【ビデオ】トップ・スライスの特効薬

2018.10.05
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

最近すっかり気温も落ち着きましたね。

涼しくなってくると、いよいよ今年も
終わりに近づいているなと感じます。

半袖だと少し肌寒さを感じる日もあり、
動画の中でももうすぐ長袖になるかもしれません笑

まだ暑い頃に撮っていた動画を
図でもわかるように編集したので
今日皆さんに見ていただこうと思います。

今回は、、、

「ダウンスイングで左肘が抜けてしまい
トップする・スライスする」
そんな状態の改善方法を紹介していきます。

改めて改善方法をまとめると、

①グリップを、ウィークグリップではなくスクエアに

grip
 

②インパクトからフォローにかけて、左肘を下に向ける

grip

この2つです。

アドレスしたときに真っ直ぐに伸ばしていた左腕の形が
肘を引いて崩れてしまうのは良くありません。

毎回スイングの通り道が変わってしまい、
それがミスの原因になってしまいます。

また、スイングが小さくなり遠心力が使えず、
ヘッドスピードを落とす原因にもなります。

引き具合に大小の差はありますが、
ほとんどのゴルファーが少なからず
肘を引いてしまっています。

是非皆さんにも、紹介した方法で
自分の肘の使い方をチェックしていただきたいです。

寒くなってしまうと体も固くなってしまいますので、
屋外で体の使い方をチェックするのは
心身ともに大変な時期が近づいています。。。

少し肌寒い今が体を動かすには
ベストな気候ですので、
今までの動画も含めて自分に必要な練習を
実践してみてください。

この二ヶ月で、あなたが一つでも苦手を
克服出来るように応援しています。

小原大二郎

<本日のオススメ>
私たちが生徒さんから聞いた
最も多いのが「スイング」についての悩み。

・ダサいスイングを直して
 カッコいいスイングがしたい…

・手打ちではなく
 体を使ったスイングがわからない…

・スライス・フックが出てOBを連発。
 スコアが縮まらない…

しかし実は、その全てがこの魔法の杖で、
解決できてしまうのです。

http://g-live.info/click/fure_1810/

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小原 大二郎

小原 大二郎

1976年2月生まれ  ジャパンゴルフツアープレイヤー兼レッスンプロ 「100切り・最短シングル専門レッスン」を提唱。18歳で初めてゴルフを経験し、殆どの時間を練習場で過ごしながら26歳でプロデビューを果たすという異例の上達を遂げる。その経験とこれまでの指導経験、海外での研究経験を元に「5ラウンド以内に100を切る」「半年でシングルを達成する」わかりやすいレッスン内容と、温厚で頼りがいのある人柄が人気を呼び、運動神経に自信がない女性や高齢、80台に到達できないアマチュアから絶大な支持を得る。また実践レッスンには芸能人をはじめ、連日多くのアマチュアから問い合わせを受ける。
カテゴリー: スイング, スライス, トップ, ビデオ, 新着ビデオ | 投稿日: | 投稿者:
小原 大二郎

小原 大二郎 について

1976年2月生まれ  ジャパンゴルフツアープレイヤー兼レッスンプロ 「100切り・最短シングル専門レッスン」を提唱。18歳で初めてゴルフを経験し、殆どの時間を練習場で過ごしながら26歳でプロデビューを果たすという異例の上達を遂げる。その経験とこれまでの指導経験、海外での研究経験を元に「5ラウンド以内に100を切る」「半年でシングルを達成する」わかりやすいレッスン内容と、温厚で頼りがいのある人柄が人気を呼び、運動神経に自信がない女性や高齢、80台に到達できないアマチュアから絶大な支持を得る。また実践レッスンには芸能人をはじめ、連日多くのアマチュアから問い合わせを受ける。

 

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