カテゴリー別アーカイブ: 飛距離

ヘッドスピードに繋がる体の回転とは?

2022.10.15
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

突然ですが、
あなたは飛距離アップに重要なことって
なんだと思いますか?

飛距離を出すためには
ヘッドスピードが大切です。

ヘッドスピードを上げるためには、
スイング中に下半身がクラブをリードするように
先行して動く必要があります。

そして、この下半身の使い方として
重要なことが、

・回転
・体重移動

です。

今日は、「回転」について、
お話していこうと思います。

飛距離が出せるプロが活躍できる時代となっていますが、
アマチュアゴルファーでも、

飛距離を出すことができることは
スコアアップにも有効です。

飛距離アップのためにも
体の回転スピードをアップさせることは、
あなたの飛距離アップのためにも有効です。

回転に大事な膝の動き

あなたは、スイング中の膝の動きを
気にしたことはありますか?

今日、練習に行かれた時でもいいですし、
ご自宅にいながらでも大丈夫です。

スイング時の自分の膝の状態を
チェックしてみてください。

・アドレス:膝は曲がっています。

・トップスイング:軽く角度を保たれています。

・ダウンスイング:???

あなたのダウンスイングから
トップまでの時の膝は
どのような状態ですか?

もし、この時に膝が曲がったままインパクトを迎えると、
ロックがかかり腰の回転数が不足してしまいます。

膝を伸ばして腰の回転を助ける

ゴルフはタイミングがとても大切です。

膝を伸ばすタイミングを間違えると
体重の乗らないインパクトになり。
飛距離アップに繋がりません。

このようにならないための、
ポイントをお伝えしていきます!

1.アドレスを普段のアドレスより深く曲げてみましょう。

2.深く曲げた状態をキープしたままトップスイング

3.ダウンスイングにいく時に膝を伸ばしながらスイング

ダウンスイング→インパクトに向かう時に
膝が伸びるタイミングとしては、
インパクトで伸びるようにします。

この伸ばす動きができると、
腰の回転スピードも高まり、
ヘッドスピードもアップします。

この動きはタイガー・ウッズ選手など
トッププロも取り入れています。

アマチュアのほとんどの方は、
ヘッドスピードを伸ばそうとして、
上半身にばかり力が入ってしまうので、

下半身の意識を強くすることで、
ヘッドスピードを効率的に伸ばす事ができます。

ぜひ、今日のコツを取り入れ、
体の回転数の向上を目指してみてください。

追伸:私飛距離アッププログラムが
10日16日(日)まで

この飛距離アッププログラムは、
スイング動作の中でも最も大事な部分です。

このポイントを押さえなければ飛距離は伸びません。
逆にこの1点さえ押さえれれば、
ボールは曲がることなく遠くに飛びます。

それと同時に、あなたの身体へのスイングの負荷を楽にして、
今後末永くゴルフを続けていただくための
身体づくりの効果もあります。

明日まで秋の飛距離アップキャンペーンとして
特別価格でのご案内となっておりますので、
どうぞお見逃しないように!

詳細はコチラ

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]飛ばすための知識身についてますか?

2022.10.14
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

本日は、「特別飛距離アップ講座」としてお届けします。

飛距離アップ。

ゴルファーなら誰しも、
「ボールをもっと遠くへ飛ばしてみたい!」と
思った事ありますよね?

飛距離を伸ばしてスコアアップするためには、
「飛距離を伸ばすために押さえておくべきコツ」を
知ることが重要です。

より遠くへ飛ばすために、
最低限必要なことを理解せずにやみくもに練習をしたり、

クラブを買い替えたりしても、
飛距離アップにはなかなか繋がりません。

本日は、飛距離アップで大事な事について
お話していきたいと思います。

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【ビデオ】グリップの変化で差がつく

2022.10.08
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

たくさんゴルフ雑誌や、
練習場でも何発もボールを打ち練習を重ねたのに、

なかなか飛距離が伸びない。
上達しない。

と思ったことないですか?

そこでめげてしまったら非常にもったいないです!
思いもしない部分でつまづいている事に
気づいていないだけかもしれません。

その気づいていない点とは、
「グリップ」です。

グリップはクラブを握る際に
唯一の接点となる所なので、すごく重要な部分です。

これはアマチュアだけでなく、
プロも含めてゴルファーに言えることです。

松山英樹選手やタイガー・ウッズ選手など、
トップで活躍するプロでさえ、
グリップをかなり気にかけています。

そこで本日は、
グリップの「左手の握り方(ストロングの度合い)」
についてお話していこうと思います。

このストロングの度合いを、
コースの場面ごとに使い分けることができると
飛距離アップ、スコアアップに繋がってくることでしょう。

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[ビデオ]ついに最終!スライス改善プログラム

2022.10.07
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

寒いですね~(笑)

先週まで半袖で過ごしていましたが、
慌てて長袖の服を出しました。

急に気温も低くなり、
ようやく秋を感じられるようになってきました。

気温の変化も大きい時期ですので、
みなさん体調には十分気をつけて下さいね!

今週はタイトルにもある通り、
スライス改善プログラムがいよいよ最後になりました!

今日まで5週に渡ってお伝えしてきた
スライス改善プログラム。

こちらに第1弾~第4弾までの内容をまとめましたので、
もし、見逃してしまったという人は
こちらからチェックしてみてくださいね!

第1弾:スライス撲滅プロジェクト開始!

第2弾:スライス改善!第2弾!今回は…

第3弾: 第3弾!今日のプログラム内容は…

第4弾:スライス改善プログラム!いよいよ終盤へ!

最後の今日は、
前傾キープについてお話していこうと思います。

多くのゴルファーが前のめりになった
セットアップをしています。

重心が前にあると、
スイング後半でボールに近づく動きが発生し、
前傾姿勢が崩れやすくなります。

また筋肉も十分に使えず、
飛距離もロスしてしまいます。

これが解決できるとスライス改善に繋がるのはもちろん、
ミート率アップにもなります!

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【ビデオ】シンプルインパクトで飛距離アップ

2022.10.02
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「シンプルインパクトで飛距離アップ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ずばり、答えを言ってしまうと
シンプルなインパクトを迎えるために大切なのは
 

 「右手の向き、とりわけ右手のひら」
 

なのです。一体どういうことか?

(続きはビデオにて)
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スイングのタイミング見失ってないですか?

2022.10.01
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
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どうぞよろしくお願いします(^^)

アドレスで構えたのはいいけど、
打つまでに時間がかかったり、
タイミングを掴めないという経験はないですか?

「打つ前に色々考えてしまう」

「力んでしまって力が入ってしまう」

「打つタイミングがズレてミスショットしてしまう」

など色々な問題があるかと思います。

初心者の方で固まっちゃう方もいれば、
中級者、上級者でもアドレスで固まってしまうことに
悩まれている方もいらっしゃいます。

アドレスで固まる
3つの大きな原因

アドレスで固まる、打つまでに時間がかかる、タイミングを掴めない…
などの原因ですが、3つの原因、または要因があります。

1.スイングに入るタイミングがつかめない

ゴルフスイングというのは、
静止した状態からスタートするイメージがあるかもしれませんが、
全く動いていない状態から動き出すということは、
とても難しいことです。

例えば、他のスポーツでも小刻みに体や物を動かしていると思います。

2.完全に静止しない

上記で話をした続きにもなるのですが、
ゴルフでも完全に静止した状態から、
テークバックさせるのはとても難しい事です。

スイングに入るタイミング、リズムを掴むためには、
完全に静止しないことが大切になってきます。

プロのアドレス時の様子を見ていると分かりますが、
完全に静止している人はほとんどいません。

3.考え過ぎない

何に気をつけてスイングしようか。
スライスしないだろうか。
フックさせたくないな。

などアレコレ考えてしまうと、
スッと構えて、サッと打つなんてことが
出来なくなってしまいます。

ベン・ホーガンの名言で、、、

「一度に多くのことを全て完璧にやり遂げようとしない」

という言葉があります。

とは言っても、
不安からくるものなので、
ある程度は仕方のないことです。

そういう人は、
自分の中で「ショット前の動きルール」を決めてみてください。
プロゴルファーは各自「ショット前の動き」は決まっています。

同じ動きを行うことに意識が向くため、
余計なことを考えなくなり、
ショットに対する不安も無くなっていきます。

スムーズなスイングには
リズムが大事

リズムが掴めない方は、
『フォローをだしてからバックスイング』をしてみましょう!

フォローからクラブが戻る慣性により、
スムーズにバックスイングできます。

フォローを出す動作により
自然と下半身も動き体重移動もできます!

アドレスしたら、
スイングは考えずリズムが大事です。

リズムが安定している方は、
緊張した場面にも強くなっていきます。

ゴルフはリズム&再現性が
とても重要になってきますので、

「スイングがうまくいかないな」という時は、
リズムも見直ししてみてくださいね。

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ



<本日のオススメ>

大人気!バンカー特化ウェッジの
在庫が確保できました!
『BunkerMeijin Ⅳ(70°)』

前回、販売時に即完売してしまった
BunkerMeijin Ⅳ(70°)ですが、
メーカーさんにお願いして、
わずかですが、在庫確保できました。

前回、手に入れられなかった方は、
この機会をお見逃しなく!

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[ビデオ]スライス改善プログラム!いよいよ終盤へ!

2022.09.30
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

スライス改善プログラムも
いよいよ終盤になってきました!

今週は第4弾を
お届けしていこうと思っています。

今日はグリップエンドの向きについて
お話をしていこうと思います。

スイング動作の中だと、
身体の使い方などを意識する事が多いと思います。

今回は身体ではなく、
グリップエンドを意識して
スライス改善をしていきます。

グリップエンドを向かわせる、
という動きが、
正しい身体の使い方を引き出してくれます。

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【ビデオ】このハンドファーストで飛距離&方向性UP

2022.09.25
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「このハンドファーストで飛距離&方向性UP」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

アイアンショットで手元がヘッドに先行した
ハンドファーストでのインパクトをさせたいですね。

ハンドファーストなら全身のしなりがまだ残っていて、
ヘッドを加速中にボールを打ち向くことができます。

そうすると、ヘッドスピードの割にボール初速を得ることで
飛距離アップできるとともに、ヘッドの向きも安定して
不意の曲がりも少なくできます。

そんな夢のハンドファーストインパクトへ
一歩でも近づくことができる方法とは。。。?

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】飛ばしのキーワードは足の「三角形」

2022.09.24
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

飛距離を伸ばすためにはどうすればいいか?
あなたも日頃の練習でいろいろな方法を
試していると思いますが、

絶対的に必要なのは、
「右足の蹴り」です。

なぜなら、右足の強い蹴りがあって初めて、
パワーの源である股関節が使えるようになるからです。

飛距離をアップさせる要素は
腕力ではありません。

体の捻転力がボールを遠くに飛ばす
役割を補っています。

肩や腰を捻り、
そのパワーをボールに効率よく伝える事が、
飛ばしのポイントになってきます。

この時に重要なのが、
「足の三角形」です。

では、「足の三角形」とは
どこの部分を指すのか。

ぜひ、ご自身のスイングも
チェックしてみてください。

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[ビデオ]第3弾!今日のプログラム内容は…

2022.09.23
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

スライス改善プログラムも
今週で第3弾まできました!

第1弾、第2弾のプログラム内容は
もうバッチリですか?

第1弾では、
グリップの握り方、

第2弾では、
左足の壁についてお話してきました。

今回の第3弾では、
肩の回転度合いについて
お話していこうと思います。

肩から肩における肩の回転度合いは、
スイング軌道を決定付けるのに
重要な要素になります。

特に、肩から肩のバックスイングでは、
肩が適正な回転の角度をしている事が必要です。

では、どのくらいの回転度合いだといいのか?
第3弾では適正な回転度合いについて
お話していきます。

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力むとなりがち、アーリーリリース

2022.09.17
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

アマチュアゴルファーにとって代表的な悩みの
「アーリーリリース」

様々なミスに繋がりやすいと言われていますが、
最近、生徒さんからこんな質問を受けました。

「アーリーリリースをせずにコックを開放するための
 タイミングを掴めず悩んでいます。」

詳しくお話を聞いていくと、
スライスやトップの泥沼になってしまって、

いてもたってもいられずに
私の元にレッスンを受けに来てくださいました。

グリップは握りすぎに注意

飛距離不足に悩んでいるアマチュアの8割以上は、
グリップを強く握り過ぎていると思います。

グリップは握るというよりも、
グリップの下側を小指、薬指、中指で
支えるような感覚が理想です。

というのも親指と人差し指に力が入ってしまうと、
手首の力みが、肘や肩にもつながってしまうので、
上半身全体が力んでしまいます。

グリップは小指で支えることで両肩がリラックスして、
肩甲骨が下がるアドレスになるので
バックスイングで上半身を回しやすくなります。

インパクト前後でも、
小指側で握っている感覚が大切です。

小指でソフトに握っていることで
ダウンスイングではタメが作りやすくなり、

ハンドファーストの形からスナップを効かせて
ヘッドを走らせることができます。

逆に親指に力が入っているとリリースが早くなって、
力が逃げてしまいます。

元々、グリップを強く握りすぎている人は、
スイングを変えようとしなくても、

グリップの握る力量を変えるだけで
飛ばせるスイングに変貌する人も多いです。

親指を浮かせて
スイングしてみましょう!

親指や人差し指に力をいれて握っている人は、
ダウンスイングで早めにヘッドを下ろしてしまうので、
アーリーリリースになりやすいです。

そんな時は、
右親指を浮かせてスイングしてみましょう!

右親指を浮かすことにより
リリース動作が行いづらくなります。

右手は押すのではなく
下から支えることで手首の角度がキープされます。

力が入っているなと思う方は、
右親指を浮かせて、使いすぎていないか
チェックできるいい練習方法なので試してみてください!

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ



<本日のオススメ>

ゴルファーなら誰もが知っている人気メーカー。
テーラーメイドの人気にウェッジシリーズから
新しいモデルが発表されました!
 
その名も、
人気シリーズHI-TOE(ハイ・トゥ)シリーズの新作

『「HI-TOE3」(ハイ・トゥ・スリー)ウェッジ』

解禁されたての話題の新ウェッジですが、
わずかな数ではありますが
ゴルフライブでも確保できました!

新ウェッジがどんな性能を有して、
あなたのゴルフに役立てられるか…。

数に限りがあるため、
気になる方はお早めにチェックしてみてくださいね。

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[ビデオ]スライス改善!第2弾!今回は…

2022.09.16
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先週からお届けしている
特別スライス改善プログラム!

先週は、正しいグリップにしましょうという
お話をしてきました。

正しいグリップを確認したあとは、
『左の壁を作る』これが大事になってきます。

重心位置のコントロールというのは、
とても重要なポイントとなってきます。

この動きをしっかりと作ることができれば、
方向性も安定し、飛距離アップにも繋がってきます。

「左の壁を作る」
ゴルファーなら一度は聞いた事がある
言葉だと思います。

しかしながら、
「左の壁」って一体なんのことかを
実感できているアマチュアゴルファーが少ないんです。

「左の壁」に隠されている
大事なコツをこの第2弾でお話していこうと思います。

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年齢とともに飛距離が落ちて悔しいあなたへ

2022.09.15
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
 

今日なんですが、あなたに
 

 「ドライバーが不安定…クラブはいつ替える?」
 

という話をさせていただきます。
 

タイトルのようなお悩みをお持ちの方から
このようなメッセージが届きました。

クラブはフィーリングで選んでいる

> 年とともに、飛距離が落ち
> 悔しい思いをしております。
>
> 決してスイングが悪いとは思っていません。
>
> クラブの購入はフィーリングで
> (顔・打感・重さ)選んでいます。
>
> クラブは、フィーリングで選んでも
> 問題ないですか?

 

ご質問、どうもありがとうございます。
 

はい、もちろんフィーリングで選ぶというのも
選び方の一つだとは思います。
 

 ・顔つき

 ・打感

 ・重さ
 

これらもクラブを選ぶ上で
非常に重要な要素に違いありません。
 

なんですが。。。
 

ですが、そのフィーリングがもしかしたら
 

 自分が思っているのと逆の方が正解、というパターン
 

もありますので、一概には言えないところもあります。

そのフィーリングが裏目に出やすい要素

そうした可能性もやっぱりありますので
そういう面では顔だったり打感だったり重さだったりを。。。
 

今まで選んできたものと違うものを試してみることも
結構、大切なこと要素かなと思います。
 

そしてアマチュアの方の場合は特に、
そうしたフィーリングが逆の要素を生んでいるケースも
少なくなかったりするので、要注意です。
 

特に、そのケースが一番多いのが
 

 ヘッドの大きさ
 

大きいヘッドの方が易しいだろうと思って使っていても、
小さいものの方が大きいものより結局合っているという方は、
かなり多いです。
 

もし、あなたが結果が思うように付いてきていなくて
ゴルフクラブをフィーリングで選んでいるとしたら。。。
 

もしかしたらそのフィーリングでの選択で
思わぬ回り道をしている可能性があるということを
ちょっと頭の片隅に置いておくといいかもしれません。

先入観を一度捨ててみる

特に今の時代は、昔に比べて
明らかに選択肢が多くなっています。
 

 

選択肢が少なかった時代は、それしか選べなかったわけで
フィーリングでも意外と行けたのかもしれませんし、

その顔を見た目と実際は、動き方が違うということもザラです。

色々なテクノロジーが発達し加えられてきたことで
外見と中身の予想がつかなくなっているんですね。
 

そうした背景もあり、自分の今まで思っているものと
見た目のフィーリングが必ずしも一致するわけでも
なくなってきていることもあり、

クラブを選ぶことが、難しくなっているのが
今の時代の特徴と言えるのかもしれません。

ということで、その自分のフィーリングで選んでいて
ちゃんと結果が出ているのであれば
全然その選び方は間違ってはいないと思います。
 

ですが、あまり思うように結果が出ていないのであれば、
その自分の中の固定概念というのを一回横に置いて
お試しいただけることが。。。
 

そうすることが、年齢に負けない飛距離の伸ばし方だと
自分たちは考えています。

ということで、年齢と飛距離にお悩みなら

ということで、年齢とともに飛距離が落ちてきて
悔しい思いをしていらっしゃるのであれば。。。
 

 「あなたにマッチした最高の一本を提供する」
 

というコンセプトで、
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繰り返しになりますが、
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それでは、また次回。

徳嵩力一
 

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 「ベスト109だったのが、103までになりました。」
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【ビデオ】自宅で出来る飛距離アップトレーニング

2022.09.10
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

今日はご自宅でもできる飛距離アップの
バックスイングの方法について
お話していこうと思います。

バックスイングで
気をつけていただきたいポイント。

それは、

「肩甲骨を動かす!」

ということです。

脊椎の可動域とは実際限られていて、
よく言われる肩の回転というのは、
肩甲骨と股関節の動きによることがほとんどです。

この肩甲骨の動きが使えるか使えないかで
飛距離に大きく関わってきます。

右肩甲骨!
これがスイングの大きなポイントになってきます。

今日ご紹介する練習方法は、
ご自宅にいながらもできますし、
毎日やっていただけるとより効果的だと思います!

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[ビデオ]スライス撲滅プロジェクト開始!

2022.09.09
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

世界のゴルファーのほぼ全員と言っていいほど、
◯◯に悩んだ経験があると思います。

そして、100切りを目指す段階で
必ずと言っていいほど直面する
分厚く大きな壁

みなさんは何だと思いますか?

それは、

ボールが右に曲がる「スライス」
なんですね!

私の元にもスライスで悩んでいる
という生徒さんはたくさんいらっしゃいます。

ですが、
修正ポイントをしっかりと抑えておくと
スライスも矯正され、
安定したショットが手に入ります。

スライスで悩んでいる方への解決策になればと思い、
今日からスライス改善特集でお送り致します。

まず、第一弾は
『左手のグリップの握り方』について
お話していこうと思います!

続きを読む

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