
From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「心・ラウンド前の練習はパッティングが一番最後がいい」
というお話をさせていただきます。
あなたはラウンドするときのやることの手順はどうしていますか。
ラウンド前にやることはたくさんあり、
それぞれのことをどうするかで、ラウンドにも影響があります。
今回は、ラウンド前練習の最後に行うとよい
パッティング練習についてお話します。
続きを読む

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「心・ラウンド前の練習はパッティングが一番最後がいい」
というお話をさせていただきます。
あなたはラウンドするときのやることの手順はどうしていますか。
ラウンド前にやることはたくさんあり、
それぞれのことをどうするかで、ラウンドにも影響があります。
今回は、ラウンド前練習の最後に行うとよい
パッティング練習についてお話します。
続きを読む

From:宮本大輔
千葉のスマイラックより、、、
おはようございます、宮本大輔です!
突然ですが
あなたはパターマットを持っていますか?
ゴルファーなら一度は買おうと思ったことが
ある方も多いのではないでしょうか?
毎日使っていて成果もでている!
という方には
今日の内容は参考にならないかもしれません。

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、
「日光東照宮とパターの意外な関係」
ということで、あなたにお話ししたいと思います。
日光東照宮と言えば、
江戸幕府初代将軍・徳川家康をまつっている神社で、
多くの動物の木彫像があることで有名ですよね。
「見ざる 言わざる 聞かざる」の「三猿」の他に、
もう一つ有名なのが、
左甚五郎の作品と言われている「眠り猫」ですね。
でもこの眠り猫、寝ているように見えるのに
見方を変えると全く「寝ていない」って
あなたはご存知でしたか?
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「体・重り左右揺らしドリル」
というお話をさせていただきます。
私のレッスンでは、最高に人気のあるドリルの一つです。
ズバリ、単に体の前で、重りを腕でぶらさげて、
股関節の動きだけを使って重りを揺らすだけです。
たったこれだけで、下半身の強大なパワーを
あなたが100%使えるようになります。
この「重り左右揺らしドリル」が正しくできれば、
ゴルフスイングの根本的動きが体で理解できます。
なんでこんな簡単なことだけで、それが実現できるのか?
そのカラクリと、具体的な方法とは?
続きを読む

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに、
「ゴルフ上達に欠かせない視覚化とは?」
についてお話ししようと思います。
1980年の冬季オリンピックの直前のこと。
旧・ソ連のスポーツ科学者たちは、
こんな興味深い実験を行ったそうです。
続きを読む

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、
皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!
私事で恐縮ですが、8月19日~21日に
「中部オープン」が東名古屋CCで行われました。
中部オープンといっても、馴染みのない方も多いと思います。
各地区でオープン競技は開かれていますが、
今最も大きいのが「関西オープン」。
レギュラーツアーですね。
そしてこの2日目、僕は「65」というスコアを出すことが出来、
なんとコースレコードを記録してしまいました!
今までのコースレコードはなんと48年前に、
あの日本プロゴルフ界のドン、杉原輝夫さんが記録していた
「66」というスコアでした。
続きを読む

From:近藤雅彦
千葉駅のドトールより、、、
おはようございます、近藤です。
なんだか、小原さんが失敗しちゃった、、、って
落ち込んだメルマガ書いてたんで
僕も最近、
「あ!俺やっちゃったな、、、」
と思ったできごとをひとつ!
この間ひとりでラーメン屋に入りました。
家の近くにできた新しいラーメン屋です(^^)
久しぶりのラーメン、そして初め入るお店に
僕はウキウキです!
しかし、
そこで僕は衝撃を受けることになります。
続きはあとがきで。。。
さて、今回は2パット以内でパッティングを
沈めることができない!という方に
割り箸を使った秘策をお教えします。
そうです。
僕はどの家にもある小物を使った練習法を
考えるのが大好きです(笑)
恐らく誰も知らないワザじゃないでしょうか?
どこにでもある普通の割り箸で
パターの芯を捉えられるようになります。
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「技・パッティングはお尻に注目」
というお話をさせていただきます。
パッティングがうまいかどうか。
それは、お尻を後ろから見ると、すぐにわかります。
なんのことやら全くわからないという方もいるかもしれません。
ですが、それはどういうことかといいますと。。。
続きを読む

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今回も動画でのレッスンをお届けします。
なんのレッスンかと言うと。。。
「パッティングの時に距離感と方向性が
上手く出せなくて悩んでいる。。。」
そんな方に向けたアドバイスをさせていただきます。
その話をする前に、パッティングの時に距離感と方向性が
上手く合わせられない方の特徴として多く見られるのが…
(続きはビデオにて!)
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「心・入ると信じれば入るパッティングの怪」
というお話をさせていただきます。
パットをねじ込むには、単に技術ということではなく、
強い気持ちが大きな鍵です。
パッティングが調子いいときの話を聞くと必ず、
「入る気がする」「外す気がしない」
「今居るゴルフ場の中で一番パッティングがうまい」
「ラインが見える。。。」
などなど、ありえないとも言える答えが返ってきます。
こうした気持ちは、どこからどう生まれているのか、
今日はそういう話をさせていただきます。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
さて今回は、
スコアを損するグリーン上でのあのミスを
なくすポイントをご紹介します。
グリーン場で多くのゴルファーが悩んでいるミスとは、、、
そうです。3パット、4パットです。
グリーン上で、距離感の合わないボールを打っては
そのボールを追いかけてグリーン上をうろうろ、、、
3打も4打もうろうろ、、、
イライラしてきちゃいますね。
イライラや焦りがつのってくると
どんどん入らなくなったりして
スコアもどんどん悪くなる。
パッティングでなかなか入れられないのって、
精神を消耗して疲れるんですよね。
これはどうにかしないといけない。
スコアを損しないため、
イライラすることなくゴルフを楽しむため、
骨盤を固定する方法を覚えておいてください。
ちょっと筋肉がつっぱるような感覚になるかもしれませんが、
それが正解です。
このポイントを押さえられるようになると、
距離感・方向性の両方がアップして、
打数を大幅に削れ、スコアがぽんっと伸びますよ。

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「体・右脳と左脳とパッティングイメージの関係」
についてお話しします。
パッティングでボールが転がっていくラインを正しく読めたら、
さぞかしゴルフが楽になりますね。
そんなライン読みで、あなたの脳ミソを使い切るという、
驚きの話題です。
そして、ついでながら、ストロークのときに、
脳に最高の働きをさせてあげる方法もお伝えします。
今日の内容を読むだけでも、最低5パットはトクします。
続きを読む

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、
皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!
さて、今回のメールでは、
いただいている質問に答えてみたいと思います。
質問をくれたのは、僕のレッスン会に
よくいらして下さるIさんからです。
「メルマガで回答してください」とのリクエストでしたので、
この場を借りてご紹介させていただきます。
内容は「アプローチについて」なので、
皆様にも必ず参考になると思います。
ぜひ、楽しみに読んでみてください!
続きを読む

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに、
「私がパターイップスを治した方法」
について、ビデオでご紹介しようと思います。
でも、そのイップスについて語る前に、それと関連する
「パターの極意」についてもお話ししなければなりません。
ゴルフの半分はパッティングです。
これが決まるかどうかがスコアを大きく左右します。
でも一般の人は、あるたった一点で大きな問題を抱えています。
それは何かと言うと。。。
(今日は動画での解説となります!)
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
今回は
「体・パッティングで垣間見る人のものすごい能力」
について、お話しします。
あなたのパッティングは、脳科学を味方につけることで、まだまだ伸びます。
ジュニア(小学生)のラウンドで、大人のプロのラウンドと決定的に違うと感じる点があります。
それは、パッティングのプレースタイルです。
その違いは、実は脳科学から語る事ができます。
そして、プロになって、ジュニアの時より、パターが入らない、と嘆くプロは意外と多いのです。
実際にトーナメントでも活躍している大人のプロは、ラインをじっくり読んで、きちんとフェースの向きを合わせ、決まった手順のセットアップルーティーンを踏んで、ストロークします。
そして、ほとんどの場合は、ボールにヘッドをセットする直前に素振りをします。
ところが、ジュニアで、難しいパットを、いとも簡単に決めてしまう子供たちは多いのです。
トーナメントで活躍できるぐらいのプロは、ほとんどがジュニアからたたき上げられてきています。
そして、厳しい関門をくぐり抜け、さらに並み居る強豪と競り合って勝ち抜いてきています。
当然、ショットもパッティングも、自分ができる最高のパフォーマンスを追及してきた結果、ショットやパッティングや全体のプレースタイルも、ほぼ最良のところに収束してきた結果です。
でも、なぜ、ジュニアの時の方が、いいと感じているのでしょうか。
本当に、ジュニアの時の方がよかったのか、プロの試合ではグリーンが難しいから、そう感じてしまうだけなのでしょうか。
続きを読む