
From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「バンカー、目玉からの脱出法とは?」
というテーマで、お話ししたいと思います。
バンカーショットは簡単。
フェースを開いて「シュパ―ン」と音が鳴るように
振り切っていきましょう。。。
そんなふうに、この場でも何度か説明してきました。
ですが、同じバンカーでも
「目玉」の場合はちょっと事情が違います。
どういうことか?
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「バンカー、目玉からの脱出法とは?」
というテーマで、お話ししたいと思います。
バンカーショットは簡単。
フェースを開いて「シュパ―ン」と音が鳴るように
振り切っていきましょう。。。
そんなふうに、この場でも何度か説明してきました。
ですが、同じバンカーでも
「目玉」の場合はちょっと事情が違います。
どういうことか?
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
「バンカーショットをもっと
上手く打つにはどうしたらいいの?」
ゴルファーなら誰しも抱いた事がある
気持ちだと思います。
グリーン周りのバンカーから脱出に
2打、3打かかってしまうと、
スコアだけでなく気分まで落ち込んでしまいますよね。
バンカーショットは、
確かに特殊なショットかもしれませんが、
「バンカーショットはこう打つべき」
という先入観を取り払うと、
苦手克服の足掛かりになります。
バンカーショットに苦手意識がある方は、
今日のワンポイントアドバイスを
ぜひ、参考にしてみてくださいね。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
いやぁ~。朝から暑いです!
連日の30度超えの気温にはさすがに参ってます(^^;)
今日から7月が始まったばかりだというのに…。笑
あなたも体調など崩されていませんか?
朝の早い時間でも気温が高くなっていますので、
外に出る際はくれぐれもお気をつけください。
今日は、私が最近改めて思ったことを
少しお話していこうと思います。
それは、、、
パターさえ崩れなければ、
なんとかスコアがまとまるということです。
300y飛ばすドライバーショットは
誰でも打てるわけではありません。
最近はクラブの進化も目覚しく、
昔に比べて飛距離は伸びてきていますが、
それでも筋力や、それ相当の技術がなければ困難です。
しかし、パターならどうでしょうか。
もちろん技術は必要ですが、
恵まれた身体や筋力も必要ありません。
あなたもご存知の通り、
パター数はスコアに占める割合が大きく
その日の調子がそのままスコアに結びつきます。
誰でも上達できるチャンスがあるパターですが、
ショット練習に比べてパター練習に割く時間が
少ないのが現状です。
なので今日は、
あなたにもパターの練習をして欲しいと思い、
今日はスコアアップに繋がるパター練習について
お伝えしていこうと思います。
↓
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「なぜ、SWでドライバーが飛距離UPするの?」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
私は体の動きが直接伝わるサンド・ウェッジが大好きです。
そして、サンド・ウェッジこそ
練習で使うと良いことばかりの優れものです。
どういうことか?
(続きはビデオにて)
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
いよいよ、6月も終わりに近づいてきました!
1年の半分が終了しますね…
早いです(^^;)
また近頃、気温も高く暑い日が続いていますね。
全国的に30度超えの場所も多いようですね。
週末、練習場やラウンドに行かれる方は
水分補給をこまめに行い、
体調に十分お気をつけくださいね!
あなたはこんな経験ございませんか?
「ショットが右や左にブレて
なかなかショットが安定しない。」
「アイアンが左右にブレて
パーオンができない。」
「ダフリトップにより
スコアが崩れてしまう」
、、、
なんて苦い経験をしたことは
あるのではないでしょうか。
ショットが左右に曲がって安定しないのには
いくつか原因がありますが、
『スイング軸のブレ』
というのが大きな原因のひとつです。
スイング軸がブレると、
ボディーターンがスムーズにいかなくなり
クラブの軌道が不安定になってしまいます。
スイング軌道を安定させる基本は、
スイング軸がブレないことが重要になってきます。
そして、スイング軸を安定させるためには、
体幹がブレずに回転することが大切です。
今日は、スイング軸を安定させるための
練習方法をご紹介していきたいと思います。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
あなたはパッティングの練習はしていますか?
パターの重要性を知らず、
あまり練習していないアマチュアゴルファーの方が多くいます。
「パット・イズ・マネー」というゴルフの格言があります。
プロのトーナメントでは、パットの善し悪しが
成績を決めるという意味です。
アマチュアのみなさんはこれをなんとなく理解していても、
心の底から理解している人は少ないものです。
優勝争いをするツアープロ選手たちは、
ほとんどボールをピンの近くに運んできます。
試合の順位は、その後のパッティングで変動してきたりもします。
今日は、重要なパターを安定させるための
ワンポイントアドバイスをしていこうと思います。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
関東も梅雨入りしました。
天気も不安定で、最近は少し肌寒い日が続いていますが、
練習やラウンドに行かれる際は体調に気をつけてくださいね!
さて、本日はアドレスについてお話していこうと思います。
あなたは「隙きのない構え」というと
どんな構えかイメージできますか?
例えば、プロゴルファーや
上級者の人のアドレスを見ただけで、
「この人飛びそうだな。」
「ナイスショットを打つだろうな。」
という雰囲気があったりしませんか?
それに比べて、
初心者の構え方からは、
「ちゃんと当たるかな。」
「大丈夫かな。」
と心配になることが多いと思います。
アドレスはスイングの準備段階なので、
適切なアドレスでないと、
ボールの方向性が失われるだけではなく、
飛距離のロスにも繋がってきます。
ゴルフのアドレスには「姿勢」と「角度」の
2つが重要になります。
この2つのポイントを気をつけているだけで、
スイングの見た目が良くなるだけではなく、
スイングの機能性、飛距離も高まってきます。
↓
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「江連流・グリーンタイプ別アイアンの攻め方」
というテーマで、お話ししたいと思います。
なんだかずいぶん大げさなタイトルですが。。。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
暑い日が続き、日差しも強くなり
小麦色のゴルファーが増えてきましたね!
気温が高い日もあるので、
これからの時期は熱中症には十分気をつけてくださいね。
さて、今日はゴルフスイング時の目線について
お話していこうと思います。
ゴルフスイングにおいて目線はとても大切です。
目の向きでクラブの振りが大幅に変わるとも言われています。
では、何がそんなに大切なのか、
その理由を知っていますか?
・自分が思っていた方向にボールが飛ばない。
・トップやダフリをしてしまう。
など、
ミスショットに悩んでいる方も多いでしょう。
こうしたミスショットの原因は、
スイング時に頭の位置が変わってしまい、
軸がズレてしまっている場合が多いです。
頭の位置を一定に保ち、
軸を安定させるために、目線はとても重要な役割を果たしています。
なぜなら、スイング中にボールを見続けることによって、
ボールと目の距離を一定に保ちやすくなるからです。
これによってスイングの軸が安定し、
大きなミスショットが減るようになっていきます。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
ゴルフの練習をしている中で、
スイング軌道やヘッド軌道について指摘を
受けたことがある人もいると思います。
しかし、スイングをする上で、
自分のクラブがボールに対してどこから入って、
どこへ抜けていくのかという軌道はとても大切で、
ボールの飛距離や方向性に影響します。
ご存知の方もいると思いますが、
スイング軌道は主に3つに分けられます。
・インサイドアウト
・アウトサイドイン
・インサイドイン
特にこの中でもアウトサイドインで
悩みを抱えているゴルファーが多くいると思います。
ボールに対して、左に引っ張るスイング軌道になりますので、
ヒッカケなどのミスが出やすくなります。
私の元にも「どうやったら直せるのか」と
悩まれている方もいらっしゃいます。
今日は、軌道にお悩みの方に向けて、
正しいスイング軌道、ヘッド軌道への
アドバイスをさせていただきます。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
本格的に気温も暖かくなり、
5月病の影響で、
なんとなく「だるいな」「休みたいな」
と思っていませんか?
でも、5月はゴルフにとって、
とてもいい季節です。
そんな5月病には
ゴルフをして気持ちを吹き飛ばしましょう(^^)
さて、今日は『ビジネスゾーンの重要性』について
お話していきたいと思います。
今さら「ビジネスゾーン」なんて、、、
と思う方も多いと思いますが、
よくレッスン後に
こんなことを言われることがあります。
「ビジネスゾーンの認識が違っていた」
「自分はできていたと思っていたのに
実はビジネスゾーンができていなかった」
「ビジネスゾーンがそこまで重要だと
思っていなかった」
など、
生徒さんから回答をいただくことが多いんです。
本格的なゴルフシーズンに入ってきました。
ここで今一度あなたにも「ビジネスゾーンの重要性」を
再認識していただきたいと思います。
ご存知の方もいると思いますが、
なぜ、ビジネスゾーンと呼ばれるようになったのか?
それは、ビジネスゾーンを完璧にマスターすれば
「ゴルフで稼いだ賞金で生活ができる」とまで言われるほど
大切なゾーンだからです。
逆に言えばここだけしっかりマスターしてしまえば、
ゴルフはもっと上達できるという訳です。
今一度、ご自身のビジネスゾーンを確認して、
今シーズンもベストスコア更新を狙っていきましょう!
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
すっかり日が昇るのも早くなって、
寒すぎるなんてことも少なくなったので、
朝活がはかどります。
太陽が目覚ましとなり、
朝日を浴びると一気に体がやる気を出します。
日光にはビタミンDを作り出す効果があり、
カルシウムの吸収を助ける働きをしてくれる為、
健康で強い骨を作るには欠かせない要素だったりします。
また、免疫機能を調整する働きがあったり、
健康にいい事づくしなんです!
いい気持ちで目が覚めると
その日のラウンドも一層気合が入りますよね(^^)
ゴルフ場でも朝にラジオ体操を
開催しているところもあったりします。
ラジオ体操はラウンドや練習前に行うと
とてもいい準備運動になるので、
ぜひ、朝早く起きた時はやってみてくださいね!
今日は飛距離アップには欠かせない練習方法について
アドバイスしていきたいと思います。
まず、飛距離アップというのは3つの掛け算で
成り立っているのをご存知ですか?
ギア ✕ スイングスキル ✕ フィジカル
この3つの掛け算が飛距離アップには
欠かせないものとなっています。
今日は、スイングスキルとフィジカルの両方を高めていく
練習方法を紹介していこうと思います。
そんなもので練習して意味あるの?
そう思う方もいるかと思いますが、
答えは「イエス」。
かなり効果があるんです。
この練習には、遠心力で打つ感覚、速く振る感覚、
体を使って大きく振る感覚を身につけるための秘訣が
たくさん詰まっています。
ぜひ参考にしていただき、
もっと遠くへ、もっと真っすぐ飛ばしてみてください。
↓
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「世界一簡単!? 目から鱗のアプローチ」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
大げさすぎるのではと思われるかもしれませんが、
多くのゴルファーがやっていないのに
簡単な方法とコツで楽々アプローチができる。。。
まさに目から鱗のアプローチ方法があります。
もしかしたら「世界一簡単」かもしれない
そんなアプローチ、一体どんな方法なのか?
(続きはビデオにて)
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
「ゴルフ場でたくさん練習しているのに、
ミート率が悪く、ナイスショットがなかなか出ない。」
こんなお悩みを抱えたことはないですか?
ミート率が悪くなる根本の原因が分かっていないと、
たくさん練習しても、いつまでたっても
ナイスショットが打てるようになりません。
あなたに質問です。
ミート率が悪くなる原因ってなんだと思いますか?
この質問をすると大体の方が、
「スイングの問題」と回答します。
当然、変なスイングをしていては、
ミート率が悪くなるので、間違いではありません。
でも、
「スイングは良いと言われたことがあるけど、
ミート率が良くならない。」
とお悩みの方って実は多いんです。
実は、ミート率が悪くなるのには、
もっと根本的な原因があるんです。
それは『アドレス』です。
せっかく良いスイングをしていても、
ボールを当てにくいアドレスをしてしまうと、
ミート率は下がってしまいます。
今日のワンポイントアドバイスは、
『アドレス』についてお話していきます!
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
昭和の日ということで、
今日からGW休暇の方もいらっしゃるのではないでしょうか。
気温も高いようなので、
ゴルフに行かれる方は、十分気をつけてくださいね。
さて、今日はアイアンショットの方向性について
お話していこうと思います。
「ボールが右や左に行ってしまう。」
「方向性が定まらない。」
あなたはこんな経験はないですか?
実はこの大きな問題としてあるのが、
切り返しの時のグリップの向きなんですね。
多くの方は、トップからの切り返しの時に
グリップエンドを身体の内側(右側)に落としていたり、
腕が伸びてしまいクラブヘッドから
降りてきてしまったりしています。
こうしてしまうと振り遅れの原因となり
ボールの方向性が安定せず、
スコアアップにも繋がりません。
今日は、ダウンスイング時に気をつけて欲しい
ポイントをアドバイスしていきます。
↓
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