
From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
今日は上達の本質についてです。
ここを間違ってしまうと、どんなにいい練習法を行なっても、
上達することは難しい。。。
そんなことについて、お話ししたいと思います。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
今日は上達の本質についてです。
ここを間違ってしまうと、どんなにいい練習法を行なっても、
上達することは難しい。。。
そんなことについて、お話ししたいと思います。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
前回、バックスイングの肩から肩についてのお話をしました。
今回もその話の続きで、
“前傾角度の伸び上がり・沈み込みの3つの原因”
について、お話ししていきます。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
前回までは、バックスイングの腰から腰について
何回かにわたってお話ししてきました。
ここからは、バックスイングの次の段階、
“肩から肩のバックスイング”
について、お話ししていきます。
今日はその一番最初、前傾角度についてです。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
今日は、ゴルフのレッスンを受けても成果を出せない人、出せない人、
その違いについてお話ししたいと思います。
ちなみに、これはレッスンに限ったことではありません。
教材や器具などを使って練習をする人にも共通する内容です。
あなたにも該当していないか、ちょっと考えながら読んでみてくださいね。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
今日はあの発明王、エジソンのお話です。
「エジソンは9999回失敗して1万回目に成功した」
なんていう話も有名ですね。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
前回は腰から腰のバックスイングの中から
「フェースの向き」についてお話しをしていますが、
“フェースの向きに関する補足”
について、引き続き今回はお話ししたいと思います。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
前回は腰から腰のバックスイングの中から
「フェースの向き」についてお話しをしていますが、
“フェースの向きに関する補足”
について、今回はお話ししたいと思います。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
今日は、最近あった生徒さんの変化について、
ちょっとおもしろいことがあったのでお話しします。
この生徒さん、とにかくゴルフクラブをいろいろ買う方だったんですが…
あなたはゴルフクラブを結構買い換える方ですか?
もしそうなら、読むことで少し考え方が変わるかもしれません。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
今日は私が教えているシングルプレイヤーの方の話をします。
その方はMさん。60代前半。
会社を経営されていて、シングルの腕前でいらっしゃいます。
数年前から私のところに来てくださっているのですが、
なぜだか私のことを気に入ってくださっていて、
定期的にレッスンにいらしていただいています。
あなたの目標にしていただくのもいいかなと思い、
Mさんのどんなところがスゴイのかをここでシェアしたいと思います。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
今日は、90%ぐらいのゴルファーが陥りがちな
「落とし穴」についてお話ししたいと思います。
このメールを読んでいる人の中にはそういう人はいないと思いますが、、、
多くのアマチュアゴルファーは、知らず知らずのうちに
間違った態度をとってしまっている。。。そんな話です。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
前回は腰から腰のバックスイングの中から
「フェースの向き」についてお話ししましたが、
“フェースの向きを決定づけるグリップ”
について、今回はお話ししたいと思います。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
今日は「練習した」のにゴルフがうまくならない人、
そんな人の特徴に着いてお話ししたいと思います。
このメールを読んでくださっている方なら、
そんなことはないと思いますが、
もしかしたら、あなたもこんな状態におちいってはいませんか?
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
前回は腰から腰のバックスイングの中から
「シャフトの位置」についてお話ししましたが、今回は
“フェースの向き”
についてお話ししたいと思います。
■フェースの向きは10時から12時の間に収まるように
バックスイングで、ヘッドが腰の高さのところに来た時、
まず覚えなければいけないのが「正しいフェースの向き」です。
これは時計の短針でたとえると
「10~12時の間」
に納まっていればほぼ正しい範囲です。
理想はエッジの向きが時計の針にたとえて「12時」を指しているのが理想です。
これより前にも後にもずれると、極端にボールが曲がるスイングになります。
せめて10時から12時の間に収めるようにしましょう。
9ボールルールに沿って具体的に説明すると、
フェースの向きが10時に寄ってしまった場合、曲がる方向は左方向
すなわちプルフック、ストレートフック、ドローのいずれかになります。
当然、フェースの向きが10時をさらに超えて
9時ぐらいを指してしまうと、ボールはさらに大きく左に曲がることになります。
逆に14時寄りになると、曲がる方向は右方向。
すなわちフェード、ストレートスライス、プッシュスライスのいずれかになります。
フェースの向きの角度が大きくなればなるほど
ボールは大きく右に曲がってしまいます。
したがってどんなゴルファーであっても、
このフェースの向きは10~12時の範囲に収まっていることが大切です。
■自分の理想のフェースの向きは?
ここでもし極端に10~12時のレンジを越えているようなら、
ボールが右に左に曲がりやすくなります。
そうなってしまったら、いったんグリップやアドレスのところにも戻りつつ、
自分の今の状態をきちんと確認するようにしましょう。
さて、それでは腰から腰までのバックスイングで自分の理想のフェースの向きは、
どのように作っていけばいいのでしょうか?
その答えは、各個人の体力や、柔軟性といったものから導き出す必要があります。
基本となるベースはあくまで「12時」にしてほしいのですが、
12時にすると、アマチュアはどうしても球が右に曲がり易くなることがあります。
その場合は、フェースの基本の向きは12時だけれども、
11時や10時の方向にするという選択肢もあります。
一番の理想は、腰から腰のスイングでボールを打ってみることで、
自分に合ったフェースの向きを見つけることです。
ざっくりと10時、11時、12時、それぞれで打ってみて、
自分で一番しっくり来る、自分なりのスクエアを見つけることが一番です。
フェースの向きはボールの曲がりに大きな影響を与えます。
常に自分の目視で確認をするようにしておきましょう。
次回は、このフェースの向きについてもう少し突っ込んだ話をします。
またメールします。
小原大二郎