スイング前に確認!2021年最重要ポイント

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2022.01.12
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From:ガッツパー水柿

東京の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

 
新年が明けてもうすぐ2週間が経ちますね。
すっかり正月気分も抜けてエンジンがかかり始めてきた実感があります。

 
去年は1年を通して
ゴルフに関する様々なアドバイスを
このメールマガジンを通してお伝えしてきましたが、

その中でも特に実践してみて驚かれた方が多かった、
私自身も是非オススメしたい1本のメルマガ動画をご紹介いたします!

 
多くの中から選ばれたそのメルマガは、

『アライメントチェックで方向性を改善!』

ボールが狙ったところに飛んでいかないので、
スイングやフェースを矯正したりしたら、また違う方向へ…

そんなふうに試行錯誤をしている方が多く見受けられます。

 
ですが、意外とスイングの前段階のアドレスの時点から、
アライメント(方向)が真っすぐになっていないことが多いのです!

 
「ちゃんと真っすぐに構えている」と自分は感じていても、
この動画で話しているチェックをしてみたら、

「あれ、、、ズレてる、、、?」
なんて驚いた方も多かったようです。

 
正しいスイングのためには、正しい構え、正しいアライメントから。

2021年のメルマガの中でも最も反響の大きかったこの内容で
正しいアライメントになっているかを診断してみてください!

動画はこちら


スマホの方、動画が見れない方はこちら



いかがだったでしょうか?

 
一般的には、右打ちのゴルファーの方は
意識せずに構えると少し右に向いてしまう傾向があるといわれています。

 
人間の無意識下での習性のようなものですが、
真っすぐに構えたつもりでこの状態でスイングすると、
当然イメージしたスイングの軌道と実際の軌道にズレが生まれて、
なかなかイメージ通りの方向へボールを飛ばせません。

 
イメージした通りにボールの方向性を操るために、
まずはこのポイントを習慣的にチェックして、
正しいアライメントを身に付けてください

 
それでは、2022年もベストスコアを目指して頑張っていきましょう!

  
ガッツパー水柿


<本日のオススメ>

プロフィッター徳嵩力一(とくたけ・かついち)氏が
「パター作りの鉄人」 ヒロ・マツモト氏と
コラボした大人気パター。

『TKパター』

がついに再入荷!

 
パター作りの名手として数多の名パターを世に送り出してきた、
ヒロ・マツモトこと松本宏幸氏。

クラブフィッターとして数多のゴルファーに合うクラブを追求してきた、
プロフィッター徳嵩力一氏。

 
長年の研鑽を積ん見上げてきた二人がコラボして生まれた
至高のパターを是非ご覧ください。

 
ただし、品質にとことんこだわった製法のため
本数はわずかですので、完売にご注意ください。


https://g-live.info/click/tkputter2201/



 

 

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ガッツパー 水柿

ガッツパー 水柿

水柿雅貴(みずがき まさたか) 茨城県出身 身長168cm、飛距離は280y。 15歳でゴルフを始め、名門水城高校に入学。 高校卒業と共にスプリングフィルズゴルフクラブで研修生としてプロゴルファーを目指し、多くの試合経験を積む一方、研修生仲間にスイングアドバイスをしている中で、ゴルフを教えることの楽しさを知り、2012年にPGAティーチングプロの資格を取得。 2015年小原大二郎氏に師事し、ゴルフスイング・レッスン理論を学び、ゴルフパフォーマンスの一員となる。 現在はゴルフパフォーマンス神田店にて、「真剣に、分かりやすく、丁寧に」をモットーに年間延べ1,000人以上のゴルファーにレッスンをしている。 初心者の方から競技志向の方まで、「理論的でわかりやすいレッスン」と定評があり、小柄な体格ながら効率的に飛ばす飛距離アップ指導や「ガッツパー水柿」の異名を持ち、リカバリーショットの技術指導により、多くの生徒から支持を得ている。 ※ガッツパーとは通常ならボギー以上濃厚な厳しい状況で、巧みなテクニックでパーを拾った時などに使われる言葉。
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カテゴリー: 100切り, 90切り, スライス, メルマガ, 新着メルマガ | 投稿日: | 投稿者:
ガッツパー 水柿

ガッツパー 水柿 について

水柿雅貴(みずがき まさたか) 茨城県出身 身長168cm、飛距離は280y。 15歳でゴルフを始め、名門水城高校に入学。 高校卒業と共にスプリングフィルズゴルフクラブで研修生としてプロゴルファーを目指し、多くの試合経験を積む一方、研修生仲間にスイングアドバイスをしている中で、ゴルフを教えることの楽しさを知り、2012年にPGAティーチングプロの資格を取得。 2015年小原大二郎氏に師事し、ゴルフスイング・レッスン理論を学び、ゴルフパフォーマンスの一員となる。 現在はゴルフパフォーマンス神田店にて、「真剣に、分かりやすく、丁寧に」をモットーに年間延べ1,000人以上のゴルファーにレッスンをしている。 初心者の方から競技志向の方まで、「理論的でわかりやすいレッスン」と定評があり、小柄な体格ながら効率的に飛ばす飛距離アップ指導や「ガッツパー水柿」の異名を持ち、リカバリーショットの技術指導により、多くの生徒から支持を得ている。 ※ガッツパーとは通常ならボギー以上濃厚な厳しい状況で、巧みなテクニックでパーを拾った時などに使われる言葉。

 

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