
From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「ヘッドを開く3つの原因徹底撲滅」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
バックスイングしてきて
トップ近くでヘッドを軌道に対して開いていないと、
多くの絶大なメリットをゲットできます。
それは、どういうことかというと。。。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「ヘッドを開く3つの原因徹底撲滅」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
バックスイングしてきて
トップ近くでヘッドを軌道に対して開いていないと、
多くの絶大なメリットをゲットできます。
それは、どういうことかというと。。。
(続きはビデオにて)
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「飛距離に直結!右腕はこう鍛えろ」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
上半身の中で飛距離に直結する筋肉はいくつかあります。
右腕は地味に縁の下の力持ちとしてがんばらなければなければ
肩甲骨のパワーも発揮できません。
では、右腕はどうやって鍛えるとよいのでしょうか。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「このイメージで爆発的なしなり戻り」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
ボールを遠くまで飛ばすためには自ら出そうとする力ではなく、
下半身の動きで上半身をしならせて
そのしなり戻りを使うことがキーとなります。
そこで、スイングで上半身のしなり戻りを
使えているときの感覚とは、どんな感覚でしょうか。
その本当の感覚がわかってきたら、
あなたのインパクトは新たな次元へ突入です。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:森崎 崇
新宿四谷店の事務所より、、、
こんにちは、森崎です。
今週で3月も終わりという事で
もうすっかり暖かくなってきたので、
今年も本格的にゴルフのベストシーズン到来ですね!
早速4月のラウンドの予約を入れている方も
多いかもしれませんが、
春ゴルフは番手の選択肢に注意が必要な季節です。
特に冬ゴルフと比較すると、
これからの季節は飛距離やコース環境に違いがでてくるので
ポイントをしっかりとおさえて
適切な番手選びと正しいコース攻略が必要になります。
そこで本日は、
番手選びの基本のおさらいと、
春コースならではの注意点について振り返っていこうと思います!
これからラウンドの予定がある方は、
ぜひ参考にしてみて下さい!
適切な番手を選ぶ上で、基準となる情報は
距離、風、傾斜、ライ の4要素です。
それぞれの内容について、詳しく説明します。
できれば高低差機能付きのレーザー距離計などで
正確に距離を割り出すことで、よりコース攻略の安全性と
ショットに対する自信を持つことができますのでオススメです。
※公式競技では、高低差の機能を使って距離測定すると
ペナルティ対象となりますのでご注意ください。
2. 風
春先は1年の中でも特に風が強く吹く季節。
アゲインストかフォローかによって
飛距離に大きく影響を与える場合もあります。
風の強さを調べておくことはもちろん、
ホールごとに遮蔽物などの状況で
風の影響は変わってくるので、
まずは風の状態をチェックしてから
影響を考えた番手選択が必要になります。
3. 傾斜
傾斜については状況によって選択肢は様々。
つま先上がりだとどうしてもクラブを短く持たざるを得ないので
番手を上げるなど、打ち方や狙い方によっても変わってきますが
傾斜の緩急を見たうえで影響を加味して判断しましょう。
4. ライ
芝が枯れている冬芝に比べて、
これからの季節は芝が元気を取り戻すため
フェアウェイとラフでのライの状態の差も大きくなります。
こうした要因も番手選びの要素となるので、
しっかり意識しましょう。
具体的に言えば、ライが悪く
「大振りしたらしっかりミートするのは難しそう…」と感じたら、
番手を大きくしてコンパクトなスイングで安全に運ぶのも
れっきとしたリスク回避です。
これまで、適切な番手選びについてお話してきましたが、
コースを回るメンタルの上では、
100点満点に固執しない
という意識も大切なことです。
もちろんベストなスコアを目指すことは大切ですが、
「常に100点の結果を目指そう」という意識は時に
リスクを増し、ミスが起きた時に動揺や集中力の低下を
招いてスコアに悪影響を与えかねません。
どんな上級者でも、1ラウンド全てで
100点のショットはできないので、
ミスやトラブルがあった時にも、
冷静に、安全に立て直せるよう
堅実で余裕を持ったメンタルで臨みましょう。
動揺したり大叩きをしかねない例の一つを挙げると、
林に入ってしまい、脱出するシーンがあります。
フェアフェイまで空間が開けていて
安全に復帰できれば良いですが、
なるべく前にボールを運ぼうとして
狭い隙間に無理にボールを通そうとすると
脱出に失敗してしまうリスクを跳ね上げてしまいます。
また、安全にフェアウェイに脱出しようと思っても
「数十ヤード出すだけだからロフト角の高いウェッジで良いか」と
クラブ選択すると、思わぬ形で脱出に失敗することもあります。
そんな場合の対処法についてもまとめていますので、
下記の動画を参考にしてみて下さい!
動画はこちら
↓
春になるにつれて木々の活力が増せば
葉っぱや枝につかまる可能性も大きくなるため、
ますます脱出失敗のリスクは高くなります。
林からの脱出や遮蔽物を避けることは
ラウンド本番だけでしか経験できないような
スコアを落としがちなトラブルなので、
こういったトラブルも最小限の被害で抑えて
盤石にスコアを構築できるように心がけましょう!
森崎 崇
<本日のオススメ>
林からの脱出以外にも、
ラウンドには本番ならではの
スコアを損してしまう状況たくさんあります。
そんな中でベストな結果を安定して出せる人との違いは、
「正しいコースマネジメントを知っているか」
ただこれだけの差です。
練習場では狙った所にきれいに飛ばせていて
90切りくらいは出来そうなスイングのゴルファーの方でも、
コースマネジメントが不十分では
本番で100以上を叩くことも決して珍しくありません。
「コース戦略は、ある程度狙った所に打てる腕前の人向けで、
ミスショットばかりの自分にはまだ早い」と誤解されている方がいますが、
むしろミスショットを減らす事こそが
コース戦略の最大の利点なので、もし今までコース戦略を
取り入れえてこなかった方は、
是非この私がまとめた書籍を読んで、
コース戦略を使いこなすゴルフの楽しさを知ってください!
「ゴルフのマネジメント 基本と原作」
著:森崎 崇
ラウンド中のトラブル回避から実践で役立つショットまで、
スコア改善に即使える武器ばかりの内容です。
2023年の春ゴルフ開幕記念に
少しの間だけ特別特価で公開しますので、
無くなってしまう前にお早めにご確認ください。
ゴルフのマネジメント書籍の詳細はこちらから
↓
https://g-live.info/click/morisaki_book2303/
※現在、一般の書店などで取り扱いを行っておりませんのでご注意ください。

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「ダフり撲滅の究極作戦」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
私のショットでダフりやトップが明らかに
激減したと感じたときに、
やっていたことがあります。それは。。。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます。
近藤です。
今回はグリーン周りのアプローチでシャンクが出てしまう
と言った悩みを抱えている方へ
アドバイスをさせて頂きます。
せっかくグリーン周りまでショットを運んでも
グリーンの近くでシャンクが出てしまうと
スコアロスになりもったいないです。
特にシャンクが多い方の特徴として
今回は2つのポイントを挙げたいと思います。
1つ目はアドレスの重心の位置です。
シャンクが出てしまう人の原因で多いのが
アドレスでかかと重心になっていることがあります。
かかと重心になってしまうと、
スイングする際に前に行くとクラブも前にいき
ヒールに当たりやすくなります。
2つ目は膝の動きです。
膝が動きすぎてしまうと、
クラブの通り道が狭まってしまい
ヒールに当たってしまいシャンクになりやすくなります。
シャンクが出てスコアを乱してしまう方は
この2つが原因でクラブの通り道が確保できず
シャンクが出てしまうことが多いです。
是非動画を参考にしてこの2つを改善してみてください。
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
アドレスでは土踏まずからやや前め(母指球の位置)に重心をかける と
グリップエンドと体の間に懐ができます。
そうすることで、 手元の通り道が確保されるので
ヒール部分が出づらくなります。
また、スタンスを狭くして
内ももを寄せるような形でアドレスをしておくと
膝の動きを減らすことができます。
そうすることで、
クラブの通り道が確保でき、
ミスを減らすことができます。
本日の内容を参考に、シャンクを減らして
確実なスコアアップを目指してください!
近藤
<本日のオススメ>
今年もアメリカで開催された世界最大級のゴルフの祭典
ゴルフショーで注目を集めた
日本の地クラブメーカー製アイアン
「DOCUS RELOADED+ Iron」(ドゥーカス リローデッドプラス アイアン)
異素材コンポジットの飛び系アイアンと
ストロングロフトの組み合わせが特徴のアイアンなので、
いわゆるプロや若い選手のようなパワーヒッターではなく、
ヘッドスピードが平均から低い方に特にマッチするような
パワフルなアイアンになっています。
中空構造やヘッド構造で
インパクトの寛容さを上げている分、
本来は打感が悪くなったり濁った打音になるのですが、
その欠点も内部に特殊素材を挿入することで
無事に克服し、従来の中空構造アイアンにはない
重厚な打感と強弾道を実現しました。
話題になったばかりで本数が限られているので、
興味のある方は急いでお確かめください。
DOCUS RELOADED+アイアンの詳細はこちらから
↓
https://g-live.info/click/doc_replu2303/

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「腕の正しい使い方を学ぶ最強のドリル」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
インパクトに向かって両腕は無意識の中で
いろいろ複雑な動きをやってしまい、
スイングの正しい動きを殺しています。
ですが、その間違いをなくすことができる
最強のドリルがあります。それは。。。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます。
近藤です。
グリーンの早さはその日の芝の湿り具合や
ゴルフ場の芝の整備の具合によって変わってきますので、
朝の練習グリーンでのタッチの確認は非常に重要ですよね。
ただ、自分の中の転がりのイメージと実際のグリーンに差があって
「普段の感覚と距離感が合わないな…」と感じた時に、
少し強くヒットしたり、逆に弱く調整しようとすると、
つい体の中で一番起用に操作がしやすい
腕や手先だけで強弱をつけようとし、
体とのストロークの連携が崩れてしまいがちです。
そうしたら当然タッチの強さだけでなく、
引っ掛けたり芯を外したりといったミスに繋がってしまって
パットの結果を悪化させかねません。
そのため、朝の練習グリーンでは
しっかり体と腕のストロークの連動が崩れないように、
タッチの精度を高めていく必要があります。
さらに欲を言えば、
パッティングのタッチはかなり繊細な調整のため、
なるべく掌から伝わるタッチの感覚を、通常時以上に
鋭敏に感じ取ることができれば理想なのですが、、、
実は、この2つのポイントをまとめてクリアできる
朝の練習グリーンで実践できるオススメの練習があるんです!
私自身も欠かさず実践していますが、
この練習をするようになってからはタッチの精度がかなり改善され
どんなグリーンでも合わせられるようになったと自信をつけられました。
難しい道具も何もいらないシンプルな内容なので、
ラウンドの本番前に少し時間を確保して、
必ず実践してからラウンドに臨んでみて下さい!
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
タッチを合わせるための片手打ち。
片手でのストロークは、実際にやってみると
まずは当然のようにストロークは崩れると思います。
しかしその崩れる感覚を改善すれば
そのまま腕と体を連動する動きの改善へ繋がり、
しかも片手の分、両手よりもしっかり繊細なタッチを
掌で感じることが可能になります。
まずは片手でストロークに慣らしなが、
その後両手の感覚へ戻し、
その日のグリーンに対して
自分のパッティングのタッチを最適化できるように
徐々に調整していきましょう!
地味なようですが、実際にやってみると
両手打ちで同じ球数のボールを打つより
ストロークも安定するので、非常にオススメです。
これからどんどん暖かくなってきて
本格的なゴルフシーズンが来ます。
ぜひ、ラウンド前の準備を万端にして
最高のスコアを出せるように、
本日の内容を参考にしてみて下さい!
近藤
<本日のオススメ>
パッティングのタッチで問題となるのは
タッチの強さやストロークの速さだけでなく、
インパクトの精度も大きく関わります。
パターの芯であるスイートエリアからズレた時や、
フェースコントロールが乱れて斜めにヒットしたり
引っ掛けたりしてしまったなら、想定の転がりより
大きな差が生まれてしまいます。
しかし、実はこれらの問題は
パターの性能によってかなり改善でき
実際にそのインパクト・ストロークを安定させる
高MOI(=高慣性モーメント)という特徴を持つパターが
最近はかなり人気でパターのジャンルとして特集されるほど。
しかし、当然その高MOIパターにも
高いメリットの反面、デメリットとなる面があるのですが、
とある米国の高MOIパターのパイオニア的なパターメーカーから、
そのデメリットすら克服した異例のパターが作られていたことをご存じですか?
と言っても、米国で人気過ぎて日本で販売できたのは、
去年のたった50本だけ。そのほとんども、ゴルフフェアで展示したら
たった1日で完売してしまったほどなので、
そのパターを知っていて、実際に持っている方となったら
日本でごく少数ですが…
その希少なパターが、なんと1年以上の沈黙を破って再入荷しました。
(ただし、去年と同じく数はわずか50セットだけです、、、)
「キュアパター ツアーモデルTX3」
今回の50セット限定で、決してゴルフライブ読者様以外には見せられない
製造元である米国の定価以下の特別割引で販売中なので、
お見逃し無いように、ご注意くださいね。
TX3パターの詳細はこちらから
↓
https://g-live.info/click/tx3_2303/

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「右脚ケガしたおかげで飛距離UP!?」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
私の右膝の半月板は、
スキーのトレーニング中の怪我で損傷しています。
ですがそのおかげで、ゴルフで飛距離を得る脚の使い方に
気づくことが出来たと言えます。どういうことか?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます。
近藤です。
ラウンド中、スコアメイクの上で
ショートゲームは特に重要ですが、
中でも真っ先に改善したいのは、
ショートパッドのミスです。
せっかくパーオンして1パット目でしっかり寄せたのに、
ショートパットを外してしまってボギー、、、
なんて勿体ない経験をしたことがある方も
多くいらっしゃるかと思います。
ショートパットの成功率を握るのは、
何といっても方向性。
特に、クラブフェースの向きがターゲットにスクエアな状態で
ボールにコンタクトできるかが重要になります。
そこで本日は、私自身も実践してから
ショートパットの成功率があがった、
スクエアにパッティングして
真っすぐ打ち出す感覚を養うための
とっておきの練習を動画でご紹介します!
自宅でも簡単にできますし、
練習グリーンで感覚を再確認してラウンドに臨むのにも
オススメなので、ぜひ参考にしてみて下さい!
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
スクエアに、しっかり真っすぐ打ち出す感覚。
最も基本な事のようですが、実はストロークしているうちに
無意識にフェースの向きは乱れてしまいやすいので、
特にプラス1打か否かに直接関わるショートパットにおいては
この感覚をしっかり反芻できているかでスコアの結果を大きく分けます。
ちなみに動画内でも話していますが、
ラウンド中にテークバックなしで打つと
ペナルティとなりますので、ご注意ください。
本日の内容を参考に、盤石なパッティングを手に入れて
確実なスコアアップを目指してください!
近藤
<本日のオススメ>
突然ですが、
・現在レッスンを受けられていない方
・確実に上達するための練習方法が分からない方
・真剣にゴルフ上達を目指している方
そんなゴルフライブ読者の方へ、限定のご案内です。
私がレッスンプロとして培ってきた
ゴルファーをスコアアップするための肝である
「スイング診断のポイント」、
それによってスイングを改善したうえで
本番で最良のスコアを目指すための
「ラウンド攻略のポイント」
これらをまとめた書籍を、特別価格でご案内しています。
「近藤雅彦の上達方程式36」
正直、レッスンプロとして商売道具ともいえる
ノウハウをまとめて流出しているようなものなので、
悪用されないか少し不安な部分もありますが、、、
その分、あなたにはレッスンプロ顔負けの
上達のための知識と視点を手に入れて頂けますので、
継続的な上達を実現し、たとえ長年100切りできずに
悩んでいた方でも、あっさりと
100切り、90切りを達成できてしまうような内容です。
ぜひ、この案内を見逃さず
スコア上達へ役立ててください!
上達方程式36の詳細はこちらから
↓
https://g-live.info/click/kondo36_2303/

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「リズム良いスイングはこれで決まり」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
ボールを遠くに飛ばしたり、不意の曲がりを減らすためにも
スイングのリズムは非常に重要です。
リズムを整えて、良い結果を安定してゲットするためには。。。?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:森崎 崇
新宿四谷店の事務所より、、、
こんにちは、森崎です。
ミスの内容を把握することで
スイングの問題を特定し
改善することは重要ですが、
ボールが左右バラバラに飛んでいたりして
ミスの結果や内容が絞り込めない場合、
どこから直せばいいのか迷ってしまう方も
多いかと思います。
しかし、これはミスによって起こる
ボールの飛球方向の結果はバラバラでも、
ミスの原因は同じことがあるため、
一気にまとめて直すことも可能です。
中でも今日はお悩みの方がかなり多い
スライスと引っ掛けが頻発する場合の解決策について
お話ししようと思います。
スライスで大きく右に飛んで行ってしまったと思ったら、
次は引っ掛けて思い切り左に打ち出してしまう。
そんな状態が起きている場合、
スイングがアウトサイドイン軌道になっている可能性が高いです。
アウトサイドイン軌道になる原因は様々ですが、
特に注意していただきたいのは
アドレスで構えた時点で
アウトサイドイン軌道になりやすい構えに
なっていないか、という点です。
なぜそういった間違ったアドレスになっている方が
多いのかというと、
無意識に真っすぐ平行に構えた気でアドレスに入った後にグリップをすると、
グリップの特性上、利き手が逆の手の奥でグリップするため、
その分の肩の高さ、体の開きなどが変わってしまうためです。
そういったアドレスの注意点や解決策について
動画で詳しく解説していますので、
スイングの軌道の改善のために、
ぜひ参考にしてみて下さい!
動画はこちら
↓
今まで間違っていたアドレスをしていた場合、
最初慣れていないうちは
正しいアドレスに直すとダフリ気味になるかと思いますが、
まずは練習場や自宅の鏡で正しいアドレスと
スイングの感覚を掴み、スクエアにスイングして
インパクトする感覚を養っていってください!
森崎 崇
<本日のオススメ>
パターの腕前がなかなか上がらない、
パット数が毎回安定しない、とお悩みの方は必見です。
自分のパターの射程範囲と精度を
一気に向上させるための秘密アイテム
In Birdie smart+(インバーディ スマートプラス)
が再入荷しました!
パターは他のクラブとは違って
そこまで練習しなくてもそこそこの結果は出せる方が
ほとんどだと思いますが、
スコアの伸びしろという観点では
一番鍛える価値のある、スコアアップの
最短ルートなのです。
具体的に言うと、普通のパターマット練習などでは
なかなか練習機会のない、中~長距離の
タッチの感性を鍛えるだけで、
特に100切り~90切りを狙っている方には
非常に高い効果が期待できます。
その驚きの練習効果を体験して頂くためにも、
完売してしまう前のこちらの詳細をご確認ください。
インバーディの詳細はこちらから
↓
https://g-live.info/click/inbirdie_2302/

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます。
近藤です。
ラウンド中だと、どうしてもミスを意識してしまいがちな
プレッシャーのかかるシーンによく遭遇します。
フェアウェイが狭いホールやハザード越えの場面など、
「ここはミスしくないな・・・」
と感じる場面に限ってミスをしてしまう。
そんな経験は誰しもあると思います。
人の習性として、失敗のイメージを強く固めてしまうと
それに引っ張られて自然な体の動きが出来なかったり、
逆に警戒しているような結果にならないように
極端で歪な動きになったりしてしまいます。
(極端な例を挙げれば、イップスもこの精神的な原因が元のことが多いです。)
そこで本日は、難しい・手ごわい場面に出くわしても
成功率を高く維持できるイメージの作り方の例として、
グリーン手前のアゴ高バンカー越えのシーンで解説してみました。
このシチュエーションはどんなゴルフ場でもあるメジャーな配置のされ方なので、
遭遇した時の対策用に、ぜひ役立ててください!
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
大切なのは、成功のスイングイメージを意識して
失敗の恐怖の元を最後に意識しないようにすることです。
また、クラブ選択も余裕がない場合だと
自分によりプレッシャーを与えてしまうので、
池越えやハザード回避などの場面では、
ベストショットでギリギリ越えられるような
シビアなクラブ選択ではなく、少し余裕のある番手で
なるべく自分が楽に打てるようにすることも
気持ちを楽にして、結果を安定させられるコツです。
どうしても勝負したい場面というのはあるかもしれませんが、
ここおだという大一番以外では
基本的に自分が楽になるようにプレーして、
楽しく肩の力を入れすぎないようにして、ミスを避けてください。
今回の内容を参考に、
ラウンド中のどんな場面でもプレッシャーに潰されず
練習通りの実力を発揮して、ベストスコアを目指してください!
近藤
<本日のオススメ>
今日の動画内でも使っていますが、
私も愛用しているウェッジが
ちょうど先日入荷したそうなのでご紹介します!
日本の軟鉄鍛造の祖といわれるクラブメーカーの逸品
TKウェッジ3本セット(48°、52°、56°)

このウェッジは、ゴルフを始めたばかりの
初心者の方にはちょっとオススメしにくいですが、
ちょうどゴルフ中級者や、100~90切りまで
あと一歩という方には気に入って頂けると
自信を持ってオススメできるウェッジセットです。
まず構えた時の顔の印象が良く、
視覚的にも操りやすさを感じてもらえます。
そして実際に振った時の抜けの良さがピカイチ。
場面に応じてフェースの開閉を変えながら打っても
全てイメージ通り打ち出せるので、
「上げる」「落とす」「止める」「転がす」の選択肢が
思うがままで、自信を持ってプレーできます。
ウェッジの距離感の精度をもう一段上げたい方、
アプローチの攻め方の幅を広げたい方は
完売する前に詳細をチェックしてみてください!
TKウェッジの詳細はこちらから
↓
https://g-live.info/click/tk-01_2302/

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「怪我が導いた左股関節の使い方」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
私の左股関節は、関節の深さが深いために
骨が関節周りにぶつかって壊れていて、
人工股関節への置換手術が必要と言われる状態です。
ですが逆にそのおかげで、股関節の負担を減らしながら
大きなパワーを発揮させる体の使い方を
身につけること出来ました。
一体、どういうことか?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます。
近藤です。
2月から4月にかけては、
1年で最も風が強く吹く季節だそうですね。
日本のゴルフ場は丘陵コースが多いため
この季節に限らず山間部では風が吹きやすく、
ゴルフにおいては風の影響も考慮して
コースを攻略する必要があります。
中でも最も影響を受けやすいのは
ドライバーショットですが、
ただでさえ影響を受けやすい
条件なのに加えて、
風を気にしてスイングが
歪になってしまいミスショットをしたり、
さらに飛距離が落ちる結果を
招いてしまうことがあるのです。
そこで本日は、
アゲインストの風の中で最大飛距離を出すための
スイングの意識するべきポイントについてお話ししようと思います!
アゲインストで飛ばそうと意識すると、
低く打ち出すスティンガーを狙ったり
いつも以上にしっかりとボールを上げようと
スイング軌道を変えがちですが、
そうするとボールとのコンタクト時に
クラブの入射角が急になったりして
スピン量の過多やボールの打ち出し角度が高くなって
より飛距離を落としてしまいます。
それらを防ぐために意識するべきは、
ベルトのバックルから下半身の動きを
意識することです。
百聞は一見に如かず。
詳しくは動画で説明していますので、是非参考にしてみてください。
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
あまり多くのことを意識しすぎても
スイングにはぎこちなさとして表れてしまうものです。
ぜひ風が強い、アゲインストの場面に遭遇したときは
本日の内容のポイントだけを意識して、
厳しい条件下でも最高の結果を出せるように参考にしてみてください!
近藤
<本日のオススメ>
賞金王・賞金女王を育成し続けた江連プロが
スコアアップのために最重要視している能力、それは
「複数のウェッジをいかに使いこなすか」
ショートゲームにおいて必要な
ウェッジの使い方の極意をまとめた江連プロのプログラム
江連忠の4ウェッジシステム
今以上にウェッジを使いこなせれば、
あなたのスコアにどれだけ良い結果をもたらすか、
ぜひ試してみてください!
プログラムの詳細はこちらから
↓
https://g-live.info/click/4wedge2302/