カテゴリー別アーカイブ: ビデオ

【ビデオ】伸びあがり撲滅→飛距離UPにはコレ

2022.11.13
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「伸びあがり撲滅→飛距離UPにはコレ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

インパクトに向かって頭を落下させると、
ボールを強く押せる体勢ができて、飛距離アップできます。

ところが、インパクトに向かって
ついつい手でクラブを振ってボールを叩きにいってしまい、
ボールを叩こうとするほど本能的に伸びあがります。

では、伸び上がらないためには、何が必要なのか?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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パット数を安定させたいなら必見です

2022.11.09
morisaki

From:森崎 崇
新宿四谷店の事務所より、、、

 
こんにちは、森崎です。

 
100切りや90切り、シングルなど
より上のスコアを目指していくうえで気にかけて頂きたいのが、
1回のラウンドのパット数です。

 
一般の目安として、スコアの40%がパット数と言われていますが、

その目安で考えれば平均スコア100前後の方は40打程度となるので、
1度のラウンドで3パットを無くすというだけでも
パット数 40打 → 36打以下 となり、スコアが最低4以上改善される計算です。

 
そこで本日は、3パットを無くすために非常に重要な
パッティングのテンポとリズムに関するお話をいたします。

3パット撲滅のカギは「距離感」

パッティングにおいて、距離感・方向性が成功率のカギを握る要素ですが、
特に3パットを無くすためには、距離感の安定化が重要になってきます。

 
方向性のズレでカップから左右に1m以上も離れてしまうことは稀ですが、
タッチの強弱によってカップよりショート、オーバーで1m以上離れるというのは
ラウンド中でよく見られる光景ですよね。

 
これを安定して1打目でカップの近くに寄せられさえすれば
2パットで上げられる可能性は一気に上がりますので、
距離感を安定させることは必須項目と言えます。

 
そしてそんな距離感が不安定になってしまう要素こそが、
パッティングのテンポとリズムが乱れる事なのです。

今回はそんなリズムとテンポを安定させ、距離感を安定させる方法について
動画でお話しているので、パッティングを改善してスコアアップを目指したい方は
ぜひ参考にしてみて下さい!

動画はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。


 

リズム・テンポが変化すると、パターのヘッドスピードも安定させづらくなります。

そうすれば当然、タッチも変わってきて距離感もまとまらなくなり、
パット数を悪化させる原因となってしまいます。

 
逆にテンポを一定に保てばそれに追随してヘッドスピードも
各振り幅ごとで一定になるため、距離感が安定させやすくなります。

 
なかなかパット数が安定しない、3パットのせいでパーチャンスを逃してしまった、
という経験に心当たりのある方は、ぜひ実践して
自分の中で安定したパッティングの距離感を養ってみて下さい。

 

 
森崎 崇



<本日のオススメ>

パター以外にも、スコアを改善するうえで
簡単に実践できるのが、コース戦略を学ぶことです。

 
特に100台~110台で伸び悩んでしまう方に多いのが、
スイングは良くなってきたのに、コースの攻め方のせいで
結果に繋がらなっていないという方です。

 
ゴルフコースというのは、何かしら意図があって設計されており、
それをどれだけ安全に攻略するか、どこで勝負をかけるか。という部分が
非常に重要になってきます。

 
そういった攻めどころを抑えて、危険を回避しているからこそ
上手い人は、たとえ飛距離がそこまで高くない方でも
好成績を安定して出せるのです。

 
ただそんな攻略なんて、毎回コースも変わるし、どこで学べばよいのか?という方は、
現在割引キャンペーン中の私の書籍
「ゴルフのマネジメント~基本と原則~」をぜひ読んでください。

ゴルフの攻略本ともいうべき内容で、あらゆるコースに対応できるように
コース戦略について網羅している内容になっています!

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ドライバーのアドレス、重心は大丈夫?

2022.11.09
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます。
近藤です。

 
ドライバーショットの飛距離を出す上で、
打ち出し角度は非常に重要です。

 
理想は適切なレベルブロー、もしくは
アッパーブローのインパクトに
なることが理想ですが、

ダウンブローでインパクトしてしまって
せっかくのロフト角を活かせず、
打ち出し角度が低くなってしまって
飛距離を損してしまっている方も多いです。

 
この原因は、ドライバーがアイアンや他のクラブと違い
アドレス時のボール位置が違っていることが起因しているのですが、、、

 
この問題、しっかり見直しておかないと
打ち出し角度でドライバーの飛距離を落とすだけではなく

アウトサイドイン軌道になってスライスを引きこしたり
ミート率の悪化やミスショットにも繋がります
ので、
今一度、自分のアドレスを確認してみて下さい。

ドライバーだけ、重心が偏る理由

ドライバーショットでは、自分の真正面より
ターゲット方向へ寄せた位置になるようアドレスを取ります。

右利きなら、ちょうど左脇の延長くらいの位置ですね。

 
しかし、この位置でアドレスしたときに、ボールの位置につられて
重心も偏ってしまっている方が多く見られます。

今回は、そんな場面の具体的な例と改善方法について
動画で解説していきます!

動画はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。


 
いかがでしたでしょうか?

 
飛ばそうという気持ちが強いほど、
ついつい前のめりに構えてしまう方が多いですが、

ドライバーが持つ本来のロフト角でボールを打ち出し
しっかりインパクトで芯を捉えたほうが、飛距離も安定性も
格段に良くなります。

 
重心が安定すれば本番でのミスも大幅に改善できるので、
今回の内容は普段の内容でも確認し、確実にチェックして
本番に臨んみ、ベストスコアを目指してください!

 

近藤


<本日のオススメ>

ドライバーの鬼才と呼ばれる
プロゴルファー田中文雄プロが開発に携わった、
飛ばし+打感+つかまりにこだわった特製ドライバー

「DIRETTOドライバー」が限定入荷しました!

 
特製チタンが持つ飛ばしのエネルギーを最大限に伝え
飛距離とつかまりに特化して開発されたヘッドに加え、

なんと今回は、アダム・スコット選手が使って話題となった
エネルギーをロスしない最新シャフト
オートフレックスシャフトもラインアップから選択可能。

 
柔らかいのに、フェースコントロールがしやすいという
相反する性能を両立したこのシャフトと、
鬼才の導き出した飛ばしのためのヘッドの融合を、ぜひ体感してください。

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【ビデオ】飛ばない悩み…コックで100%解決!

2022.11.06
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「飛ばない悩み…コックで100%解決!」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

実は、手首のコックの作り方ひとつで
飛距離が出ない問題はほぼ100%吹き飛ばしてくれます。
どういうことか?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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緊張するドライバーショットで考える事

2022.11.02
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます。
近藤です。

 
ゴルフはメンタルが非常に重要なスポーツだといわれていますが、
あなたは緊張しやすい方ですか?

 
緊張というと、どうしてもミスを誘発したりするイメージがあり
「緊張しちゃダメだ!」と考えている方が多いですが、

適度な緊張はアスリートのパフォーマンスを上げてくれることが
様々な研究で明らかになっています。

 
また、緊張感のある場面だからこそ、成功したときの喜びも
格別に感じられるというものです。

 
大切なのは、「緊張しちゃダメだ」と意識が散漫になってしまったり、
「スイングは大丈夫か?腕は?目線は?重心は?」などと考えすぎると、
身体がこわばり、スイングが硬くなってミスに繋がってしまうのです。

 
緊張は体がパフォーマンスを発揮するための準備をしている、と考えて
緊張感も楽しめるくらいの心持ちで臨むのが、成功のカギです。

スイングで気にするなら、この1点

とはいえ、本番の緊張した状況で何も考えず、というのは
少し難しいですよね。

 
そこで本日は、この1箇所だけ意識すれば
ティーショットの成功率を上げられるオススメのポイント
について
お話していきます。

 
ティーショットの成功率が少し上がるだけで
スコアには大きなプラスになるので、ぜひ実践してみて下さい!

動画はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。



 

 
いかがでしたでしょうか?

 
フィニッシュの完成形を意識すると、
自然とそこへのスイングの過程も
余計に意識しすぎることなく、イメージできます。

 
そうすることで、余計な力みを排除したうえで
ショットの成功率を高められるという事ですね。

 
それ以外にも、どうしてもガチガチに緊張してしまうよいう場面で有効な手として、

ショットを打つ前に、決まった動作をすることで
パフォーマンスを安定させる
プリショット・ルーティンや、

その場で軽くジャンプし、体全体をほぐし
重心を下げること
がオススメです。

 
プリショットルーティンは、打つ前の
ターゲット確認やワッグル、アドレスに入るタイミングなど
ショット前に自分の中で一定の動作を決めることで、
パフォーマンスを安定させる効果
があります。

また、緊張で浮ついた状態というのは、
身体に余計な力が入り、重心が上がっているといわれていますので、

ちょうどボクサーのステップのように、小さく上下にジャンプしながら
重心を下げ、体をほぐすことで緊張を和らげることができます。

 
いつもの調子が出ない時や、
狭くて難しいホールや、池などを意識してしまうホールなどで 
いつもの実力を発揮する為に、ぜひ実践してみてください!
  
 
 

近藤


<本日のオススメ>

ブリヂストンの新作アイアン

221CBアイアン
遂に登場しましたね!

一般公開前に何人ものプロが試合にフライングで使っていて、
ニュース記事でも取り上げられて期待の高まっていたこのアイアン。

 
宮本勝昌プロの3年ぶりの優勝に貢献し、
数々のプロ達を「抜けの良さ」で魅了したその性能。

ぜひ、その秘密をあなたの目で確かめてください。 

ロングアイアンをやさしく、簡単に扱えるようになるという意味で
特にアイアンのダフリやトップ、シャンクなどに不安を抱えている方には
オススメの新作になっています。

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【ビデオ】全身フルパワーで効率よく飛ばすには?

2022.10.30
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「全身フルパワーで効率よく飛ばすには?」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

手でクラブを振るとまさにボールを叩ける感じがして、
飛距離を出せるイメージがあります。

しかし、本当にボールを遠くまで飛ばすことができるのは、
体のターンで全身を使ってボールを打ち抜く動きです。

ですが、そこに問題が立ちはだかります。

(続きはビデオにて)
続きを読む

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プレッシャーのかかるホールは目線に注意

2022.10.26
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます。
近藤です。

 
ゴルフ場によってコースの難易度は様々ですが、
中でも最初のドライバーショットにプレッシャーがかかるホールは
ゴルファーなら誰しも気合が入る場面ですよね。

 
特にフェアウェイが狭かったり、左右にドックレックしていたりすると
OBやペナルティのプレッシャーが増したり、
セカンドショットを打ちやすい位置に落としたい、という事が頭に浮かんで
いつも以上に神経を使いがちです。

 
そんな時にミスを減らすための方法として、
アドレス時の目線にフォーカスして、お話していきます。

最後にターゲットを見る目線をチェック

今回は大きく右にドッグレッグしたコースのティーイングエリアで、
実際のドライバーショット時の目線について動画でお話しします。

 
言われてみると単純な内容ですが、
無意識に構えていると本能的に
ミスを起こしやすい目線をしている方も多い
ので、

ぜひ今回の内容を意識して、
ミスを減らす準備を整えてティーショットに臨めるように
参考にしてみてください!
 
動画はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。



 

 
いかがでしたでしょうか?

 
大きく右に打ち出したりスライスしたら即OBというこの場面。

どうしてもOB杭やグリーンを隠しているネットが気になる場面ですので、
無意識にアドレスに入るとそこを最後に確認して、スイングに入る方が多いです。

 
しかしそうするとミスのイメージがこびりついて
それを避けようとスイングが乱れてしまいます。

 
特に、一度アドレスで構えた後に
前傾角度が変わるほど顔を上げてしっかり確認すると、
最初の構えからアライメントもズレてしまうこともあるので、
余計に注意が必要です。

 
アドレスに入ってからは後頭部や前傾の角度は変えず
最後にしっかりとターゲット方向を見る。

 
これを意識するだけで、余計なプレッシャーによるミスも予防できますので
ぜひ難しいドライバーショットの場面に遭遇したら、意識してみて下さい!

 

  
近藤


<本日のオススメ>

ゴルフ上達の秘訣をまとめた私の書籍、

「近藤雅彦のゴルフの上達方程式36」
特別割引で公開中です!

 
ゴルフ上達のために必要なのは、
特別なスキルでも才能でもなく、正しい知識。

それさえあれば短い期間で結果を出すことも、
継続的にスイングを磨き上げて上達し続けることも可能です。

 
正しい知識で自分の課題を早期発見し、解決していくことで
1回1回の練習も密度が高まり、自信を持って臨めるようになります。

そして、最終的には仲間のゴルファーにも
適切なアドバイスまでできるような「教え上手」になり
自他のゴルフを正確に分析できるようになって頂けるように
スイングを診断するポイントをまとめました!

 
レッスンプロ顔負けの「教え上手」ゴルファーになり
最短の上達を実現したい方は、ぜひご一読ください。

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【ビデオ】手打ち防止→飛距離UP゙のスイングはコレ

2022.10.23
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「手打ち防止→飛距離UP゙のスイングはコレ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

スイング、特にダウンスイング開始で
いきなり手でクラブを振る動きは
飛距離を落としてしまいます。

では、そうならないためには
どうすればいいのか?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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本番でドライバーのヒール側に当たる原因

2022.10.19
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます。
近藤です。

 
レッスンを受けてに来ていただいた生徒の方から、
最近こんなドライバーに関するこんなお悩みを受けました。

「ラウンド本番でやたらとヒールに当たるんです…」

 
ヒール側に当たるミスは、ボールが引っかかったり
右へ大きくスライスしたりするうえに、
前に飛んだとしても飛距離も出ないのが痛いですよね。

 
最近のドライバーは、寛容でインパクトエリアが広く、
多少芯を外しても飛距離が出るように設計されている物も多いですが、
大抵はトゥ側にエリアが広いことが多いので、
ヒール側でヒットしてはせっかくの親切設計も効果がありません。

 
そこで本日は、しっかりとドライバーでインパクトし
飛距離をしっかり出すための
ヒール側に当たるときの対策
についてお話しします!

要チェック!ヒールに当たる場合はアドレスを確認

生徒の方に、実際にドライバーのスイングを見せて頂こうと、
構えてもらった所、、、

「ストップ!ここですね!」

本人は自然に構えているつもりでも、
アドレスで構えた時点でボールとの距離が近かったんです。

 
これではアドレスの時点で窮屈な態勢になっているので、
スイングで遠心力がかかると腕が自然になるように前に離れていき、
ドライバーのヘッドも離れてしまい、ヒールで当たってしまう
というワケです。

 
過去に動画でもこの問題と原因を解説したので、ご紹介しますね。

 

本番で頻出してしまうのはなぜ?

アドレスが原因のミスですが、これは意外と練習場では抑制されていて、
本番でのみ起こってしまう方も多いです。

 
理由の一つが、練習場ではマットなどで立ち位置がある程度決められていることが多いのに、
本番では何も目印や指標となるものがないからです。

自分では普通に構えているつもりでも、
練習より近くに構えてしまったりしてしまてちる状態ですね。

 
なので、アドレスに入る前はなるべく焦らず、
試しに腕が窮屈でないかを素振りで感覚を確かめてから
アドレスするのも良いでしょう。

 

それでも直らない時は、、、

練習場でアドレスを見直してもヒールでのヒットが直らない時は、
スイングのインサイドアウトの傾向が強すぎる場合があります。

 
ドライバーは通常、アイアンよりもボールをターゲットラインの前方(飛球方向)に
ボールを置いて打つため、
(大体、構えた時の左脇の位置くらい)

インサイドアウトの軌道が極端ならば、
ヘッドがアウトサイド(外側)へ流れてから当たるため、ヒールに当たってしまうのです。

 
その時は、手打ちでスイングの軌道をコントロールしている場合が多いので、
脇を絞めて体の回転を意識したりして修正すると良いでしょう。

 
いかがでしたでしょうか?

 

ドライバーの成否はスコアにも響くので、
ヒールでのミスに不安がある方は、ぜひ本日の内容を参考に
アドレスやスイングを見直してみて下さい!

  
近藤


<本日のオススメ>

ドライバーショットと言えば、この方。

斎藤かおりプロ。

女性でありながら、それも怪我を抱えた状態で
330ヤード、340ヤードを超える記録を連発し
5年連続国内ドラコン日本チャンピオンに輝いたのですから、
その飛ばしの実力には敬服しますよね。

 
そんな斎藤プロが、怪我や体格にとらわれず
誰でも最大飛距離を出すための飛ばしのプログラム

『斎藤かおりの飛ばしのメカニズム』が
期間限定公開中です。

 
たとえ怪我をしても、加齢で筋力が落ちても
生涯飛ばし屋として飛ばし続けたい!という方は
必見の内容です。

 
限定公開なので、見逃さないでくださいね。

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一流選手に学ぶ、ゴルフ上達の「基本」とは

2022.10.18
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「一流選手に学ぶ、ゴルフ上達の『基本』とは」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

あなたは「ゴルフの基本」と聞いて
どんなことを考えるでしょうか?
 

基本と聞いて、もしかしたら
「グリップ」と答えた人がいるかもしれませんが。。。
続きを読む

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【ビデオ】上半身の動き。コレ以外やっちゃダメ

2022.10.16
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「上半身の動き。コレ以外やっちゃダメ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ずばり、多くのゴルファーは
スイング中に手ばかりか上半身全体を大きく動かしすぎていて、
飛距離を無駄に落としています。

上半身の動きは、コレだけやって下さい。

(続きはビデオにて)
続きを読む

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劇的な変化は、些細なキッカケから

2022.10.12
morisaki

From:森崎 崇
新宿四谷店の事務所より、、、

 
こんにちは、森崎です。

 
ゴルフ場もずっと先まで予約が取りづらいくらい
人気のシーズンになってきましたね。

 
今季こそはスコア更新を目指し、
いつも以上に練習に励んでいるゴルファーの方も
多いのではないでしょうか?

 
そこで今日は、私の中で印象に残っている
スコアが短時間で劇的に改善した
とあるゴルファーの方の話
をしようかと思います。

キッカケはたった一つの何気ないアドバイス

 
その方は、レッスンの体験に来て下さった方なのですが、
ご自分では「どこから改善したらよいかわからない」という事だったので、
まずはスイングを見せて頂きました。

 
そして、私が一言

「ボールとの距離が近くないですか?」

とアドバイスをしました。 

 
アドレスの段階からボールとの距離が近く、
そのせいで窮屈な体勢から腕を振っていたため、
アウトサイドインの軌道になりスライス気味になり、
シャンクしたり飛距離もロスしていた
のです。

 
しかし、本人の感覚としては
「いつも通りだったから、全然気づかなかった」
というくらい目から鱗だったらしく、

やや不安気味にボールとの間隔を広げて
再度打ってもらいました。

 
すると「スイングの窮屈さがなく振りやすくなった!」
喜んでいただき、その後も

「ちゃんとインパクトできるか少し不安」とのことだったので、
下半身を安定させるスイングの動きを簡単にアドバイスして、
体験は終了しました。

 
しかし、その数週間後、
「一気にベストスコアを10打も更新できました!」
報告に来ていただき、そのままレッスンに正式に入会までして下さいました。

劇的な変化は些細な気付きから

たった一つのアドバイスでここまで劇的な変化が!?と思いましたが、
考えてみれば不思議でもないことで、

 
アドレスを見直すということは、
ティーショット、セカンド、アプローチ、はてはパターまで
全ての初動に関わる動きを見直すということです。

 
アドレスを改善すれば、100切りを目指している方であれば
100打以上のショットをまとめて改善したといっても過言ではないのですから、
それだけ大きな変化があってもおかしくはないですよね。

 
ただ、こうした普段何気なく同じように練習を繰り返していると
気付くことができない自分の問題を解決するには、
何かしらのキッカケが必要になります。

 
それは
レッスンに行ってみたり、
クラブを変えてみたり、
未体験のコースへ行ってみたり、、、

 
人によって方法はさまざまですが、
大切なのは自分のゴルフを「客観的に見る」習慣をつけることです。

 
思うような結果がでなかったラウンドでも、
「今日はついてなかったなー」で終わらせるのではなく、

「どんなミスが多かったのだろうか?」
「調子の悪い番手のクラブは無かったか?」
「パターの結果は安定していたか?」

など、自分の改善点を見つけるチャンスとして活用することで、
次のキッカケを見つけるチャンスになります。

 
長くゴルフをやっている方ほど、
スイングの土台はしっかりできているので、
ふとしたキッカケ一つで一気にスコアが改善する可能性は大いにあります。

 
ぜひ今季はそんなキッカケに出会えるよう、
レッスンを受けてみたり、自分で課題に感じているクラブを見直したり
自分のゴルフに新しい風を取り入れてみて下さい。

 
森崎 崇



<本日のオススメ>

自分のゴルフを客観的に見るうえで、
データで自分のゴルフ傾向を知ることは
非常に大切です。

 
スイングの改善ポイントやミスの傾向、
自分の球筋などゴルフの上達に必要な情報が
全て丸裸になるのですから。

 
ただ、練習場にそいいう設備がない場合には、
このポータブル弾道測定器
Garmin Approach R10がオススメです!

 

簡単に持ち運び出来るサイズで使いやすく、
化アックも本格的な弾道測定器と比べて非常に安価な部類ですが、
ゴルフ上達に必要な情報を得るのには十分な性能を持っています。

 
さらに今回からは徳嵩フィッターが使い方、上達への手引きを含めた
ゴルフライブ限定の特典動画もプレゼント!

さらに、とある拡張機能を体験できる特別なキャンペーン中なので、
このチャンスを見逃さないようにご注意ください。

詳細はこちら

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秋の疲労にご用心!秋ゴルフで最高の結果を

2022.10.12
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます。
近藤です。

 
すっかり夜の気温が冷え込み、
秋の寒さを感じるようになってきましたね。

 
ところで、毎年「夏バテに注意!」という言葉はよく耳にしますが、
「秋バテ」というものもあるのをご存じでしょうか?

 
ゴルフの結果だけでなく睡眠や健康にも関わる内容なので、
本日は少しいつもと違う内容ですが、ぜひ参考にしてください。

寒暖差で起きる秋バテに注意

秋バテとは秋の寒暖差によって自律神経が乱れ、体調に影響が出ることですが、
その主な症状として

「やる気・集中力の低下」
「疲労やだるさを強く感じる」
「眠りが浅かったり不眠気味になる」
「抑うつ感やイライラを感じやすくなる」

などの症状が出やすくなります。

 
そうすると、当然睡眠の質が落ちて疲れがたまりやすくなったり
集中力が続かなかったりバテやすくなり

ゴルフだけでなく日常生活でも
本来のパフォーマンスが発揮できなくなります。

 
その解決方法としてオススメしたいのは、前提として
気温が落ちてきたときは重ね着などをして体を冷やさないようにすることと、

その他にも具体的な対策として、この3ポイントがオススメです!

1,朝の味噌汁
2,暑すぎない温度での入浴
3,適度な運動

 
朝に温かい物を口にすることは、夜の間に下がった体温を
内側から高めるのに効果的で、
中でも味噌汁は栄養豊富な発酵食品であるため、
胃にもやさしく栄養が取れて非常にオススメです。

 
また、夜中に38~40度程度のぬる目のお湯にしっかり入浴することで、
自律神経のうち体を休ませようとする副交感神経が優位になり、
入眠しやすくなるメリットがあります。

シャワーだけではなくしっかりお湯につかることが大切で、
さらに、お風呂から2時間以内に寝るようにすることができればベストです。

 
そして3番の適度な運動は、息が上がるような激しい運動ではなく、
血行を良くするように適度に全身を使ったものが良いのですが、

ゴルフの練習もこの運動の一環として習慣化して行えば
スイングの定着も早まり、秋バテも予防出来て一石二鳥です。

これには血行の促進と怪我の予防のため、
準備運動運動後のストレッチとして
動的ストレッチなどを意識して行うことがオススメです。

ただし、それでも疲れによるミスを感じたら、、、

 
今回の内容は、秋バテを予防して
本来のパフォーマンスを発揮する為のオススメポイントですが、

それでもゴルフの長いラウンドでは、後半どうしても
疲れによるミスが出てしまうこともあるかと思います。

 
その最たる例は「前傾が崩れてのダフリ」が挙げられます。

 
そんなミスが起こった時は、余計なことは考えずに
呼吸を整えるようにしていることが重要です。

 
最もマズいのは、焦りや長考でリズムが崩れて
更なるミスを招くこと
です。

 
アドレスで構えてから、「さっきダフったから、もっと上を叩かなくちゃかな?」
などと長考してスイングに力みが生じてしまったり、

「次こそは!」と慌ててアドレスし、呼吸も整わないまま
スイングを開始してしまったり、、、

 
こうなると、もうスイングのリズムが崩れているため
ダフリにトップ、シャンクやスライスなど
どんなミスが起きてもおかしくない状態になってしまいます。

 
アドレスに入ってからはリズムよくスパっと打つことが大切です。

そして「疲労で前傾が崩れている」と感じた時には、

・膝の角度
・股関節の角度
・背骨の角度

この3つだけに意識を向けて、それ以外にスイングを変えようとせずに
集中することで前傾の崩れによる改善することができます。

 
また、ミスが起きたとしても慌てずに一呼吸おいてリズムを取り戻すことで、
その後のプレーへの影響を最小限にとどめることができる
のです。

 
暑さが和らいできた季節ですが、体調とスタミナの管理はまだまだ気が抜けません。

 
ゴルフで最高の結果を出してエネルギッシュに毎日を過ごすために、
今回の内容を参考に秋バテを予防して
最高のパフォーマンスを発揮してください!

 
近藤


<本日のオススメ>

とうとう出ましたね。

テーラーメイドが今年発表したシリーズ
「STEALTH(ステルス)」が、
一般ゴルファー向けに専用設計された新モデル

STEALTH GLOIRE(ステルス・グローレ)
先日ついに発表しました!

 
テーラーメイドの新技術やこだわりを
これでもかと詰め込んだ!という感じですね。

 
徹頭徹尾ゴルファーの悩みに向き合って吟味されており、
つかまり良く、しっかりボールが挙げられるという
理想的な弾道を自動でサポートしてくれる上に、

新たなフェース「ツイストカーボンフェース」による
新感覚の打感と、そこから生まれる驚異のぼーっる初速。

あなたも、新時代のゴルフクラブの進化を見届けてみて下さい!

STEALTH GLOIREドライバーの詳細はこちら

https://g-live.info/click/stealthgl_2209/

その他、STEALTH GLOIREのFW、レスキュー、アイアンの詳細はこちら

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【ビデオ】パターはコレだけで最短スコアUP

2022.10.09
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「パターはコレだけで最短スコアUP」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ずばり、多くのゴルファーのパッティングで
ストロークを難しくしている「ある動き」があります。

これを変えるだけで簡単にスコアアップが
実現できるんですが、それは。。。?

(続きはビデオにて)
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アプローチで用意しておくべき手札

2022.10.05
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます。
近藤です。

 
昼と夜の寒暖差が激しくて体調を崩しやすい時期になってきましたね。

ゴルフをするには練習にもラウンドにも気持ちよく通える季節ですので、
ぜひこのシーズンで一気に上達を目指していきたいですよね。

 
スコアアップのためには「スイングを磨く」以外にも、
攻め方を考えたりコース攻略の手札を増やすということも重要です。

 
そこで本日は特にスコアに響く
グリーン周りのウェッジでのアプローチについてお伝えしていこうと思います。

 
寄せられる確率の高い選択をした上でのクラブ選択から、状況に応じた攻め方まで、
アプローチの手札を増やして上達の参考にしてください!

より成功確率の高いクラブ選択

例えばピンまで30yのグリーンに対するアプローチを想定しましょう。

持っているクラブの中でもロフト角が高いウェッジを
無意識に選ぶ方も多いのではないでしょうか。

しかし、100切りを目標としている方にとっては、余程ウェッジが得意でない限り、
ロフトが少ないウェッジを選択したほうが寄せやチップインの成功率が高い場合が多いのです。

 
ショットした際には、ボールが着地するまでのキャリーと、
そこからの転がりの分の距離ランがあるわけですが、

 
大体の目安として、キャリー:ランの割合が
アプローチウェッジで1:1
ピッチングウェッジで1:2くらいなので、
(人によって前後するので、自身のキャリーと距離を把握しておきましょう。)

例えばこの場面で言えば、単純計算で考えれば
AWで15y地点にキャリーとなるよう打つか
PWで10y地点に落として転がすか。

という選択肢があります。

(さらに上級者向けだと、低く打ち出してスピンで止める、という場合もありますが)

 
このようにキャリー重視でピタリと寄せるアプローチと、
上げたボールを転がすピッチエンドランの寄せ方があり、

ベストショットを想定するならキャリー重視で
ベタピンに落とせればベストですし、上級者ならそれを積極的に狙っても良いですが、

スイングが大きくなるほどトップやダフリの危険性が上がることも想定しなければなりません。

 
この場面で言えば、恐らくAWでトップをしたらグリーンは大きくオーバーするでしょう。
ダフリの時は刺さり具合によりますが、極端に短くなる可能性が高いです。

 
一方PWを使ったのであれば10yキャリーを狙ったスイングのためトップの影響も少なく済み、
またスイングが小さい分ミスの確率も減るでしょう。

 
当然、これはコースの状況により必ずしも一定ではありません。

砲台グリーンや下り傾斜のグリーンであれば、ランを使ったら距離を制御できない場合もあり
ケースバイケースで異なる手札を使う必要はありますが、
より成功率の高い手札を切れる方が安全で確実にスコアを稼げます。

ショートアプローチの手札を準備

特に30‐50yの寄せはコースで使う頻度も高いので、しっかり手札をそろえていきたいところです。

 
そのためにも練習場では、同じ距離を目標にして複数のウェッジで寄せる練習をして、
どんな状況でもリスクを回避して攻略できる準備を整えておきましょう!

 
スイングは腰―腰や肩―肩のようにスイングの幅で調整し、スイングのスピードはなるべく一定で行うことが安定のためのコツです。

 
今回の内容を参考に、ぜひ本番で結果を出せるアプローチを手に入れてください!

 
近藤


<本日のオススメ>

楽してスコアアップをするというのなら、
コース戦略の面でも正しいコース情報を手に入れることは
非常に重要です。

 
そこでこのGARMIN社製の
「APPROACH Z82」ゴルフスコープの詳細を
ぜひ知ってください。

 
一般にゴルフスコープはレーザー形式でGPS非搭載の距離計が多いですが、
ガーミンは自社のGPS通信技術やゴルフコースの情報など
他社に真似ができない強みを活かし、コースを丸裸にする
他のスコープとは全く異なるゴルフスコープを作ったのです。

 
ただ、コースの情報や正確なデータが手に入っても、
そこからスコアへつなげるのはまたもう1ステップ必要ですよね。

 
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