カテゴリー別アーカイブ: 飛距離

1yでも遠くに飛ばしたい?ならコレです

2026.06.25
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「1yでも遠くに飛ばしたい?ならコレです」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

ゴルファーなら誰でも
少しでも遠くに、飛ばしたいですよね?
 

1ヤードでもいいから、前へ行ってほしい。

昔より飛ばなくなったぶんを、取り戻したい。

できれば、もう少し気持ちよく振りたい。

これについては異論なく、誰でも同じだと思います。
ですが。。。
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【ビデオ】このキックでクラブ加速飛距離UP

2026.06.21
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「このキックでクラブ加速飛距離UP」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

スイング時に正しい蹴り方が出来ていると
パワーを最大限発揮させることができ、
楽々ボールを遠くまで飛ばすことができます。

ではその蹴り方はというと。。。?

(続きはビデオにて)
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梅雨こそ始めたい、飛距離の土台作り

2026.06.20
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

梅雨の時期になると、どうしても雨の日が増えて、

「練習場に行きたいけど行けない…」
「ラウンドが中止になってしまった…」
「最近、クラブを握れていない」

そんな方も多いのではないでしょうか。

でも実は、こういう時期こそ
飛距離アップの土台を作るチャンスなんです。

先日も、生徒さんからこんな質問をいただきました。

「雨でなかなか練習できない日は、
 飛距離アップのために何をすればいいですか?」

私の答えは、いつも決まっています。

飛距離アップに必要な要素

あなたに質問です。

「飛距離アップには何が必要ですか?」

・

・

・

恐らく多くの方が、

・飛距離アップのためのスイング練習をする

・ギアを変える

この2つの回答を、
思い浮かべるかもしれません。

もちろん、どちらも効果があります。

ですが、それと同じくらい、
いや、人によってはそれ以上に大切な要素があります。

それは、「筋力」と「柔軟性」です。

飛距離を左右するのは、
腕の力ではありません。

ゴルフスイングは全身運動です。

①下半身

②背中

③体幹

この3つです。

人間の筋肉の約70%は下半身に集まっています。
地面を踏み込み、回転し、その力をクラブへ伝える。

この一連の動きを支えているのが、下半身です。

そして、上半身で大きな力を生み出すのが、背中の筋肉。

重いものを持つ、押す、引く、振る。

こうした動作では、胸や腕よりも
背中の大きな筋肉が活躍しています。

だから飛距離を伸ばしたいなら、
「下半身と背中を鍛える」

この考えがとても大切なんです。

世界の飛ばし屋たちも例外ではありません。

例えば、

タイガー・ウッズやローリー・マキロイ。

彼らはしなやかなスイングが注目されますが、
実際は驚くほど筋肉質です。

特に下半身と背中は非常に発達しています。

ただし、ここで勘違いしてはいけないのは、
筋肉は大きければいいわけではない

ということです。

ゴルフで必要なのは、
「強くて、しなやかに動く筋肉」
太くて、柔軟性のある筋肉です。

今日から始めてほしい2つのトレーニング

私がオススメする飛距離アップのための
筋トレを紹介していきます。

まずは背中。

背中の筋肉を鍛えるオススメなトレーニングは
「懸垂」です。

「いきなり懸垂は厳しい」という方は、
公園の低い鉄棒などを使って行う
「斜め懸垂」でも十分効果があります。

そして、もう一つ。
私が特におすすめしたいのが、

スクワットです。

飛距離アップという観点では、
王道でありながら最も効果を実感しやすいトレーニングの一つです。

ポイントは、

・膝がつま先より前に出すぎないこと
・無理をしないこと
・ゆっくり行うこと

です。

一般的なスクワットがやりにくいという人は
かかとを少し上げた状態で行うと
負荷が軽減されていいかもしれません。

まずは1日10回から始めてみてください。

「なんだスクワットか」
そう思われた方もいるかもしれません。

でも、普段の生活の中で、
意識してスクワットを続けている方は
どれくらいいるでしょうか。

恐らく、ほとんどいらっしゃらないと思います。

だからこそ、やる価値があります。

特別な器具も必要ありませんし、
場所も取りません。

1日たった10回でも、
毎日続ければ下半身の安定感が変わり、
地面を踏む力やスイング中のバランスも少しずつ変わってきます。

その積み重ねが、飛距離アップへ繋がってきます。

雨で練習場へ行けない日。

それは、何もできない日ではありません。

むしろ飛距離アップのための土台を作れる
絶好のチャンスです。

ぜひ今日から、
まずは1日10回のスクワットから始めてみてくださいね。


<本日のオススメ>

ドライバーのミスが増えてきた…
そう感じている方にまず見直してほしいポイントがあります。

それは “クラブの長さ” です。

PGAツアー選手の平均は44.8インチ。
一方で、市販のドライバーは45.25~45.75インチが主流。

つまり、
アマチュアの方がプロより長いクラブを扱っている
という現実があります。

長いクラブはヘッドスピードこそ出ますが、
その分ミート率や再現性が落ちてしまうことも。

そこで効果的なのが
短尺ドライバー。

振り遅れが抑えられ、
インパクトの再現性が一気に向上します。

今のスイングのまま、
安定性を取り戻したい方に最適な選択肢です。

↓
詳しくはこちら

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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【ビデオ】小原×近藤プロがラウンドで実践するコース戦略

2026.06.19
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先日、近藤プロと一緒に、
南市原ゴルフクラブでラウンド撮影をしてきました。

今回は、普段のレッスン動画とは違い、

実際にラウンドしながら、
その場で感じたことや、
コースで気をつけたいポイントを
近藤プロと話しながらお届けしていきたいと思います。

コースに出ると、
練習場とは違う状況がたくさんあります。

風の向き、
ライの状態、
傾斜、
バンカーの位置、
ピンまでの距離。

こういった要素を見ながら、
ショット毎に判断していく必要があります。

例えば今回の撮影でも、
南市原ゴルフクラブは、
両サイドにOBがあるホールも多く、

ティーショットのマネジメントが、
とても大切だという話になりました。

自分の飛距離と、
コースのレイアウトを考えながら、

「どこに運ぶのが一番安全か」

を決めていくことが大事です。

今日の動画では、
近藤プロと実際にラウンドしながら、

・風のチェック方法
・傾斜地での打ち方
・薄いライからのアプローチ

など、実践的ポイントをお伝えしていきます。
↓
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【ビデオ】飛距離UPはこの一点突破だけでOK

2026.06.14
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「飛距離UPはこの一点突破だけでOK」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ズバリ、もしあなたが飛距離を伸ばしたいなら
「ゆっくりバックスイング」これだけでOKです。

ではその実際のやり方とは。。。?

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】サッカーとゴルフの以外な共通点

2026.06.13
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

飛距離を伸ばそうと思うと、
つい力を入れて振ろうとしてしまう方も
多いのではないでしょうか。

その気持ちはすごく分かるのですが、

実は、飛ばしている人ほど
腕以外の力を上手に使っています。

そのひとつが、
「ダウンスイングでの左足の使い方」です。

この使い方ができるようになると、
体がスムーズに回転し、
ヘッドスピードを高めることができます。
 

サッカーとゴルフの共通点

今まさに、
FIFAワールドカップ2026が開幕しましたね!

世界中がサッカーで盛り上がるこのタイミングで、
少しゴルフにも繋がる話をしたいと思います。

突然ですが、

サッカーボールを蹴る動きと、
ゴルフスイングに共通点があることをご存知でしょうか?

htr

一見、まったく別の動きに思えるかもしれません。

ですが実は、

ダウンスイングで
回転スピードを高めるヒントが、

この”蹴る動き”の中に隠されています。

特に、

「腰がうまく回らない」

「飛距離が伸びない」

「左サイドが詰まる」

そんな悩みを持っている方は、
ぜひ試していただきたい内容です。

今日の動画で詳しく解説していきます。
↓
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【ビデオ】ミスを減らすイメージトレーニング

2026.06.12
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

アプローチ場面でこんな経験はありませんか?

普段のアプローチなら
問題なく打てるのに、

目の前にバンカーや池があるだけで
急にキスが増えてしまう。

「絶対にバンカーへ入れたくない」

「池だけは避けたい」

そんな気持ちが強くなった結果、

ダフったり、
トップしたり、

かえって大きなミスに
つながってしまうものです。

実はこうした場面で大切なのは、
技術だけではありません。

むしろ結果を大きく左右するのは
メンタルの使い方です。

そこで今回は、

バンカー越えや池越えなど
プレッシャーのかかる場面で

成功率を高めるための
考え方についてお伝えしていきたいと思います。
↓
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【ビデオ】今スグ飛距離UPの方法はコレ一択

2026.06.07
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「今スグ飛距離UPの方法はコレ一択」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

飛距離を伸ばしたいなら、
正しい動きを身につけることが第一だということは
誰でも分かっています。

ですが、なかなかできていないのが
現実ではないでしょうか。

そこで、飛距離アップに直結する動きを
今スグ素早く、カンタンに身につけるなら
やっぱりコレです。

(続きはビデオにて)
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飛距離に繋がる土台作り

2026.06.06
hattori

さて、先日このようなメッセージを
いただきました。

「いくつになっても飛距離は伸ばしたいので、
 これからもたくさん教えてほしいです」

「道具に頼らず飛距離を伸ばす方法があれば、
 教えてほしいです」

このようなメッセージをいただくたびに、
ゴルフライブのメールマガジン購読者の
みなさんのゴルフに対する意識の高さを強く感じます。

その熱意に応えられるよう、
私もできるかぎり全力で
お伝えしていきたいと思っています。

いつも本当にありがとうございます!

今日は、以前ご質問いただいた
「道具に頼らず飛距離を伸ばす方法」について
お話していきたいと思います。

実は、私も毎日欠かさずに行っている
練習方法のひとつです。

飛距離アップのための基礎づくり

飛距離を伸ばす練習と聞くと、
どんな練習を想像しますか?

多くの方は、
ヘッドスピードを上げるための練習を
思い浮かべるかもしれません。

もちろん、それも大切です。

ですが今日は、
ヘッドスピードを上げる練習ではなく、

「ヘッドスピードを上げるための基礎固め」

についてお話しします。

つまり、飛距離アップにつながる
“体幹を鍛える練習”です。

道具に頼らずとお伝えしましたが、
今回の練習では少しだけ道具を使います。

といっても、特別な練習器具ではありません。
あなたの身の回りにあるもので十分です。

そして、どんな練習にも言えることですが、
大切なのは「継続すること」です。

ぜひ、毎日の日課として
取り入れてみてください。

体幹トレーニング

それでは、飛距離アップのための
体幹トレーニングをご紹介します。

まず、3kg程度の鉄アレイを2つ用意してください。

鉄アレイがなければ、
500mlのペットボトルでも構いません。

片手ずつ、何かしら重さのあるものを持って
トレーニングしていきます。

やり方はとてもシンプルです。

片手ずつおもりを持った状態で、
スイングの動きをゆっくり行います。

このときのポイントは2つです。

・手と手の間隔を10cmほど空けて、常にキープする
・アドレスからフィニッシュまで、ゆっくり丁寧に動かす

ChatGPT Image 2026年6月5日 15_06_16

「ゆっくり」というのは、
アドレスからバックスイング、
そしてフィニッシュまでを
約15秒かけて行うイメージです。

飛距離アップと聞くと、
速く振る練習をしたくなるかもしれません。

ですが、この体幹トレーニングでは逆です。

できるだけゆっくり、
体に負荷をかけながら行ってください。

この練習で得られる効果

このトレーニングは、
一見簡単そうに見えるかもしれません。

ですが実際にやってみると、
腕立て伏せのように腕にも効く、
なかなかキツイ練習です。

そして、1回やっただけで
すぐに結果が出るものでもありません。

毎日続けることで、
少しずつ体に変化が出てきます。

では、このトレーニングには
どんな効果があるのでしょうか。

まず、手と手の間隔を10cmほどキープすることで、
左右の腕の動きを揃える感覚が身につきます。

左右の腕がバラバラに動いてしまうと、
スイング中のクラブの動きが乱れたり、
インパクトでボールに伝わる力が、
弱くなってしまいます。

反対に、左右の腕の動きが揃うと、
同じ方向へ効率よく力を伝えやすくなります。

高校物理でいう「力の合成」を
イメージするとわかりやすいかもしれません。

さらに、ゆっくりスイングすることで、
余計なクセのない正しい動きを
体に染み込ませることができます。

アドレスからバックスイング、
バックスイングからフィニッシュまで。

自分の体がどう動いているのかを確認しながら、
正しい動きを意識して繰り返してみてください。

鏡の前で行うと、
より効果的です。

また、おもりを持った状態で
ゆっくり腕を上げ下げする動きは、
“サイドレイズ”という
ウェイトトレーニングに近い動きでもあります。

ですので、根本的な腕の筋力アップにもつながります。
筋トレですから、正直キツイです。

ですが、このトレーニングを続けることで、

・正しいスイングの動きを体に染み込ませる
・根本的な筋力を高める
・ボールへ効率よくパワーを伝える感覚を身につける

このような効果が期待できます。

飛距離アップのためには、
ヘッドスピードだけでなく、
その力をボールにしっかり伝えることが大切です。

3kgがキツイようであれば、
1kgでも、0.5kgでも構いません。

大切なのは、無理をすることではなく、
毎日続けられる重さで行うことです。

量より継続です。

毎日少しずつでも続ければ、
半年後、1年後のスイングは
今とはまったく違うものになります。

飛距離アップへの近道はありません。

だからこそ、
今日からコツコツ積み重ねていきましょう。

ぜひ実践してみてくださいね。


<本日のオススメ>

アプローチの悩みを抱えるゴルファーのために開発された

『スライドソールマスター』

ダフリやザックリなどのミスを軽減し、
シンプルなスイングで寄せやすさを追求した
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本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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【ビデオ】寄せワン率を上げるアプローチ

2026.06.05
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

スコアアップというと、

ドライバーを飛ばしたり、
アイアンを真っ直ぐ打ったりといった
フルショットに目が向きがちです。

ですが実際には、

グリーン周りでいかに寄せられるかが、
スコアを大きく左右します。

特に100切りや90切りを目指す方ほど、

アプローチの精度が上がるだけで、
スコアは大きく変わってきます。

アプローチというと、

ボールを高く上げて
ピタッと止めるショットを
イメージする方も多いかもしれません。

もちろん、
そのようなショットも有効ですが、

グリーン周りの花道や
ピンまで十分なスペースがある場面では、

できるだけ転がして寄せる
「ランニングアプローチ」を
使っていただきたいと思っています。

今日は、
ランニングアプローチについて
お話していきます。

アプローチが苦手な方は、
ぜひ参考にしてみてください。

どんな打ち方・攻め方をしていますか?

ランニングアプローチとは、

ボールを高く上げるのではなく、
低く打ち出して転がしながら寄せる
アプローチのことです。

あなたは普段、

グリーン周りから
どのような攻め方をしていますか?

・サンドウェッジでボールを上げる

・状況によって転がしたり上げたりする

・寄せるのが苦手

様々な方がいると思います。

実は、ツアー選手などはできるだけ
転がして攻めたいと考えています。

理由は、ランニングアプローチの方が失敗しにくく、
ピンに寄る確率が高くなるからです。

しかし、トーナメントのグリーンは速くて止まらないので、
テクニックを使いショットしています。

アマチュアがテクニックだけ真似しても
ピンまで寄せるのは難しいことだと思います。

しかし、

転がす打ち方をマスターできたら、
寄せワンのチャンスも増えてきますので、

これからお話するポイントを
参考にしてみてください。
↓
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【ビデオ】この腕の動きは飛ばない危険信号

2026.05.31
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「この腕の動きは飛ばない危険信号」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

がんばっている割に、ボールが飛ばない。

もし、そんな状態にお悩みなら
こんな「最悪の腕の動き」をしていませんか。

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】飛ばし屋に共通する秘密

2026.05.30
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

あなたも一度は、

「もっとドライバーを飛ばしたい」

そう思ったことがあると思います。

やはりティーショットで
大きく遠くへ飛んでいるボールは、
見ていて気持ちがいいですし、

セカンドショットの距離も短くなり、
パーオンのチャンスも増えてきます。

もちろん、スコアを作るうえでは
アプローチやパッティングも大切です。

ですが、飛距離が伸びることで
ゴルフが一気に楽になるのも事実です。

では、どうすれば
ドライバーの飛距離を伸ばせるのか?

今日はその中でも、
アマチュアゴルファーの方に
意識していただきたいポイントを
お話していきたいと思います。
↓
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【ビデオ】なぜコースに行くとミスが増えるのか?

2026.05.29
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先日、近藤プロと一緒に
ラウンドをしてきました。

その中で、改めて話題になったのが、

「練習場ではそこそこ打てているのに、
 コースに行くとミスショットばかり出てしまう」

という、
多くのゴルファーが抱えている悩みです。

実際、私のところにも
こういったお声はよく届きます。

そこで今回、
近藤プロにも聞いてみました。

「なぜ、練習では打てているのに、
 コースでは思うように打てなくなるのか?」

すると、近藤プロからも
とても大切なポイントが返ってきました。

今回の動画では、
実際に一緒にラウンドしている様子も交えながら、
ミスが増えてしまう原因や、

スコアに繋がる考え方について
お話しています。
↓
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【ビデオ】こんな脚の動きだと飛びません!

2026.05.24
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「こんな脚の動きだと飛びません!」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ズバリあなたは、脚の悪い動きの中でも
こんな最悪な動作をしてしまっていませんか。

(続きはビデオにて)
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前傾キープで飛距離アップへ

2026.05.23
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

htr

この方はゴルフ歴3年ほど。

最近ようやく100を切れるようになり、
次は90台前半、そして90切りを目指したい。

そんな思いで、
私のレッスンに来てくださいました。

ただ、悩みは明確でした。

ドライバーになると、
ダウンスイングで状態が起き上がってしまう。

その結果、

トップする。
チョロが出る。
たまに右にも左にも大きく曲がる。

「何が悪いのか分からなんです」

そうおっしゃっていました。

でも実は、この悩み。
ゴルフ歴に関係なく、とても多いんです。

90を切っている方でも、
シングルを目指している方でも、
前傾が崩れてミスをしているケースは
本当にたくさんあります。

「前傾を保とう」とするほど、体は起き上がる

多くの方は、
前傾が崩れると聞くと、

「もっと我慢しなきゃ」
「頭を残さなきゃ」
「背中の角度をキープしなきゃ」

と考えます。

もちろん意識としては間違っていません。

ですが、ここに落とし穴があります。

前傾を”力で保とう”とすると、
かえって体の回転が止まりやすくなります。

体が回らない。
腕だけでクラブを下ろす。
クラブの通り道がなくなる。
そして、最後に体が起き上がる。

つまり、前傾が崩れる原因は、
単純に「我慢が足りない」ことではありません。

正しく前傾したまま、
体を回転させる感覚がないこと。

ここに原因があるんです。

自宅でできる「ボディドリル」

このドリルは、
しっかりと前傾というのがゴルフでは入るので、
この前傾を保ちながら体を回転させることが重要です。

前傾に対して、体を回転するとシャフトの向きは、
直角になってきます。

この姿勢で正しく動いているか、
前傾を保てているかをチェックできるドリルです。

htr01

これはボディドリルといって、
スイング中の体の動きを確認するのに
とても効果的なドリルです。

この時に気をつけてほしいのが、
バックスイングで前傾を保って体を回した時に
右手と左手の位置が同じポジションに
収まるようにしてください。

バックスイングでの左手の位置
フォロースルーでの右手の位置

この2つのポジションが
同じになるように回転させることで
上体の起き上がりを抑制できます。

右手と左手の位置がバラバラになってしまうと、
前傾角度が崩れてしまっている証拠になりますので、
同じ位置に手元が収まることをチェックしてみてください。

htr002

このボディドリルを繰り返すことで実際のショットでも
前傾を保ったままスイング出来るようになりますし、
そうすることでミスを大幅に減らしながら
飛距離を伸ばすことができます。

この練習はご自宅にいながらもできるので、
雨の日が続いてくるこれからの季節でも
練習できるかと思いますので、
ぜひ、試してみてください。


<本日のオススメ>

寄せワン、チップインバーディを
もっとやさしく狙いたい方へ。

顔が良いのにやさしいウェッジが、
31セット限定で再入荷しました。

『ビジネスゾーンウェッジ』

コンセプトは、
「究極にやさしいウェッジ」

数千人にも及ぶゴルファーの声と、
スイングデータをもとに設計。

さらに、そのデザインを基に
日本屈指のアイアン職人が仕上げた
本物のウェッジです。
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詳しくはこちら
※31セット限定です

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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