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【ビデオ】ヘッドスピード向上の土台

2026.02.21
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

もしあなたが、

・トップが止まらない
・当たりが薄い
・ドライバーだけ当たらない

こんなお悩みがあるなら、
前傾角度の崩れかもしれません。

多くの方が、
スイング軌道や手の動きを直そうとします。

ですが、その前に
見落とされがちなポイントがあります。

それが「前傾角度」です。

これまでに数千人のゴルファーを見てきましたが
ゴルフ歴に関係なく、
前傾が崩れてしまっている方はたくさんいます。

当然ですが、
前傾が崩れるとアドレスの位置にクラブヘッドは戻ってこないので
ミスショットに繋がります。

スコアを崩す原因にもなるので
前傾の崩れはできれば修正したいポイントですよね。

そこでお伝えしたいのが、
前傾を保つためのボディドリルです。

このボディドリルは、
単に前傾をキープする練習ではありません。

前傾を保ちながら
体を正しく回転させることで、

腕ではなく体主導で振れるようになります。

実はこれこそが、
飛距離アップに欠かせない
ヘッドスピード向上の土台になります。

その感覚を掴んでいただくために、
今日の動画でお伝えしていきます。

スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。

 

自宅にいながら今日からでもできる

今日お伝えした内容は、
ご自宅にいながら今日からでもできる内容です。

バックスイングでの左手の位置
フォロースルーでの右手の位置

この2つのポジションが
同じになるように回転させることで
上体の起き上がりを抑制できます。

シンプルに見えますが、
スイング中の体の動きを確認したり、
ヘッドスピード向上に効果的なボディドリルです。

・前傾が保ててる状態
・崩れている状態との違い
・正しく回転できた時の感覚

を、ご自身で理解しやすくなります。

感覚が、
なんとなくから
確信に変わります。

このドリルは
雨の日でも、練習場に行けない日でも行えます。

ぜひ動画を見ながら、
実践してみてください。

あなたのスイングは
まだまだ良くなります。


<本日のオススメ>

100切りの鍵は、
やはりショートゲームです。

自己流で続けるより、
正しい順番で身につける方が早い。

石井忍
「ショートゲームシングル達成の3ステップ」

100y以内を武器に変える
実践型プログラムです。

スコアを10打縮めたいなら、
まずはここから。

詳しくはこちら

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]今日だけは、少しだけ私の話を

2026.02.20
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先日、2月18日。
またひとつ、人生の節目を迎えました。

気づけば、
この世に生まれてから半世紀。

自分で言うのもなんですが、
なかなか感慨深いものですね(笑)

よろしければコメントで、
ぜひ祝福の声を頂けたら嬉しいです^^

さて。

節目を迎えた今、
自分の歩みを振り返ってみました。

たまに生徒さんから

「小原さんって、何歳からゴルフをしているんですか?」
「何でプロを目指そうと思ったのですか?」

こんな質問をいただきます。

「えー!前も言いましたよね?」
と言いたいところですが(笑)

私のことをまだ知らない方もいらっしゃると思うので、
改めてお伝えします。

私は18歳からプロを目指し、
ひたすら練習を重ねてきました。

そして2004年、
ツアープロ資格を取得しました。

あれから長い時間が経ちました。

そして、

このメルマガは、
なんと2012年12月からお届けしています。

毎日、毎週、
コツコツと発信を続けてきました。

その間、ずっと読み続けてくださっている
生徒さんがたくさんいらっしゃいます。

そんな皆さまに支えられて、今の私があります。

節目を迎えた今、
改めてこの場を借りてお礼を申し上げます。

本当にありがとうございます。

ゴルフへの恩返し

私は、ずっとそう考えてきました。

これまで数え切れないほどのレッスンを行い、
さまざまなプログラムを配信してきたのも、
すべてその想いからです。

このメルマガも、そのひとつです。

私は、自分がゴルフを上達させたのではなく、
ゴルフが私を育ててくれたと思っています。

礼儀やマナー。
物事の考え方。
努力し続ける姿勢。

そして何より、

ゴルフしか取り柄がなかった私が、
こうしてゴルフを仕事にできていること。

それ自体が、
ゴルフから与えられてもらったものです。

だからこそ私は、

ゴルフで得たものは、
ゴルフに返していかなければならない。

そう思っています。

そのために、これからもあなたに、

「読んでよかった」
「やってみようと思えた」

そう感じていただけるサービスを、
これからも本気で作り続けていきます。

それが、私なりの恩返しです。

さて。

今日は、多くのゴルファーが悩んでいる
「スライス」についてお話します。

ゴルフの悩みの代表格とも言えるのが、
このスライスです。

スイング軌道、フェースの向き、
体の使い方など、さまざまありますが、

その中でも、
影響を与えているのが「グリップ」です。

今日は、
なぜグリップがそこまで重要なのかを
動画で詳しく解説しました。



パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。

誕生日特別企画

誕生日を記念して、
私の大人気プログラムを特別価格で公開することにしました。

これまで多くの方にご参加いただき、

・スライスが改善した
・飛距離が安定した
・スイングの理解が一気に深まった

そんな声をたくさんいただいている内容です。

正直に言えば、
普段は簡単に価格を変えることはありません。

ですが今回は、
ゴルフ、そしてあなたへの恩返しとして、

日頃読んでくださっている
あなたにこそ届けたいと思いました。

詳細はこちら
※今日までの限定公開

それでは、またメールします。

小原大二郎

 

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基本手を使ってはダメ…でも使ってOKな時も

2026.02.19
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「基本手を使ってはダメ…でも使ってOKな時も」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

 「手を使うな」

 「体の大きな筋肉を使おう」

 「もっと再現性を考えて」
 

全て、間違っていません。
全部、正しい。ですが。。。

それが「正しい」とは限らない時も

 「えっ、江連さん。
  だっていつも『手を使うな』って
  教えてるじゃないですか。。。?」

 

はい、確かにそうなんですが。。。
 

ですがその「正しさ」が
正しいとは限らない時というのも
あるんですね。
 

それは、どんな時かというと。。。
 

 ・ ←少し考えてみて下さい
 

 ・ ←少し考えてみて下さい
 

 ・ ←少し考えてみて下さい

たとえば、経験ゼロの人に教える時…

全くの初心者の方の場合ですと、
そもそもボールにうまく当たりません。
 

それなのに
 

 「もっと体を使って」

 「手は使わないで」

 「フェースの向きを。。。」
 

そんなふうにアドバイスしても
おそらく球に当たるようにはなりません。
 

本人は真面目にやっていたとしても
だんだんとつまらなくなってくるはずです。
 

なぜかというと、
 

 ゴルフの楽しさより先に
 「できない自分」を突きつけられるから

 

そんな状態が続いたら、
ゴルフが楽しくなるはずがありません。

最初に伝えるべきは「当たった感覚」

初心者の方に対して必要なのは
難しい理論ではありません。
 

まず必要なのは、
 

 「当たった!」

 「飛んだ!」
 

という体験です。
 

人は、快感があるから続けます。
 

続けるから、うまくなります。
 

もちろん、ゆくゆくは身体を使ったスウィングに
していきたいわけなんですが、

最初の順番を間違えてはいけないんですね。
 

私がゼロの初心者の方に教える時は
状況に応じて、いきなりゴルフクラブを
持たせることはせずに
 

 テニスラケットでボールを打たせる
 

ところから始めることもあります。
 

 「えっ、ゴルフの練習なのに?」
 

そう思うかもしれませんが、
テニスの動きというのは
ゴルフのインパクトゾーンとよく似ています。
 

テニスボールをトスして、打たせる。
 

しかも、ここでは敢えて
手を使ってもOKとします。
 

テニスの場合は
 

 ・フェースが大きい

 ・ボールも大きい

 ・空振りしにくい
 

だから、当たります。
 

当たれば、前に飛びます。
 

前に飛べば、楽しいです。
 

楽しくなれば、自分からもっと
やりたくなります。
 

もちろん「ゴルフをしに来たのに」と
思われたりしたらいけませんから、
やらせ方や時間は、工夫します。
 

ですがこうしたことをやらせておくと、
いきなりゴルフクラブを持つよりも
ゴルフにスムーズに入っていけます。

初心者に理論、正論は後からでいい

ゴルフというのは、難しいスポーツです。
 

だからこそ、最初の入り口は
できるだけシンプルにしたいものです。
 

 楽しい → 続く → 上達する
 

初心者の方に対しては、この順番を守るだけで
続けたいと思わせられるようになります。
 

楽しさを感じられないければ
人はそもそも上手くはなりません。
 

初心者にとってのゴールは、
スイング理論の理解ではなく、
 

 「またやりたい」と思わせること
 

これに尽きます。
 

理論、正論は敢えて横に置いて
 

 「正しいこと」よりも「楽しくなること」
 

ここを優先してみることが
結果的に一番の近道になります。
 

もしあなたが今後、経験ゼロの初心者に
ゴルフを教える機会があったなら。。。
 

今日お伝えしたことを、
ぜひ、お試し下さい。
 
 

 真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。

 ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。
 
 

江連忠でした。
 

<本日のオススメ>

100ヤード以内で同じミスが出る…
それにはちゃんと、理由があります。

センスでも、年齢でもありません。

・ダフるとき
・トップするとき
・バンカーで出ないとき

毎回、ほとんどと言っていいぐらい
同じ場面で無意識に
「同じ動き」をしているからです。

かといって、新しい打ち方を
増やす必要はありません。

まずはその、繰り返している動きを整える。
たったそれだけで、
あなたのアプローチのミスは止まります。

詳細はコチラをクリック

期間限定のご案内です
 

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セオリー以外の場面で、どうするか?

2026.02.18
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
先週末は春を感じるような暖かさでしたが、
月曜の雨から一気に気温が下がりましたね。

レッスンに来られるお客様や、周りの方でも
体調を崩している方が増えているようです。

寒暖差が大きい時期ですので、
どうか無理せず、体調管理にはお気をつけください。

 
さて、本日のレッスン動画のテーマは
「イレギュラーなバンカーショット」です。

どう打てば・・・

ただでさえ緊張するバンカーショット。

それが例えば、
芝とバンカーの境界あたり。
極端な段差のすぐそばにボールがあったとしたら。

「これ、どう打つのが正解?」

と聞きたくなるような、
教科書にもあまり載っていない状況です。

 
こういった場面で一番まずいのは、
目標だけを意識してスイングしてしまうこと。

イレギュラーな場面というのは、
いつも通りのスイングがしにくいということと同義。

スイング軌道に障害物があったり、重心が崩れやすかったり。

 
ですが、こういう“セオリーにない場面”ほど、
大事なのは特殊なテクニックではありません。

基本に立ち返ること。

 
こういう場面になると、多くの方が

・とにかくグリーンに乗せたい
・なんとかピンに寄せたい
・距離だけでも合わせたい

と、“目標”ばかりを意識してしまいます。

 
しかし、目標だけを見て打とうとすると
足場の傾斜や体のバランス、
クラブの入り方といった

「ミスを引き起こしかねない要素」に気づかないまま
スイングしてしまうことになります。

結果として、極端なミスに繋がってしまい
一打、あるいは二打を簡単に失ってしまうのです。

 
特殊な状況だからこそ、

・まずは足場や状況を確認する
・体の軸を整えることに重点を置く
・スイング軌道、最下点を確認する

といった“基本”を丁寧に積み上げる。

これが最短ルートです。

では、イレギュラーな場面の対応について
実際に動画でごらんください!

動画はこちら

 
いかがでしたか?

派手な技や特殊な打ち方よりも、
基本を崩さないこと。

今回の例は確かにイレギュラーな場面ですが、
スコアを大きく崩すかどうかの差がつくのは、
実はこういう場面です。

 
あなたが練習で積み重ねてきたスイングは、
基本を大切にしていれば、必ず結果に繋がってくれます。

 
大切なのは、いかにいつも通りを保てるか。

バンカーに限らず、難しい状況やライほど、
あなたのゴルフの本質が試されます。

焦らず、基本から。

ぜひ、参考にしてください。

近藤

  

<本日のオススメ>

「インパクトのタイミングが合わない…」
「当たりが日によってバラつく…」

そんな感覚が少しでもあるなら、
今、見直してほしい一本があります。

 

先週ご案内した
アイアン型トレーニング器具
『EXアイアン』

 
現在、残り本数かなり少なくなってきました。

 
この練習器具の本質は、
インパクトのタイミングを、体で覚えられること。

 
柔らかく設計されたシャフトがしなることで、

・ほどけるのが早すぎる
・打ち急いでいる
・手で合わせにいっている

こうしたズレが、振った瞬間に分かります。

これらの問題は、
100切りを目指すゴルファーの
9割が知らず知らずに抱えている問題と
いっても過言ではないほど重要な内容です。

 
最適なインパクトを偶発ではなく
「再現できる形」で体に覚えさせることができるのが、
この一本です。

 
動画を見続けるよりも、
理論を増やすよりも、

まずは“正しい当たりの瞬間”を
感覚として掴むこと。

それが安定への近道です。

 
残り本数は多くありません。

春のシーズン本番に向けて、
インパクトの精度を一段引き上げたい方は、
今のうちにご確認ください。

詳細はこちら

https://g-live.info/click/exiron2602/

※在庫限りで終了となります。


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本番に強い人がやっている「変な練習」とは

2026.02.17
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「本番に強い人がやっている『変な練習』とは」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

あなたも心当たりがあるかもしれませんが、

結果を出す人というのは、人とは違う
非常識なことをしていることが多いです。

では、ゴルフの本番に強い人がやっている
「非常識なこと」とは。。。?

前回のメールマガジンで

本番に失敗しやすい人が
どうすればよいのかということをお話しして、

本番だと必ず失敗する人は絶対コレ読んで

https://g-live.info/click/260212_nikkan/

 

 そもそも、本番は練習場よりも悪い状態でプレーしている
 

ということをお伝えしました。
 

その点を踏まえて、どうすればよいかというと
 

 本番より「悪い状態」で練習しておけばいい
 

ということになります。
 

 「でも江連さん。それって一体どうやって
  その状態を作ればいいんですか?」

 

はい、それについては。。。
 

 ・ ←少し考えてみて下さい
 

 ・ ←少し考えてみて下さい
 

 ・ ←少し考えてみて下さい

「悪い状態」での練習

たとえば、
 

 ・裸足で打ってみる

 ・ダッシュした直後、心拍数が上がった状態で打つ

 ・バランスディスクの上に乗って打つ
 

こうした練習をしておくとよいです。
 

これらによって、
 

 ・スパイクを履いた分、ゴルフが簡単になります

 ・心臓がドキドキしていても球が打てます

 ・多少の傾斜は気にならなくなります
 

ダッシュをしてから球を打つというのは
以前にも少しご紹介しましたね。

コースで実力を出せる人が普段やってること

https://g-live.info/click/260203_nikkan/

 

何にしても、こうすることによって
本番の状態が相対的に
「楽に」感じられる
ようになります。

ゴルフ版サーキットトレーニング

これはあなたにやっていただくのは
少しハードルが上がりますが、

以前に、アカデミーでやらせていたのが
ゴルフ版の「サーキットトレーニング」です。
 

やり方は、こんな感じです。
 

 ・12人で1組になる

 ・そのうち6人は補助役

 ・6打席を使用
 

そして、その6打席を移動しながら
以下の練習を休まず行うというものです。
 

 ・(打席1)バット打ち

 ・(打席2)左打ち

 ・(打席3)短いクラブ

 ・(打席4)左手一本打ち

 ・(打席5)右手一本打ち

 ・(打席6)ステップ打ち
 

それぞれの打席で30球ずつ、
合計で180球を、休まず一気に打ちます。
 

時間にすると、だいたい40〜50分ほどでしょうか。
 

選手たちといえども、さすがにかなり疲れます。
 

これらのサーキットにはもちろん
それぞれに以下のような目的があります。
 

 ・バット打ち
  →重心や遠心力を感じ、パワーアップを図る

 ・左打ち
  →ストレッチと体のバランスを整える

 ・短いクラブ
  →体のエネルギーを引き出すフェース感覚を磨く

 ・左手一本打ち
  →左を長く使ってリードする感覚を身につける

 ・右手一本打ち
  →ボールをつかまえる感覚を身につける

 ・ステップ打ち
  →体重移動、リズム、距離感を作る
 

これらを、頭で考えながらやるのではなく
一気に打ち続けます。
 

そうすることで、
動きが体の深い部分に刻み込まれていきます。

疲れているほうが、実はいい

 「でも江連さん、そんなに疲れた状態で打って
  本当に練習になるんですか?」

 

そんなふうに思うかもしれません。
 

ですが、これについては逆です。
 

疲れているほど、無駄な動きはできません。
 

おかしな動きをしていたら、もっと疲れて
トレーニング自体が続かなくなります。
 

ですので自然と、シンプルで
効率のいい動きになっていくんですね。
 

繰り返しになりますが
本番で力を発揮したい人ほど。。。
 

 ・いい状態だけで練習しないようにする

 ・楽な環境だけで満足しない
 

この意識が大切です。
 

普段から「悪い状態」で練習しておけば、
本番なんてさほど怖くはありません。
 

本番に強くなりたいならぜひ、今回の話を
あなたの練習に取り入れてみてください。
 

本番に強いゴルファーに
なれるかなれないかの境目は
意外と僅差かもしれません。
 

そのためのヒントはもうすでに
あなたの目に前に、そろっています。
 

ぜひ、お試し下さい。
 
 

 真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。

 ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。
 
 

江連忠でした。
 

<本日のオススメ>

今まで一度も100を切ったことがない…

中には、ゴルフコースに出たことすらない
「まったくの未経験者」まで――

彼ら全員が、たった10回のスイングで
“芯でとらえる快感”を味わえたのです。

「こんなに気持ちよく当たったのは初めてです」
「これまでの練習は何だったんだろうと思いました」
「これなら、またゴルフが楽しくなりそうです」

さあ、もう悩むのは終わりです。

このクラブこそが、あなたのスイングを
根本から変える上達の鍵となります。

ゴルフクラブ本来の硬さを保ちつつ、
絶妙なしなり設計のトレーニングアイアン。

あなた自身のゴルフの可能性を広げ、
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