
From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「ハンドファースト過ぎでダフる」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
ハンドファーストを意識しすぎると、
余計にダフりやすくなります。
そもそもハンドファーストとは。。。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「ハンドファースト過ぎでダフる」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
ハンドファーストを意識しすぎると、
余計にダフりやすくなります。
そもそもハンドファーストとは。。。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、
おはようございます、
服部コースケです。
改めてあけましておめでとうございます!
今年も何卒よろしくお願いいたします!!
今日からお正月休み後の三連休。
ですが、1都3県で
緊急事態宣言が発令されてしまって、
自宅でゆっくりと過ごされる方も
多いのではないでしょうか。
ゴルフにも影響があるんでしょうか。
この3連休にゴルフの予定を入れていたのに
急遽キャンセルされてしまった方とか。
ですが、仕方がないですよね。
今は、外出したい気持ちをグッと抑えて
コロナが落ち着いたら思う存分、出かけたり、
ゴルフしたりしたいですね。
というわけで、本日はご自宅で、
ゆっくり過ごされるあなたのために…
去年、私が投稿した動画の中から、
人気No.1を獲得したとっておきの
ドリルをご紹介したいと思います。
ボールを打たなくても飛距離アップが
期待できるドリルですので、ぜひご自宅で、
この人気ナンバーワンドリルで、
2021年の “飛ばしのウォーミングアップ” を
してみてください。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
今週から仕事、
始まっている方が大半だと思いますが、
今日を乗り切れば週末ですね。
お正月休みなど、
大型連休明けの仕事は
いつも以上に疲れます。
ぜひあなたもこの週末は
ゆっくり疲れを癒やしてもらいたいのですが、
本日の私のメルマガは、
もう、他のメルマガ講師が、
日替わりで投稿してくださっていますが、
私、小原大二郎が昨年投稿した
ビデオレッスンの中で最も再生された動画を
【ベスト動画】としてご紹介するのですが、
一体、どのレッスン動画が、
一番再生されたのかというと、、、
テーマは、ゴルフライブ調べの
悩み度ランキングNo.1に輝いた
私たちを悩ませる凶悪な
あの “ミスショット” の解消法
あなたも覚えていますかね、
ぜひ、当時の様子を思い出しながら
見ていただきたいなと思います。
続きを読む

From:志賀康平
千葉の自宅より、、、
こんにちは、志賀康平です。
新年あけましておめでとうございます。
今年1年もこのメールマガジンで、
ゴルフ上達に役立てていただけるような
情報をどんどん配信していきますので、
どうぞよろしくお願いいたします。
さて、お正月休みも明け、
寒さが身に染みるこの時期。
身体が縮こまり、
いつものような飛距離が出ない…
そんな方のために。
新年1発目のメールマガジンは、
2021年、最高のスタートダッシュを切っていただくため…
昨年、もっとも反響のあった
レッスン動画をお送りしたいと思います。
ボールを遠くまで飛ばす。
『飛距離アップ』は、
ゴルファーなら誰しもが掲げる目標だと思います。
今回ご紹介する
ボールを遠くまで真っ直ぐ飛ばすための秘訣は、
『体重移動』
です。
スイングの際、
余すことなく力をボールに伝えることができれば、
自ずと飛距離に反映されていくわけですが…
この『体重移動』が
正しく行えているのかどうか?
また正しく行えていない場合、
正しい体重移動を身につけるには?
動画でお話させていただきました。
飛距離アップを叶えるためのドリルも
ご紹介させていただいていますので
ぜひご覧ください!
いかがでしたでしょうか?
体重移動が不十分な状態のまま
上半身の力に頼り手打ちになってしまうと、
余計な力みが生じ、
飛距離をロスしてしまうだけでなく、
ダフリやトップといった
ミスショットの原因となってしまいます。
右から左に体重移動をしっかりと行い、
腕を振り下ろす。
下半身リードのスイングを習得することで
ミスショットの改善、
そして飛距離アップにつながっていきます。
今回ご紹介させていただいた
『ステップ打ち』
体重移動を体に染み込ませるために、
うってつけのドリルになります。
通常のアドレスの状態から、
一度左足を右足にぎゅっと寄せ、
左足を右足に寄せた状態のままバックスイング。
トップにきたら、
左足を踏み込んで切り返しをスタートしていただくのですが…
この切り返しのときに
意識していただきたいポイントが…
胸を右に向けたまま、左足を踏み込むことです。
胸を右に向けたまま、
左足を踏み込みことによって、
下半身リードの体重移動を行っていただけます。
胸を右に向けたまま左足を踏み込んで切り返し、
ボールを捉えていきます。
そしてフィニッシュの際は、
左足一本で立てるくらいまで振り切る。
こちらが正しい体重移動を習得するための、
ステップ打ちドリルになります。
正しい体重移動を習得して、
2021年、ぜひ飛距離アップを狙ってくださいね。
今年1年もどうぞよろしくお願いいたします。
〈本日のおすすめ〉
飛距離の悩みを完全に取り除き、
今までの常識をガラリと変えてしまう
最高クラスの飛距離を誇る
圧飛ドライバー
『DOCUS RELOADED+』
・スライス癖が直らない
・筋力が落ちてきた
・飛距離が伸びない
・ティショットに自信がない
このような悩みを抱えているのなら、
これはあなたのためのものです。
ただし、
このドライバーを手にし、
理想の飛距離を手に入れられるのは、
先着23名様限定。
売り切れ・販売終了となってしまう前に、
お早めにコチラをご確認ください。
↓
https://g-live.info/click/docus2101/

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は新春特別ビデオということで、
「新年もグリップが良くなるだけで飛ぶ驚きの事実」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
実は、ゴルフライブからのリクエストで
「昨年の中で一番反応の良かったものを流したい」
ということで、こちらをお送りします。
ぜひこちらを、新年からご堪能ください。
さて、グリップの向きが悪かったゴルファーが
グリップの向きを正しく良い方向にセットできるようになれば、
ボールは今まで以上に遠くまで飛びます。
「え、本当?」「そんなわけないだろう」
そう思った方こそ、続きをお読みください。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「セットアップで最も忘れがちな重要なこと」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
ズバリ言って、セットアップでは正しく向くことは
非常に重要なことなのに、それに対してほとんどのゴルファーは
考えかたも実際の行動も甘すぎます。
ただでさえも方向を狂わす罠は、
ラウンドはもちろん練習場でもたくさんあります。
たとえば。。。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
年の瀬ですね♪
一般的には明後日月曜日が
仕事納めの日とされているみたいですが、
昨日が仕事納めで
今日から長期休暇、という人も
中にはいるみたいですね。
年末年始、1週間の長期休暇
だけど、きっと、
このメルマガをお読みのゴルフ好きなあなたは、
ラウンドを予定しているんじゃないですか?
私もその一人です(笑)
そんな、これから2020年の
“打ち納め” を控えているあなたに、
今日は特別に、
飛距離アップに即効性のある、
ドリルを1つご紹介します。
本日のこのメールは、
私からお送りする2020年最後のメールですからね、
とっておきのドリルを公開したいと思います。
ぜひ、ラウンドに行かれる前に
一度ゴルフ練習場でこのドリルを
実践してみてくださいね。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
今日はクリスマス
子供の時はあんなに楽しみだったクリスマスが、
今となっては「あ、今日なんだ」と、
言われてはじめて思い出すほど
頭の片隅に追いやられてしまいました。
そう考えると、
ちょっとさみしい気もしますね(笑)
私としては、クリスマスというより、
「もう年末か~」という印象のほうが強いです。
言うまでもないと思いますが、
本当にあっという間の一年でした。
とくに私は、ここ2,3ヶ月、
日本各地でレッスンイベントを開催し
目まぐるしく移動していたということもあり
あっという間だったなと感じています。
正直に言ってしまうと、
運営しているゴルフスタジオの店長や役員との
ミーティングも減ってしまうほど忙しかったのですが、
それでも、やっぱり、
私のメールマガジンを読んでくださっている方々と
日本各地でお会いできるのはとても幸せです。
レッスン後の生徒様の
悩みが晴れて目標ができたあの清々しい顔を見ると
私の疲れなんて一気に吹っ飛びます(笑)
ゴルフコーチをやっていて良かったなと
心の底から感じる瞬間なのですが、、、
そもそも、私のゴルフレッスンを受けに
会場へ足を運んでくれる生徒様というのは
なにかお悩みを抱えているんだと思います。
単に私に会いたいから、
という理由でレッスンを受けに来てくれる方がいたら
それはそれで、とても嬉しいのですが…(笑)
このメルマガをお読みのあなたも
きっと、1つや2つの悩みはあるでしょう。
そしてもしかしたら、その悩みは、
何ヶ月も、何年も前からあなたを悩ませている
とても根深い問題かもしれません。
今日は、そんなあなたの悩みを
取り除くためにはどうしたら良いのか?という話を、
座学レッスンでお伝えしていこうと思います。
続きを読む

From:ガッツパー水柿
東京の自宅より、、、
こんにちは。ガッツパー水柿です。
もうすぐクリスマスですね。
もう年末年始の準備に
追われている方も多いかもしれませんが、
早いもので今回が今年最後の
私からのメールになります。
昨年の3月に一旦配信が中断し、
今年の1月から3週に一回のペースで
配信をさせていただいていますが、
変わらず多くの方から
「メール読んだよ」とお声がけいただいて、
嬉しい限りです。
7月からは毎回動画をお送りしていますが、
あなたの上達の役に立てていれば嬉しいです。
まだ1年を占めるには早いですが、
来年も更にわかりやすいレッスンをお届けできるように
私もゴルフに打ち込んで行きます!
さて、今日の動画ですが、
私が過去に配信した動画の中から、
特に人気だった
・ドライバー
・アイアン
・アプローチ
・パター
の動画をそれぞれ1つずつお送りさせていただきます! 続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「ボールを打たなくても上達する不思議な現象」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
誰でも怪我や病気で、
大好きなゴルフを封印されることがあるものです。
しかし、それはさらに一歩も二歩も上にあがれる、
上達のための不思議な現象を体験できるチャンスとなります。
どういうことか?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
仕事柄、私はたくさんのゴルファーに
レッスンやアドバイスをしてきました。
で、アドバイスしていつも感じるのは、
腰を回す=速く回転させる
と “勘違い” している人が
とても多いなということ。
アイアンにしろドライバーにしろ、
ヘッドスピードを上げたり方向性を良くするために
「腰を回す」ということが大事になってきますが、
レッスン中に生徒様へ
「腰をもっと回しましょう」とアドバイスすると
回転スピードを上げようとしているかたが
とても多くいらっしゃるのです。
もちろん、腰を速く回転させて
ダウンスイングの切り返しにキレをもたせることも
ヘッドスピードを上げるためには大事ですが
腰を回す=速く回転させる
という認識をもってしまうと、
これは100%のちからを振り絞ったときにしか
「腰を回せていない」ということになります。
「50%のパワーで
コントロールショットを打ったときには
腰を回せていないのか?」
ということですね。
もちろんそんなことはなくて、
パワーを抑えたスイングでも
腰を回す必要があります。
では、腰を回すということが
「速く回転させる」という意味ではないなら、
一体どんな動きを意味しているのか?
本日の動画では勘違いされがちな
「腰を回す」という動作について解説しましたので
ぜひ一度、ご覧になってみてください。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
今週の近藤プロのメルマガ、
冬ゴルフを上手く攻略するための
「メンタル」についてお話されていましたが、
先を越されてしまいました。
私も本日は、メンタルについての
座学レッスンを用意していたのですが、
お伝えしたいメッセージは、
近藤プロとは若干異なりますので、
我慢して、聞いてください(笑)
不安や落胆、怒りなど
ゴルフをしている時の気持ちが
スコアとしてそのまま現れます。
だからこそ、
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「気づきにくい高すぎるトップの恐怖」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
多くのゴルファーを見ていると、
トップに向かって自ら出そうとする何らかの力で
手元の高さを上向きにあげようとしている感じを受けます。
ですがそこには落とし穴があります。
どういうことか?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
右足が跳ね上がったフィニッシュは
とても格好が良いものです。
テレビで見るトッププロたちは、
大迫力なスイングでボールを飛ばし、
腕が高らかと伸びあがり右足が跳ね上がった
逆Cの字で美しいフィニッシュを決めています。
さらには、ゴルフを始めたての頃は、
アドレスを意識するのはもちろんのこと、
「正しいフィニッシュを身体に覚えさせて、
そのフィニッシュに向けてスイングする」
と、教わる方もいると思います。
しかし、そんな右足を意識しすぎたあまり、
跳ね上げるタイミングが早くなってしまう方もいます。
この、フィニッシュでの右足は
決して意識的に上げるものではなく、
正しくスイングすると、
身体の回転から勝手に上がっていくものだ、
ということをまずは覚えておいてください。
意識的に右足を上げると、
上体が起き上がってしまいシャンクやダフリ、
トップなどのミスヒットに繋がります。
それだけでなく、回転するパワーを
効率よく地面に伝えられないので、
飛距離の低下にも繋がります。
自然に右足が上がるような
スイングができていれば問題ないのですが、
もし今あなたが意識して右足を上げているのなら、
一度その癖を、治したほうが良いでしょう。

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
私が監修したゴルフ練習器具「POWER SWING」
真っ黄色のゴルフバットを覚えていますか?
使ってる?
おー、いいですねー。
今日はそんなPOWER SWINGを使った
効果的なスイング練習方法をあなたに、
シェアしたいと思います。
このPOWER SWING(パワースイング)、
今からちょうど1年前くらいに完成したのですが、
これが自分でも驚くほど優秀。
開発段階から良い感じだなぁと
思っていたのですが、
実際に手に取られた生徒さんからも
たくさんお声掛けいただいて嬉しいです。
もし、あなたが今まで、
バット型のゴルフ練習器具を使って
スイング練習をしたことないんだとしたら、、、
それは、ゴルフ上達において、
とっても損をしているかもしれません。
というのも、私たちゴルフコーチはもちろん、
ツアープロのあいだではバット素振りが、
身体づくり、スイングづくりで必須だからです。
では具体的にどんな効果があるのかというと、
なんといっても一番大きいのが「飛距離アップ」
ゴルフクラブよりも重い
バット型練習器具を振り回すことで、
筋力アップを図る事ができます。
それだけでなく、重いということは
腕の力だけでは上手く振れないので、
身体全体を使ったダイナミックな
スイングを身につけることができます。
つまり、誰よりも飛ばしたい、
スコアを伸ばしたいと考えている
ツアープロたちはもちろん、
飛距離が落ちてきてしまった方や、
もともと力が弱いくて悩んでいる方にも
とても効果的というわけなのです。
本日はそんなPOWER SWINGを使った、
効果的な練習方法をシェアしますので、
ぜひお持ちの方は試してみてみてください。
↓
スマホの方、動画が見れない方はこちら
POWER SWINGを使った
ゴルフスイング練習で意識するべき
ポイントは大きく4つです。
1つ目はベタ足で行うこと。
両足を地面につけたまま
連続で素振りをしてください。
2つ目は目線。
仮想のボールを意識して、
バットの先端を目で追ってしまわないように
気をつけてください。
3つ目は肩の回転度合い。
バックスイングでは背中をターゲットへ、
フォローでは胸をターゲット方向へ、
しっかりと回転させてください。
4つ目は下半身リード。
切り返しでは左脇を意識して
わずかに下半身を先行させるように
意識してください。
この4つを意識して練習すれば、
必ずヘッドスピードとミート率が上がるでしょう。
また、公式競技では使えませんが、
例えばこれからの季節の朝一ティーショットなど、
身体がまだ温まっていないときなどには
最高のウォーミングアップになりますので、
ぜひゴルフ練習バットを活用して、
飛距離アップ、スコアアップに
チャレンジしてみてくださいね。
小原大二郎
<本日のオススメ>
オンプレーンスイングの他に、
スイングに欠かせないポイントがもうひとつあります。
それは「ビジネスゾーン」です。
ビジネスゾーンにはゴルフスイングの全てが詰まっている
と言っても過言ではありません。
しかしビジネスゾーンの身に付け方などは
ゴルフの上達本や教材には書かれていません。
100切りのプロが教える、ビジネスゾーンによる
“上達の秘密”を知れるのはここだけです!
↓
https://g-live.info/click/bzbookseo/