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[ビデオ]間違っているハンドファースト

2026.04.24
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

最近が気温も安定してきて、
本格的なゴルフシーズンですね。

練習でも、コースでも、

「いい当たりをしたい」
「飛ばしたい」

そんな声を多く耳にするようになりました。

私もこの季節になると、
ある悩みを持つゴルファーを多く見かけます。

それが、

「ハンドファーストを意識しているのに、
 うまくいかない」

というものです。

むしろ、

・球が弱い
・右に曲がる
・ミート率が悪い

こういった”逆の結果”になってしまっている方も
少なくありません。

もしあなたも同じような感覚があるなら
今日のポイントをぜひチェックしてみてください。



パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。

こんなハンドファーストは
「NG」です。

ここまで動画をご覧いただいて、

「よし、ハンドファーストを作ろう」

そう思われた方も多いと思います。

ですが、ここで一つ注意があります。

それが…

”やりすぎ”です。

間違ったハンドファーストというのは、
意識しすぎたあまり、
手だけが過度に先行してしまう状態です。

一見すると、

「ちゃんとハンドファーストになっている」

ように見えるのですが、

実際には、

・フェースが開く
・ボールがつかまらない
・スライスになる

といった、逆効果が起きてしまいます。

ハンドファーストの
度合いチェック

ハンドファーストを意識しているのに
スライスやシャンクが出てしまっている方は、

もしかしたらハンドファーストの度合いが
理想よりも大きすぎるかもしれません。

ご自身のスイングを正面から
動画で撮影して確認してみてください。

そして、

もしインパクト時に左脇が空いてしまうほどの
過度なハンドファーストになっていたならば、

左脇を締めてスイングする
練習をしてみてください。

または、両脇にタオルをを挟んでスイングして、
タオルが落ちないかどうか確かめてください。

両脇がしまった理想のハンドファーストができれば、
スライスやシャンクは減り、飛距離も伸びてきますので、
ぜひ確認してみてくださいね。

今日の10時までです!

この「春特有のライ」を
攻略する術を知らなければ、

突然の「ザックリ」で
1メートルも進まない…

それを嫌がって体が浮き、
無情にもグリーンを突き抜ける「ホームラン」…

一度この恐怖心が植え付けられると、

せっかくのベストシーズンが
「ミスの連鎖」に怯える時間へと変わってしまいます。

つまり、

今この瞬間にアプローチの根本を見直せるかどうかが、
2026年のスコアを大きく左右する。

間もなくやってくる
ゴールデンウィーク。

予約は埋まり始めていますが、
あなたの準備は万全でしょうか?

どんなに飛ばしても、
最後にスコアを決めるのはアプローチです。

だからこそ、

この「春の極薄ライ」を制する技術こそが、
最短でベストスコアを更新するための“鍵”になります。

「善は急げ」


本気で2026年の目標を達成したいあなたへ。
本日【10時まで】の特別延長となります。
この機会を、どうかお見逃しなく。

詳しくはこちら

それでは、またメールします。

小原大二郎

 

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手打ちを直したいなら…このドリルです

2026.04.23
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「手打ちを直したいなら…このドリルです」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

その手打ちを直して、ボールを遠くに飛ばしたい
再現性を高めてスコアアップしたい。。。

もしそうなら、今日の話は必ず聞いておいて下さい。

前回のメールマガジンで

手打ちを直したいならこのドリル、ということで
バランスボールを使ったドリルをご紹介しました。
 

手打ちが直らないあなたにまず伝えたいこと

https://g-live.info/click/260421_nikkan/

 

ですが、一部の方から
 

 「どのようにやるのか、ちょっと分かりづらい」

 「図などで説明してほしい」
 

とのお声をいただいたようです。
 

2026-0421_1
 

1.クラブを持ったままバランスボールに仰向けに寝転んで

2.常にクラブは体の正面(真上)を向いたまま、
  背中で持っているクラブを動かす

3.クラブを右に動かした時にはボールは左に、
  クラブを左に動かした時にはボールは右に動くように

 

ここで一番大事なポイントは、
 

 手でクラブを動かさない
 

ということです。
 

手で動かしてしまうと、
ただクラブを左右に振っているだけになります。
 

そうではなくて、
「背中でクラブを動かす」
この感覚を作るように動かしてください。

ボールの動きが、答えを教えてくれる

このドリルのいいところは、
自分が手で動かしているのか、体で動かしているのかが
すぐにわかることです。
 

もしあなたが手打ちなら、
意外とボールがうまく動かないことに気づくはずです。
 

手打ちの人は、クラブを持った瞬間から
手元の感覚が強すぎます。
 

ですがこのバランスボールドリルをやると
手先でごまかしにくくなります。
 

ボールをきれいに転がそうとすると、
自然と体の中心を使わないといけなくなります。
 

その結果、
 

 ・クラブは手ではなく背中で持つ

 ・クラブは体幹で動かす
 

という感覚が、少しずつ体に入ってきます。
 

 「でも江連さん、私の家には
  バランスボールなんてありません」

 

そういう方もいるかもしれません。
その場合は、

バランスボールがなければ、壁でもOK

 壁に背中をつけた状態で
 クラブを左右に動かす

 

これでもいい練習になります。
 

2026-0421_2
 

この時も、ポイントは同じです。
 

 ・背中で動かす

 ・手で動かさない
 

壁に背中がついていると、
余計な動きがしにくくなります。
 

そのため、
 

 ・体のどこでクラブを支えているか

 ・どこが動いて、どこが動きすぎているか
 

これがよくわかります。
 

見た目はとても地味な練習ですが、
私の師匠である棚網良平先生は
こうした練習を毎日やっていたそうです。

2025-1201_2
 

こういう練習をしておくと
誰でもクラブを背中や腰で持つようになり

自然にアゴが引けて
獲物を狙える姿勢ができるから、だそうです。
 

手打ちの人には、とにかく効きます。
 

そもそもこういう練習は、
一回やっただけで劇的に変わる、
というものではありません。
 

実際、こういう地味な練習を
毎日続けている人ほど、
スウィングの軸が安定してきます。
 

そうした「戦う姿勢」を作るために
手打ちを直すことはとても大切です。
 

本気で手打ちを直したい、
今よりもゴルフを上達させたいと
本気で思っているのなら。。。
 

ぜひ、お試し下さい。
 
 

 真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。

 ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。
 
 

江連忠でした。
 

<本日のオススメ>

この飛ばしの秘密は、

 「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と
 常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば
 ゴルフのことばかり考えてしまう…

そんなあなたのためのものです。

以下、江連プロの決意をご確認下さい。

詳細はコチラをクリック

メールマガジン読者限定の特典あり
 

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春ゴルフを楽にする“寄せ”の選択

2026.04.22
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
もうすぐ4月も終わり。
すっかり春らしい気候になってきましたね。

 
さて、ゴルフにぴったりな春のシーズンですが、
一つだけ注意しておいてもらいたいことがあるのです。

 
それは、グリーン周りのアプローチ

 
この時期の芝は、まだ成長途中のため、

・ライが不安定な部分がある
・芝が薄い、密度が低いところがある
・グリーンで思ったより転がらない

という状態になりがちです。

 
すると、

「ダフリ・トップが不規則に出る…」
「思ったより転がらない…」
「キャリーはイメージ通りなのににショート…」 

という問題が起きやすく、
“高い球でピタッと寄せる”難易度が上がる季節でもあります。

 
そこで多くの方がやってしまうのが…

SWで高さを出して止めにいく寄せ

 
もちろん間違いではありませんが、
実はこの選択、

・ダフリやトップが出やすい
・振り幅が大きくなる
・距離感がシビアになる

 
というリスクもあります。

 
特に春のコンディションでは、
キャリーでぴったり合わせるより
転がした方が安全な場面が多々あります。

 
そこでおすすめしたいのが、

“ランを使った寄せ”のための選択肢です

動画はこちら

 
いかがでしたか?

グリーン周り=SWという固定観念があると、
難しい状況でも無理に高さで対応しようとしてしまいます。

 

ですが、

・状況に応じて番手を変える
・転がしをベースに考える

 
これだけで、
寄せの成功率は大きく変わります。

 
スイングが大きくなればなるほど、
ミスの確率は上がります。

だからこそ、

「簡単に打てるクラブを選ぶ」ことが最大のミス対策。

 
ぜひ次のラウンドでは、
9番などでの転がしも選択肢に入れてみてください。

 

 
近藤

  

<本日のオススメ>

「春眠暁を覚えず」と言いますが、
この時期は特に眠気やだるさを感じやすいですよね。

 
ただ、ここで大事なのは
睡眠の“量”よりも“質”です。

 
しっかり寝たはずなのに疲れが抜けない…
そんな方は、

・デスクワークの増加
・スマホを見る時間の増加

によって、首や肩が凝り固まり、
疲労物質が抜けにくい状態に
なっているかもしれません。

 
つまり、

休んでいるのに疲れが取れにくい状態です。

 
だからこそ今、必要なのが
睡眠時の疲労回復を整える
話題のリカバリーアイテム。

中でもアスリートに選ばれている
磁気ネックレス「ANGLE」。

 
装着するだけで、
首・肩まわりの血行をサポートし、
回復しやすい状態を整えてくれます。

 
実際にご案内後、
各モデルすぐに完売してしまいました。

 
メーカーにお願いして、ほんのわずかに
追加分を確保できましたが…

たった数セットだけなので、すぐに終了となります。

 
気になっていた方は、
今のうちにご確認ください。

https://g-live.info/click/angle2604sale/


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手打ちが直らないあなたにまず伝えたいこと

2026.04.21
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「手打ちが直らないあなたに、まず伝えたいこと」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

ゴルフをやっていて、
 

 「あなた、手打ちですね」
 

と言われたことのある方は、かなり多いと思いますが。。。

「自分では体を使ってるつもりなんだけど…」

もしかしたら、言われた当の本人は
たいていそんなふうに
思っていらっしゃるかもしれません。
 

手打ちというのは
「単に手で振っているように見える」
という話ではなく、
 

 スウィング中にクラブを手で動かしている
 

これが問題の根本です。

 「江連さん、何を言っているのかわかりません」
 

はい、詳しく説明しましょう。
 

クラブというのは、手で握ります。
 

ですがだからといって、
クラブを手で動かしていいわけではありません。
 

ここで大事なのは、
 

 クラブを手で握ることと、
 クラブを手で動かすことは違う

 

ということです。
 

このことを聞いて、それが当たり前のように
理解できているのであれば、

おそらく手打ちにはなっていないはずです。
 

ですが、手打ちになっている方というのは
この二つがごちゃごちゃになっているなら。。。
 

手先で上げて、手先で下ろして、
手先で当てにいってしまっているのでは
ないでしょうか。
 

これでは、体のエネルギーが
クラブに乗ってきません。

なぜ、手だけではコントロールできないのか

そもそも、成人男性の腕というのは
片方でだいたい4〜5キロあります。
 

それにクラブの重さが加わるので
実はかなりの重さのものを
動かしていることになります。
 

それを手先だけで、
毎回正確にコントロールしようとするのは。。。
 

そもそも、かなりの無理があるんですね。
 

だから、手で何とかしようとするほど、
 

 ・ヘッドが暴れる

 ・軌道も安定しない

 ・インパクトもバラつく
 

クラブは不安定になり、結果として
 

 ・飛ばない

 ・曲がる

 ・再現性がない
 

ということが起きます。
 

つまり手打ちというのは
ラクをしているようでいて、
実は一番難しいやり方なんです。
 

 「江連さん、じゃあ一体どうしたらいいんですか?」
 

はい、そこで私がよくお伝えしているのが

「背中で持つ」感覚を持ちましょう

 クラブを手ではなく、背中で持つ感覚を大事に
 

もちろん実際には背中でクラブを
握るわけではないのですが、

感覚としては「背中で持つ」ぐらいの感覚が
ちょうどいいんですね。
 

手打ちになっている方は、
クラブを手元の近くの感覚だけで
動かそうとします。
 

一方で、体を使える方というのは
もっと大きなところ、すなわち
 

 ・背中

 ・腰

 ・体幹
 

でクラブを持っています。
 

そういう体の中心に近いところで
クラブを支えている感覚があります。
 

一方で、手打ちの人に多いのは
 

 体の芯、体幹部が動きにくい
 

手でクラブを動かしていると、
体の中心は置き去りになります。
 

なので、腕は一生懸命動いているのに、
体全体としてはエネルギーが出てきません。

大切なのは、感覚を変えること

とはいえ、こればっかりは
「もっと体を使いましょう」と
頭で理解しただけではうまくいきません。
 

今までずっと手で動かしてきた感覚が
体に染みついているわけですから。。。
 

そこで必要なのは、理屈を増やすことではなく
クラブを背中で持つその感覚を、
体に覚えさせることです。
 

具体的にはたとえば、こんな練習が有効です。
 

1.クラブを持ちながら
  バランスボールに仰向けに寝転がる

   ↓

2.クラブが天井に向いた状態で
  持っているクラブを背中で動かす

 

なんでこんなドリルをやる必要があるのかと
思われるかもしれませんが。。。
 

普段から手打ちの人がこのドリルをやると
意外に難しいことに気づくはずです。
 

このドリルをやることで、
「クラブは手ではなく、背中で持つ」
という感覚が自然と身についてきます。
 

毎日続ければ、あなたの手打ちは
確実に改善していくはずです。
 

手打ちが直ってくると、
スウィングの見た目だけでなく、
中身が変わります。
 

 ・クラブが暴れにくくなる

 ・軸が安定する

 ・体のエネルギーが伝わる
 

そして何より、

 ・頑張って振っているのに飛ばないという
  苦しさから解放される

 

手打ちはクセですが、
直せないものではありません。
 

何よりまずは、
 

 クラブは手ではなく、背中で持つもの
 

この感覚を持つことから始めてください。
 

たったこれだけでも、
あなたのスウィングは確実に変わり始めます。
 

ぜひ、お試し下さい。
 
 

 真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。

 ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。
 
 

江連忠でした。
 

<本日のオススメ>

この飛ばしの秘密は、

 「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と
 常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば
 ゴルフのことばかり考えてしまう…

そんなあなたのためのものです。

以下、江連プロの決意をご確認下さい。

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たったコレだけでドライバーは安定する

2026.04.20
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

 
おはようございます。
小原大二郎です。

 
ドライバーでスコアを崩すか、流れに乗るか。

 
実はそれは、
“最初の一打”でほとんど決まります。

 
ナイスショットでスタートできれば
その日のゴルフは一気に楽になりますし、

 
逆にティーショットで乱れると、
その後ずっと流れを引きずってしまう。

 
これは多くのゴルファーが
経験していることではないでしょうか。

 
特に、朝イチや午後イチ。

 
体もスイングもまだ馴染んでいない状態で、
いきなりドライバーを振る場面は、
どうしてもミスが出やすくなります。

 
だからこそ今日は、

 
「ここだけは外したくない」

 
そんな場面で使える、
ドライバーショットの成功率を高める
シンプルな方法をお伝えします。

あえて“短く持つ”という選択

方向性を安定させたいとき、
最も手軽で効果が出やすい方法。

 
それがクラブを短く持つことです。

 
やり方はシンプルで、
グリップのエンドいっぱいではなく、
少し余らせて握るだけ。

 
目安としては
指2〜3本分短く持つイメージです。

 
このとき大切なのは、
極端に短く持ちすぎないこと。

 
シャフト側を握りすぎてしまうと、

 
グリップが細くなり、
無駄に力みやすくなってしまいます。

 
あくまで「少し短く」がポイントです。

飛距離を落とさず、むしろ安定する理由

「短く持ったら飛ばないのでは?」

 
そう思うかもしれませんが、
実際は少し違います。

 
クラブが短くなることで
コントロール性が上がり、

 
無理に振ろうとしなくなるため、
スイングがコンパクトに整います。

 
その結果、

 
・芯に当たる確率が上がる
・ミート率が安定する
・無駄な力みが減る

 
こういった変化が起こります。

 
そして結果的に、
飛距離も大きく落ちることなく、
むしろ伸びるケースも少なくありません。

 
また、振り切りやすくなることで、
ヘッドスピードが自然と上がる方も多いです。

 
つまり、

 
「飛ばそうとして乱れる」状態から
「当てにいって結果的に飛ぶ」状態へ変わる

 
これが最大のメリットです。

ラウンド中でも使える“立て直しの一手”

この方法の良いところは、
スイング自体を変える必要がない点です。

 
フォームを修正するわけではないので、

 
・急にドライバーが曲がり出したとき
・プレッシャーがかかる場面
・とにかくフェアウェイに置きたいとき

 
こういった状況でも、
すぐに使える“応急処置”になります。

 
難しいことを考えず、
ただ短く持つだけ。

 
それだけでショットの安定感は
驚くほど変わってきます。

最後に・・・

ドライバーショットは、
「思い切り振ること」が正解とは限りません。

 
むしろ、いかに再現性の高いスイングで
フェアウェイに運べるか。

 
ここがスコアを左右します。

 
もし今、
ドライバーの方向性や安定感に
悩んでいるのであれば、

 
まずは一度、
クラブを少し短く持ってみてください。

 
たったそれだけで、

 
「こんなに違うのか」

 
そう感じていただけるはずです。

 
次のラウンドではぜひ、
“確実に前に進める一打”を
手に入れてください。

 
<本日のおすすめ>

ゴルフにおいて遠くに飛ばせれば
それだけ有利であることは間違いありません。

しかし、飛ばしだけが
スコアを縮める要素ではありません。

スコア全体の60%を占める
アプローチが安定すれば、スコアが上がる。

さらに、次のホールのドライバーも
落ち着いて打つことができる。

つまりアプローチこそ
「スコアアップの最終兵器」なのです。

人よりも飛ばないゴルファーが
どうすればスコアで勝てるのか?

小原大二郎プロの
アプローチの集大成プログラム

「グリーン周り勝ち組宣言」

次のラウンドで10打縮める
スコアメイクに重要なアプローチ上達法の全てを、
あなたに公開します。

https://g-live.info/click/obap_hs2604/

 

 

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