ, 新着ビデオ, 新着メルマガ | 投稿日: | 投稿者:
服部 公翼

服部 公翼 について

1983年3月25日、茨城県潮来で生まれる。 代官山の会員制ゴルフレッスンアカデミー、「K’s Island Golf Academy」の代表。 300yを超えるショットと、飛ばしのレッスンで話題を呼ぶ。 高校卒業と同時に、ゴルフの専門学校国際ゴルフビジネス学院に入学、ゴルフの基礎を徹底的に学ぶ。 その後、さらなる成長のために豪州留学。現地で競技経験を積むと同時に、 ツアーにも足を運んでオーストラリアゴルフメソッドを学ぶ。 帰国後、独自の飛距離アップ法を作り上げ、ティーチングを始める。 その独自の飛距離アップ法が話題を呼び、ティーチングの道に専念。 自身のスイング研究から培った、美しく飛距離のでるスイングが持ち味。 スイングからトレーニングまで、飛距離アップのトータルケアは万全。 さらに、飛距離をテーマにしたDVD「ロングドライブプログラム」を2011年に発売。 その他ゴルフ雑誌に関わらず、多方面のメディアにも出演経験をもつ。 レッスンでいつも生徒に伝えている想いは、、、 「あと、30ヤード飛ばすと、ゴルフが100倍楽しくなる」

 

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【ビデオ】◯◯を振る練習でスイング矯正?」への6件のフィードバック

  1. 荒田俊弘

    とてもいい練習方法をご教示戴きました。この方法をしっかり固めて少しでもヘッドスピードを上げ、1ヤードでも飛距離が伸びる事を目指します。有難うございました。

    返信
    1. 服部 公翼服部 公翼 投稿作成者

      荒田 様 コメントどうもありがとうございます。
      少し地味な練習ですが、下半身を意識したスイングを身につけるには最適な練習です。

      ぜひやってみてください。継続することで必ず飛距離は伸びます。

      返信
  2. 御手洗政則

    このビデオを待っていました。早速確かめるために、何度かやってみました。何とかして、下半身先行のスイングを習得したいと
    思っておりますので、このトレーニングを続けたいと思います。今後ともよろしくお願い致します。
    ただ、私の場合、前傾角度を保つことが出来ずに、すぐにお尻が、前に出てしまいます。これを直すことのヒントをお教えください。

    返信
    1. 服部 公翼服部 公翼 投稿作成者

      御手洗様 コメントどうもありがとうございます。

      前傾角度の維持、お尻のポジションのキープには 骨盤前傾が重要になります。
      骨盤前傾に関しては 年齢と共に柔軟性がなくなってくるので 前傾度合いが浅くなります。

      アドレスから前傾を浅めにしてスイングするか、
      ダウンスイングで右膝が前に出ないようにスイングすることで調整してみてください。

      返信
  3. スズキ ノブタカ

    バットを腰の高さから振り抜く練習、早速挑戦してみましたが、腰を先行して回して振ってみましたが、今一上手く振れませんが
    もう一つ振る方法で工夫(注意)がないでしょうか。

    返信
    1. 服部 公翼服部 公翼 投稿作成者

      スズキ様コメントどうもありがとうございます。服部です。

      腰の高さから振る動きしっくりこない場合
      トップをもっと大きく上げてよいので、
      止まった位置から振る練習をしてください。

      反動をつけないことを意識していただくことで、
      同様の下半身からリードする動きが覚えられます。

      返信

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