【重大発表】生涯現役で飛ばしたいあなたへ

2018.06.29
mizugaki

From:ガッツパー水柿
練馬の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

実は、、、ついに!
僕の飛ばしの新商品がリリースされました。

はい、宣伝です(笑

あなたに今回ご紹介できることが
本当に嬉しくて仕方がありませんっ!

mizu

というのも、

「水柿プロの教材はないの?」

「メールマガジンを読んで
 水柿プロのレッスンを受けたいれど、
 遠方で通えないのが残念…」

そんな声を昨年から多数いただいておりました。

昨年末、メルマガでチラッとだけ
触れたことがありましたが、

構想2年。編集に半年かけて
ようやくリリースするまでに至りました。

続きはあとがきにて・・・

さて、今回はリリース記念ということで、
もちろんそんなドライバーについて。

中でも方向性についての
お話をしたいと思います。

・ドライバーの方向性が安定しない

・プッシュアウトしてしまう

・引っ掛けてしまう

時にはドライバーからパターまで
全てのショットの方向性が悪い・・・

そんな時は、、、

スタンスラインを要チェック!

実は、自分のスタンスラインのイメージと
ターゲットラインとのズレがあると
スイング軌道が変わるんです。

オープンに構えるてターゲット方向にスイングすると
⇒結果的にアウトサイドイン軌道

クローズに構えてターゲット方向にスイングすると
⇒結果的にインサイドアウト軌道

になります。

DSC_0318

写真だと少し歪んでいてわかりにくいかもしれませんが、
ご了承ください。^^;

具体的には、目標方向のターゲットラインに対して
オープンに構えてしまうと、アウトサイドインが強くなり、
結果としてスライスが出やすくなり、シャンクなども出やすくなります。

メルマガでも
何度かこのアライメントの話をしていますが、
自分はスクウェアに構えられている。

と思い込んでいる方が本当に多いのも事実。

同組メンバーのスイングを後ろから見ると
右サイドの林を向いてスイングしている。

なんてこともたまにあります。

先日、コースレッスンをした時の話

生徒さんがパターからドライバーまで
全部右を向いてアドレスをされていました。

そこで、スタンスラインにクラブを置いて
実際に後ろから確認してもらった所、

「こんなに右を向いていたの!?」

と、ビックリされていました。^^

たったこれだけの意識ではありますが、
修正後はその場で方向性もグンッと良くなりました。

スタンスは毎ショット、毎ショット、
絶対に確認するようにして下さい。

スイングの動きにばかり気を取られてしまいがちですが、
間違ったスタンスでスイングを始めてしまうと、
体の動きや手元で調整しようとしてしまいます。

結果として、変な癖にも繋がります。

ですので、ティーグラウンドなどで
一度スタンスを取ってから
スタンスラインにクラブを起き、

後方からアライメントをチェックする。
という癖をつけてみてくださいね。^^

方向性が悪いけど、何が原因かわからない。
という方にもおすすめです。

あとがき

僕が水上高校時代の恩師、
石井監督から引き継いだ
門外不出のワン・サード理論。

初めて公開させていただきます。

今回、初めての撮影ということで、
緊張しっぱなしでしたが、
最大飛距離を得るために必要な要素を
余すこと無くお伝えしています。

・スライスに悩んでいる方
・年齢と共に飛距離を諦めてしまっている方
・ミート率が悪くて飛距離が安定しない方

上記のようなお悩みを抱えている方に
特にオススメしています。^^


http://g-live.info/click/mz300_mlm/

※7大特典+今だけ豪華PDFマニュアルもお付けしています

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ガッツパー 水柿

ガッツパー 水柿

水柿雅貴(みずがき まさたか) 茨城県出身 身長168cm、飛距離は280y。 15歳でゴルフを始め、名門水城高校に入学。 高校卒業と共にスプリングフィルズゴルフクラブで研修生としてプロゴルファーを目指し、多くの試合経験を積む一方、研修生仲間にスイングアドバイスをしている中で、ゴルフを教えることの楽しさを知り、2012年にPGAティーチングプロの資格を取得。 2015年小原大二郎氏に師事し、ゴルフスイング・レッスン理論を学び、ゴルフパフォーマンスの一員となる。 現在はゴルフパフォーマンス神田店にて、「真剣に、分かりやすく、丁寧に」をモットーに年間延べ1,000人以上のゴルファーにレッスンをしている。 初心者の方から競技志向の方まで、「理論的でわかりやすいレッスン」と定評があり、小柄な体格ながら効率的に飛ばす飛距離アップ指導や「ガッツパー水柿」の異名を持ち、リカバリーショットの技術指導により、多くの生徒から支持を得ている。 ※ガッツパーとは通常ならボギー以上濃厚な厳しい状況で、巧みなテクニックでパーを拾った時などに使われる言葉。
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ガッツパー 水柿

ガッツパー 水柿 について

水柿雅貴(みずがき まさたか) 茨城県出身 身長168cm、飛距離は280y。 15歳でゴルフを始め、名門水城高校に入学。 高校卒業と共にスプリングフィルズゴルフクラブで研修生としてプロゴルファーを目指し、多くの試合経験を積む一方、研修生仲間にスイングアドバイスをしている中で、ゴルフを教えることの楽しさを知り、2012年にPGAティーチングプロの資格を取得。 2015年小原大二郎氏に師事し、ゴルフスイング・レッスン理論を学び、ゴルフパフォーマンスの一員となる。 現在はゴルフパフォーマンス神田店にて、「真剣に、分かりやすく、丁寧に」をモットーに年間延べ1,000人以上のゴルファーにレッスンをしている。 初心者の方から競技志向の方まで、「理論的でわかりやすいレッスン」と定評があり、小柄な体格ながら効率的に飛ばす飛距離アップ指導や「ガッツパー水柿」の異名を持ち、リカバリーショットの技術指導により、多くの生徒から支持を得ている。 ※ガッツパーとは通常ならボギー以上濃厚な厳しい状況で、巧みなテクニックでパーを拾った時などに使われる言葉。

 

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【重大発表】生涯現役で飛ばしたいあなたへ」への3件のフィードバック

  1. Kimitsu

    水柿プロ、いつも分かりやすいレッスンをありがとうございます。ワンサード理論のDVDを早速購入して練習しています。今1/3、2/3まで来たところですが、軸ブレが課題であった私にとっては2/3の体幹の捻転のところが非常に参考になりました。ただヘッドを走らせるためにインパクト付近で手を止めてシャフトを逆しなりさせるところだけがよく分かりません。水柿プロのスイングの動画をみては凄く速く一気にスイングしているように見え、手が止まっているようには見えません。手を止めたらスイングも止まってしまって振り抜けないと思うのですが、この部分をもう少し補足していただけないでしょうは?よろしくお願いします。

    返信
    1. ガッツパー 水柿ガッツパー 水柿 投稿作成者

      Kimitsu様

      コメントとDVDのご購入ありがとうございます!

      ご質問のヘッドを走らせるドリルですが、
      これは体が開く、手元が左に流れてしまう方に向けてのドリルで、
      インパクト付近で手元にブレーキをかける動きを打つ前に入れる事で、
      無意識的に体の正面でヘッドを走らせボールを捉える形にしやすくするものです。

      実際に打つときに止める意識を持つ訳では無く振り抜いてしまって下さい。^^

      ガッツパー水柿

      返信
      1. Kimitsu

        水柿プロ、解説ありがとうございます。このドリルの狙いと利用方法が良く分かりました。
        このDVDは本当にわかりやすくてスイングを三分割して練習するのは個々のの練習の目的が明確になり、しかもそれらが理論的に統合されてドローで飛ばすという一つの目標に向かっているので大変実践的と思います。どうもありがとうございました。

        返信

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