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[ビデオ]アイアンの精度を上げるコツ

2026.03.13
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

少しずつ春らしい日も増えてきましたね。

朝晩はまだ冷える日がありますが、
日中は体を動かしやすい季節になってきました。

ゴルフに行くのが楽しみになるこの時期、
せっかくならならショットの精度も
一段と上げていきたいところです。

今日は、アイアンショットの
方向性を安定させるポイントについて
お話していこうと思います。

アイアンを打っていて、

「狙った方向に出ない」
「右にも左にも散ってしまう」
「しっかり打ったはずなのに方向がバラつく」

そんなお悩みを感じたことはありませんか?

方向性が安定しない原因はいくつかありますが、
その中でも見落とされやすいのが、
切り返しでのグリップの向きです。

多くの方は、トップから切り返す時に
グリップエンドが体の内側に入り過ぎてしまったり、

腕が伸びてしまって
クラブヘッド側から下りてくる形になってしまいます。

こうした動きになると、
振り遅れやフェースのズレが起こりやすくなり、
結果としてボールの方向性が安定しなくなってしまうんですね。

逆に言えば、
このポイントを少し意識するだけでも、
アイアンショットの安定性は大きく変わってきます。

そこで今日は、
ダウンスイングで意識していただきたいポイントを
解説していきます。



パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。

ポイントはグリップエンドの向き!

ダウンスイングでは、
グリップエンドを胸のほうへ引き下ろすように使いながら、
その向きがボールを指すようなイメージで振ってみてください。

すると、
インパクトからフォローにかけては
グリップエンドが体の方を向き、

さらに振り抜いていくと、
フォローからフィニッシュにかけて
今度は地面を指すような形になっていきます。

この流れができていると、
フェースローテーションも自然に行いやすくなり、
結果として方向性の安定に繋がっていきます。

練習中はどうしても、
ヘッドの動きやボールの行方ばかりに意識が向きがちです。

ですが、
あえてグリップエンドの向きに注目してみることで、
これまで気づかなかった動きのクセや改善点が
見えてくることもあります。

ぜひ今回の動画を参考に、
一度チェックしてみてくださいね。


<本日のオススメ>

飛距離アップを目指す方に、
ぜひチェックしていただきたい練習器具があります。

『スイングシャープ -Swing Sharp-』

ドライバーでもっと飛ばしたい。
でも、ただ強く振るだけでは
ミート率が下がってしまうこともありますよね。

そこで大切になるのが、
しっかり当てながら飛ばすためのスイング作りです。

このスイングシャープは、
飛距離アップだけでなく、
ミート率の向上も意識して開発された練習器具です。

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気になる方はぜひお早めにご確認ください。

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それでは、またメールします。

小原大二郎

 

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本番で崩れる人、崩れない人の違いとは?

2026.03.12
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「本番で崩れる人、崩れない人の違いとは?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

本番に強いプロ選手を見ていると、

 「やっぱり技術がすごいな」

そんなふうに思いがちです。

もちろん、崩れないためには技術は大事です。
ですがそれと同じくらい大事なのが。。。?

前回のメールマガジンで

イメージトレーニングの重要性について
お話をしましたが、
 

上がり3ホールで大叩きしたくないなら…

https://g-live.info/click/260310_nikkan/

 

いわゆる「勝負所」で真似してほしいのは
 

 ・表情

 ・間

 ・雰囲気
 

技術的なことよりもむしろ
これらを真似する方が大事だと思っています。
 

なぜかというと、勝負所で先に崩れるのは
スウィングそのものというよりも
 

 その人の「空気」
 

だったりするからです。

強い選手は、慌てない

たとえば、プロが大きな試合で、
大勢のギャラリーに囲まれている場面。。。
 

優勝争いの中で
バーディパットを打つような場面でも、
強い選手は
 

 ・慌てない

 ・急がない

 ・堂々としている
 

そのように見えるはずです。
 

もちろん、内心では緊張しています。
 

ですが少なくとも、
外から見える部分は乱れていません。
 

歩くスピード。
ボールの後ろに立つ時間。
構えてから打つまでのリズム。。。
 

そのすべてが、
大きく崩れていないんですね。
 

この点は決して、見逃してはいけません。
 

ですがアマチュアの方が
プロの試合の映像を見ている時というのは
 

 「フォームはどうなっているかな?」

 「どこにクラブが上がっているかな?」

 「手首はどう使っているかな?」
 

どうしてもそういうところばかりを
見てしまいがちです。
 

もちろんそうした点も観察してほしいのですが、
本番に強くなりたいのであれば、
そこだけでは足りません。
 

むしろ見てほしいのは、
 

 ・どんな表情で歩いているか?

 ・どんな間で構えているか?

 ・どんな雰囲気で打っているか?
 

強い選手というのは
実力に裏打ちされた技術はありますが、
技術だけで勝っているわけではありません。
 

 勝負所での自分の見せ方
 

まで含めて、体に染み込ませています。

タイガーを観察するなら…

たとえば、タイガー・ウッズ。
 

あれだけのギャラリーに囲まれて、
あれだけの期待を背負って、
それでも多くの優勝を重ねています。
 

そんなタイガーで見てほしいのは
ショットそのものだけではありません。
 

歩き方。
間。
雰囲気。。。
 

緊張する場面にもかかわらず、
 

 ・落ち着いている

 ・ゆっくりしている

 ・堂々としている
 

あなたにも、その空気ごと
真似をしてみてほしいんですね。
 

「自分だったらどう打つか」だけでなく、
 

 「自分だったらどんな顔をするだろう?」

 「自分だったらどんな呼吸をするだろう?」
 

そこまで含めて、イメージしてほしいんです。
 

本番で力を出したいなら、
「強い選手になったつもりでプレーする」
これが意外と大事です。
 

タイガーでもいいですし、
自分が憧れる選手がいるなら
その人でも構いません。誰でもいいです。
 

その選手たちの
 

 ・歩き方

 ・構え方

 ・間の取り方

 ・落ち着き方
 

を、普段から真似しておくようにすると
本番でもただ技術を思い出すのではなく、
 

 その人の空気ごと借り受けられる
 

ようになって、急にやってきた勝負所でも
自分を見失うことが少なくなります。

その時のために

仲間内のコンペでも、月例でも
「その場面」はいつやって来るかわかりません。
 

そういう時ほど、
普段の自分がそのまま出ます。
 

だからこそ、普段から強い選手の間や表情
雰囲気に触れておく。

そして、少しでも真似をして
イメージトレーニングをしておく。
 

たったそれだけでも、
本番でのあなたは変わってきます。
 

いいゴルファーのショットだけではなく
 

 勝つ人の「雰囲気」まで真似をすること
 

これも立派なトレーニングになります。
 

ぜひ、お試しください。
 
 

 真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。

 ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。
 
 

江連忠でした。
 

<本日のオススメ>

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【第二弾】右に左にバラけるミスを解消する

2026.03.11
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
先週からスタートした
「方向性改善シリーズ」

 
前回はまず土台となる
グリップの確認を行いました。

前回の内容はこちら

第一回
スイングの精度を底上げするシリーズ第一弾:グリップ

 
そして今回は、次のステップとして
スイング中のフェース管理を確認していきます。

 
チェックするのは、

・ハーフウェイバック
・ハーフウェイダウン

と呼ばれる、
クラブが腰の高さにある位置です。

 
この位置は、実はとても重要です。

というのも、
このポイントでフェースの向きがズレていると、
その後の動きで帳尻を合わせる必要が出てしまうからです。

例えば、、、

こんなミスに心当たりはありませんか?

スライスがでてボールが思い切り右に曲がったり、
かと思ったら、今度は引っかけ・チーピンで
左に打ち出してしまったり・・・

 
そんな左右でミスの内容がまとまらないは、
必ず今回の動画の内容を確認してください。

 
フェースが必要以上に開いたまま下りてくると、
インパクトでも開きやすくなります。

その結果、
典型的なスライスにつながります。

そして、スライスを嫌うことで
バックで開いたフェースを
ダウンで慌てて閉じようとすると、
手で合わせる動きが強くなります。

 
すると今度は方向的には真逆のミスである、

・急激にフェースが返る
・左へ飛ぶ

という引っかけやチーピンが出やすくなります。

 
また、たとえわかりやすいミスショットまではいかなくても、
フェースの向きが毎回バラつく人は
スイング中に余計な調整が入ってしまうため、

トゥ寄り・ヒール寄りといった
打点のブレも起こりやすくなります。

 
今回の動画はそれらを根本的に解決しながら
室内でもできる内容なので、
ぜひ実践してみてください!

動画はこちら

 
いかがでしたか?

ハーフウェイバックとハーフウェイダウンは、
フェース管理の途中経過が一番見えやすい位置です。

 
ここでフェースが開きすぎていると、

・その後の動きで帳尻を合わせる必要が出る
・手で返す動きが増える
・タイミング頼みのスイングになる

という流れになり、

結果として
「さっきは右、今度は左」
という左右に散らばる弾道になりやすいのです。

 
逆に、この位置でフェースが整っていれば
インパクトまで自然な流れでクラブが下りてきます。

 
このチェックは、
室内でも簡単にできる練習なので、
継続して確認してください。

 
特に

「スライスが頻発する」
という方には、
弾道が大きく変わるきっかけになる可能性があります。

 
派手なドリルではありませんが、
方向性を安定させるうえで非常に重要なチェックです。

ぜひ一度、
ご自身のスイングを今一度チェックして試してみてください。

 
それではまたメールします。

 
 

近藤

  

<本日のオススメ>

「ドライバーが安定しない…」
「飛距離が全然伸びない…」

そんな悩みを感じているなら、
練習の質を変えてみるのも一つの方法です。

そこでおすすめしたいのが
江連忠プロが開発した練習ドライバー
「パワードライバーEZ」。

 
このアイテムの特徴は、
実際にボールを打ちながら、
感覚的に飛ばしのスイングが整っていくこと。

・下半身をしっかり使えるスイングが身につき
・タイミング、リズムが整う
・結果、ミート率が上がる

こうした飛距離と方向性に直結する要素を
一度に整えることができます。

 
その秘密は、江連プロの理論から設計された
長さと重量の絶妙なバランス。

これが自然と下半身と体幹を使う
飛ばし屋のスイングの動きをトレースさせ、

・手打ちの改善
・力みの解消
・ヘッドスピードの向上

といった効果も期待できます。

 
飛距離アップは、
筋力や年齢よりも正しいスイングの再現性。

もしあなたが

・飛距離を取り戻したい
・スイングを安定させたい
・手打ちから抜け出したい

そう思っているなら、一度チェックしてみてください。

▼パワードライバーEZの詳細はこちら
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※数量限定のため、在庫がなくなり次第終了となります。


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上がり3ホールで大叩きしたくないなら…

2026.03.10
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「上がり3ホールで大叩きしたくないなら…」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

 「この前のコンペ、普段より調子がよかったのに
  上がり3ホールで崩れちゃったんだよ。。。」

今日はなぜか調子がいい。
でも、いざ終わりが見えてくると、

心臓がドキドキ。
足がブルブル。
手が震える。

そしてショットが乱れる。

こういう経験、あなたはありませんか?

優勝争いは「別競技」

そのようになってしまったことについて
たいていの人はよく、
 

 「メンタルが弱い」
 

と言います。
 

ですが私は、そうは思いません。
 

本番で崩れるのは
気持ちが弱いからではありません。
 

 経験していないから
 

です。
 

普段の練習場でのことを考えてみて下さい。
 

 ・静か

 ・失敗しても誰も見ていない

 ・1球の重みがない
 

ですが、たとえば優勝争いになると
 

 ・全員が見ている

 ・たった1打が順位を決める

 ・失敗したら終わる
 

これぐらい違うのですから、
それはほとんど「別競技」と言っても
いいぐらいです。

脳の性質を利用する

 「普段通りやればいい」
 

そんなことがよく言われます。
 

でもちょっと待ってください。
 

普段通りとは、何でしょうか?
 

普段、緊張した場面に直面していない人が
本番で普段通りなんて
できるはずがないんですね。
 

これは、当たり前なんです。
 

ですがここで、面白い話があります。
 

人間の脳というのは、現実と強いイメージを
完全には区別しないと言われています。
 

つまり、リアルに想像したことは
経験として脳に刻まれます。
 

これを使わない手はありません。
 

たとえば、タイガー・ウッズが大歓声の中
多くのギャラリーにに囲まれながら
勝負のパットを沈める。。。
 

なぜあれだけ落ち着いているのでしょうか?
 

もちろん、その才能もありますが
ですがそれ以上に違うのが
 

 経験しているから
 

数えきれないほど
そうした状況をかいくぐっていて、

それを体が覚えているからなんですね。

私が選手に必ずやらせること

私は教えている選手には、
必ずイメージトレーニングをさせます。
 

ただ「優勝したい」と思うのではなく、
具体的にイメージをさせます。
 

 ・1番ティでギャラリーに囲まれる

 ・優勝をかけたセカンドショット

 ・絶対に外せない2メートルのパット
 

そうした場面を細かく想像させます。
 

 ・自分の呼吸

 ・心臓の鼓動

 ・グリッププレッシャーの強さ

 ・構えた時の視界
 

そこまで事細かに想像させます。
 

そして、パットが入ったイメージの瞬間、
本気でガッツポーズをさせます。

そうしたことを脳に
「これは現実の経験だ」
と、刻ませていくんですね。
 

あなたの「優勝争い」も
いつやって来るかわかりません。
 

コンペかもしれません。
月例かもしれません。
クラブ選手権かもしれません。
 

ですがその時、何も準備していなかったら
普段通りのプレーはできません。
 

逆に準備していた人は
落ち着いて対処できます。
 

技術は、練習で作りますが
本番力は、この心の準備で作ります。
 

その日のために。
今日から「頭の中の練習」も
始めてください。
 

ぜひ、お試しください。
 
 

 真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。

 ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。
 
 

江連忠でした。
 

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結果を変えるのは技術なのかメンタルなのか

2026.03.09
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

 
おはようございます。
小原大二郎です。

 
先日のミラノ・コルティナ冬季オリンピックでの

 
三浦璃来選手・木原龍一選手、
いわゆるりくりゅうペアの演技をご覧になりましたか?

 
ショートプログラムでは
思わぬミスが出て順位を落としました。

 
会場の空気も張りつめ、
日本中が固唾をのんで見守る展開でした。

 
しかし、翌日のフリー。

 
二人はまるで別人のような落ち着きで、
圧巻の演技を披露。

 
結果は世界最高得点での逆転優勝でした。

 
あの姿を見て、
私はあらためて「メンタルの力」の大きさを感じました。

 
そしてこれは、
私たちゴルファーにとっても決して他人事ではありません。

ミスのあとの“次の一打”がすべてを決める

ショートでの失敗。

 
あの時点で気持ちが崩れていても
不思議ではありません。

 
「取り返さなければ」
「失敗できない」

 
そう思えば思うほど、体は硬くなり、
本来の動きはできなくなります。

 
ゴルフでも同じです。

 
ティーショットで曲げた。
アプローチをダフった。
短いパットを外した。

 
その瞬間、頭の中に浮かぶのは
さっきのミスです。

 
しかしスコアを崩してしまう人は、

 
ミスショットのあとの一打、
そしてその後の一打も…と

 
まるで雪崩のように立て続けに
ミスを引き起こしてしまいます。

 
一方で、スコアをまとめる人は、
ミスを引きずらない。

 
「今できる最善」に集中する。

 
りくりゅうペアがフリーで見せたのは、
まさにこの姿勢でした。

 
過去ではなく、
次の演技にすべてを注いだ。

 
ゴルフも同じです。

 
ゴルフはナイスショットを増やす競技ではなく、
ミスの連鎖を断ち切る競技なのです。

結果を出す人は「平常心」を作っている

世界最高得点を出せたのは、
技術が急に上がったからではありません。

 
本来持っている力を、
大舞台でそのまま出せたからです。

 
ここにメンタルの本質があります。

 
ゴルフでも、
練習場では打てるのに
コースに出ると当たらない。

 
その原因の多くは、
技術不足ではなく、心の揺れやプレッシャーです。

 
焦り。
悔しさ。
不安。

 
これらがスイングを乱します。

 
ではどうするか。

 
特別な精神論ではありません。

 
・深呼吸を一つ入れる
・打つ前のルーティンを固定する
・結果ではなくプロセスに集中する

 
など、平常心を保つための自分なりのルーティンだけで、
心は驚くほど整えることができます。

 
大事なのは、
「平常心は偶然できるものではない」
ということです。

 
日々の取り組みによって作られるのです。

最後に・・・

ゴルフは18ホールの長い競技です。

 
どんなに上手い人でも、
必ずミスは出ます。

 
問題はミスをするかどうかではなく、
ミスのあとにどう振る舞うか。

 
ショートの失敗から、
世界最高得点へ。

 
あの逆転劇は、
技術以上にメンタルの勝利でした。

 
ピンチに陥ったときでも、
逆転のチャンスは必ずあります。

 
次のラウンドでミスが出たとき、
ぜひ思い出してみてください。

 
「今、この一打に集中できているか」

 
それだけで、
スコアの流れは大きく変えることができます。

 
 

<本日のおすすめ>

3パットを叩いてしまったり、
パーやバーディーのチャンスで
何度も外してしまったら、

「今日は調子が悪い日ではないか」

と自信を失ってきます。

「練習はしようと思っているけど、
 どうすれば本番で安定するかわからない」

と迷走するかもしれません。

もし、あなたがそんな悩みを抱えているなら
それはパターとの相性のせいかもしれません。

もし、あなたがクリアな打感と
感覚重視のパッティングで、

安定した最善のパット数で回りたいなら、、、

「ベストタッチ」と名付けられた
このパターの存在を、ぜひ知ってください

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