カテゴリー別アーカイブ: 飛距離

[ビデオ]今日だけは、少しだけ私の話を

2026.02.20
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先日、2月18日。
またひとつ、人生の節目を迎えました。

気づけば、
この世に生まれてから半世紀。

自分で言うのもなんですが、
なかなか感慨深いものですね(笑)

よろしければコメントで、
ぜひ祝福の声を頂けたら嬉しいです^^

さて。

節目を迎えた今、
自分の歩みを振り返ってみました。

たまに生徒さんから

「小原さんって、何歳からゴルフをしているんですか?」
「何でプロを目指そうと思ったのですか?」

こんな質問をいただきます。

「えー!前も言いましたよね?」
と言いたいところですが(笑)

私のことをまだ知らない方もいらっしゃると思うので、
改めてお伝えします。

私は18歳からプロを目指し、
ひたすら練習を重ねてきました。

そして2004年、
ツアープロ資格を取得しました。

あれから長い時間が経ちました。

そして、

このメルマガは、
なんと2012年12月からお届けしています。

毎日、毎週、
コツコツと発信を続けてきました。

その間、ずっと読み続けてくださっている
生徒さんがたくさんいらっしゃいます。

そんな皆さまに支えられて、今の私があります。

節目を迎えた今、
改めてこの場を借りてお礼を申し上げます。

本当にありがとうございます。

ゴルフへの恩返し

私は、ずっとそう考えてきました。

これまで数え切れないほどのレッスンを行い、
さまざまなプログラムを配信してきたのも、
すべてその想いからです。

このメルマガも、そのひとつです。

私は、自分がゴルフを上達させたのではなく、
ゴルフが私を育ててくれたと思っています。

礼儀やマナー。
物事の考え方。
努力し続ける姿勢。

そして何より、

ゴルフしか取り柄がなかった私が、
こうしてゴルフを仕事にできていること。

それ自体が、
ゴルフから与えられてもらったものです。

だからこそ私は、

ゴルフで得たものは、
ゴルフに返していかなければならない。

そう思っています。

そのために、これからもあなたに、

「読んでよかった」
「やってみようと思えた」

そう感じていただけるサービスを、
これからも本気で作り続けていきます。

それが、私なりの恩返しです。

さて。

今日は、多くのゴルファーが悩んでいる
「スライス」についてお話します。

ゴルフの悩みの代表格とも言えるのが、
このスライスです。

スイング軌道、フェースの向き、
体の使い方など、さまざまありますが、

その中でも、
影響を与えているのが「グリップ」です。

今日は、
なぜグリップがそこまで重要なのかを
動画で詳しく解説しました。

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【ビデオ】飛ばすインパクト…軸足どっち?

2026.02.15
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「飛ばすインパクト…軸足どっち?」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

タイトルの通り、あなたはインパクトの瞬間
軸足をどちらにしていますか?

このことは、ボールを遠くに飛ばすために
必要不可欠なことなんですが、正しい答えは。。。?

(続きはビデオにて)
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飛距離が伸びたのに「怖い」と言われました。

2026.02.14
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

今日は、生徒さんからいただいた
少し面白い一言についてお話します。

先日、飛距離が大きく伸びた生徒さんが、
こんなことを言いました。

「こんなに飛ぶと、ちょっと怖いですね(笑)」

私は思わず聞き返しました。

「怖い?どうしてですか?」

私がみっちりレッスンさせていただく
生徒さんは本当に飛距離が伸びますし、
方向性も安定していきます。

ドライバーで悩まない状態まで
持っていく自信があります。

今回の生徒さんは50代後半。
落ちてしまった飛距離に悩んでおられました。

しかしレッスンを重ねるうちに、
落ちていた飛距離が、30代の頃と同じ水準まで戻りました。

ここまで伸びれば、
普通は「嬉しい!」と喜ばれます。

ですが、その方の口から出たのは、、、

「怖いですね(笑)」

初めて言われた言葉でした。

理由を聞いた瞬間、

「ああ、そういうことか、
 自分も同じだったな」

と思い出したのです。

飛距離アップできたのに「怖い」

目標だった飛距離アップを達成できたのに「怖い」

その真相とは何なのか。

あなたも、こんな経験はありませんか?

・人に見られると意識してしまい、ミスをする
・飛距離を伸ばすと、不安定になるのではと不安になる

まずは前者。
「見られると失敗してしまう」についてお話します。

実は私も以前、
ドライバーショットが怖い時期がありました。

ドライバーショットは
一番気持ちいいという方も多いクラブです。

それなのに、
ティーグラウンドに立つと緊張する。

一緒に回っている仲間が見ていると
思うだけで、

自分では冷静なつもりでも、
結果はひどいミス。

そんな経験、何度もあります。

では、どうやって克服したのか。

答えはシンプルでした。

「今日はいいところを見せたい」
「ナイスショットを披露したい」

その気持ちは悪いものではありません。

むしろ向上心の証です。

問題なのは、
プレッシャーから逃げ続けること。

自らプレッシャーの中に立ち、
ティショットを重ねる。

成功経験を積み重ねる。

それが一番の克服法でした。

ティショットでミスをして
「あぁ、やっぱり自分はダメだ」と思う自分とは、
そこで決別するのです。

本当の意味でドライバーを取得するには、

ドライバーでの成功体験を増やすこと。

恐れながら立つのではなく、
前向きな気持ちでティグラウンドに立つ。

そのためには、
練習場での一球一球の質も変わってきます。

ただ打つのではなく、

「本番を想定して打つ」

そうすることで、
自分のスイングの課題も、より明確になっていくのです。

飛距離が伸びると、
ドライバーは不安定になるのか?

答えは、なりません。

分かりやすく説明すると、

あなたが
8割の力で250y飛ばしていたとします。

そこで全力で振ったら270y飛んだ。

+20yです。

さて、これは
「飛距離アップ」と言えるでしょうか?

正解は、NOです。

それは単に力で振っただけ。
当然、方向性はブレやすくなります。

では、本当の飛距離アップとは何か?

8割の力で250y

同じ8割の力で270y

これです。

出力は同じ。
効率が上がっただけ。

これが本物の飛距離アップです。

そして本物の飛距離アップは、

・方向性が安定する
・手加減できる余裕が生まれる
・再現性が高まる

ここを多くの人が誤解しています。

飛ばす=力む
ではありません。

次回練習するときは、
「同じ力でどれだけ飛ぶか」を
を基準にしてください。

それが、本当に伸びている証拠です。


<本日のオススメ>

低重心 × 高弾道設計
日本のクラブメーカーがこだわり抜いた
新時代の飛び系アイアン

ボールが上がりやすく、
ミスヒットでも高さを出しやすい設計。

・球が上がらない
・ 番手通りの距離が出ない
・最近、飛距離が落ちたと感じる

そんな方は一度チェックしてみてください。

詳しくはこちら
※23名様先着

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]なぜ同じ期間練習しても差が出るのか?

2026.02.13
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

なぜ、
一生懸命練習しているのに
なかなか上達しない人がいるのか。

その原因は、とてもシンプルです。

一度のスイングで、考えすぎている。

例えばドライバーを打つ時、

・テークバックはこのリズム
・トップでヘッドが下がらないように
・腰を切って
・インパクトはハンドファースト
・フィニッシュで体重を左へ

気づけば、
一打の中にいくつもの課題を詰め込んでいませんか?

ゴルフは悩みが尽きないスポーツです。
次から次へと直したいポイントが出てきます。

ですが、

全部を一度に直そうとすると、何も直りません。

これが上達できない人の共通点です。

では、伸びるびとの共通点とはなにか?

シンプルな方法かもしれませんが、
実は意外とこれが難しかったりします。

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【ビデオ】これだけで飛距離が変わります

2026.02.07
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

もしあなたが、

「飛距離はもう年齢のせいだから仕方ない」

そう思い始めているとしたら、
それはとてももったいないことです。

私のレッスンに来られている生徒さんの中でも、

「年齢とともに飛距離が落ちてしまった」
「昔よりドライバーが飛ばなくなった」
「練習しているのに、なかなか飛距離が伸びない」

このようなお悩みを多くいただきます。

ゴルフは飛距離ばかりではないと分かっていても、
やっぱり…

ドライバーでバチーン!

と飛んだ時の気持ちよさは
たまりませんよね。

ライバルより飛ばしたい。
飛んでいるだけで気持ちが楽になる。

これはゴルファーなら
誰しも感じることだと思います。

そこで今回は、
飛距離アップに繋がる練習法について
お伝えしていきたいと思います。

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[ビデオ]ショットの安定感が変わるポイント

2026.02.06
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

「普段のラウンドのために
 曲がらないスウィングを覚えたい」

日頃からそう思って練習してる
ゴルファーはとても多いと思います。

ですが実際のラウンドでは、

・狙った方向に飛ばない
・ミスショットが続く
・なぜ曲がるのか分からない

こんな経験をされている方も
少なくありません。

しかし本当に大切なのは、

フェースの芯でボールを
とらえているかどうか。

どれだけスウィングを意識しても、
ミート率が安定しなければ、
ボールは真っ直ぐ飛んでくれません。

そして、このミート率を高めるために
欠かせない練習が、

「ビジネスゾーン」なんです。

あなたも日頃から、
ビジネスゾーンを意識されているかもしれませんが、

実はここに、
多くのゴルファーが見落としている
重要なポイントがあります。

それが、
腕で作る三角形をキープすることです。

この形を保てるようになるだけで、
インパクト時のミート率は
大きく変わってきます。

ところが、

正しいビジネスゾーンができていない方は、
意外にもとても多いんです。

間違った認識のまま練習を続けていても、
成果につながらないのは当然ですよね。

ビジネスゾーン練習で最も大切な、
「三角形キープ」の本当の意味とは…

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【ビデオ】カンタン地面反力で楽々飛ばす

2026.02.01
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「カンタン地面反力で楽々飛ばす」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

近年、地面反力についてはよく言われるようになっています。

ですが、その本当の使い方を正しく理解して
うまく利用できているゴルファーは少ないです。

地面反力を利用するにはあるコツがあるんですが
どのようにするかというと。。。?

(続きはビデオにて)
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あえて完璧を目指さないワケ

2026.01.31
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

よく生徒さんから、こんな質問をされます。

「ゴルフを上手に楽しむ方法はありますか?」

「服部プロは、どんなことを考えながらプレーしていますか?」

私が大切にしているのは、
実はとてもシンプルな2つです。

・完璧を求めすぎないこと

・課題を持ってプレーすること

あなたは、普段のラウンドのときに
どんなことを意識してプレーしていますか?

特にこの
「課題を持ってプレーすること」は、
ぜひ意識してほしいポイントです。

好きなことでも、
目的や目標を見失うと、だんだん楽しくなくなってしまいます。

逆に、

最初はできなかったことができるようになり、
少しずつ上達を実感できると、
その時間自体がどんどん楽しくなってきます。

ゴルフもまさに同じです。

最初は止まっているボールを打つだけなのに、

「なんでこんなに難しいんだろう?」

と、何度も思ったはずです。

そしてあたるようになったら、
今度はクラブごとの違い。

長さが変わるだけで、
同じように振っても結果はまったく違ってきます。

さらにコースに出れば、

・ティーショット
・セカンド
・アプローチ
・パター

と、次々に新しい課題が見つかります。

ゴルフは、
課題をクリアしながら成長していくスポーツなんです。

いろんな課題を持って
練習してみてください。

練習場で、

「今日はこれを意識しよう」

とテーマを決めて打つのは、
とても良いことです。

さらに、こんなチャレンジもぜひ試してみてください。

・フックやスライスをあえて打ってみる
・クラブの本数を減らしてプレーしてみる
・いつもより長い番手で打ってみる
・あえてPWを抜いてラウンドしてみる

例えば、
7番アイアンの代わりに5番アイアンを使ってみる。

低く出やすいクラブで高さを出そうとすると、
自然とフェースの使い方や打ち方を工夫する必要が出てきます。

「どうすればこのクラブで狙えるか?」

と考えることで、
技術も感覚もレベルアップしていくんです。

ぜひ、普段とは違う選択肢を自分に与えてみてください。

完璧を求めすぎず、
その日のコンディションを受け入れよう

今の時期は寒さや芝の状態もあり、
スコアが出にくいのは自然なことです。

でも、こんな面白いこともあります。

池が凍っていて、
本来なら池ポチャのボールが助かることもあります(笑)

ゴルフは、

天候
気温
芝の状態
そして自分の体調

すべてが毎日違います。

だからこそ、

「今日は今日のベストを尽くす」

この意識がとても大切です。

完璧を求めすぎず、
その日の自分を受け入れてプレーする。

それが、長くゴルフを楽しみながら
上達していく一番のコツです。

ぜひ、あなたも
課題を持ちながら、楽しいゴルフライフを送ってくださいね。


<本日のオススメ>

前回入荷分は即完売の
“幻のパター”待望の再入荷しました。

イギリスの人気パターメーカーが
最先端テクノロジーを詰め込んで開発した

「RADIUS Alder+パター」

・ほんの一押しが決まらない
・短い距離を外してしまう
・イメージと距離感にバラつきがある

そんな「惜しい」パットに悩む方へ、
このパターが新しい感覚を与えてくれるかもしれません。

イギリスでも未公開、
ゴルフライブだけの完全限定モデルです。

詳細はこちら

詳しくはこちら
※無くなり次第終了

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]タイガー・ウッズも重視する「グリップの真実」

2026.01.30
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

「ボールが左右に曲がってしまう」

この課題にあなたも一度は悩んだ事が
あるのではないでしょうか。

「真っ直ぐ打っているはずなのに曲がってしまう」

「いつも左右に曲がってしまう」

この原因には1つの共通点があります。

それが「グリップ」です。

ボールの曲がりについてスイングについて、
見直す方が多いと思うのですが、
実はグリップも重要なチェックポイントです。

タイガー・ウッズは、
グリップについてこんな言葉を残しています。

”グリップはスイングのすべての要素に関わってくる”

クラブフェースの向き、
アドレス、ボール位置、
そしてスイング軌道。

ゴルフグリップは、
これらすべてに影響しているのです。

グリップを変えることで、
フェースの向きが変わることは
ご存知の方も多いでしょう。

ですが、
ここまで影響していることを意識して
普段からグリップしていますか?

もしあなたが方向性や飛距離に悩んでいるなら、
一度グリップを見直してみてください。

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振っているのになぜ、飛距離が出ないのか

2026.01.24
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

さて、今日は
ドライバーのフォローについてのお話です。

突然ですが、
あなたがドライバーを振ったあと、
次に【1】と【2】、
どちらのイメージで振っていますか?

1.左腕を伸ばすように振っている

2.左腕をたたむように振っている

スイング中、
左腕が伸びている方が「理想的」だと
思っている方は多いかもしれません。

実際、
左腕がスッと伸びているスイングは
見た目もかっこいいですよね。

ですが、、、

「飛距離を出す」
「ボールをしっかり捕まえる」

この2つを重視するのであれば、
左腕は「伸ばす」よりも
「たたむ」方がスピードは出やすくなります。

クラブを振るときに重要なのが、
ヘッドと手元の運動量の差です。

手元に対して
ヘッドが「ビュン!」と大きく動けば動くほど、
ヘッドスピードは上がります。

ところが、

ヘッドと手元が同じような動きになってしまうと、
一生懸命振っている割に
スピードが出にくくなってしまうのです。

もしあなたが、

・もっと飛距離を出したい

・ボールをしっかり捕まえたい

そう思っているのであれば、
左ひじを意識的にたたむことを
ぜひ意識してみてください。

そうすることで、

・ヘッドの運動量が増える

・ボールが捕まりやすくなる

・自然とヘッドスピードが上がる

といった変化が起きてきます。

左ひじをたたむ感覚が身につく
オススメのドリル

ここからは、
左ひじをたたむ感覚をつかむための
簡単なドリルをご紹介します。

ご用意いただくものは、クラブ1本だけでOKです。

①クラブを逆に持ち、ヘッド側を持ちます。

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②左手一本で、そのまま素振りをします。

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この時のポイントは、
クラブが風を切る音です。

できるだけ「ビュン!」と大きな音が出るように
振ってみてください。

左ひじが伸びたままだと、
意外とスピードが出ず、
風を切る音も小さくなります。

実際にやってみると
この違いはすぐに分かるはずです。

この感覚を、
実際のスイングでも
ぜひ活かしてみてください。

左ひじを意識的にたたむことで、
コンパクトなスイングでも
ヘッドがしっかり走るようになります。

ぜひ、練習で試してみてくださいね。


<本日のオススメ>

UTでもない。
ロングアイアンでもない。

“飛ばせて狙える”
第三の選択肢。

・UTだと止まらない
・ロングアイアンが当たらない
・中間距離で刻むしかない

そんな悩みを解決する、
高番手(高ロフト)専用のショートFWです。

やさしく球が上がり、
しっかり飛んで、
グリーンを狙える1本。

詳細はこちら

詳しくはこちら
※【11名限定】無くなり次第終了

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]難しい冬芝の対策はこれ

2026.01.23
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

2026年の初打ちに行かれた生徒さんから、
早速たくさんの声が届いています。

その中でも特に多いのが、
やはり、、、

「アプローチでダフった」
「ザックリしてしまった」

という声です。

冬になると、
夏場と違って芝が枯れ、
地面が乾燥して硬くなります。

すると、
ボールと地面の隙間が少なくなり、
クラブフェースをボールの下に入れるのが
一気に難しくなるんですね。

これが原因で、

・ダフリ
・トップ
・ザックリ

といったミスが起こりやすくなります。

冬芝でのアプローチはプロでも難しく、
状況によっては、
FWやUTを使って転がす判断をする選手も
少なくありません。

しかも、
ダフリやトップというのは、
一度出ると二度、三度と
連発しやすいミスです。

冬のゴルフは十分な対策が必要です。

そこで今からでも間に合う
冬芝対策をご紹介していきます。

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[お悩み回答]長めミドルでグリーン届かず…

2026.01.22
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「長めのミドルでグリーンに届かない…」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

本日は、お客様からいただいた質問にお答えします。
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【ビデオ】ゴルフ上達を邪魔する最大の敵

2026.01.18
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「ゴルフ上達を邪魔する最大の敵」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ズバリ、あなたのゴルフの前に立ちはだかる
最大の敵と言えるのは。。。?

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】飛ばしに繋がるフェースの向き

2026.01.17
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

突然ですが、質問です。

「あなたは、ゴルフで飛ばしたいですか?」

おそらく、
「飛ばしたい」と答えた方が
ほとんどではないでしょうか。

正直なところ、
「飛ばしたくない」というゴルファーは
まず、いないと思います。

これまで、
飛距離アップを目指して一生懸命練習しているにもかかわらず、
なかなか成果を実感できず、
途中で諦めてしまうゴルファーをたくさん見てきました。

ですが、あなたもご存知の通り、
ボールにしっかりミートできれば、
力がなくても飛距離は伸ばすことができます。

そこで今回は、
ドライバーショットでボールにしっかりと力を伝えるための
重要なポイントについてお話していきたいと思います。

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[ビデオ]芯に当たった時の感覚、覚えていますか?

2026.01.16
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

以前、ゴルフ場でこんな人を見かけました。

「今日もダフリやトップが多かった…」

そうポツリと呟き、肩を落としているゴルファー。

私のもとにも、
日々このような質問が多く寄せられます。

・ダフリが出てしまう
・どうしてもトップが多い

ダフリやトップに悩んでいる方は、
本当に多いですね。

この2つのミスに共通していること
それは、

「クラブの芯でボールを捉えられていない」

という点です。

ドライバーで飛距離を伸ばしたり、
アイアンの距離感を安定させたり、
適正なスピン量を得るためには、

常にクラブの芯でボールを捉える技術が欠かせません。

では、
どうすれば芯でボールを捉え、
ダフリやトップを防げるようになるのか?

原因は人それぞれですが、
アマチュアゴルファーに特に多く見られるのが、

「スイング中の上下動が大きくなっている」

というケースです。

「距離を出したい」
「ピンをデッドに狙いたい」

そんな意識が強く働くことで、
普段通りのスイングができなくなり、

練習では出ないミスが、
ラウンド本番で起こってしまう。

これは、非常によくあるパターンです。

そこで今日は、
上下動を抑えて、芯でボールを捉えるためのポイントを
お伝えしていきます。

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