【ビデオ】ハンドファーストで飛距離アップドリル

2018.11.02
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From:ガッツパー水柿
練馬の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

今日は、あなたに

「ハンドファーストで飛距離アップドリル」

というテーマで動画をお届けしたいと思います。

ハンドファーストって聞いたことはあるけど、
実際に意識した練習をしたことがない。という方は
すぐにショットが安定し、飛距離アップが期待できます。^^

ハンドファーストなインパクトになることで
ボールに最大限の力が伝わるようになり、
最大飛距離がアップします。

さらに、、、

手首の角度をキープできるようになることで、
トップやダフリといったミスショットも、
改善されるようになります。^^

動画で紹介しているのは、
たった「2つのポイント」だけです。

それでは、早速ハンドファーストの
練習ドリルをご紹介していきます。

↓ 詳しい説明は動画にて ↓

いかがだったでしょうか?

今回のドリルは適切なハンドファーストを
覚えるための練習ドリルになります。

棒があれば何でも構いません。

棒一本あれば実践することができるので、
まずはビジネスゾーンの練習から取り入れてみてくださいね。

腰から腰の高さがマスター出来たら、
徐々にスイング幅を大きく練習して
身につけていきましょう。^^

いつものクラブで大丈夫!
お手軽練習方法

まず、クラブを短く持ちます。

ヘッド側を短く持ったら、
グリップの部分が左の脇に当たらないように
素振りをしてみましょう。^^

ハンドファーストなスイングが出来ていなければ、
クラブを振り下ろしてきた時に、
左の脇腹にクラブがぶつかってしまいます。

左の脇腹に当たらないように
安定して振れるようになるまで繰り返し
練習をしてみてくださいね。

それでは、またメールします。

ガッツパー水柿

 

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ガッツパー 水柿

ガッツパー 水柿

水柿雅貴(みずがき まさたか) 茨城県出身 身長168cm、飛距離は280y。 15歳でゴルフを始め、名門水城高校に入学。 高校卒業と共にスプリングフィルズゴルフクラブで研修生としてプロゴルファーを目指し、多くの試合経験を積む一方、研修生仲間にスイングアドバイスをしている中で、ゴルフを教えることの楽しさを知り、2012年にPGAティーチングプロの資格を取得。 2015年小原大二郎氏に師事し、ゴルフスイング・レッスン理論を学び、ゴルフパフォーマンスの一員となる。 現在はゴルフパフォーマンス神田店にて、「真剣に、分かりやすく、丁寧に」をモットーに年間延べ1,000人以上のゴルファーにレッスンをしている。 初心者の方から競技志向の方まで、「理論的でわかりやすいレッスン」と定評があり、小柄な体格ながら効率的に飛ばす飛距離アップ指導や「ガッツパー水柿」の異名を持ち、リカバリーショットの技術指導により、多くの生徒から支持を得ている。 ※ガッツパーとは通常ならボギー以上濃厚な厳しい状況で、巧みなテクニックでパーを拾った時などに使われる言葉。
カテゴリー: コック, スイング, ハンドファースト, ビデオ, 新着ビデオ | 投稿日: | 投稿者:
ガッツパー 水柿

ガッツパー 水柿 について

水柿雅貴(みずがき まさたか) 茨城県出身 身長168cm、飛距離は280y。 15歳でゴルフを始め、名門水城高校に入学。 高校卒業と共にスプリングフィルズゴルフクラブで研修生としてプロゴルファーを目指し、多くの試合経験を積む一方、研修生仲間にスイングアドバイスをしている中で、ゴルフを教えることの楽しさを知り、2012年にPGAティーチングプロの資格を取得。 2015年小原大二郎氏に師事し、ゴルフスイング・レッスン理論を学び、ゴルフパフォーマンスの一員となる。 現在はゴルフパフォーマンス神田店にて、「真剣に、分かりやすく、丁寧に」をモットーに年間延べ1,000人以上のゴルファーにレッスンをしている。 初心者の方から競技志向の方まで、「理論的でわかりやすいレッスン」と定評があり、小柄な体格ながら効率的に飛ばす飛距離アップ指導や「ガッツパー水柿」の異名を持ち、リカバリーショットの技術指導により、多くの生徒から支持を得ている。 ※ガッツパーとは通常ならボギー以上濃厚な厳しい状況で、巧みなテクニックでパーを拾った時などに使われる言葉。

 

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【ビデオ】ハンドファーストで飛距離アップドリル」への7件のフィードバック

  1. 森田喜久夫

    この打ち方はドライバーでも適用、有効ですか。
    或いはアイアンのショットのみですか。

    返信
    1. ガッツパー 水柿ガッツパー 水柿 投稿作成者

      森田喜久夫様

      コメントありがとうございます!
      ドライバーでも有効です。

      ドライバーの場合はボールの位置が左に来るので、
      アイアンよりもハンドファーストの度合いが小さくなる(左腕とシャフトが一直線)
      とお考えください。^^

      ガッツパー水柿

      返信
  2. 森田喜久夫

    この打ち方はドライバーでお適用されますか、或いはアイアンのショットのみですか。 以上

    返信
  3. YAYASU

      こんばんは。スティックをスイングに利用する発想はすばらしい。ビジネスゾーンと併用で一石二鳥ですね。
     水柿先生、有難うございました。

    返信
    1. ガッツパー 水柿ガッツパー 水柿 投稿作成者

      YAYASU様

      コメントありがとうございます!

      はい!一石二鳥ですね。^^
      ぜひ練習に取り入れてみてください!!

      ガッツパー水柿

      返信
  4. まーよこ

    水柿プロ

    いつもとてもためになるメルマガをありがとうございます!
    飛距離アップを追求していろいろなドリルを試みているところですが、今回のドリルでは腕と胸は常に一緒に回していくと説明されています。
    近藤プロの別のドリルでは、インパクト時に胸は右後方を向いているようにというものもあります。
    となると、胸の向きだけを考えるとやや異なることになるわけですが、とりあえず、ハンドファーストのスイングの練習をするときは腕と胸を一緒に動かし、実際のスイングではインパクト時には胸は右後方を向かせるというような感じで理解しておけばいいでしょうか?

    返信
    1. ガッツパー 水柿ガッツパー 水柿 投稿作成者

      まーよこ様

      コメントありがとうございます!

      そうです、胸の向き(上体の向き)はスイングの軌道に繋がるお話です。
      胸が右を向いているというのは、肩や上体の向きがターゲットラインに対して
      右に向く形になりますのでスイング軌道もインサイドからインパクトしやすくなります。

      インサイドから下ろすとボールに力も伝えやすいですし、
      ドローボールも打ちやすくなります。

      今回のハンドファーストインパクトの練習では、
      手首の角度と胸の回転を加える事で効率よく力を伝え、
      スムーズなインパクト〜フォローの動きを体現する練習方法です。

      この動きを体得した上で、ドローボールを習得したい場合などは
      胸の向きを意識してみてくださいね。^^

      ガッツパー水柿

      返信

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