カテゴリー別アーカイブ: ビデオ

【ビデオ】引っ掛けの原因と防止はこれ

2020.07.19
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「引っ掛けの原因と防止はこれ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

引っ掛けとは、ショットして左に飛び出して
さらに左に曲がるボールのことです。

ゴルフをはじめたばかりの頃はほとんど出ることはありませんが、
出る前から正しい対処をすることで引っ掛けに悩むこともなくなります。

多くのゴルファーでは100を切って
そろそろ80台も出そうになるあたりから、
引っ掛けが突然発生します。

しかも、いつ出るか全くわからず、一生引っ掛けの恐怖に怯えて
ゴルフ人生を歩んでしまうことにもなります。

ではそもそも、引っ掛けの原因とは何でしょうか。

(続きはビデオにて)
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“左足つま先”の向きで飛距離が変わる!?

2020.07.18
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

本日は、飛距離アップのための、
ワンポイントレッスンをしようと思います。

文字通り“ワンポイント”しか無い
1分程度の動画レッスンなのですが、

このレッスン内容を頭に入れて
スイング時に意識してもらうだけで、
なかなか効果がありますよ。

よく飛距離アップ練習は、
上達している実感もわかないし、
なかなか効果が表れず難しい
などという声を聞きますが、

本日のレッスン内容を
あなたのスイングに取り入れるだけで、
簡単に飛距離が伸びるかもしれません。

まず、あなたは
飛距離を伸ばすための練習として
なにを思い浮かべますか?

飛距離アップと言ったら、、、

真っ先に思いつくのは、
ヘッドスピードアップや筋トレ
などではありませんか?

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【ビデオ】飛距離と方向性を手に入れるドリル

2020.07.17
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

本日は、飛距離アップを目指す方に
とっておきのドリルを動画でお送りします。

あなたは、飛距離アップというと
どのような練習が思いつくでしょうか?

私がメールで過去にお伝えしてきた内容だと、

・ベタ足スイングでミート率を上げる

・連続素振りでしなやかに体を使う

というものがありました。

今日お伝えするドリルもそうなのですが、

私がお伝えする飛距離アップ法は、
「飛距離だけを伸ばす」ためのモノではありません。

方向性が良い+飛距離が出る
=スコアアップが果たせる

コレこそが、私がお伝えする
飛距離アップ法が目指すところなんですね。

今日の動画は、たくさんの生徒さんの
飛距離を上げた実績のある
「ステップ打ち」
を紹介します。
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アプローチの成功確率を上げる5つのポイント

2020.07.15
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

ゴルフがある程度上手くなり、
安定して120は切れるようになってきた、
次は念願の100切りを目指すぞ、

そんな風に意気込む時期に
その100切りという目標を達成するために
重要になってくるショットがあります。

120は安定して切れる

というゴルファーは、
ドライバーもアイアンもある程度飛ばせて、
OBやハザードをとりあえず避けながら
グリーンを目指せるはずです。

そういう時期に、
一番大事な、これさえ上手くできれば、
100切りがぐっと近づくような

「100切りの鍵」

とも呼べるようなショットが、
グリーン周りのアプローチショットです。

グリーン周りまでは、
ドライバーやアイアンでまっすぐ運び、

パターもショートパットなら
1打でカップインできる可能性が高い…

だからこそ、
アプローチでいかにピンに寄せられるかが
100を切れるか切れないかに直結するのです。

そこで、本日は、
グリーン周りのアプローチで、

ダフリやトップなどの痛いミスを防ぎ、
アプローチショットの成功確率を高めるための、
「5つのポイント」を動画でお伝えします。
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【ビデオ】教えて小原センセー!ラウンド中に限ってミスショット…

2020.07.13
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先週に引き続き、
本日もメルマガの読者さまから届いた質問に
お答えする動画を撮影いたしました。

今回の質問は…

「ラウンド中に限ってトップ起きてしまいます…
特に長いアイアンやUTで出やすいです…」

というものです。

練習場などではうまくいくのに、
コースに出た途端ミスがなぜかミスショットが出てしまう。

似たようなお悩みを抱えている方も
多いのではないでしょうか?

なぜコースに限って
ミスが引き起こされてしまうのか?

そもそもトップが起きてしまう原因は?

動画の中で質問にお答えしました。

ラウンド中のトップや、

トップに限らず
練習場ではでは出ないミスショットが
ラウンド中に出てしまう。

そんな悩みを抱えている方は
ぜひご覧になってみてください。

スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。



いかがでしたでしょうか?

トップやミスショットの原因は様々で、
多角的に問題を見つめ直し

本質的に1つずつ解決していく必要があります。

とはいえ

練習場での成功率と
コースでの成功率を比較し、

練習場での成功率が高いのは
仕方のないことです。

練習場では同じクラブで
ノンプレッシャーの中で何球も打っていますが、

コースでは1打1打異なる状況の中、
しかもプレッシャーを感じながらのショットです。

練習と本番の成功率は
違くて当たり前なんです。

そのギャップを小さくしていくために
あなたに適しているクラブを
使用しているかどうかは

非常に重要な要素となってきます。

ミスショットをしたときに
スイングに問題があると
いの一番に考えてしまいがちですが、

一度クラブをしっかり調べてみること、

そして、そのあとに

スイングを見直すことをおすすめします。

練習場とコースでの成功率のギャップに
ネガティブな感情になりすぎず、

スイングに問題がある、と
スイングに手を加える前に

コースの状況判断ができていたか、
クラブが適正なのか、
骨格の歪みやメンタルが影響していなかったか

本質的な問題を見つけ
あなたの成功率の差を埋めていってくださいね。

あなたも悩みや質問があれば
コメントに残してください。

ひとつずつ質問にお答えしていきます。

〈本日のおすすめ〉

圧倒的なスコアアップを
かんたんに実現する

グレッグ・ノーマンが認めた
世界最高精度の距離計をご存知ですか?

この距離計を使うことで
あなたはシングルプレーヤー並の
コースマネジメント技術を
手に入れることができるんです。

ブラインドホール、
ハザードの位置
ピンの位置、
グリーンのエッジ・フロントまでの距離感

これらの情報をすべて手にすることができたら
あなたのゴルフ人生はどう変わるでしょうか?

これらはこの距離計の機能の
ほんの一部です。

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気になる方はこちらから詳細を
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【ビデオ】持ち球はどうやって決めてますか

2020.07.12
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「持ち球はどうやって決めてますか」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

「持ち球はスライスだ」なんて言っていませんか。

しかし、持ち球というのは
一番コントロールしやすいボールフライトのことです。

そうなると、
意図していないのにスライスになってしまうのは、
残念ながら持ち球とは言いません。

そして、スライスが直らないとか
持ち球がないのはそもそも。。。

(続きはビデオにて)
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下半身リードって難しい??

2020.07.11
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

昨日、東京のとあるゴルフ練習場で、
とってもビッグなプロジェクトがスタートしました。

今回のプロジェクトは、
午前の部で4名、午後の部で4名、
合計8名という限られた生徒様と共に、
たった半年で最高飛距離を狙う

参加してくださった生徒様の
これからのゴルフ人生をガラッと変えるような
特大プロジェクトです。

たった半年という短い期間ですが、
必ず飛距離アップを実現して見せますので、
参加を決意してくださった方はぜひ私を信じて
私と一緒にゴルフへ向き合いましょう。

そして、このプロジェクトでの発見や、
生徒様への飛距離アップの指導というのは、
私のメールマガジンをお読みのあなたにも
きっと役立つ情報だと思うので、

時折このメールマガジンでも
あなたに共有したいと思います。

なので、

私のメールマガジンを毎週読んで
楽しみながらあなたの飛距離アップにも
役立ててくださいね!

続きを読む

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【ビデオ】3ヶ月でベストを出す方法

2020.07.10
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

突然ですが、あなたには、
どんなミスに悩んでいて、

自分のスイングにどんな問題を感じていますか?

悩みと問題、いくつあるか
指を折りながら考えてみてください。
 

 
さて、一体あなたはいったいいくつの悩みや
問題に感じているポイントがあったでしょうか?
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ミスを減らしたいなら◯◯を感じとれ!

2020.07.08
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

ゴルフにミスは付きもの

ドライバーを右へ曲げたり、
アイアンでダフって1打ロスしたり、

せっかく花道まで2打で来たのにザックリ、
続く4打目はダフリを嫌がってトップ…
グリーン奥からようやく5オン。

こんなことを繰り返してしまうと、
「ゴルフのセンスが無いのかな…」と
かなり落ち込みますよね。

でも、、、

いくらゴルフはミスのスポーツだとはいえ、
どうにかしてミスを減らしたいと願う方が
たくさんいると思いますが、

そもそもなぜ、
自分では意識しているつもりなのに、
ダフリやトップといったミスショットを
繰り返してしまうのでしょうか?

もしかしたら、
あなたが悩んでいるそのミスショットは、

“ミート率”を上げることで、
一気に解消するかもしれません。

本日は、そんなミート率を、
自分一人でもわかりやすく上げるための
練習ドリルをご紹介していきます。
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[ビデオ]スイングしながら脱力って…?

2020.07.06
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

今日のメルマガなんですが
先日メルマガ読者さんから質問を頂いたので

その質問にお答えする動画を
事務局のスタッフさんと撮影しました!

質問の内容はズバリ

「脱力のコツ」

です。

スイングにおいて脱力は必要不可欠、
力み過ぎはあらゆるミスショットを誘発します。

とはいえ

もちろん完全に脱力しきっては
スイングはできませんよね?

ではどうしたらいいのか…

その疑問にお答えしましたので
ぜひご覧くださいね。


パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。



いかがでしたでしょうか?
脱力の方法、参考になったでしょうか?

スイングの際には
左右のバランス、同調が重要です。

も利き手に力が入りすぎて
スイングに影響を及ぼしてしまっている場合には

利き手1に対し、
反対の手は2くらいの割合で
片手打ちの練習をするのがおすすめです。

力の入れ方のバランスが
スイングのバランスに繋がります。

うまく脱力が行えるようになると
飛距離も伸びていきますので

ぜひ今日の動画を参考になさってください。

もしなにかゴルフで悩んでいることがあれば
コメントに残してくださいね。

また次回メルマガで
取り上げさせていただこうとおもいます。

〈本日のおすすめ〉
ドライバーの飛距離が
飛躍的に伸びる

この秘密をご存知ですか?

飛距離が良くなるだけでなく
ミート率や方向性もアップする

誰もが信じられな、と感じると思いますが、
これは真実なんです。

ボールを打つだけで、
飛距離アップを叶える魔法のアイアン。

限定入荷分も
残りわずかとなっております。

このアイアンの秘密を
もっと知りたい方はこちらから…

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【ビデオ】準備運動の宝石箱

2020.07.05
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「準備運動の宝石箱」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

え、なぜ「宝石箱」かというと。。。

(続きはビデオにて)
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5秒でスライスが消える!スイング直前のおまじない

2020.07.04
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

ここ数日、私の生徒様から、
久しぶりのラウンドでのドライバーショットの
近況報告を何件かいただきました。

3月末から続いていた外出自粛で、
ティーググラウンドからドライバーを打つこと自体
数か月ぶりだという方もたくさんいますが、

生徒様からの報告を見ていると、
あるドライバーのミスに悩まされている方が
多いのかなという印象を受けました。

そのミスショットとは、
ゴルファー大敵、ボールが右に
大きく曲がる『スライス』

まっすぐ打ち出したボールが
やや右に曲がるくらいであれば、

それはフェードという持ち球になり、
コースマネジメントの1つの手段として
活用することもできますが、

フェアウェイから大きく外れていき、
そして、しまいにはOBになってしまうような
「スライス」には多くのゴルファーが悩みます。

特に、自粛明けのラウンドでは、
今までスライスを克服した方でも再発したり、
スライスの度合いがひどくなっていたり、

コロナ自粛で練習が
満足にできなかったというのも少なからず
影響していそうな感じがしました。

そんなことを言っても、
今から猛練習するのもなかなか難しいし、
スライスばかりではストレスが溜まります。

どうにか、簡単に、
スライスを解消する方法はないのかと、
多くの方が願っていると思いますが…

スライスを簡単に解消する、
夢のような方法が、実はありますよ。

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練習場でのスイング練習でやってはいけないこと

2020.07.03
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

本日、配信のメールにつきまして
メールのリンクから
記事に正しく移動しない不具合が生じておりました。

配信システムを点検し、
現在は正常に復旧しております。

メールを楽しみにされている皆様におかれましては
ご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。

今後はこのようなことのないよう、
保守点検を徹底してまいります。

5月から6月にかけて
志賀プロと撮影した動画をお送りしてきましたが、

今週は、レッスン動画をお送りさせて頂きます。

以前レッスンをしていた生徒さんの中に、
20代で、ゴルフを始めたばかりの生徒さんがいました。

会社でも若手社員とのことで、仕事が相当忙しそうでしたが、
そんな中で練習時間もしっかり確保して練習場に通ったりと
とても熱心に上達を目指していました。

でも、そんな熱心さが
悪い方向作用してしまうことがありました。

彼はスイングで力んでしまうという悩みを抱えていて、
それが様々なミスの原因になっていました。

力んだスイングを長時間、
高頻度で続けていたので、
背中を疲労骨折してしまいました。

聞けば、その週は痛みで仰向けに寝れないほど
状態が悪化していたそうです。

練習頻度を確保することは一番大切で、
もちろん良いことです。

しかし、 続きを読む

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[ビデオ]飛距離を損しているかもしれません…

2020.07.01
志賀さんプロフィール写真

From:志賀康平
千葉の自宅より、、、

こんにちは、志賀康平です!

本日は動画レッスンをお届けしようと思います。

ズバリ…

飛距離アップについて

なんですが。

飛距離アップに重要なのが

飛びの三要素

つまり
初速、打ち出し角、スピン量が適正値になると
飛距離アップに繋がるのですが、

その中でもスピン量は
多すぎても少なすぎてもいけないという

少し厄介なのですが
飛距離アップには重要な要素です。

多すぎるとボールがフケ上がってしまい前に進まず…

少なすぎると揚力が発生せずすぐドロップしてしまう…

スピン量の適正値は
2000~2500ほどなのですが

多い方の場合ですと
スピン量が5000回転ある方もいらっしゃいます。

こうなるとボールが高くフケ上がり
本来出るはずの飛距離を損してしまっています。

そこで本日は
スピン量が多くて飛距離を損してしまっている方
おすすめな飛距離アップドリルを
ご紹介させていただこうと思います!


パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。


いかがでしたでしょうか?

スピン量が多いと
本来の飛距離がでなくなってしまうので
とてももったいないです。

スピン量の他にも、打ち出し角や初速を
適正値に近づけて行くことで
飛距離がぐっと伸びていくので

ぜひ今日お伝えした足閉じドリルで
まずはスピン量から適正にし、

飛距離を伸ばして、
さらにゴルフを楽しんでくださいね。


〈本日のおすすめ〉

「飛距離を伸ばしたい」
「方向性を安定させたい」
「ミート率をあげたい」
「練習する時間があまりない」…

もしあなたが
このような悩みを抱えていたら朗報です。

なぜならこの悩みを一気に解決できる
徳嵩フィッターによって開発された
アイアンが再入荷されたからです。

しかし限定受注生産のため
お出しできる本数が限られています…

なくなり次第終了となってしまいますので、
気になる方はこちらから早めに…

https://g-live.info/click/obgni2006/

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練習場のナイスショットをコースで打つ方法

2020.07.01
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

「練習では上手くいくのに、
 コースに出ると全くダメ」

先日のラウンドレッスンで、
参加してくださった方から
こんな相談を受けました。

「練習場ではナイスショットが打てるのに
 同じようなショットをコースでは打てない」

これはゴルフの
お悩みランキング第一位に
ランクインしそうなくらい

ほとんど全てのゴルファーが
悩まされる不思議な現象ですよね。

なんで練習場では真っ直ぐ飛ばせるのに
コースに出たら連続で右に打ち出してしまったり、
アイアンのダフリトップが止まらなくなるのか?

練習場で調子が良く、
意気込んで挑んだラウンドだと
余計に心にきますよね。

この相談をしてきてくれた方も
僕のラウンドレッスンを申し込まれた日から
普段以上に練習場に通い詰めて
準備を整えてくれたようなのですが、

いざ、
ラウンドレッスン当日となると

ドライバーは右に曲がり、
アイアンはダフってばかりで
かなり落ち込んでいました。

きっとあなたも、
彼と同じような経験が
あるのではないでしょうか?

でも一体、なぜ、
練習場で打ったナイスショットを
コースで再現することが
できないのでしょうか?
続きを読む

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