【ビデオ】重力で振って楽々飛距離UP

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2020.02.09
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「重力で振って楽々飛距離UP」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

スイングは力で振ろうとしなくても、
重力を味方に付けることで案外しっかり振れるものです。

そこで、重さを感じて、そのエネルギーを使って
クラブが振られてしまう動きを体験できるためのポイントを
見てみましょう。

(続きはビデオにて)

重力で振って楽々飛距離UP

スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。

 

(おまけ付き)
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。

https://g-live.info/click/omrpdf200209/

※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。

スイングで重力を使えるところ

スイングで重力を使える主なところは次の3つです。

(1)トップに向かう切り返しでのお腹を落として
   下半身先行で左肩甲骨周りをしならせる

(2)ダウンスイング序盤でコックを入れる

(3)ダウンスイングで両脚で地面を踏んだ瞬間に
   左大殿筋をしならせる

トップに向かう切り返しで、
ヘッドがそれまでの勢いでまだトップに向かっている最中に、
右斜め上にあがってきたお腹をセットアップのポジションに落とします。

そうすると、ヘッドと下半身の真逆の動きで、
その間に挟まれた左肩甲骨周をしならせることができます。

お腹の重さを感じてそれをセットアップのポジションまで落としながら、
左肩周りと手首をリラクスさせることを意識すれば良いです。

また、ダウンスイング序盤でクラブの重さによって
親指側へ折れるコックを入れることができます。

このときも、左肩周りと手首をリラクスさせるほど、
クラブの重さを利用できます。

左大殿筋に重力でパワーを発揮させる

さらに、両腕とクラブに加え、右斜め上にあがってきたお腹を
ダウンスイングでセットアップのポジションに落としてくることで、
さらに重力によるメリットが発生します。

それは、両脚で地面を踏んだ瞬間に、
重力で左のお尻の大きな筋肉である大臀筋に
ものすごいパワーを発揮させることです。

その様子を少し詳しく見てみましょう。

トップではほとんど右脚に乗っています。

そして、右斜め上にあがってきたお腹を落としてくることで
腰はゆっくり左にターンして、
左脚でも地面を支える力を入れることになります。

左脚が地面に押されることで
左股関節は曲げさせられる力を受けることになり、
左のお尻の大きな筋肉である左大殿筋は伸ばされてきます。

筋肉は伸ばされながらそれに耐える力の使い方のときに、
ヒトは最も強い力を出すことができます。

ということは左脚で地面を踏まされるときに、
地面に落ちてしまわないように耐えようとすれば、
左脚は大きな力を出すことができます。

例えば歩くときに、股関節には
体重の4倍ぐらいの負荷がかかると言われています。

トップにあがったお腹をセットアップまで落としてくることで、
左脚には体重の何倍も力がかかります。

それだけの力で左股関節が曲げさせられるのですから、
左大殿筋はダウンスイングで大きくエネルギーを溜めることになります。

そして、左大殿筋が伸ばされる速度が速いほど、
伸張反射で左大殿筋は勝手に縮もうとします。

伸張反射は筋肉が伸ばされるとその長さの変化に反応して、
脊髄からは伸ばされた筋肉に縮めという信号が発せられる現象です。

そのため、落ちてくる上半身を支えようとするだけでも、
左脚では大きなパワーを発揮することになります。

そこに左脚を伸ばそうとすることをプラスすると、
左脚からは重力によって思った以上のパワーを引き出すことができます。

そして、左のお尻を左後ろポケット方向へ押し込む方向へ
左脚を伸ばすことで、骨盤の左サイドは斜め上にあがります。

そうすると、骨盤はそれまでの前傾角度を維持して左回転します。

骨盤から首の付根までの体幹を一枚の硬い板としておけば、
体幹の左回転に対して左肩甲骨は胸の方向へ
スライドされる形でしなります。

そうすると、体幹の回転が速ければ速いほど
左肩甲骨まわりの筋肉には伸張反射が大きく発生して、
左肩甲骨を元のポジションまで戻る力が発生します。

そして、左肩甲骨が背中側へスライドする形で
しなり戻ることで、左腕が引っ張られます。

そうすると、左手がグリップエンドを引き上げて
そこを力点として右腕が支点になれば、
ヘッドは作用点となってテコの原理で加速されます。

重力を意識するだけで、サンド・ウェッジで15y(SW15yC)や
50yキャリーさせるショットは気持ちよく打てます。

さらに、ドライバーショットでもサンド・ウェッジで
50y打つぐらいの上半身の力感に重力で落ちる意識をプラスするだけで、
案外ボールが遠くまで飛びます。

まずはSW15yCショットで、
体やクラブの重さを意識してスイングしてみましょう。

そうすればスイングは力で振るのではなく、
クラブは勝手に振られてしまう感じを体験することができてきます。

重力パワーの凄さを数字で見てみよう

重力パワーの凄さを数字で見てみましょう。

上半身が10cm、腕が50cm落ちたら
ボールが150y飛ぶだけのエネルギーになります。

これが全てボールに伝わるわけではないので、
そこまですごいイメージはありませんが。

本当は重力はすごいパワーの持ち主です。

さらに、9.8m毎秒毎秒は重力の強さを表す重力加速度で、
物が一秒間落ちたら秒速9.8メートルになります。

これがどれぐらいすごい加速力なのかは、
100m走のトップ選手の加速度を見ると分かります。

だいたいですが、100m走の10mまでの数字を見ると
2秒ぐらいかかっていて、そのときの速度は7.5m/sぐらいです。

加速度が一定だとして計算すると、
ほぼ3.8m毎秒毎秒となります。
(加速度=v/t=7.5/2= 約3.8m毎秒毎秒)

なんと重力は誰にでも100mのトップ選手の2倍ぐらいの加速、
ある意味2倍のパワーで私達の体を加速をしてくれます。

さらに重力は、速度が速くなっても
同じ大きさでどんどん加速してくれます。

そんなずごい重力を味方にできたら、
その効果たるや想像を絶するものです。

伸張性収縮は大きな力を出せる

筋肉の3つの動きでのパワーの違いを頭で理解しておくことで、
パワーを出したいときの体の使い方が納得できます。

筋肉が伸ばされながら収縮しようとすることを
「伸張性収縮」と言います。

筋肉の動かし方の分類は他には、
筋肉の長さを短くしながら収縮させようとする「短縮性収縮」
筋肉の長さが変わらない「等尺性収縮」があり、3種類に分類できます。

腕の筋肉の使い方で見ると、
腕を伸ばす場合は腕の後ろ側の上腕三頭筋が働きます。

そこで、上腕三頭筋に注目すると、
腕が押されて曲げさせられるときは「伸張性収縮」となります。

腕で物を押して動かないときは「等尺性収縮」で、
自ら力を出そうとして押し動かしているときは「短縮性収縮」です。

そして、力の大きさと発揮するスピードは大きさ順で
「伸張性収縮」>「等尺性収縮」>「短縮性収縮」です。

また、大きな力をできるだけ短い時間に発揮するほど
ボールは爆発的に飛ぶわけですから、
ゴルフで使うなら「伸張性収縮」です。

ちなみに「短縮性収縮」の状態とは、
例えばトップから自ら出す力で振りにいくようなときの
力の出し方になります。

まさにがんばって力を自ら出して物を動かそうとすると、
筋肉は縮みながら収縮する「短縮性収縮」となります。

逆に「伸張性収縮」は「受ける力」として
表現することもできます。

まさに、押されて押し負けている状態です。

「受ける力」で力を発揮しているときが、
最も楽に大きなパワーを発揮することができます。

これは気持ちと裏腹ですが、
体の仕組みとしてしっかり頭に入れておくことで
パワーを発揮するための体の使い方ができるようになります。

「伸張反射」と「伸張性収縮」のダブル効果を利用

さらに、筋肉はしならせてしなり戻すことで
じっくりと溜めたエネルギーを一気に解放して
大きなパワーを集中的に出すことができます。

その要が「伸張反射」です。

筋肉が引き伸ばされてくると、
筋肉の中の長さに対応するセンサーが反応して
脊髄に伸ばされたことを知らせる信号が送られます。

そして、脊髄では伸ばされた信号を
発したセンサーのある筋肉に向かって、
筋肉を縮める信号が発せられます。

この神経の反射反応は「伸張反射」と呼ばれています。

伸ばされた筋肉は勝手に縮もうとします。

この動きは、大脳が関係していないので
力を出している感じがしません。

そして、神経の伝達速度を見ると、ざっとした分類になりますが
大脳からの運動神経伝達速度 15~40m/sに対して、
伸張反射伝達速度 70~120m/sとなっています。

これは伸ばされている筋肉が「伸張反射」で収縮しようとする場合は、
自ら縮めようとするよりも2倍以上ぐらい高速に
伝わることを示しています。

まさに軽く振ったのに飛んだと言う、
誰でも一度や二度は経験のある何とも気持ち良いショットのときが
「伸張反射」に誘発された「伸張性収縮」動作です。

ボールヒットに向かて、両腿を引き締める

ボールヒットに向かって上半身には下半身の動きで
じっくりとしなりとしてのエネルギーを溜めます。

そして、ボールヒット直前で腰から首の付け根である体幹を
鋭く左ターンさせることで、左肩甲骨は一気にしなりを多くします。

そうすると、そこに「伸張反射」が発生して、
「伸張性収縮」状態でそれまでのしなりのエネルギーを
一気に解放します。

この体幹の左ターンの誘発の原動力は、左脚の縦蹴りです。

そして、太ももの骨である大腿骨は、
骨盤に下から真っ直ぐに付いているわけではなく、
Lの字になって横から付いています。

そのため、腿を内側へ締める動きを行わないと
脚は外に倒れてしまい、股関節を伸ばす動きを行う
大きな筋肉である大殿筋を上手く使えません。

両腿を締めることを強く意識すれば、
両脚は強烈に地面を踏んでくれます。

そのため、ボールヒットで脚をしっかり使えるためには、
ボールヒットに向かって左脚を伸ばしながら
両腿をキュッと引き締めるイメージの動きをしっかり意識します。

そして、腕とクラブが左に振られると、
下半身はその反作用として右にターンさせられる力を受けます。

そのときに右ターンさせられる力を右脚でしっかり受け止めるほど、
クラブは鋭く振られてボールが飛びます。

そのときに内転筋が締められていることで、
右脚が縦に力を発揮して上半身の反作用を
ガッチリ受け止めることができます。

右脚はそれまでは自ら力を出そうとするのではなく、
この腕とクラブの反作用をしっかり受け止めることに
全力を使うことでボールを遠くまで飛ばせます。

内転筋を締める動きは「短縮性収縮」で行うしかないので、
腿の内側をキュッと締めることはかなり意識的に
自ら力を出して行う必要があります。

体に備わった「伸張反射」や大きなパワーを発揮できる
「伸張性収縮」を重力のすごいパワーに連動させて
ボールを気持ち良く飛ばしましょう。

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大森 睦弘

大森 睦弘

大学卒業後、世界でも有数な大手電機メーカーに勤務。社内の中央研究所や外部機関の客員研究員(東京大学)など、研究開発に従事。その類まれな分析力と強靭なメンタルは、ビジネスでの成功だけにとどまらず、スポーツでも発揮。国民体育大会アルペンスキーで優勝など、その競技力と長年の指導実績から、神奈川県アルペンスキーコーチとしても活躍。 その後、会社を早期退職し、ゴルフのインストラクターを養成するコースを卒業。卒業と同時に、コーチとして、プロ、ジュニアや一般の方々へのコーチング、ツアーキャディーなど、幅広い層に対するコーチングを行った。特にメンタルテストで「トップアスリートとして通用するレベル」と診断され、その強いメンタルを作りあげた経験を元に、メンタル面のサポートも行う。 現在、フリーのコーチとして独立。一般の方の本当の気持ちになって、どんなことでもとことん説明するなど、今まで納得できなかったと言われたことにも、やさしく解説することを信条としている。さらに、分析能力の高さを生かしてコーチングの仕事に従事するかたわら「ゴルフでのからだの使い方」をやさしく紐解くことで、ゴルフを普及させる活動を行なっている。
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カテゴリー: ショット基礎アプローチ, トップ, ビデオ, 伸張短縮サイクル, 切り返し, 新着ビデオ, 飛距離 | 投稿日: | 投稿者:
大森 睦弘

大森 睦弘 について

大学卒業後、世界でも有数な大手電機メーカーに勤務。社内の中央研究所や外部機関の客員研究員(東京大学)など、研究開発に従事。その類まれな分析力と強靭なメンタルは、ビジネスでの成功だけにとどまらず、スポーツでも発揮。国民体育大会アルペンスキーで優勝など、その競技力と長年の指導実績から、神奈川県アルペンスキーコーチとしても活躍。 その後、会社を早期退職し、ゴルフのインストラクターを養成するコースを卒業。卒業と同時に、コーチとして、プロ、ジュニアや一般の方々へのコーチング、ツアーキャディーなど、幅広い層に対するコーチングを行った。特にメンタルテストで「トップアスリートとして通用するレベル」と診断され、その強いメンタルを作りあげた経験を元に、メンタル面のサポートも行う。 現在、フリーのコーチとして独立。一般の方の本当の気持ちになって、どんなことでもとことん説明するなど、今まで納得できなかったと言われたことにも、やさしく解説することを信条としている。さらに、分析能力の高さを生かしてコーチングの仕事に従事するかたわら「ゴルフでのからだの使い方」をやさしく紐解くことで、ゴルフを普及させる活動を行なっている。

 

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【ビデオ】重力で振って楽々飛距離UP」への4件のフィードバック

  1. あきひろ

    大森コーチ おはようございます。

    先日入手したSM-7 M5808だけを持って練習に行ってきました。

    ゴルフを始めて約6年間使っていたSWが54度でシャフト長が35.5だったのが
    58度で35インチとなり、以前の15yCの感覚で振ると若干ショート気味でした。
    今朝は記事を見る事なく練習していたのですが、やっているうちに如何にクラブを軽く握って
    ヘッドを最後に動かしてという動きに辿り着いていました。
    そうすると音も「木琴」サウンドとなり距離も逆に伸びる位になりました。

    新しいクラブだった事もあり本日はSW15yCで100球打ち切りました。
    これまでも何度かSWだけを持っていっての練習はありましたが全球SW15yCは初めてでした。
    でも飽きません♪と言うより楽しいです。
    ほぼ全球でルーティン通り後ろに立ってクラブを握ってお腹を凹ませて右足でヘッドを合わせて足踏み。

    たった15yの距離ですが、自分が狙った所には中々打てない…
    でも一回だけ15y付近で自分が打って転がっていた球に当たった時(完全にそこを狙ってた訳ではないですが)は
    「よっしゃ!」となりました。
    (15y付近が球だらけになる前です、球だらけになっても中々当たらないモノですね…)

    大森コーチの以前からの記事でも思っていたのですが今回の記事も今流行の「地面反力」ですよね。
    ようやく世間が大森コーチに追い付いてきたと思っております。

    最初にゴルフを教えてくれた人が「両ひざ固定」と言われていたのでそこを目指していたのですが
    大森コーチの「右脚も左脚も伸ばして良い」という理論に出会ってから少しづつですがゴルフが変わってきました。

    ただ自分のイメージの中で「左脚」をポケット方向に伸ばす動きが定着出来ずに単に上方に伸ばしてしまい
    ダフリ・トップをラウンド中に出してしまいます。
    練習場では意識しながら打つ事が出来るのですがラウンド中はどうしてもその意識が薄れてしまいます。

    身体に覚えてもらうしかないとは思うのですが、「前傾をキープしたまま左脚をポケット方向に伸ばす」という動きを
    定着されるのに良い方法は無いでしょうか。

    ご教示よろしくお願い致します。

    返信
    1. 大森 睦弘大森 睦弘 投稿作成者

      C:「全球SW15yCは初めてでした。でも飽きません♪と言うより楽しいです。」

      たった15yのショットでも正しく動けば本当に気持ち良くて、その気持ち良さを求めて飽きずに練習できますね。

      Q:「前傾をキープしたまま左脚をポケット方向に伸ばすという動きを定着されるのに良い方法は無いでしょうか?」

      ボールヒットに向かって、左サイドに大きなスペースを開けて手元とクラブが清々と抜けていけるようにしようとすれば、左脚を伸ばす動きで左のお尻を左後ろポケット方向へ押し込む動きをボールを打ちながら習得しやすいです。

      返信
      1. あきひろ

        大森コーチ、返信ありがとうございます。

        15yの距離で自分の思う場所に落とせなくてそれ以上の距離をどうやって狙えるのかと改めて思いました。
        30y~50yなら「まぁ良いか」とも思う事もあり、これまででしたらSW一本練習でも30~50yを打って違う「気持ち良さ」を感じていました。

        あとクラブの違いを実感しております。
        15yでもしっかり振らないと飛ばないんだなと。

        左脚の件、「前傾を保って左脚を伸ばす」という事しか考えてなくて「目的」の左手とクラブの通り道を作るという事を考えていませんでした。
        SW15yCで身体に覚えさせたいと思います。

        返信
        1. 大森 睦弘大森 睦弘 投稿作成者

          C:「左手とクラブの通り道を作るという事を考えていませんでした。SW15yCで身体に覚えさせたい」

          スペースがないと、ギクシャクして距離も合いませんね。

          返信

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