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コレがあなたの3パットを減らす

2024.01.09
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「コレがあなたの3パットを減らす」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

これは別にアマチュアの方に限らず
プロでもしてしまうわけなんですが、

3パット、イヤですよね。

2024年も始まったばかりですので
今日はこの3パットをなくす秘訣について
お伝えしたいと思います。

朝の練習場で

たとえばあなたが朝、ゴルフ場に来て
パター練習場に来たとしましょう。
 

そこで一番最初に、してほしいことがあるんですが
それは一体、なんだと思いますか?
 

  ・
 

  ・
 

  ・
 

  ・
 

  ・
 

 グリーン上で真っ直ぐなラインを探す
 

1メートルぐらいでいいので
真っ直ぐなラインを探してみて下さい。
 

1メートル弱でもいいです。
「ここだったら絶対真っ直ぐだ!」というところを
探してみてください。
 

そのラインを見つけたら、
そこで上りと下りを徹底的に練習しましょう。
 

パターグリーンでは距離感を見るとか
もちろんそうしたことも大切ですが。。。
 

まずはこの短いまっすぐを
練習グリーンで徹底的にやってみてください。

ストレートラインを探す意味

これはまっすぐで練習するという意味もあるんですが
もう一つ大切な目的があります。
 

それは
 

 ラインを読む第一歩は、真っ直ぐのラインを見つけること
 

つまり、正確にストレートラインを探せるようになると
グリーンのラインを正しく読めるようになるんですね。
 

ご承知の通り、ゴルフ場のグリーンというのは
必ず傾斜があります。
 

この傾斜は水はけを良くする意味もあるんですが
真っ平らというのは基本ないので、
当たり前ですが必ずボールは曲がります。
 

そんな中で真っ直ぐがわかることが
ライン読みの第一歩です。

真剣に構えるの意味

さて、先程の1メートルの真っすぐのラインで
練習をする際に、さらにもう一つ
気を付けてほしいことがあります。
 

それは「真剣に構える」ということです。
 

「えっ、江連さん。私はいつでも真剣に構えてますよ」
そんなふうにおっしゃる方もいるかもしれませんが。。。
 

ここで一つ、パターでの真剣さを測ることのできる
とっておきの方法があります。
 

それは、
 

 構えた時の、ボールとパターフェースの距離
 

ボールにフェースをギリギリにまで構えられているかどうかが
「パターの真剣さ」を表しているというのが、私の考えです。
 

これは実際にご自身でやってみて
見比べていただければ一目瞭然なのですが。。。
 

距離が開いているのとギリギリまで近いのとを比べて
どちらのほうが真剣に構えているように見えるかと言えば、
明らかに後者のボールぎりぎりに構える方、ですよね。
 

今日お伝えしたように、
 

 ・グリーンで真っすぐのラインを探す

 ・その真っすぐ1メートルの上り下りで練習

 ・その際に、ボールにフェースギリギリまで構える
 

もちろんクラブフェースはスクエアに構えて下さいね。
 

フェースギリギリまで構えるのは
慣れるまでは少し難しく感じるかもしれませんが、

今日紹介した3つを真剣にやっていただくことで
芯に当たる感じが身体で感じられるようになり、
それが3パット撲滅の第一歩となります。
 

次回、ゴルフ場にいらした際に
ぜひ、お試し下さい。
 
 

 真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。

 ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。
 
 

江連忠でした。
 

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スコアに直結!アプローチの精度はコレで決まる

2024.01.08
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

 
おはようございます。
小原大二郎です。

 
さて、松の内が明け
お正月はおしまい。

 
クリスマスからお正月と
12月から1月は流れるように
町中の景色が移り変わっていましたが、

 
今日からは新年の生活に向けて
また心機一転ですね。

 
関東では昨日が松納めでしたが、
大阪では15日までが松の内らしいですね。

 
私は千葉で生まれ育ったので、
地域によって違いがあると知ったときは驚きました。

 
年末年始のゆったりとした雰囲気が好きな私からしたら
ちょっと羨ましい気もします(笑)

  
さて、もしかしたら

 
中には今日までがお正月休みの方も
いらっしゃるかもしれませんね。

 
そこで、本日は昨年お届けしたメルマガから
反響の大きかったメルマガをご紹介します。

 
ぜひ、復習も兼ねて
読んでみてくださいね。

アプローチは振り幅で決まる

 
アプローチの距離感で
まず第一に大事になってくるのは振り幅です。

 
狙っている距離に対して適正な振り幅で
ボールを打つことが大切なのですが、

 
距離に対して大きく振り過ぎてしまっている
ケースをよくお見受けします。

 
距離に対して振り幅が大きすぎてしまうと
当然距離は飛んでしまいますし、

 
たとえ、良いショットだったとしても
なかなかピンに近づけることができなくなってしまいます。

 
大きく振り過ぎてしまう原因として
一番多いのが手首でクラブを上げてしまうことです。

 
手首でクラブを扱うと
簡単にクラブを動かすことができるのですが、

 
インパクトにバラつきが出てしまったり、
振り幅もなかなか思ったように
コントロールができなくなってしまいます。

 
特にインパクトの直前で、
手首の角度が解けてしまいますと
ボールの右側を叩きやすくなってしまいます。

 
ですので、アドレスでできた
手首の角度を変えずにキープしたままで、

 
スイングしていくということが、
振り幅を抑えるポイントになってきます。

 
どうしても軽いものは、
手先で扱おうとしてしまいます。

 
なので、アプローチでも
無意識に手だけで振ろうとしてしまいがちです。

手首キープのコツ

そこで手首の形を変えずに
スイングをするために有効なドリルをご紹介します。

 
当然ですが、重いものは手だけでは動かしづらいので、
体全体で動かすように反応できますよね。

 
そこで、まず、クラブ2本用意してください。

 
そしてグリップの形はあまり気にしなくて構いませんので、
クラブ2本をまとめて持ちます。

 
あとはこのクラブ2本でスイングをするだけです。

 
2本クラブを持ってスイングをすることで、

 
振り子運動をより体感しやすくなり、
リズムやテンポも体に覚えさせることができます。

 
そして、次は2本のクラブで
スイングをしたときの感覚が残っているうちに、
実際に打ってみてください。

 
最適な振り幅やテンポ、リズムで
スイングを行えるようになりますので、

 
手首を使わないスイングを身に付け
距離感も出せるようになります。

 
さて、いかがでしたか?

 
きっと新年初打ちがまだという方も多いでしょう。

 
ぜひ今日お伝えしたことを意識して、
練習場やラウンドで実践してみてくださいね。

 

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【ビデオ】90%が間違える飛ばしの加速

2024.01.07
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「90%が間違える飛ばしの加速」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ボールを遠くまで飛ばすためには、ダウンスイング開始で
クラブを強く振り始めて出来るだけ長く加速してきて、

大きなヘッドスピードと加速中でのインパクトで
ボールを遠くまで精度よく飛ばすことが必要です。

しかし、多くのゴルファーは
そうするための方法を間違えてしまっています。

では、どのようにすればその間違いを克服して、
最大のパフォーマンスを発揮することができるのでしょうか?

(続きはビデオにて)

90%が間違える飛ばしの加速


パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。

 

(おまけ付き)
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。

https://g-live.info/click/omrpdf240107/

※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。

下へグリップエンドを加速

多くの方は、トップからクラブを振る方向は間違っています。

では、どんな方向へどういったイメージでクラブを振りはじめれば、
最大のパフォーマンスを発揮してくれるのかというと、

それは、横方向へクラブヘッドを振ろうとするのではなく、
下に向かってグリップエンドを引きおろすことです。

まさに重いボールなどを頭上から地面に向かって強く打ち付けるイメージで、
グリップエンドを体重と腹筋で下に向かって目一杯振ります。

そして、左脚へ落下して左脚の地面への着地の反動で、
走り高跳びでの跳躍のように地面を蹴って
急激に腰をターンさせて上半身をしならせます。

右肘問題も解消

また、腰の左回転で右肘が体の左回転に対して遅れないで追従することは、
シンプルでパワフルなスイングのために重要です。

グリップエンドを下に引っ張ろうとすることで、
右肘も体の回転にうまく追従してくれます。

多くのゴルファーではダウンスイング序盤で
手で振りにいくことは悪いことだと思って上半身の力を抜くだけだと、
腰の左ターンに対して右肘が置いていかれています。

そうすると、右肘は体に対してセットアップのときよりも
右後ろにズレた状態になります。

これでは、手元全体も右にずれていることで、
インパクトのポジションはボールの右である
まさにダフりやすい位置になります。

そのため、インパクトに向かって右腕を伸ばして
セットアップでの体と右肘の位置関係のところへ持っていく動きが必要となり、
まさに手でクラブを横へ振ることになります。

そうすると、右肘を伸ばして手打ちになることで
ヘッドのリリースのタイミングは早くなって、
さらにダフりやすい状態になります。

グリップエンドを体重と腹筋で下に向かって目一杯振ろうとすれば、
ダウンスイングでの右肘外れも阻止できます。

ダフり

ここで単に下に向かって振ろうとしていると確実にダフります。

それは、下に振ろうとしているだけだと
体重が右に残ったままになりやすいからです。

必ず左脚へ落下する体重で引っ張ってくることを強く意識しましょう。

グリップエンドを体の左への落下による体重と腹筋で引っ張ってくるようにして、
下に向かって目一杯振ろうとすれば大丈夫です。

そうすれば、強く振れているのに
ボールは思った方向へ飛んでいってくれるショットを
連発できるようになってきます。

右膝外回り問題

ところで、ダウンスイング序盤で
クラブを下に振れないで横に振ってしまう原因は、
脚の使い方にもあります。

それは、手打ちをしたくないと思って脚を使おうとした結果、
ダウンスイング序盤から右脚で地面を後ろに蹴って
腰を水平に回そうとする右膝外回りです。

脚を使おうとすると、腰を回そうとします。

しかし、腰を回す気持ちでは、腰を水平回転させることになり、
手元もボール方向である横への移動が多くなります。

そうすると、ダウンスイングしてきてインパクトに向かうにつれ、
浮いた手元をインパクト面に乗せるために
体に引きつける動きも必要になります。

さらに、腰の水平回転では大きな問題が発生します。

ゴルフでは前傾しているので
その基盤となっている腰が水平に回ったら、
前傾角度は狂うばかりか頭は左に突っ込んでしまいます。

それを防ぐためには、腰を左に水平回転させながら
上半身を右に曲げる必要があります。

本来は腰は水平ではなく前傾角度なりで、
水平に対して左腰は上で右腰は下に動かします。

脚を伸ばす縦方向での動きで
左サイドを左後ろポケット方向へ押し込めば、
それが実現できます。

そうやって腰から上の体幹は本来は曲げたり捻ったりしないほど、
下半身のパワーを100%上半身しなりに利用することで
ボールを遠くまで精度よく飛ばせます。

右膝外回り防止なら

右膝外回りを防ぐ意識としては、
右足をべた足でインパクトすることです。

ただし、腿の内側の内転筋群はキュッと締めておいて、
フィニッシュに向かって右足は引っ張られて
右足踵は地面から離れるようにします。

内転筋群が締まれば
骨盤の凹みに太腿の骨である大腿骨の丸い骨頭がしっかり収まることで、
股関節は正しく動いて力を支えることができます。

右膝外回りでは脚を水平方向へ蹴ることになり
内転筋群はゆるゆるの状態で力を出そうとすることになりますから、
限界までの大きなパワーは出せません。

また、内転筋群は脚を縦に伸ばして地面を蹴ろうとすれば、
自動的に締められてきます。

右脚のあるべき使い方

そして、右足はインパクトまで自分で蹴るのではなく、
強い力で押されてそれに耐えるだけにします。

筋肉は伸ばされながら収縮しようとする「伸張性収縮」では、
短くなりながら収縮する「短縮性収縮」の1桁以上もの大きな力を発揮します。

右脚で最大の力を出したいなら絶対「伸張性収縮」が有利です。

それが、右脚で耐える使い方です。

まさに、インパクトに向かってクラブが振られると、
その反作用が発生します。

その向きはまさに右脚を押してくる方向で、
その反作用を100%受け止めることが右脚の最大の役割です。

そして、ダウンスイング序盤で右脚で地面を蹴ろうとすると、
悪いことばかり起きます。

その中でも重大なのは右膝外回り問題と手元が浮く問題です。

右膝がボール方向へ出ながら腰を水平に回そうとする右膝外回りでは、
前傾角のコントロールの複雑化や内転筋群の緩みとか
手元が浮く問題をも引き起こします。

体の左への落下による体重と腹筋でグリップエンドを引っ張ってくるようにして、
下に向かって目一杯振ろうとしてパワフルなショットを連発しましょう。
 

では、また。
 

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【ビデオ】飛距離を出すためのトップスイング

2024.01.06
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

明けましておめでとうございます!

今年も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
本年もどうぞよろしくお願いします(^^)

あなたの今年のゴルフの
目標は決まりましたか?

2024年の打ち初めは
良いスコアでスタートしたい。

これは誰もが思うことかもしれません。

特に打ち初めの1打目のドライバー。

この1打目が林の中へ…。

なんていう事は避けたいですよね。

そうならない為のトップスイングの
作り方についてお伝えしていきたいと
思います。

実は、この方法は2023年の
私のメールマガジンの中でも
反響が大きく、

実践してみて、
飛距離も方向性も良くなったと
ご連絡もいただきました。

また実施にレッスンをしていて、
同じような原因になっている方も
多くいらっしゃいますので、

今一度、お伝えしていきたいと思います。

スマホの方、動画が見れない方はこちら

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フェースの向きで決まる方向性

ドライバーのスライスは、
アマチュアのお悩みのナンバー1と言っても
過言ではありません。

私がこれまでにレッスンしてきた中でも、
やはりスライスに悩んでいる方は多いです。

しかし、その方たちの約8割程が、
トップで上がった位置のフェースの向きが
すでにズレてしまっていることが原因です。

「自分のフェースの向きが
 どうなっているのか?」

まずは、その確認が大事になってきます。

自分でチェックする際は、
下記をチェックしてみましょう。

1.まずチェックできる状態を作りましょう

・鏡や窓などでチェックする。
・スマホなどに録画してチェックする
(最近のスマホではスロー撮影機能が付いているので、
 撮影後にスロー再生で確認するのもいいですね!)

2.トップでフェースが開いている判断基準

・フェースが自分の正面を向いている
(スマホなどでチェックした場合は、
 シャフトより下にヘッドが見える)

3.フェースが閉じている判断基準

・フェースが空を向いている
(スマホなどでチェックした場合は、
 シャフトより上にヘッドが見える)

ご自分のスイングをチェックしていただき、
フェースが開いていると思われた方は、
今日の動画でのポイントを練習場などで
意識してみてくださいね!

2024年も一緒に飛距離アップの目標に向かって、
頑張っていきましょう!

本年もどうぞよろしくお願いいたします!


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本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]ゴルフに重要なメンタル!どう鍛えてる?

2024.01.05
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

いよいよ2024年も
スタートしました!

さて、新年に行う恒例行事の1つに
1年の抱負を決めること、

つまり「目標設定」が
ありますよね。

これまでに設定してきた目標をヒアリングしていると

「ベストスコアを達成する」
「飛距離を伸ばす」
「ゴルフ仲間の◯◯さんのスコアを越える!」

など設定されていることが多いようです。

しかし、

「今年はメンタルを鍛える」

こんな目標を持っている方も多いと思いますが、

「どんな事をしたらいいのか分からない。」

なんてお悩みの方もいると思います。

さて、1月2日のメールで流れていた
「2023年ベスト・オブ・メールマガジン」は
もうご覧になりましたか?

これはメルマガ講読者より選ばれた
2023年で講読者数が
1位のメールマガジンなのですが、

まさに「メンタル」について
お話していた内容でした。

今日は、
そんな「メンタル術」をあなたにも
再認識していただきたいと思いで、

「2023年ベスト・オブ・メールマガジン」
にも選ばれた内容をピックアップしようと思います。



パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。

明日まで!
私のプログラムを
2024年元旦大感謝祭でご案内中!

多くのゴルフ教材は、
まずグリップの紹介、そしてアドレスの取り方・・・
という順番で説明していると思います。

しかし、実際はビジネスゾーンを最初にマスターすることで
スイング、スコアは非常に安定します。

つまり、インパクトという結果から作り上げることが
100切り、そしてスコアの安定には欠かせません。

そして、私が日本で唯一、
ビジネスゾーンに特化したゴルフ上達理論を
考案したというわけなんです。

周りがシーズンオフの今だからこそ、
ライバルと差を付けるチャンスです。

詳しくはこちら

それでは、またメールします。

小原大二郎
 

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