カテゴリー別アーカイブ: ビデオ

[ビデオ]コースにおける罠

2023.08.04
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

コースレッスンを行う時に、
ティーイングエリアで、
私はこんな質問をします。

『どこを狙っていきますか?』

ここで出す答え方によって、
コースマネジメントができているかが
大事になってきます。

コースマネジメントをすることによって
スコアアップにも繋がっていくのは、
あなたもご存知だと思います。

その中の1つとして
ティーイングエリアからの
攻め方と狙い目を決めるポイントがあります。

ティーイングエリアで
どこを狙うかの要因は、
大きく分けると2つあります。

1.自分の技術

・どのくらい飛ぶか

・どういうボールが多いか

・当日の調子はいいか

・技術レベル

2.外的要因

・スコアを悪くするポイントを避ける

・次のショットを考えた場所

・地面の傾斜

・風

この2つを組み合わせて
ティーイングエリアから
狙い目を決めていきます。

この時に起こる
『コースマネジメントの罠』について
今日は、お話していこうと思います。

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スコアが不安定になる原因(ヒント:100y)

2023.08.02
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、

おはようございます。
近藤です。

 
あなたは、スコアを安定させるためには
何が重要だと思いますか?

ティーショットや
パター、アプローチなど、

どれもスコアを安定させるために
欠かせない要素だと思いますが、

個人的にスコアが
安定するために絶対に必要なのは

================
100ヤード以内のアプローチの精度
================

だと思っています。

 
仮に、飛距離を300ヤード出せたとしても、
ティーショットでフェアウェイ
ど真ん中に打てたとしても、

100ヤード以内のアプローチで

ダフってバンカーに打ってしまったり、
トップしてグリーンオーバーしたり、

していると、
なかなかスコアは安定しづらいです。

 
逆に、飛距離が200ヤードしか
飛ばせなかったとしても、

100ヤード以内のアプローチが安定していれば、

OBを打ったり、フェアウェイから
大きくハズレたりしなければ、

スコアの安定性もグンと上がります。

 
そこで、今回は
アプローチの精度が
飛躍的に上がる練習法
を紹介します。

この練習法は手打ちがなかなか改善されない
といった方には非常に有効的な練習方法で、

アプローチが苦手で、
なかなか手打ちが改善されないといった方は

ぜひ、動画を参考にやってみてください。
 
動画はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

■撮影協力:東京国際空港ゴルフ倶楽部(千葉県)
 
 
いかがでしたか?

 
手を逆にした状態で構えて打つ
クロスハンドドリル。

はじめは違和感があって
打ちづらく感じるかもしれませんが、

まずは素振りで体を慣らして
肩、腕、クラブが一体になる感覚を
身につけてから、

実際にボールを打ってみてください。

 
何度も何度も練習していくと、

肩、腕、クラブが一体になって
同調している感覚が掴めてきます。

この感覚が掴めてくると、徐々に
打点、出球の高さが安定し、
アプローチの精度も上がってきます。

 
是非、アプローチの精度を上げて
スコアアップを目指して下さい!

 
 
近藤

 
 
 

<本日のオススメ>

~~~新商品~~~

『一流ゴルファーの感覚を
インプットする練習器具』

この練習器具を使えば、

トッププロが目指す
理想のスイングの感覚を知ることができ、

ゴルファーのミスの原因となる
余計な力みを取り除き、

ラウンド本番で実力を
発揮できるようになります。

 
もし、

・短期間で一気に5打以上スコアを改善したい
・スコアに直結するショット技術を手に入れたい

と思っているなら、

ぜひ、この練習器具を
試してみてください。

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【ビデオ】飛距離をダウンさせる大敵はコレ

2023.07.30
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「飛距離をダウンさせる大敵はコレ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

バックスイングはどうあげるとか、
その結果のトップはこのポジションだとか
形にこだわりすぎていたませんか?

自分に合ったスイングのためには
他人に言われたこれがよいという形よりも大切で、

スイングの精度ばかりか飛距離に大きく影響することなのに
つい忘れがちなことがあります。それは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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[ビデオ]Q:正しいグリッププレッシャーとは

2023.07.28
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

「グリッププレッシャー」

あなたはグリップを握る強さは
どのくらいの強さで握るのが適正だと思いますか?

よくある傾向としては、

右利きの人であれば利き手であるがゆえに、
右手を上手く使えない人は、

グリップ時に右手を強く握り過ぎている
傾向にあります。
左利きの人はその逆ですね。

スイングに大事なのは左右バランスです。

グリッププレッシャーも、
左右同じが望ましく、

同じバランスにすることで、
スイング中のフェース面が安定します。

今日は、見落としがちな
グリッププレッシャーの重要性について
お話していこうと思います。

続きを読む

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安全に攻めるか、リスクを犯してグリーンを狙うか

2023.07.26
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、

おはようございます。
近藤です。

 
ティショットが
会心の当たりだったものの、

セカンド地点にいくと
木が邪魔でグリーンが狙えない、

いわゆる「スタイミー」な状況ですね。

こういった状況を
経験したことがある方も多いと思います。

 
通常であれば木を避けて、
3打目が打ちやすい場所に運ぶ
のが
安全な攻め方です。

まだスイングに安定感がなかったり、
100切りを目指しているなら、
このように安全に攻めたほうが良いです。

 
しかし、90切り、シングルを狙う人ならば、
少しリスクはありますが、

ボールを意図的に曲げるショット
「インテンショナルショット」
で、

一気にグリーンへボールを運ぶ。

といった選択肢も場合によっては、
必要になるかもしれません。

 
ある程度スイングが安定していて
スコアをどんどん伸ばしていくなら、

このようなテクニカルなショットを
覚えておくと、色々な場面に対応できて便利です。

 
そこで、今回は、

左から右に曲げるショット、
「インテンショナルスライス」

動画で解説しました。

ぜひ、参考にしてみてください!

 
 
動画はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

■撮影協力:東京国際空港ゴルフ倶楽部(千葉県)
 
 
いかがでしたか?

 
フェースの向きに対して
クラブ軌道がアウトサイドインに交われば
ボールは左から右へと曲がります。

なので、アドレスのときに
フェースの向きをあらかじめ、
開いておきます。

そして、スタンスは少し左に向き、
スタンスの向きのままスイングします。

そうすることで、フェースの向きに対して
クラブ軌道がアウトサイドインに交わるので

インテンショナルスライスのような
ボールは右から左へと曲がるショットが打てます。

 
インテンショナルスライスを打てるようになれば、
今回のように目の前に障害物がある状況でも

グリーンまでの距離も一気に稼げて、
スコアも気分も上がりますので、

是非、動画を参考に、
練習してみてください。

 
 
近藤

 
 
 

<本日のオススメ>
米国開発の新進気鋭の
パターブランド【キュアパター】

その中でも不動の人気を誇る
RXシリーズから更なる進化を遂げた

『キュアパター TX3』
再入荷しました!

 
高MOIを追求した
このパターを使えば、

今までミスショットになっていた場面も
ナイスショットへと変わり、

3パットもみるみる減って
スコアはどんどん上がるでしょう!

 
「パターでスコアアップしたい」
「パターでいつも苦労している」
「安定感のあるパターが欲しい」

このような悩みがあるなら、
ぜひ、このパターを手に取って頂きたいのですが、

今回ご用意できた数には限りがあります。

次回入荷の予定は一切立っていませんので
お早めにチェックして下さい。

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【ビデオ】シャットあげでラクラク飛距離UP

2023.07.23
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「シャットあげでラクラク飛距離UP」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ヘッドを閉じながらバックスイングするシャットあげは
ご利益満載で、取り入れるだけでスイングが楽になって
飛距離アップにもつながります。

ではなぜ、そのようなご利益が手に入るのか?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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[ビデオ]真っ直ぐなボールを打つ秘訣

2023.07.21
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

「うわっ…。右にボールが曲がっちゃった。」

コースレッスンに行くと、
こんな光景を見ることがあります。

練習場やコースにおいて、
芯に当たったショットができても、

ボールが曲がっちゃうことって
ありますよね。

芯でとらえたからには
真っ直ぐ飛んで行ってほしいものです。

これを実現するために必要なことは、
あなたはどんなことだと思いますか?

ボールが曲がった時や、
ダフリ・トップもそうですが、

その原因をスイングに結論を
求めようとする方が大半です。

しかし、スイングだけではなく
あるとこに問題がありました!

その問題とは?

続きを読む

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100切りのその先は、◯◯を武器に

2023.07.19
morisaki

From:森崎 崇
新宿四谷店の事務所より、、、

 
こんにちは、森崎です。

 
ゴルフパフォーマンスの店舗拡大に伴って、
最近では出張の多い日々を送っています。

ちょうど本日も、ゴルフパフォーマンス26店舗目となる
大阪枚方店がオープンしました!

 
お近くの方は、ぜひ一度
体験レッスンをご予約の上、お越しくださいね!

 
店舗数も増えたことで、全国の生徒の方から
毎日100切り達成・上達の声を沢山頂いており、

そういった感想は社内で全て共有しているので、
我々講師一同もお客様の喜びの声をモチベーションに
日々精進させてもらっています。

 
さて、本日は、そんな生徒のゴルファーの方からよく聞かれる
とある質問についてお答えしていこうと思います。

100切り達成!次の課題は?

100切りを達成した方からよく聞かれるのが、

「100切りからさらに上を目指すにはどうしたら良いですか?」

と、上を目指すためのご質問をよくいただきます。

 
人によって課題は違うのでマチマチですが、
大きく克服していただきたいことが一つだけ、、、

それは、

苦手意識があるクラブへの対処です。

 
もちろん、苦手なクラブは無理に使用しないのも
立派な戦略の一つです。

プロや上級者でも苦手なクラブを使わない方はいますしね。

  
しかし、他のクラブでは完全に代替しにくい性能のクラブもあり、
その最たる例がフェアウェイウッド(FW)です。

苦手意識を持たれがちなFW

ドライバーを除けば一番距離を出しやすいクラブの
筆頭であるフェアウェイウッドですが、

ゴルファーの中で苦手意識を持っている方も
非常に多いクラブです。

 
その大きな理由として、
ロフト角が立っているので球が上がりにくく、
特に3番FWは難しいと感じていて、
本番で使うことを避けてしまっていることが多いためです。

 
飛距離が出る一方、球も上がりにくいのが
3番のフェアウェイウッドであるスプーンなので、

「球を上げたい」という意識から、
無意識下でスイングがアッパーになってしまって
トップ気味にヒットしてしまうことは上級者でも珍しくありません。

 
ならば、球を上げやすい5Wや7Wで慣らしていき
自信がついてから3Wへ移行すれば良いのですが、

多くの方は3Wへの苦手意識から
「FWはやっぱり難しいな・・・」と感じてしまい
5W、7Wも一括りにして使うことをためらって、
ロングアイアンに手を伸ばしてしまいます。

 
ただ、先ほども話した通り、
100切りから先、特に90、80台を目指すなら
フェアウェイウッドは使えるにこしたことはありません。

 
そこでフェアウェイウッドを練習するアドバイスとしては、

・球を上げようとせず、普通に振るように心がける
・練習場でフェアウェイウッドを練習する時間を作る
・球が上がらないと感じたら、7Wなどから慣らしていく

この3つが大切になります。

2つのスイング、どっちが正解?

普通に振るように心がける、といいましたが
ウッドをふるのなら

打ち込んだほうが良いのでは?という意見と、
払い打ちの方が打ちやすいよ!という意見の
2つの考え方を持った方がいます

 
これ、実はどっちも間違いではないです。

身もふたもないですが、安定している方を選んで
練習していき、使いこなせれば問題ありません。

 
ただ、どちらのスイングも極端になってしまうと
安定しにくくなってしまうので、
理想は調整していくうちに中間くらいで
ミートしやすい当て感を感じられれば大丈夫です。

 
逆に言えば、どちらかで結果が安定しない時には
練習で真逆の打ち方を試してスイングを中和して、
改善を図るのもコーチがよくやるアドバイスです。

 
そして何より重要なのは、
まずは練習場でしっかりミートして
球が上がる感覚と自信をつけることが大切です。

 
慣れない事や自信のないスイングは
そのまま硬さや力みに直結し、
本番でのミスの原因となってしまいますからね。

 
そのためには球を上げやすい7番から慣らしたり、
練習でFWを練習する時間を確保する意識を持つこと

習得のための近道です。

 
100切りから先、より確実にスコアアップを継続するために
苦手意識のあるクラブがある方は
ぜひ、自分のゴルフに新しい光を当ててみて下さい!


 

 
森崎 崇



<本日のオススメ>

どうせ使いこなすなら、
FWの長所を最大化させた
このFWで、一気に飛距離を伸ばしてください!

「トライメタル BLACK Hi-D」

一世を風靡したFWシリーズ
「トライメタル」の最新作が遂にリリース。

 
前のシリーズから人気の高かった
2つのタングステンウェイトによる
高初速・強弾道のテクノロジー。

この構造を継承しながらも、
よりタングステンウェイト配置を前面に押し出すことで
更なる打ち出しの強化を実現しました。

さらに、今回から初採用された特殊チタン素材は、
前シリーズより高い反発係数を持つ
まさに飛ばし特化のフルチタンヘッド。

 
これらだけでも相当な飛距離性能をもつ
飛ばし特化構造のフェアウェイウッドですが、、、

 
さらに、3番(ロフト角15°)FWだけに飽き足らず、
3PLUS(ロフト角13.5°)FWもラインナップ。

ちょうど2番ウッド(ブラッシー)に近い条件で、
上記のような飛ばしのエッセンスが詰め込まれたFW。

使いこなした時、一体どれだけ飛ばせるのか、
興味はありませんか?

 
新商品で人気のためまもなく完売しますので、
まだ見てない方は急ぎご確認ください!

https://g-live.info/click/tm2307/
※ページは完売次第見れなくなります。
 ご注意ください。


 

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インテンショナルフック打ちたい?

2023.07.19
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、

おはようございます。
近藤です。

 
「インテンショナルフックを
 打てるようになりたいのですが、
 どうすればいいですか?」

「ボールを曲げたり、自由に球筋を
 コントロールできるようになりたいんですが…」

「インテンショナルフックで綺麗に
 ボールを曲げてみたいです。」

最近、生徒さんから、
こういった声をチラホラ聞くようになりました。

 
インテンショナルフックは、

わざとボールを右へ打ち出して
意図的に左に曲げて、
結果的に、ターゲットライン上に戻す

という上級テクニックなのですが、、、

 
 
ほとんどのアマチュアゴルファーは
普通に打つとスライスになるため、

スライスの球筋は簡単に
イメージできるのですが、

フックを狙って打とうすると、
頭の中でスイングや弾道の
イメージを作ることが出来ず、

「どう打っていいかわからない」
といった状態になります。

こういった理由もあり、
インテンショナルフックは
上級者向けのショットと言われています。

 
しかし、
スコアがだんだん良くなり
スライスの悩みが解消されると、

逆に、意図的にボールを曲げて
もっとプレーの幅を広げてみたい

そういった方もたくさんいます。

 
上達すればするほど、
どんどんいろんなことに挑戦したくなる。

これは、ゴルフの面白さの一つでもありますが、

そんな方のために、今回は
インテンショナルフックの打ち方
動画で解説しましたので、

ぜひ参考にして
スコアアップに役立ててください!

 
動画はこちら



■撮影協力:東京国際空港ゴルフ倶楽部(千葉県)
 
 
いかがでしたか?

 
右から左に曲げるような
インテンショナルフックを打つには、

フェースに対してクラブ軌道が
インサイドアウトに交わると
ボールは右から左へと曲がります。

なので、アドレス時に
クラブフェースを閉じて握りなおします。

こうすることで、
通常通りのスクエアなスイングをしても

フェースに対してクラブ軌道が
インサイドアウトに交わるようになります。

 
そして、スタンスは右向きに構え、
スタンスの向きのままスイングします。

以上がインテンショナルフックを打つ流れです。

 
いきなりコースで試すよりは、
まずは練習場で何度かやってみて、
自信がついてからコースで試してみてください。

成功すると、スコアが良くなるのはもちろん、
気分も上がるショットですので、

是非、動画を参考に、
実践してみてください。

 
 
近藤

 
 
 

<本日のオススメ>
ドライバー並みの飛び性能を持つ
フェアウェイウッド

『新トライメタル FW』
新モデルとなり、復活しました。

 
このFW、試打テストでは、
どの大手メーカーのクラブよりも
飛んでしまうほどの飛距離性能を持っており、

従来のフェアウェイウッドより
最大16.9y飛距離UPを実現したのです。

これほど高い飛距離性能を持つFWを使えば、
ドライバーを使わずとも
2オンを可能にしてしまうでしょう。

 
・FWで飛距離がほしい
・セカンドで少しでも飛距離を稼ぎたい
・2オンを実現したい
・ドライバーが苦手で、飛ぶFWに頼りたい

もし、これらに当てはまるなら、
是非、新トライメタルを使ってみてください。

詳しくはコチラ

https://g-live.info/click/tm2307/

※本数限定、残りわずか!
 
 
 


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【ビデオ】スイングを簡単にして真っ直ぐ飛ばす方法

2023.07.16
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「スイングを簡単にして真っ直ぐ飛ばす方法」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ズバリ、ゴルフをはじめたばかりのゴルファーはもちろん
シングルプレーヤーになっても
スイングを一番難しくしていること。。。

それはなんだと思いますか?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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[ビデオ]90切へ導く正しいリリース

2023.07.14
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。

「100を切ることはできたけど、
 90がなかなか切れない。」

90切りの壁で悩むゴルファーは
多くいます。

90がなかなか切れないゴルファーの
スイングに『アーリーリリース』という
共通した傾向があります。

トップからダウンスイングにかけての
手首のリリースが早くて、

インパクトで左手首が甲側に
折れてしまうことです。

このようなスイングは、
ミスショットへも繋がってきます。

トップ、ダフリが多かったり、
傾斜地からのショットが安定しないという方は、

一度、『アーリーリリース』を
気にしてみてほしいです。

リリースポイントが正確になってくればくるほど
ナイスショットの確率が高まり、
スコアアップにも繋がっていきます。

今日は、『正確なリリースポイント』について、
お話していきたいと思います。

続きを読む

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そして彼はOBを打った・・・

2023.07.12
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、

おはようございます。
近藤です。

 
なるほどー、やってしまいましたか〜。

とある生徒さんから、
この前のラウンドについて話を聞いて
率直にそう感じたのですが、

 
その内容は、

朝一のティーショットで
久々にOBを打ってしまった・・・

こちらの生徒さんに教えて
半年くらいになるのですが、

その彼は、レッスンを受ける前から
ドライバーはそこそこ安定していて、

レッスンを受けてから、さらに安定し、
ティーショットで6割ぐらいは
フェアウェイをキープできる程だったのです。

 
そんな彼がOBを打ってしまった原因は

『ウォーミングアップをしなかった』

からです。

 
最近は気温も高くなり、体も温まっていたことも有り
いつもしているウォーミングアップをせずに
ティーショットを打ったそうです。

夏でも、ラウンド前にウォーミングアップを
しっかり行うことは重要なのですが、

正しいウォーミングアップをしないと、
パフォーマンスを最大限
発揮できない可能性があります。

 
ウォーミングアップで
よくやるのが静的ストレッチです。

しかし、静的ストレッチには、
筋肉の緊張をやわらげ、
柔軟性の向上や関節可動域の拡大などの
効果がありますが、

準備運動で静的ストレッチを用いると、
必要以上に可動域や柔軟性が向上され、

筋発揮の低下や、パフォーマンスの低下に
繋がってしまうこともあるのです。

 
一方で、動的ストレッチは
体を大きく動かし筋肉の伸縮を繰り返すことで、
筋肉の柔軟性と関節の可動性を高めてくれて、

パフォーマンス向上や体温の上昇のほか、
交感神経を優位にする効果があります。

なので、朝一のウォーミングアップには
動的ストレッチの方が最適なのです。

 
というわけで、今回は、
いつも私がラウンド前に行う
朝一のウォーミングアップ

動画で解説しましたので
是非参考にしてみてください。

 
動画はこちら



■撮影協力:東京国際空港ゴルフ倶楽部(千葉県)
 
 
いかがでしたか?

 
まずは、エゴスキュー

理想の骨格を作るエクササイズなのですが、
ラウンド前の動的ストレッチとしても有効的です。

今回動画で紹介した、アームサークルズは

・骨格を矯正して、重心が中心に近づいていく。
・肩周りの筋肉がほぐれて、身体が温まります。

このような効果があり、
簡単にできるので、是非やってみてください。

そして、次に、連続素振り

今回は、スイングシャープという
練習器具を使って行っているのですが、

この練習器具を使って、連続素振りを行うことで、
通常のクラブを使って行うよりも、

シャフトのしなりをより感じられて
飛距離アップの効果 が得られます。

さらにスイングに使う筋肉、関節も温められる ので、
ウォーミングアップに非常に最適です。

 
エゴスキューと連続素振り。

最低でもこの2つは
ラウンド前のウォーミングアップに
取り入れてみてください!

 
近藤

 
 
 

<本日のオススメ>
今回の動画で、
ウォーミングアップにも使用している
小原プロが開発した練習器具

『Swing Sharp(スイングシャープ)』

小原プロはもちろん、
私、近藤もこの練習器具を愛用しているのですが、

実は、先日の国内ツアーで
ドラコン王を獲得したプロも
普段の練習で愛用しているそうで、

「この練習器具は飛距離UPの練習に
 非常に理に適っていて結果が
 すぐ出るようなツールだと感じます。」

と、大絶賛しています。

 
そんなドラコン王も
愛用している練習器具ですが、

ドラコン王獲得の記念に
特別割引でご案内しています。

ご好評により、本数が少なくなってますので、
お早めにご確認ください。

詳しくはコチラ

https://g-live.info/click/ssharp2307/

※本数限定、売り切れ注意!
 
 
 


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【ビデオ】ボールをラクに飛ばすポジションとは

2023.07.09
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「ボールをラクに飛ばすポジションとは」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

まさにクラブが最高速度に達しようとする
インパクトからフォローで、もっとも楽に飛ばせる
体とシャフトの関係はどんなものなのでしょうか?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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[ビデオ]ナイスショット連発!ミート率がぐんっと上がるポイント

2023.07.07
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

 
どれだけ効率的にボールを打てているか?

 
その数値がミート率です。

数値が高いほど
効率的にボールを打つことができていて、

逆に低ければ
スイングの力を十分にボールに与えられていない

ということになります。

 
平均的な男性アマチュアゴルファーと
ヘッドスピードが変わらない女子プロたちが、

目を見張るほどの飛距離を出すことができるのは、
それだけミート率が良いからです。

 
反対に、ヘッドスピードが速い人でも
ミート率が低ければ飛距離が
出にくくなってしまいます。

 
正確にミートできていれば、

自分が狙ったところへ
安定して飛ばすことができますので、

ミート率アップはスコアアップに直結します。

 
そこで、今日はミート率を上げていくための
ワンポイントをお伝えしていきたいと思います。

 

続きを読む

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アプローチのミスショットを40%減らした方法

2023.07.05
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、

おはようございます。
近藤です。

ゴルフにおいて避けられないこと、
それは「ミスショット」 です。

ただ、見方によってはミスショットは
自分の見直すべきポイントを
教えてくれるという、ポジティブな面もありますが、

似たようなミスショットを何度もしてしまう
なんて事態は避けなければいけません。

 
中でも一番スコアに影響してうまうのが
アプローチでのミスショットです。

ティーショット、セカンドショットがいい調子で
グリーンエッジまで5ヤード、
ピンまで20ヤードのアプローチショット

しっかり寄せられるか、距離を大きく残してしまうかで
パット数を減らせる確率も大きく変わってくるので、
しっかり精度を上げていきたい場面ですよね。

しかし、こういうちょっとした場面は
手打ちになったりトップやダフリなど
ミスショットが起こりやすい場面でもあります。

 
ミスショットを繰り返すたびに
「次はミスをしないように」と思っていても、

同じようなミスを何度も繰り返し、
しまいには、打つときに不安になり、

「また、ミスショットするかも、、、」

と思ってしまい、こういった思考が
ミスへと繋がりかねません。

このアプローチの精度向上は、
アマチュアゴルファーなら誰しもが望む
「大きな課題」
ではないでしょうか?

 
ではなぜミスショットが起きてしまうのか?

 
それは、体の動きと腕とクラブが
同調して動いていない
からです。

正しくアドレスを構えていても
実際にスイングを行うと

手だけで打ってしまい、
ダフリやトップを引き起こしてしまう

といった感じで
ミスショットを誘発してしまいます。

 
今回ご紹介する動画は、
そのようなミスを克服する練習方法を
解説したもの
になります。

この練習方法を採り入れただけで
アプローチのミスショットを40%も減らした
という人もいます。

是非動画を参考に実践してみてください!

 
動画はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

■撮影協力:東京国際空港ゴルフ倶楽部(千葉県)
 
 
いかがでしたか?

 
実際にやってみると分かるのですが、
胸を右・左と回さないと

バックスイングやフォロースルーがとれないので、
必然的に上半身を回さざるを得なくなります。

なので、自然と体と腕の動きが
同調していきます。

体と腕の同調がつかめてくれば
ダフリやトップなどのミスもすくなります。

 
タオルを両脇に挟んでスイングを行う
というとてもシンプルな練習方法ですが、

練習場で実際に球を打たなくて、
自宅で素振りを行うだけでも効果のある
練習方法なので、是非やってみてください。

 
近藤

 
 
 

<本日のオススメ>
今年リリースしたばかりの
ゴルフライブ新開発・天然皮革グローブ

『GRIP ACEグローブ』
再入荷致しました。

今回の入荷分からは、
右用グローブもご用意し、

両手ともに18~26サイズまで
幅広いラインナップでご用意しておりますので、

前回、欲しいサイズが無くて
断念した方はぜひお見逃し無く!

 
このGRIP ACEグローブを使えば、

スイング時にグリップを
強く握りすぎることを防ぎ、

スイングがより滑らかになることで
ヘッドスピードが向上し、
ボールの直進性も上がります。

さらに、天然皮革の中でも
耐久度を高めに製造しているので、
コストパフォーマンスも抜群です。

飛距離やヘッドスピードに悩んでいる方や
良い性能のグローブを長く使いたい方は

是非、このGRIP ACEグローブを試してみて下さい。

詳しくはコチラ

※各サイズ完売次第、公開終了!
 
 
 


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