カテゴリー別アーカイブ: メルマガ

ヒールアップって、しちゃいけないの?

2020.10.06
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「ヒールアップって、しちゃいけないの?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

スウィング中にヒールアップしているかどうかは、
自分ではなかなか分からないかもしれませんが。。。
 

ではそもそも、ヒールアップは良いのか、悪いのか?
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

快進撃!今年も残り3ヶ月…あなたの悩みに終止符を。

2020.10.05
img1

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先日10月1日は
中秋の名月でしたね。

私の自宅ではススキを飾って、
お団子をお供えしていました。

つい先日まで
暑い暑いとうなだれていたのに
あっという間に秋を感じますね。

近所のお家では
柿がどっさり実っていました。

今年ものこりあと3ヶ月。

なんと月曜日を12回迎えると
2021年になってしまとか…

そろそろ今年掲げた目標を
振り返るころですね!

すでに目標を達成した方。

はたまたコロナの影響で
ゴルフを思う存分楽しめていない、という方。

様々だと思います。

ただ!

「あと3ヶ月しかない」のか…

「まだ3ヶ月ある」のか…

考え方1つで
残りの3ヶ月間の過ごし方が
変わってくると思います。

ゴルフに限らず、
最後まで目標に向かって走り続ける過程が
大切だとおもうので、

残りの3ヶ月も
ぜひ私と一緒に全力で過ごしましょうね。

じゃんじゃん回答していきます…!

そこでこれからは、

このメルマガを読んでくださっている方に
この3ヶ月でゴルフの目標を達成していただくために…

いただいたご質問に
じゃんじゃんお答えさせていただきますので

ぜひ目標達成のお役に立ててほしいなと思います!

まずはつい先日、
いただいたコメントがこちら…

「頭を残して打つことが大切
ということは理解しているのですが
実際にはうまくいかないことが多いです…

頭を残して打てるようになるための
ドリルやコツについて教えていただけると
ありがたいです。」

というものです。

なるほど…

たしかに

頭を残す。

というのは、
ゴルファーなら一度は耳にしたことは
あるのではないでしょうか?

うまい人のスイングをコマ送りで見てみると、
たしかに頭が残っていますよね。

しかしここには1つ誤解があるんです…

要注意!言葉をそのまま信じないでください

これ字面だけをそのまま受け取り、
「頭を残す」を意識しすぎるとちょっと厄介なんです…

というのも

頭や目線を残しすぎることによって、

意識しすぎていつものスイングができなくなってしまったり…
肩の回転が止まったり…

スムーズにスイングが
できなくなってしまうんです。

実は「頭を残す」とよく言われるんですが、
これだと少しもの足りなくて…

具体的にいうと

「体の軸をぶれないように頭を動かさないようにする」

というのが、正解です。

とはいえ、
頭を残しすぎると肩の回転がとまり
スムーズなスイングが難しい…

それではどうしたら、

体の軸をぶれないように頭を動かさないようにしつつ、
スムーズなスイングが行えるようになるのか?

「頭を残す」ことでの弊害、解消します

頭を残すことに意識しすぎてしまうと、

頭が固定され
体の回転がうまくできなくなってしまいます。

そうなってしまうと
スムーズなスイングや
クラブ軌道を描くことができなくなってしまうんです。

ではどうしたらよいのか?

そういった場合は…

フォロースルーで
目線を左足のつま先にずらす

です。

これだけで
体の回転がスムーズになり、
さらにクラブヘッドの動きも安定し、

結果として飛距離アップに繋がります。

一度行ってみていただけると
体の回転を実感していただけると思います。

頭を残す意識が強すぎてしまうと
自ら動きに制限をかけて
体が固まってしまったり…

頭を固定した結果
すくい上げるような軌道になってしまい、
余計な体の上下動につながったり…

かえってスイングを乱す
原因となってしまいます。

体の回転を制限してしまわないよう
意識することが重要です。

今日お伝えしたアドバイスで
ぜひ飛距離アップ

そして目標達成の
お役に立てていただきたいと思います。

質問があれば、
ぜひコメントに残してくださいね。

またメルマガで
お答えさせていただきます。


〈本日のおすすめ〉

5年連続で優勝を果たした

ドラコン女王
斎藤かおりプロをご存知でしょうか?

だれもが夢みる圧倒的な飛距離を
彼女の飛ばしのメカニズムを解剖することで

だれしもが飛距離アップを叶えられる。

あなたも飛ばし屋になれる。

いまならそのチャンスを
手に入れることができます。

まさに飛ばしのエキスパートとも言える
そんな彼女の飛ばしのメカニズムで

あなたも飛ばし屋の称号を手に入れ
周りから羨望の眼差しを浴びませんか?

ページが閉じられていまう前に
どうかお早めにその内容をご確認ください。

https://g-live.info/click/skdriver_2010/

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

注意!熱心なあなたへ…“目線を残す”のワナ

2020.10.03
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

ゴルフに対してとても熱心なゴルファー、
「飛距離を伸ばしたい」と強く考えている方は、
この症状に陥りがち。

あれ?熱心なゴルファーって自分のことかな?

なんて思ったなら、
きっとあなたのことです(笑)

勉強熱心、仕事熱心、上達熱心、、、

通常ポジティブな意味で使われる
「熱心」という言葉ですが、

時にはそれが、
ゴルフ上達や飛距離アップを妨げる
大きな勘違いを引き起こすことがあります。

インパクトでは目線を残すように

例えば、こんなアドバイス。

ドライバーはもちろん、
他のウッドやアイアン、そしてパターまで、
全てのスイングのインパクトでは

いわゆるルックアップを防止するために
特に初心者のうちに「目線を残す」とういう
アドバイスを受けたことがあると思います。

もちろん、私もレッスンで、
生徒さんがルックアップ気味でしたら
「インパクト後まで目線を残してください」と
指導をするのですが、、、

なかには「目線を残す」という
ポイントを誤って解釈をしてしまい、
逆にミスしやすいスイングフォームに
陥っている方もいらっしゃいます。

もっと言えば、こういったゴルファーの多くが、
飛距離にとてもストイックで、スイングを熱心に
研究されている方だったりするんです。

本日のレッスン動画では、
意外と勘違いされやすい
インパクト時の目線について

あなたには正しく覚えていただいて、
きれいなスイングフォームで理想の飛距離を
手に入れてもらいたいと思います。
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

クラブでゴルフを楽しくする方法

2020.10.01
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
 

今日なんですが、あなたに
 

 「クラブでゴルフを楽しくする方法」
 

という話をさせていただきます。
 

「クラブでゴルフが楽しくなる」なら、逆に。。。

どうなってしまったら
ゴルフが楽しくなくなるでしょうか。。。?
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ビジネスゾーンでのバンカー脱出法

2020.09.30
mizugaki-150x150

From:ガッツパー水柿
練馬の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

今日はあなたに

「バンカーショットの成功率を
劇的に上げる方法」

というテーマでお話をしたいと思います。

先日撮影を兼ねてとある方とラウンドしてきましたが、
その日ゴルフをしたコースは
とてもグリーン手前のバンカーが多いコースでした。

おまけに降ったりやんだりが続く雨のせいで
砂の影響が読みづらく、

なかなかバンカーから抜け出せず
「うわぁ・・・」だったり「くぅ・・・」という
嘆きの言葉が聞こえてきました^^;

それだけ手こずっているので、
グリーンが狙える場面では
もちろんバンカーが気になります。

前のホールにバンカーショットの失敗が続いていれば
嫌でも意識
してしまいますよね。

そのせいで余計にボールはバンカーに吸い込まれ、
3ヶ月ぶりの100打オーバーという結果が出てしまったそうです…

もし最初のバンカーを一打で脱出できて…

その先バンカーに打ち込んだとしても
大たたきすることがなかったら…

そこまで肩を落とす結果には
ならなかったのかもしれません。

同じような思いをあなたがしないように、
今日は「バンカーショットの成功率を上げる方法」
あなたに動画でお伝えしたいと思います。 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

パッティングの成功率を高める4つのポイント

2020.09.30
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

ここ最近、
アイアンやウェッジに関するレッスンを
連続して配信してきました。

さらに掘り下げてみると、
アイアンやウェッジのミスショットを
減らすためのワンポイントレッスンでした。

その理由の一つとして
「ミスを減らすことでスコアが大幅に良くなる」
という説明をしてきたと思います。

結論から言ってしまうと今日もその続き。

ただ、
アイアンとウェッジからは離れましょう。

本日はパッティングについての
ワンポイントレッスンをお届けします。

パターのレッスンと聞くと、
構え方がどうとか、ストロークがどうとか、
パターマットを使った練習法などを
想像されるかもしれませんが、

本日の動画は
コース上のグリーンからお届けします。

実際のグリーンを使わなければ
お伝えすることが難しいというわけで、
技術というよりは知識面のレッスン…

覚えておくだけでパット数を
大幅に減らすことができる
とても大事なパターの知識です。

ぜひ、しっかりと
動画に目を通しておいてくださいね。
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ヘッドが走るという感覚がわからない方へ

2020.09.29
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「ヘッドが走るという感覚がわからない方へ」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

 ・体格にも恵まれていて

 ・体力にも自信があるにもかかわらず

 ・それなのに飛距離が出ない。。。
 

という方がいるとしたら、
一体どこに原因があるんでしょうか?
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

金輪際、力みでスコアは崩させません。

2020.09.28
img1

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先日新人コーチたちを集めて
研修会がありました。

関西のスタジオの新人コーチたちとも
ZOOMを繋いで、

自己紹介や目標など、
期待の新人コーチたちに
話していただいたのですが…

ゴルフの経験は豊富でも
生徒さんにティーチングをする
という経験が少ないコーチもいて

「癖が改善されたり、
スコアアップの報告を受けたりすると
自分のことのように嬉しいけど…

やっぱりまだ緊張しちゃいますね…」

と言っていました。

ゴルフの実力は折り紙付きでも
初めてのチャレンジすることは
だれでも緊張しますよね。

私もそうでした。

レッスンプロを始めたてのころは
ゴルフの理論やどうしたら改善するのか

自分の中に答えがあって
方法がわかっていても、

それを伝えるのって
なかなかむずかしいです。

レッスンをしていると
私よりもゴルフ歴が長かったり、
人生の先輩もたくさんいるので

緊張のほぐし方や

レッスンの中での話し方や伝え方といった
コミュニケーションの方法は

とにかく場数を踏んで、
学んでいきましたね。

レッスンで緊張しちゃうと、
力んでいつもどおりのゴルフができない、
なんてことになったりするので…

新しくコーチになった新人さんには
だんだん慣れていってほしいな、と思います。

新人のコーチだけでなく
緊張する場面で力んじゃうことって

誰にでも当てはまることだと思います。

力みはスイングに大きく影響してきますが、

そういったときって無意識だったり、

はたまた、力んでる自覚があっても

「力まない。力まない。」

と心で念じて力みを取り払おうとしても
逆効果だったりしますよね…

それではどうしたら
力みをうまく逃し

本来の自分のゴルフができるようになるのか…

力んでるかも?そんなときはここを意識

朝イチのティーショット…
フェアウェイからグリーンを狙うショット…
バンカーから抜け出すためのショット…

このよう緊張する場面では
だれしも無意識に

いつもよりも力んでしまうと思います。

こういった場面では
力み癖がある方と自認されている方も
多いかもしれませんね。

それではどこを意識したら
力みを取りやすくなるか…

それは

「利き腕の肩の筋肉」

です。

詳しく言うと

僧帽筋、という部分ですね。

利き腕の肩の筋肉を意識することで
スイング中にいかり肩になることを抑止し、

力みをうまく逃し、
スムーズにスイングを行うことができます。

これを自然なルーティンとして
体に染み込ませることを目標に

緊張してしまうような場面でも
力まずナイスショットができるように

行ってみてくださいね。

力み解消にはこれ…!

必要以上に力が入りすぎて
ミスショットがでてしまう…

利き手の力み癖は
一朝一夕ではなかなか解消しません。

力のバランスの調和が
力みによるミスショット改善に
大きく繋がるので

力み癖解消ドリルを
一つご紹介したいと思います。

ズバリおすすめなのが

「スプリッドハンドドリル」

です。

クラブを握る際、
左手をグリップの下側に一番長く持つような形、
そして右手をグリップの先端に持つように握ってください。

この状態で
まずは肩から肩のスイングを
行っていただきたいのですが

イメージとしては
利き手の反対の手一本で打つように
スイングをしてみてください。

右手が利き手の場合、
左手だけでスイングをするような
イメージですね。

そうすることで
利き手の力み癖を解消し

力のバランスが整ってきます。

また片手ではない腕一本での
素振りというのも

力のバランスを調和させるには
非常に効果的です。

練習場ではうまくできるのに
コースへいくとミスショットが目立つ、という場合は
力みが原因の可能性が高いです。

このドリルで力みを解消できれば

重要な場面でのミスを減らし
一気にスコアアップへ大きく前進できるので
ぜひやってみてくださいね。

〈本日のおすすめ〉

100切りのすべてを伝授する
スコアアップのエッセンスを詰め込んだ

「小原大二郎の最強の100切りメソッド」

ビジネスゾーンや飛距離アップ、
さらに100切りに重要なアプローチとパター…

ミスショットの克服法まで…

このプログラムひとつで
ゴルフ上達のすべてを網羅し、
あなたのゴルフは一変します。

ただし

この新プログラムを
特別価格で手に入れられるのは9月30日まで。

どうか
この機会をお見逃しのないよう

気になる方は
おはやめにこちらから
詳細をご確認くださいね。

https://g-live.info/click/ob100_2009/

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

バックスイングの捻転、足りてますか?

2020.09.26
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

先日、4名の生徒様に
グループレッスンをしていた時のこと。

レッスン内容はもちろん
ドライバーの飛距離アップについて。

ドライビングレンジで基礎を繰り返し練習してから
コースに出てドライバーの飛距離を実感してもらう。

そんな、まる1日を使った
ドライバー飛距離にだけ集中するレッスンですが、

レッスンが始まってすぐに、
生徒様4人に共通する飛ばしに逆効果な
あるポイントを発見してしまったのです。

というのも、ドライバーで飛ばすには、
バックスイングでしっかりと肩を回転させる
必要があるのですが、、、

生徒様のスイングは、4名とも、
肩の回転が不足していました。

生徒さん1人1人のスイングを
見て回っているときに、

「バックスイングでもっと肩を回転させましょう。」

と、アドバイスをしてみたのですが、
4名のスイングフォームには変化がみられません。

変化がないと言いますか、
彼らは自分自身の捻転が “十分だ” と
思い込んでいるようでした。

実は、これ。
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

このクラブじゃ上手くなれないと言われた…

2020.09.24
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
 

今日なんですが、あなたに
 

 「このクラブじゃ上手くなれないと言われた…」
 

という話をさせていただきます。
 

お客様から、このような質問をいただきました。
(どうもありがとうございます!)
 

> いつも楽しみに拝読させて頂いてます。
>
> 先日、会社の社長とラウンドさせて頂いた時に
> 「このクラブだと上手くなれない」と言われました。
>
> 理由を聞くと、初心者用の優しいクラブだから
> と言う事でした。
>
> 徳嵩さんのメールの方と同じ様に、
> お店の方に勧められ購入したクラブでした。
>
> 今、クラブの買いかえを検討しています。
> 自分にあったクラブの選び方を教えてください。

 

ということなんですが、まず最初に言いたいのは。。。
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

傾斜を武器にしてスコアアップ。

2020.09.23
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

ゴルフでスコアを
縮める方法はとてもシンプルです。

『ゴルフはミスのスポーツ』

今よりもミスを減らせば
大幅なスコアアップを狙えます。

「ミスを減らす」ということは、
ドライバー飛距離を伸ばすことよりも、
パターやアプローチの技術を磨くことよりも
スコアアップに直結します。

飛距離を伸ばしても
1パットで決まる距離が伸びても
確実に1打縮まるわけではありませんが、

ミスを1つ減らしたら、
それはそのまま1打スコアが
縮まることを意味します。

ゴルフスコアはとてもシンプル。
単純明快でわかりやすい。

ゴルフを生まれて初めてプレーする人でも
スコアの数え方なら1回で理解できるでしょう。

ただひたすらターゲットに向かって、
ボールを打って運んでいく。

できるだけ少ない打数で
カップインを目指す。

こう考えてみると、
ゴルフのルールは他のスポーツと比べても
かなりシンプルですよね。

でもなぜ、多くの人が、
スコアに悩まされるのでしょうか?

まっすぐターゲットを狙おうとしても、
予期せぬ方向にボールが飛び出してしまうのでしょうか?

今日こそはと意気込んでも、
上手くいかないことが多いのでしょうか?

答えは明白。
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

バンカー練習は自宅でできる!?

2020.09.22
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「バンカー練習は自宅でできる!?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。

もしかしたらあなたは
 

 「バンカーの練習は、砂の上でしかできない」
 

なんて思っていませんか?

実はそれ、間違いです。どういうことか?
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

飛ばし屋必見:正しいシャフトのしならせ方

2020.09.19
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

「シャフトをしならせるには
 どうしたらいいんでしょうか?」

これは少し前、
ある生徒さんから質問されたこと。

この質問をくれた方は、
ゴルフライブで私のメルマガを
読んだことをキッカケに

私のプライベートの
飛距離アップレッスンに
参加してくれました。

身体をとても鍛えているようで、
かなりパワフルなスイングをするのですが、
豪快な割にヘッドスピードが出ない…

ご自身でも、
「なんだかぎこちないスイングな気がする。」と、
スイングにお悩みを抱えているようでした。

この生徒さんのスイングを
まずみて感じたことを申し上げますと、、、

あるポイントさえ改善できれば、
“ぎこちない” と感じていたスイングが一変し
しなやかでスムーズなドライバーショットから
圧倒的な飛距離を実現できそうでした。

というのも、
生徒さんご自身も自覚していた
“ぎこちなさ” の正体は、

シャフトのしなりを
上手く使えていない
ということ。

もう少し噛み砕くと、
身体が先行するスイングが
出来ていないということ。

身体が先行するスイングを身に付けて
シャフトのしなりを正しく使うことができれば、
この生徒さんは体幹も筋力もあるので、
飛距離はグンッと伸びるでしょう。

というわけで、
この生徒さんには

「シャフトのしなりを正しく使う方法」

について、みっちり50分間、
指導させていただきました。

そして、本日は、
メールマガジンをお読みのあなたにも、

シャフトのしなりについて
動画レッスン形式でお伝えしたいと思うので、
どうぞこちらからご覧ください。
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

なぜ?最近アイアンが重く感じるんですが…

2020.09.17
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
 

今日なんですが、あなたに
 

 「なぜ?最近アイアンが重く感じるんですが…」
 

という話をさせていただきます。
 

お客様から、このようなメッセージをいただきました。
(どうもありがとうございます!)
 

> クラブフィッターの徳嵩さんのメルマガ
> 楽しく拝見させていただいております。
>
> 今、ゼクシオ8のアイアン(950スチールR)と
> ドライバー(R)を使用しています。
>
> スプーン、クリーク、4Uはバラバラですが、
> 重さは合わせています。
> ですが最近、アイアンが少し重く感じる時があります。
>
> これからもクラブに関するお話を楽しみしております。

  

はい、今回のメッセージに
「最近、アイアンが重く感じる時があります」
ということなんですけれども。。。
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

パターの距離感を合わせる3つの “固定”

2020.09.16
morisaki

From:森崎 崇
新宿四谷店の事務所より、、、

こんにちは森崎です。

40%

これはパターが占める
スコアの割合と言われる数字です。

様々なところで言われている数字ですので、
もしかしたらあなたもご存知かもしれません。

40%という数字以外にも
“パット・イズ・マネー” といった
名言も残されているように、

ゴルフをプレーする上で、
パッティングというのは見てみぬふりが出来ない
スコアに直結する技術と言えます。

だからこそ、多くの方は、
自宅のベランダや部屋の空きスペースに
パターマットを広げて自宅練習を
されていることだと思います。

ですが、、、

「繰り返し打つだけ」
「まっすぐ転がすだけ」
「カップに入れるだけ」

もし、あなたが、
このようなパター練習をしているとしたら、
上達の遠回りをしているかもしれません…

なぜなら、
ベランダを含め室内というのは
極めて平坦という特殊な環境。

パターマット上の転がりと
実際のグリーン上での転がりには
どうしても違いが出てしまいますし、

同じ位置からターゲットを狙うなんて
実際のコースでは考えられない状況です。

だからこそ、
“ただパッティングするパター練習” ではなく、
“効率良く上達できるパター練習” を、
あなたにはオススメしたいのですが、、、

その中でも本日は、
室内でも実践可能な

『パターストロークを安定させて
 距離感を格段と向上させる』

パター練習時のチェック項目3つ
ご紹介したいと思います。


スマホの方、動画が見れない方はこちら




<本日のオススメ>

先着100名様限定…

「あなたの腕に
 最高のパーソナルキャディを…」

グレッグ・ノーマンをはじめ、
国内外の様々なプロが推薦する

世界最高精度のゴルフウォッチ
『GARMIN Approach S62』が
<ゴルフライブ限定価格>で公開中です!

続々とご注文をいただいていますので、
どうぞお早めにご確認ください。

https://g-live.info/click/garmin2009/


  • このエントリーをはてなブックマークに追加