
From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「なぜ、SWでドライバーが飛距離UPするの?」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
私は体の動きが直接伝わるサンド・ウェッジが大好きです。
そして、サンド・ウェッジこそ
練習で使うと良いことばかりの優れものです。
どういうことか?
(続きはビデオにて)
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「なぜ、SWでドライバーが飛距離UPするの?」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
私は体の動きが直接伝わるサンド・ウェッジが大好きです。
そして、サンド・ウェッジこそ
練習で使うと良いことばかりの優れものです。
どういうことか?
(続きはビデオにて)
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
いよいよ、6月も終わりに近づいてきました!
1年の半分が終了しますね…
早いです(^^;)
また近頃、気温も高く暑い日が続いていますね。
全国的に30度超えの場所も多いようですね。
週末、練習場やラウンドに行かれる方は
水分補給をこまめに行い、
体調に十分お気をつけくださいね!
あなたはこんな経験ございませんか?
「ショットが右や左にブレて
なかなかショットが安定しない。」
「アイアンが左右にブレて
パーオンができない。」
「ダフリトップにより
スコアが崩れてしまう」
、、、
なんて苦い経験をしたことは
あるのではないでしょうか。
ショットが左右に曲がって安定しないのには
いくつか原因がありますが、
『スイング軸のブレ』
というのが大きな原因のひとつです。
スイング軸がブレると、
ボディーターンがスムーズにいかなくなり
クラブの軌道が不安定になってしまいます。
スイング軌道を安定させる基本は、
スイング軸がブレないことが重要になってきます。
そして、スイング軸を安定させるためには、
体幹がブレずに回転することが大切です。
今日は、スイング軸を安定させるための
練習方法をご紹介していきたいと思います。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
あなたはパッティングの練習はしていますか?
パターの重要性を知らず、
あまり練習していないアマチュアゴルファーの方が多くいます。
「パット・イズ・マネー」というゴルフの格言があります。
プロのトーナメントでは、パットの善し悪しが
成績を決めるという意味です。
アマチュアのみなさんはこれをなんとなく理解していても、
心の底から理解している人は少ないものです。
優勝争いをするツアープロ選手たちは、
ほとんどボールをピンの近くに運んできます。
試合の順位は、その後のパッティングで変動してきたりもします。
今日は、重要なパターを安定させるための
ワンポイントアドバイスをしていこうと思います。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
関東も梅雨入りしました。
天気も不安定で、最近は少し肌寒い日が続いていますが、
練習やラウンドに行かれる際は体調に気をつけてくださいね!
さて、本日はアドレスについてお話していこうと思います。
あなたは「隙きのない構え」というと
どんな構えかイメージできますか?
例えば、プロゴルファーや
上級者の人のアドレスを見ただけで、
「この人飛びそうだな。」
「ナイスショットを打つだろうな。」
という雰囲気があったりしませんか?
それに比べて、
初心者の構え方からは、
「ちゃんと当たるかな。」
「大丈夫かな。」
と心配になることが多いと思います。
アドレスはスイングの準備段階なので、
適切なアドレスでないと、
ボールの方向性が失われるだけではなく、
飛距離のロスにも繋がってきます。
ゴルフのアドレスには「姿勢」と「角度」の
2つが重要になります。
この2つのポイントを気をつけているだけで、
スイングの見た目が良くなるだけではなく、
スイングの機能性、飛距離も高まってきます。
↓
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「江連流・グリーンタイプ別アイアンの攻め方」
というテーマで、お話ししたいと思います。
なんだかずいぶん大げさなタイトルですが。。。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
暑い日が続き、日差しも強くなり
小麦色のゴルファーが増えてきましたね!
気温が高い日もあるので、
これからの時期は熱中症には十分気をつけてくださいね。
さて、今日はゴルフスイング時の目線について
お話していこうと思います。
ゴルフスイングにおいて目線はとても大切です。
目の向きでクラブの振りが大幅に変わるとも言われています。
では、何がそんなに大切なのか、
その理由を知っていますか?
・自分が思っていた方向にボールが飛ばない。
・トップやダフリをしてしまう。
など、
ミスショットに悩んでいる方も多いでしょう。
こうしたミスショットの原因は、
スイング時に頭の位置が変わってしまい、
軸がズレてしまっている場合が多いです。
頭の位置を一定に保ち、
軸を安定させるために、目線はとても重要な役割を果たしています。
なぜなら、スイング中にボールを見続けることによって、
ボールと目の距離を一定に保ちやすくなるからです。
これによってスイングの軸が安定し、
大きなミスショットが減るようになっていきます。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
ゴルフの練習をしている中で、
スイング軌道やヘッド軌道について指摘を
受けたことがある人もいると思います。
しかし、スイングをする上で、
自分のクラブがボールに対してどこから入って、
どこへ抜けていくのかという軌道はとても大切で、
ボールの飛距離や方向性に影響します。
ご存知の方もいると思いますが、
スイング軌道は主に3つに分けられます。
・インサイドアウト
・アウトサイドイン
・インサイドイン
特にこの中でもアウトサイドインで
悩みを抱えているゴルファーが多くいると思います。
ボールに対して、左に引っ張るスイング軌道になりますので、
ヒッカケなどのミスが出やすくなります。
私の元にも「どうやったら直せるのか」と
悩まれている方もいらっしゃいます。
今日は、軌道にお悩みの方に向けて、
正しいスイング軌道、ヘッド軌道への
アドバイスをさせていただきます。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
本格的に気温も暖かくなり、
5月病の影響で、
なんとなく「だるいな」「休みたいな」
と思っていませんか?
でも、5月はゴルフにとって、
とてもいい季節です。
そんな5月病には
ゴルフをして気持ちを吹き飛ばしましょう(^^)
さて、今日は『ビジネスゾーンの重要性』について
お話していきたいと思います。
今さら「ビジネスゾーン」なんて、、、
と思う方も多いと思いますが、
よくレッスン後に
こんなことを言われることがあります。
「ビジネスゾーンの認識が違っていた」
「自分はできていたと思っていたのに
実はビジネスゾーンができていなかった」
「ビジネスゾーンがそこまで重要だと
思っていなかった」
など、
生徒さんから回答をいただくことが多いんです。
本格的なゴルフシーズンに入ってきました。
ここで今一度あなたにも「ビジネスゾーンの重要性」を
再認識していただきたいと思います。
ご存知の方もいると思いますが、
なぜ、ビジネスゾーンと呼ばれるようになったのか?
それは、ビジネスゾーンを完璧にマスターすれば
「ゴルフで稼いだ賞金で生活ができる」とまで言われるほど
大切なゾーンだからです。
逆に言えばここだけしっかりマスターしてしまえば、
ゴルフはもっと上達できるという訳です。
今一度、ご自身のビジネスゾーンを確認して、
今シーズンもベストスコア更新を狙っていきましょう!
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
すっかり日が昇るのも早くなって、
寒すぎるなんてことも少なくなったので、
朝活がはかどります。
太陽が目覚ましとなり、
朝日を浴びると一気に体がやる気を出します。
日光にはビタミンDを作り出す効果があり、
カルシウムの吸収を助ける働きをしてくれる為、
健康で強い骨を作るには欠かせない要素だったりします。
また、免疫機能を調整する働きがあったり、
健康にいい事づくしなんです!
いい気持ちで目が覚めると
その日のラウンドも一層気合が入りますよね(^^)
ゴルフ場でも朝にラジオ体操を
開催しているところもあったりします。
ラジオ体操はラウンドや練習前に行うと
とてもいい準備運動になるので、
ぜひ、朝早く起きた時はやってみてくださいね!
今日は飛距離アップには欠かせない練習方法について
アドバイスしていきたいと思います。
まず、飛距離アップというのは3つの掛け算で
成り立っているのをご存知ですか?
ギア ✕ スイングスキル ✕ フィジカル
この3つの掛け算が飛距離アップには
欠かせないものとなっています。
今日は、スイングスキルとフィジカルの両方を高めていく
練習方法を紹介していこうと思います。
そんなもので練習して意味あるの?
そう思う方もいるかと思いますが、
答えは「イエス」。
かなり効果があるんです。
この練習には、遠心力で打つ感覚、速く振る感覚、
体を使って大きく振る感覚を身につけるための秘訣が
たくさん詰まっています。
ぜひ参考にしていただき、
もっと遠くへ、もっと真っすぐ飛ばしてみてください。
↓
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「世界一簡単!? 目から鱗のアプローチ」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
大げさすぎるのではと思われるかもしれませんが、
多くのゴルファーがやっていないのに
簡単な方法とコツで楽々アプローチができる。。。
まさに目から鱗のアプローチ方法があります。
もしかしたら「世界一簡単」かもしれない
そんなアプローチ、一体どんな方法なのか?
(続きはビデオにて)
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
「ゴルフ場でたくさん練習しているのに、
ミート率が悪く、ナイスショットがなかなか出ない。」
こんなお悩みを抱えたことはないですか?
ミート率が悪くなる根本の原因が分かっていないと、
たくさん練習しても、いつまでたっても
ナイスショットが打てるようになりません。
あなたに質問です。
ミート率が悪くなる原因ってなんだと思いますか?
この質問をすると大体の方が、
「スイングの問題」と回答します。
当然、変なスイングをしていては、
ミート率が悪くなるので、間違いではありません。
でも、
「スイングは良いと言われたことがあるけど、
ミート率が良くならない。」
とお悩みの方って実は多いんです。
実は、ミート率が悪くなるのには、
もっと根本的な原因があるんです。
それは『アドレス』です。
せっかく良いスイングをしていても、
ボールを当てにくいアドレスをしてしまうと、
ミート率は下がってしまいます。
今日のワンポイントアドバイスは、
『アドレス』についてお話していきます!
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
昭和の日ということで、
今日からGW休暇の方もいらっしゃるのではないでしょうか。
気温も高いようなので、
ゴルフに行かれる方は、十分気をつけてくださいね。
さて、今日はアイアンショットの方向性について
お話していこうと思います。
「ボールが右や左に行ってしまう。」
「方向性が定まらない。」
あなたはこんな経験はないですか?
実はこの大きな問題としてあるのが、
切り返しの時のグリップの向きなんですね。
多くの方は、トップからの切り返しの時に
グリップエンドを身体の内側(右側)に落としていたり、
腕が伸びてしまいクラブヘッドから
降りてきてしまったりしています。
こうしてしまうと振り遅れの原因となり
ボールの方向性が安定せず、
スコアアップにも繋がりません。
今日は、ダウンスイング時に気をつけて欲しい
ポイントをアドバイスしていきます。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
米国のゴルフのレッスンプロの中には
「日本の一流ゴルファーと欧米のゴルファーとの違いは、
バランス感覚が違う」
という発言をする人がいます。
ゴルフスイングにバランス感覚は必要?
と思う人もいるかもしれませんが、
ゴルフスイングにはバランス感覚が必要なのです。
今日はスコアアップ、ミート率アップにつながる
バランス感覚についてお話していこうと思います。
まず、プロに限らずアマチュアの方も
バランス感覚の重要性を認識いただきたいです。
どんなポジションからでも、
体制を崩さずにゴルフスイングをすることが
欠かせないのは同じだからです。
あなたもご存知の通り、
コースに出ると平坦なところはほぼありません。
平坦な場所を探す方が難しいわけで、
常に傾斜との戦いです。
この時にスイングの形を整えていくことも
もちろん大事なのですが、
そのためには、
下半身の安定がスイングバランスに必要不可欠です。
実際、バランス力をどのように養っていったらいいのか。
その練習方法についてアドバイスしていきます!
先週も少しだけお話したのですが、
「詳しく教えて欲しい」というお問い合わせも多数いただいたので、
今日のワンポイントアドバイスとさせていただきます。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
今日はスコアップのための考え方について
お話していこうと思います。
さて、質問です。
あなたは良いスコアを出すために
最も必要なことはなんだと思いますか?
この質問をした時に多くの方が、
・ドライバーの飛距離を伸ばす
・ミスをしないようにする
と回答する方が多いです。
細かく言うとそれもとても大事なのですが、
スコアアップにはもっと抽象的に考えていった方がいいですね。
スコアアップのためには「ショートゲームが大事」と
聞いたことも多いでしょう。
なぜ、このように言われるかと言うと、
プレー中のスコアの比率で考えると、
ショートゲームの方が打っている打数が多いので
そこを減らして行けばスコアが縮まるという考え方です。
もちろんショートゲームの打数を縮めるだけが
スコアアップに繋がらない場合もありますが、
上達するにつれてベストスコアの更新は
1打がとても重たいものとなってきますね。
そういう点ではショートゲームの強化は
大事な要素となってきます。
今日は、その「思考」の部分についてアドバイスさせていただきます。
↓

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
今週の月曜日の私のメールの中で、
「パッティングは得意ですか?」
と質問をしました。
「もう少し詳しく知りたい」
というお問い合わせも多かったので、
本日もパッティングについてお話していこうと思います。
まず、「ゴルフの練習と言えばなんですか?」と
こう聞かれた時、あなたはどんな練習を想像しますか?
おそらく大半の方が「打ちっぱなし」
と答えるのではないでしょうか。
実際あなたが「打ちっぱなし」に行かれた時に
どんな練習を行いますか?
恐らく、ドライバーやアイアンでのフルショット、
少しウェッジなどでアプローチ練習を行う、
という感じではないでしょうか。
もちろんショットの精度も重要ですが、
最もスコアに関連してくる技術というのは
・アプローチ
・パター
であることは明確です。
今日は特にパターに注目して解説していきたいと思います。
↓